だから 柱である俺が来た。 煉獄杏寿郎のかっこいい名言「心を燃やせ」「だから柱である俺がきた」など心に残る言葉まとめ

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だから 柱である俺が来た

私38歳WM、夫40歳、子供2歳です。 私の実家所有の一戸建てに家賃を支払って住んでいます。 現在、私が経済面で大黒柱です。 夫バイト、私正社員 夫の仕事が職種的に夜が中心の為、家事育児も8割は私がやっています。 私は実家にある意味寄生していますし、結婚・出産は自己責任なので仕方ないです。 ただ、義母 78歳 がうちに来たがるのがストレスです。 この状況で何故「遠慮」という気持ちにならないのかが不思議でたまりません。 義母は良い方で嫌いではないし、孫の顔も見せたいです。 しかし、お招きするとなれば掃除や料理等の「接待する要素」が出てきます。 主人も手伝ってはくれますが、たまの休みにものすごく疲れます。 私が大黒柱なのに、接待する意味がよくわかりません。 お叱り覚悟の上です。 レスお待ちしております。 ユーザーID: 0696439767 トピ主さんが大黒柱なんだから、夫に手伝ってもらうんじゃなくて、夫が中心に家事をするべきです。 夜勤の人達だって立派に生活してます。 他人からみると、夫に甘い妻という印象です。 夫婦の関係はそれぞれですが、トピ主さんが抱えてるストレスの本当の理由がすり替わってる気がします。 実際問題として、お義母さんがいい人ならば、「接待」する必要はないんじゃないでしょうか。 夫が出来ないことをトピ主さんがシャカリキになってやる必要は無です。 それと本当に訪問して欲しくない時は、夫が断ればいい話です。 経済面だけでなく全てにおいて夫を庇護してると、いずれトピ主さんに限界がくると思うなあ。 ユーザーID: 8277596338• 来られたくないから行く 忙しいとそうなりますよ。 私は今は専業主婦ですが、働いていたときは同じでした。 来客もホームパーティも盆暮れの連休の中日のみにしてもらいたいですし、来る予定や客人の層や構成も一ヶ月前には知っておきたいです。 少ない休日に計画立てて掃除や料理の計画をしたいです。 しかも、姑は夫のいないところでさらっと掃除の不出来を指摘する。 客人が見える前は窓拭きやさんやら、冷蔵庫やシステムキッチンの隅々までピカピカにしないと何言われるか分からなくて恐怖です。 又、来客時も義父母訪問時も、大量に冷蔵庫に物を入れなくてはいけなくなるので、計画的に冷蔵庫を空けたいのに突撃してくる。 それで土産が冷蔵庫に入らないと、自分家は棚上げで「ダメ嫁」認定です。 誰が来ても、兼業でも結局掃除するのは自分で、それで自分の家の人間や友人を歓迎しないのかって夫以下全員不機嫌になられても、辛いのですよ。 私は働き始めたら盆暮れの中日にしてもらうようにいいますよ。 義理以外の夫関係の付き合いもあるし、プライベートで過労死してしまいます。 やっぱりWMなら線引きしてもいいんじゃないですか。 それで何か言われても華麗にスルーで行きましょう! ユーザーID: 3433487406• 気を遣い過ぎないように。 ご主人からも話してもらう。 義母は、孫に会いたい、暇で時間をもてあましている、歓待してくれる、このような理由で訪問したがるのでしようね。 お客さん扱いをして、掃除だ、料理だと気を使い過ぎないようにしてもいいんじゃないですか。 ご主人とよく話し合い、ご主人から義母の訪問は月に何回ぐらいとか妻は仕事で疲れているからなかなか接待はできないとか、きちんと話してもらいましよう。 78才で度々来られるのは、お元気ですね。 でも、近いうちに介護の問題も出てきそうですね。 ひと事ながら、そちらの方が心配になりました。 そのうちに、孫の姿を見せに来てくれと呼ばれるようになるかも知れませんね。 ユーザーID: 7860997730• 家族・友人・人間関係ランキング• 仕事で疲れているので訪問を減らしてほしいと言わなければ 解らないと思います。 かどが立つとか相手を傷つけたくないでは ずっとこのままですよ。 かどがたっても毅然として大黒柱を続けていく精神力を持ってください。 実際、私も同じことがあり、すっかりかどが立ちましたが? (逢うこともないのでその後わからない) ストレスがなくなりこれでよかったと思うようにしてます。 ユーザーID: 7616836484• 質問の答えは やはり「息子」や「孫」に会いたいからではないでしょうか? お義母さんの年齢からいって、内心「もう先は長く無いだろうから、今のうちに少しでも息子と孫の顔を見ておこう」と思っている可能性も高いと思います。 お義母さんにとっては、二人の顔が見られればそれで満足なのでしょうから、特別なおもてなしや準備は無しにしてはいかがですか? 