坂上忍犬ブログ。 坂上忍の犬が1年弱で死んだ原因は? 犬のために新居を建てた決意が凄い!

坂上忍ブログに猫「ちくわ」が最後のペット?犬13匹+1匹を紹介!

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ブログでがんを公表し、闘病生活を送っているタレントのさん。 ブログには闘病生活もつづられており、前向きな内容が多くの人を元気づけています。 そんな堀さんのブログに「死ね」や「ウソばっかり」といった悪質な書き込みをしたとして、50代の主婦が脅迫の疑いで書類送検されました。 2019年7月17日のトークバラエティ番組『バイキング』(フジテレビ系)では、フジテレビが主婦に行った取材の様子を放送。 主婦の呆れた言い分に、番組MCのさんも怒りをあらわにしました。 坂上忍「この人は救いようがない」 携帯の買い替えをきっかけに、堀さんのブログを読み始めたという主婦。 最初は好意的にブログを見ていたものの、真偽不明の大型ネット掲示板の情報を見ているうちに、「堀さんはウソばかり書いている」と思い込むようになったそうです。 主婦は、掲示板の情報を信じた理由をこのように話しています。 結局は(堀ちえみさんが)いろんなところで叩かれているじゃないですか。 脅迫っていったってブログにコメントを入れただけなんですよ。 今回のがんにしたってそうじゃないですか。 毎日のように外食して、あんな元気な舌がんの患者は見たことない。 バイキング ーより引用 また、脅迫の容疑をかけられたことに納得していないようで、このような発言も…。 警察の人に脅迫だっていわれたから「あぁ、そうなんですか」って。 書き込みをした…それだって何百回もしたわけじゃないんですよ。 10回かそこらですよ。 「殺す」っていうんだったら、まだ分かるんですけど。 「死ねって書いたら、もうそれは脅迫なんです」っていわれて。 それだけなんですよ。 バイキング ーより引用 自分の書いたコメントが脅迫になるとは思っていなかったという主婦。 「悪質なコメントを書いているのは自分だけではない」と主張しました。 私は思わず「みなさん書いているじゃないですか」って(思った)。 バイキング ーより引用 さらに「堀さんから謝罪を求められたらどうする」と質問されると、悪びれる様子もなく次のように回答。 あぁ、それは求められたらもちろん「申し訳ございません」とはいいますけど。 バイキング ーより引用 一連の主婦の対応を見て、坂上さんは呆れたようにコメントをしました。 申し訳ないけど、この人はちょっと救いようがないな。 悪いことをしたと思っていないでしょう。 「なんで、なんで、ほかの人だってやってるじゃん」っていう被害妄想にいっちゃうんですかね。 バイキング ーより引用 反省の色が見えない主婦の主張に、ネット上でも多くの人が疑問を感じているようです。 ・50代にもなって考えが浅はかすぎる。 ・この人は反省しないだろうね。 ・闘病中の人に「死ね」って、やることがえげつない。 ・周りがいっていれば、自分もいってもいいと思ってるのがおかしい。 主婦にとっては、軽い気持ちで書き込んだコメントなのでしょう。 しかし、そういった言葉に傷付く人は少なくありません。 ネット上でも相手の気持ちを思いやった発言を心掛けたいものですね。 [文・構成/grape編集部] 出典 バイキング.

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愛犬家・坂上忍が迎え入れた「ツンデレ猫」、魅力を告白

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坂上忍さんは年に1度、人間ドックを受けていて、今年は15日に受診したばかりでした。 受診後も仕事を行っていて、「ちょっと胃カメラのせいで咽喉がイガらっぽい。 ちょっとMRIのせいで頭痛が…。 」とブログに書き込んでいました。 坂上忍のプロフィール• 本名: 坂上 忍(さかがみ しのぶ)• 生年月日: 1967年6月1日• 出生地: 東京都杉並区• 身長: 169 cm• 血液型: AB型• 職業: 俳優、演出家、タレント、司会者、コメンテーター、映画監督、歌手• 活動期間: 1970年 — 坂上忍は幼少期から引きこもりがちだっため、心配した両親が劇団に入れたところめきめきと才能を開花させたようです。 坂上忍は幼少期の頃に大好きだった祖母が亡くなったため塞ぎこみ、外に出らず引きこもりがちになってしまったといいます。 今日から夏休みでして.....。 で、去年同様.....手術をするなら『今しかない』と。 なので、今日から静養に入ります」と語っていました。 9日の夜には麻酔が抜けたことを記し、「左の頬骨のあたりが腫れてるぐらいで。 右側はあんまりですね。 確かに左が腫れている。 10日のブログで「歯医者さん終わりました」とし、顔写真を掲載。 「まだ、腫れはひいておりません。 ですが、痛みは全然なので助かりました」と順調に回復している模様でありました。 坂上忍が愛犬とともにブログ更新!手術の経過! 7月12日に更新されたブログでは、愛犬との2ショットを公開していて、「昨日に比べれば、だいぶ腫れはひきました。 でも、まだちょびっとだけ「こぶとり爺さん」みたいな感じ。 なんとか、なんとか…..。 さらに同日更新されたブログでは、「ようやく….. 念願のお風呂に入ることができました。 」と報告、「いや~、長かった。 ぬるめのお湯でシャワーは部分的に、浴びていたのですが…..。 出演番組数216番組・総合16位となりました。 坂上忍さんの毒舌として人気になったのはこれがきっかけだったのですね。 坂上忍さんのどんな対応が注目されたのでしょうか。 オアシズの光浦靖子と大久保佳代子がゲスト出演して悩みを相談したときは、 坂上忍さんは2人を直視しませんでした。 坂上さんは、ブスは見るに値しないといい放ちました。 「ブスはキライ」と公言している坂上忍さんですが、あの可愛らしい子役だった坂上忍さんがこうなってまさかの毒舌でそのギャップも受けたのでしょうか。 坂上忍のブログや愛犬・手術のまとめ 現在テレビで見ない日はないほど、大忙しの坂上さんですが、噂されていたくも膜下出血ではなかったですね。 しかし、あまりにも忙しく、早朝からお酒を飲んでいる生活をされているということなので心配ですね。 今後の活躍も期待したいですね。

