アフィカス。 アフィカスの主張

アフィカスとは?まとめブログサイト?特徴や見分け方は?末路は?

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逆に言えばアフィカスの逆をいけばまだまだ稼げると言う事実 とまあ、漫画のケースだけとは限りませんが、こういう失敗は結構あります。 本来はアフィリエイター全般の悪口を 「アフィカス」と呼ぶようです。 しかし、であれば、真のアフィカスはアフィカスだと気付かれないように物を売ります。 全然宣伝っぽい雰囲気のないアフィリンクの置き方なのに、相手の方から購入していくわけです。 それは何故かと言うと、ブログに価値があり、信ぴょう性があり、読者に好かれるブログだからです。 アフィカスの思い当たる特徴 例えば 「お勧め商品の比較」系のアフィリエイトブログ。 比較の1番のオススメはアフィリエイターにとって一番報酬が高いところ…なんてケースも多いわけです。 都合の悪いところは伝えず、いい部分だけをまとめ上げ、上手くお客を騙すケースもあります。 結局大事なのは客視点なのに、売る側が売る事しか考えていない… であれば、 「アフィカス」「アフィ最低」と言われても当然でしょう。 だって 「価値」を提供出来ていないわけですから… じゃあそもそも 「価値って何処にあるんだ?」って思うアフィリエイターもいるかも知れません。 「価値」の感じ方はお客によって違います。 人それぞれです。 安さ、素材、成分、味、商品名、どこに価値を感じるかは人それぞれ… しかし、その中でも 「多数派が価値を感じる部分」を探し出し、そこを攻めれば良いわけです。 収益が無くても、読む側に価値のある記事を投稿しなければいけません。 広告収入なんて後からついて来るぐらいに思っていて、売りに行くスタイルをやめましょう。 初心者は「売らなければいけない」と言う余裕のなさから広告をベタベタ貼って相手に 「あ、広告に誘導したいだけなんだな…」とすぐに見抜かれてしまいます。 「うわっ…記事の頭に広告出たよ…ブラウザバック!」 「アフィっぽい記事だなぁ…こいつからは絶対購入やめよ…」 「調べものをしてここに辿り着いたのにどうして売りつけられなきゃいけないの?」 と考える人が大半でしょう。 なので 「まずは記事を読んでもらう」事を第一に考えるべきです。 記事に来てもらった段階では 「どこの馬の骨ともわからない人が書いたブログ」なわけです。 まずは読者に満足して貰って、いい気分になって貰ってから他のコンテンツを見て貰うのを待つぐらいの気持ちで良いわけです。 広告等は読者の為にならないものは貼るべきではありません。 記事を読んでもらって何度も 「なるほど」と言わせ、信用して貰わねば売れる事などありません。 信頼を勝ち取って、初めて売れる可能性が出てくるわけです。 焦らせるだけ焦らし、相手の方から 「早く買わせてくれ!」と思わせるべきです。 何故アフィカスではダメで 「読者を満足」させなければいけないのか? 結論から言うと 「記事が上位表示しないから」たったこれだけの理由です。 アフィリエイト臭がプンプンするアフィカスの記事には基本「滞在時間の短い記事」しかありません。 滞在時間が短いと上位表示する可能性も下がってきます。 ですから、SEOの内部対策も必要だし、「質の良い記事が必要」等と言われているのです。 「読者を満足させる記事=滞在時間」となり、じわじわ効いてきます。 そうしてドメインパワーが上がれば、あとは記事を書くだけで上位表示もしやすくなります。 まるで雪だるま式のように….

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【アフィカス】15万円を1億円にするまでのブログ

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お久しぶりです。 アフィカスまとめ速報管理人です。 昨日~今日未明にTwitterアカウントが凍結されました。 現在はを利用しています。 もし差支えがあればそちらをフォローしてください。 恐らく原因はここ数年間自身に関する情報(過去の犯罪や流出した卒業アルバムの写真など)をしらみつぶしに探し回り削除申請をしている「とある男」によるものだと思われます。 (最近、昨年あたりに「とある男」の顔写真だけを載せたツイートや、あだ名で呼んだツイートを探し出され運営から削除されました。 他に思い当たる節もないので間違いはないでしょう) ちなみにその「とある男」はTwitter上で自分の名前を出したユーザーを訴えようとした事があるので私もうかつに名前を出せませんが、分かる人には分かると思います。 このような形でサイトを更新したのは大変不本意ですが、ちびちびと記事は書き続けております。 現在取り掛かっている記事についてですが、 「2ちゃんねるが5ちゃんねると名称を変更し、運営会社が変わった事」 「一部のまとめサイトが訴えられ、特に悪質なブログの運営者は逮捕された事」 「まとめサイト作成を助長するツールを販売する企業がまだいた事」の3つです。 前回の記事からだいぶ時間があいてしまいましたが、今後とも当ブログをよろしくお願いいたします。 [20回].