「今のうちの状態ではこれが精一杯」と言って、開き直っちゃうんです。 頻繁と言うのが、週1くらいの頻度なら、そうするのが一番丸く収まる気がします。 もしくは、ご主人に息子さんを連れてお義母さん宅に行ってもらう。 でも、そうなると貴重な休日にトピ主さんがご主人や息子さんといられなくなっちゃいますよね。 やはり、素の状態でお義母さんと付き合うのが一番良いのではないでしょうか。 そもそも、そんなに苦労して「良い嫁」を演じる必要があるのですか? ユーザーID: 0215613279• 態度をはっきりさせましょう。 まず、接待してしまうのが行けないんじゃありませんか。 思いっきり普段のまま、疲れてる、週末は掃除しないと、とか、 そう言うのを出してしまってはどうでしょう。 あるいは、その日姑が来てからご主人に掃除してもらうとか。 またはですね、やっぱりはっきり言うしか無いでしょう。 そう言う人に遠慮を期待しても無駄です。 気を使うとかあり得ない。 自分のしたいことが正しいことなんですから。 「平日働いていて、週末は疲れてるので休みたい。 夫の代わりに今私が大黒柱で働いてるので、倒れる訳に行きません。 週末休まないと体が持たない。 休ませてほしい。 」ここまではっきり言うのです。 でも、年末とかお盆とか、子供行事とかにはこちらから呼ぶとか、夫と子供だけで姑のところに顔を出してもらうとか、上手くやりたいなら、代替案も必要ですね。 ユーザーID: 2967362798• 息子をとられたくないから そりゃあ、決まっていますよ。 息子の家は自分の家同様なんです。 おまけに、姑は社会的に嫁より地位が上と信じていますから、接待されて当然と思っています。 それに、孫の顔も見たいですしね。 あなたが大黒柱だという事は知らないと思いますよ。 たとえ、知っていても、家事育児を8割やるのは嫁であれば当たり前、姑というだけで、自分は接待される側/大事にされる側と言う立場は変わりません。 「嫁の実家近くに住む事を、許可してやった理解ある姑」と思っているかもしれませんね。 (70代、80代の人間であれば、そう考えても不思議ではありません。 ) 旦那様はあなたに「いつも有り難う」とか、何もおっしゃらないのですか? たまの休みを姑の接待で疲れるなら、旦那様にしっかり協力してももらいましょうよ。 掃除は勿論、買い出し、料理もやってもらいましょう。 あるいは、こちらから姑の所に押し掛けてはどうですか? また、姑との付き合いは長期戦ですから、あまり<御招待>と頑張らないで、晩ご飯を一人分増やす位の歓迎振りでいいのではありませんか? ユーザーID: 2386627506• もてなさなきゃいいんじゃ? 心中お察しします。 トピ主さんは普段お仕事、家事育児をこなされて、その上休日はお姑さんの接待まで… お姑さんは何をしに、どの位の頻度でトピ主さんのお宅に見えるのでしょうか? お姑さんは独り暮らしなのですか? 一度煩わしく感じるとお姑さんが来る回数がたとえ月一回程度だとしても(それでも多いですよね) 苦痛になりますよ。 >お招きするとなれば掃除や料理等の「接待する要素」が出てきます。 主人も手伝ってはくれますが、たまの休みにものすごく疲れます。 これまでよく我慢して努力してこられましたね。 >私が大黒柱なのに、接待する意味がよくわかりません。 こういいたくなる位、精神的にも疲弊されているのだと思います。 しかし、ものは言い様です。 たまの休日には普段行き届かない部分の家事をこなしたいですし、何より家族水入らずで寛ぎたいですよね。 ユーザーID: 7170425984• そうですね 大黒柱かあ、えらいですね。 うちは共働きなんですが、 義母が無意識に私に嫁行動を求めることがあって、イラっとします。 が、それを言っちゃあおしめえかな、と思って、 絶対口に出して文句は言いません。 かと言って対応もしませんが。 気のきかない嫁のふりでスルーしています。 ちょっとした私のプライドですね。 夫にはちくちく言いますけどね。 うちは共働きだから、お義母さんのお世話はあなたがしないとね〜って。 トピ主さんの立場なら、 ごめんなさいいそがしくておかあさまをおむかえできなくて いたらないよめでごめんなさい と言い続けるかな。 で、何だかんだで呼ばない。 義母が気づけばラッキー、 「どうしようもない嫁なのよ」と周囲に愚痴ったところで、 「どうしようもないのはあなたの息子だろう」と思われると思います。 ユーザーID: 2950552532• 会いたいからだと思います トピ主さんも書かれているように<お招きするとなれば掃除や料理等の「接待する要素」が出てきます>のように迎える側は大変です。 とくに年寄りには堪えます。 布団の用意と思って干すのも、いつもの人数より多目の料理も、家をいつもはいない幼児仕様にするのも 帰ってからの何枚ものシーツの洗濯も 若いトピ主さんの体力を持っても疲れるのだからおして知るべしです。 