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坂上忍が保護犬を飼うことを発表!!これで12匹目!!坂上忍流犬のしつけ方とは!?

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「よく猫はツンデレだって言いますけど、本当にそう。 ちくわは僕が抱っこしてチュウしようとすると、まずはガブッとかんできて。 本誌取材班「ねこ自身」は、すぐさま取材に飛んだ。 新入りのオス猫も、名字込みで「山本ちくわ」と命名した。 ちくわ君は、元・保護猫だった。 「去年秋ごろ、うちの犬たちのこともよく知ってるボランティアの方が、生まれたての子猫4匹を保護したと聞きまして。 まぁ、さすがにすぐうちに勧められるっていうことはなかったんですが。 そのうちの1匹が、新しい飼い主が決まって預けたら、元気がよすぎるという理由で戻されちゃったと。 そしたら、そのボランティアの方が『元気がいいなら坂上さんのとこ、ありかも』って余計なことを言い始めて(苦笑)。 『おいおい、嘘だろ』と思ったんですけどね」(坂上・以下同) とはいえ、大勢の兄わんこが暮らす坂上家。 種も違う、小さな末っ子が果たして簡単に受け入れられるのか。 そこで昨年12月、まずは1カ月のトライアルを行った。 「多少、心配はあったんですが、ちくわはもう初日からなじんじゃって。 まったく物おじせず。 それどころか、自分の何倍も大きい犬たちの間を縫うように歩きながら前脚でピッ、ピッて、お兄ちゃんたち全員にちょっかい出して。 『なんだ、こいつ!? 』って(苦笑)」 兄わんこたちも、すんなり新入りの弟にゃんこを受け入れた。 「お兄ちゃんたち、あっという間にちくわの遊び相手になっちゃった。 そして翌朝でしたかね。 犬たちの散歩と朝ごはんが済むと、全員、庭に出すんですが、『大丈夫かな?』と思いつつ、ちくわも庭に。 そしたら、お兄ちゃんたち一斉に、わーっとちくわに群がったんです。 でも、ちくわはシュシュシュッと避けて、チョンチョンッと木に登って。 高みの見物ですよ(笑)」 こうして、お試し期間も無事にパス。 ちくわ君は正式に家族の一員になった。 それから2カ月……気付けば、この小さな末っ子の態度が、家じゅうでいちばんでかい。 「ちくわは起きてる間じゅう遊んでるから、お兄ちゃんたち疲れちゃってますね(苦笑)。 あと、僕が唯一、ムッとすることがあって。 うちは2階が僕の寝室で階段の上り口に柵がある。 犬たちが自由に行けないように。 その柵を、ちくわは飛び越えちゃうんです。 疲れて帰宅して、明日のために早く寝ようと寝室に行くじゃないですか。 すると、僕のベッドでふんぞり返って寝てるんです(苦笑)」 ちくわ君といちばんの仲よしは、すぐ上の兄わんこ、ゴールデンレトリバーの平塚コウタ君。 「いちばん大きいのと、いちばん小っちゃいので、ずっと遊んでます。 優しいコウタはちくわにされるがまま、いいように遊ばせてる。 ちくわもコウタと遊んでるときがいちばん安心してるみたい」 いまでこそ、すっかり愛犬家のイメージが強い坂上だが「もともとは猫派だった」と言う。 「僕が小学校2~3年のころかな。 中学校だった兄貴が学校帰りに拾ってきた猫がめちゃめちゃかわいくて。 そっから、兄と僕で交互に拾ってくるように。 多いときには実家に猫、5匹ぐらいいました」 なかでも印象深いのが、いちばん最初のにゃんこだ。 「ミイという名のオス猫でした。 当時、僕は子役のお仕事に電車で1人で通ってたんです。 家から駅まで1キロぐらいあったんですけど、ミイがついてくるんですよ。 それで僕を見送ると、ミイはひとりでまた家に帰る。 賢い子でした。 『猫ってこんな頭いいんだ!? 』と感心し、すっかり猫派になった。 まぁ、あとから来た子でそこまで優秀なのはいなかったけど(笑)」 聞けば聞くほど、坂上の話には猫と犬への愛があふれていた。

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