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「アフィカス」とは?意味や使い方を解説!

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広告ブロックはマナー違反 広告とは何のためにあるのでしょうか。 本来は良い商品を宣伝し、我々消費者に購入してもらうためにあるはずです。 しかし、現在のウェブサイトの広告を見て購買意欲がわくでしょうか。 むしろ不快感を覚えるだけという人が大部分でしょう。 だからこそ広告をブロックしたいと皆が思っているのです。 本来の目的を見失い、画面が見えなくなるほどの大量の広告を貼ったり、動く広告で誤クリックを誘ったりするのが現在のウェブ広告業界です。 マナー違反をしているのは、広告を貼る側と言うべきでしょう。 広告ブロックされたくないならば、我々が「有益な広告だからクリックして商品を購入しよう」と思うような広告を掲載すべきです。 そうなれば誰もブロックなどしません。 余談ですがGoogle Chrome自体も広告のブロックを行っています。 広告ブロックしたら有益な無料サービスが消える もし広告ブロックのせいで立ち行かない状況ならば有料サービスにすればいいのではないでしょうか。 広告を見せられるくらいならお金を払うほうがマシというユーザーはたくさんいます。 もし有料サービスにしたら誰も利用してくれないというのであれば、その程度の価値しかないコンテンツで儲けようとしている時点で大間違いということです。 価値の低いコンテンツを使って不快な広告で儲けようというビジネスモデルが破綻しているのです。 そもそも広告ブロックするようなユーザーは広告が表示されてもその商品を購入しません。 つまり、広告主の企業から見た場合、広告ブロックの普及とは、絶対に顧客にならない人の端末に出していた無駄な広告がなくなるということであり、アフィカスに支払っていた無駄な広告代を節約できることです。 広告ブロックの普及は、広告主さんの無駄遣いを減らしているのです。 広告主さんサイドとアフィカスさんサイドでしっかりと協議をして、公正な分配が得られるようにしたらいいのではないでしょうか。 いずれにしても我々ユーザー側が手伝ってあげることではなく、そちらで勝手にやることです。 広告ブロックをするとクレカ情報が抜かれる クレカ情報のような秘匿性の高い情報はhttpsという方式でウェブサイトとやり取りしています。 通常の広告ブロックでは、httpsの通信内容を見ることはできません(簡単に見ることができたらhttpsの意味がありません)。 AdGuardでは、特別な設定を行うことで、証明書をインストールするという特殊な方式でhttpsをブロックすることもできます。 httpsブロックをしている場合は、クレカ情報を盗むことも理論的には可能になります(実際に盗んでいるかは分かりませんが、盗まれたという被害の報告はありません)。 不安な場合は、httpsのブロックを使わなければ、クレカ情報が抜かれるということは論理的に不可能になります。 またAppleが審査を行ったiOSのアプリに対して 根拠なくこの主張をしていると 偽計業務妨害にあたる可能性があるので注意してください。 広告ブロックをするとバッテリーの消耗が激しくなる これは他の項目とは違い、完全なデマではありません。 広告ブロッカーが動作している間は、当然バッテリーを消費します。 どの程度のバッテリーを消費するかは広告ブロッカーの性能によって異なりますが、AdGuardを適切に設定している場合、バッテリー消費はごくわずかです。 なお、上で述べた通信量と同じように、通信のために消費したバッテリーについては広告ブロッカーが代行することになるため、実際のバッテリー消費と見かけのバッテリー消費は異なるということに注意する必要があります。 また、AdGuardの使用によってバッテリーを節約できる場合もあります。 例えば、見るだけで大量のバッテリーを消費する仮想通貨マイニングスクリプト(計算量をビットコインなどの仮想通貨に換金できるシステムを悪用して、アフィカスのサイトの閲覧者のスマホで計算させ、それをアフィカスの計算量として換金して利益を上げる仕組み)がアフィカスの間で流行しています。 AdGuradを使えば、マイニングスクリプトもブロックできるので、マイニングスクリプトを使うサイトをよく閲覧する場合には大幅にバッテリーを節約することができます。

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