ある程度 年を取られたら「家族揃って行く」より「来てもらう」ほうが年寄りの負担は少ないです。 里帰りの代わりです。 接待しようと思わずに いつもの生活に泊まりに来ているだけと思ったらいかがですか? 元気な内のこと、来れなくなる頃には「引き取る」とか何か別の対処を考えなくてはいけません。 ご主人だけにでもたびたび帰ってもらってはいかがですか?実の息子だけならそれほどお姑さんも気を遣わないだろうから。 ユーザーID: 0818760176• 最初の方の投稿と同じく 目からウロコのレスばかりで、本当にありがとうございます。 自分では気付かなかったことばかりでした。 まず、私は夫に甘いのかもしれません。 でもいつも口ではうるさく言っているので、自覚がありませんでした。 義母の心境は、やはりジェネレーションギャップも大きいと感じました。 後出しになり恐縮ですが、義母宅 夫実家 へは、結婚する12年前からこれまで一度も行ったことはありません。 義母も夫も「片付けられない病」のようです。 つまりはゴミ屋敷同然 オは「接待ではなく、ありのままでいい」と言います。 頻度は、年に二〜三回程でしたが、私が現在鬱気味でどうしようもありません。 ただ、これから義母が体が悪くなって、うちに来れなくなった時に夫に恨まれそうで…。 続きます ユーザーID: 0696439767• ありがとうございます2 夫は、たまに実家近くのファミレスに子供を会わせに連れて行っています。 今がかわいいさかりですから、少しでも会わせたいようです。 しかし、ファミレスだと子供があきて落ち着かない。 のんびり義母と子を触れ合わせたい、義母は先がないと繰り返し言います。 先日、義母に電話したときに「私の体調がすぐれない 膀胱炎が長引いている 」「そのうちお互いの中間地点で店を予約したい」と言いました。 それでもとにかくうちに来たそう〜な感じだったので「何故?」と思った次第です…。 経済面で、「私が大黒柱」という概念がないのかもしれません。 夫の会社が倒産したことなどは知っていますが、今の夫の稼ぎが私の半分とは知りません 家賃は、二人の給料から実母に支払っています。 ユーザーID: 0696439767• それがなくなると、どんな頻度で会えるんですか? 姑さんは、他に行く所がない。 または、暇なのだと思います。 息子宅なら歓迎してもらえるし(本人はそう思っている) 可愛い孫に会えるから。 イソイソとやって来るのでしょう。 >この状況で何故「遠慮」という気持ちにならないのかが・・ この状況を姑さんは把握していますか? 「今日は貴重なお休みなので、少しお昼寝します」って言って 別の部屋に行っちゃいましょう。 食事もある物で済ますとか、店屋物取ってしまうとか。 (お義母さんは良い方だし、訪問は構わないけど) 私はフルタイムだし、家事育児しているし、 もう、クタクタで毎回の接待は出来ないのです。 と、わかってもらう事です。 そして、実際に接待もしないし、特別な掃除もしない。 ところで、姑さんは一人で見えるのですか? 近いの? ユーザーID: 9744389690• ? 別にいいんじゃないの? おもてなしを期待して来るわけでもないんでしょ? また、もてなさなかったって文句を言われるわけでもない。 普段通りにしておいたらいいんじゃない? うちも共働きで私のほうが収入があって家事もほとんどしています。 姑もしょっちゅうきますが、帰るときも部屋の中から「さよーならー」です。 トラブルになったことはありません。 なぜなら姑は孫に会いに来ているのであって、家事をしに来たのでもないし、暮らしぶりをチェックしにきたのでもないし、嫁に文句を言いにきたのでもないし、もてなしてもらおうとして来たのでもないからです。 割り切って、何にもしなくてもいいとおもいますよ。 ユーザーID: 0140129787• 78歳 トピ主さんがです。 「何故来たがるのか」 もちろん、息子や孫に会いたいからです。 わかりきったことだと思いませんか? トピ主さんが大黒柱だということは分かります。 でも、ご主人の家でもあるんですよ。 別に「息子の家=自分の家」なんて思っていなくても、息子や孫に会うために、息子家族の住む家に行くんです。 ただ、トピ主さんが接待する必要はないですね。 トピ主さんにお聞きしたいのですが、専業主婦のご家庭では、妻の両親は娘家族の住む家に遊びに行くのは遠慮しないといけないのですか? また、金銭的援助のできない親は孫には会いに行ってはいけないのでしょうか? 一般的にみて、妻側の両親は、自分たちが会いにいかなくても、娘(妻)が孫を連れて会いにきてくれるでしょし、金銭的援助についてもしかりですが。。。 同居嫁からみたら、「たまに来るくらいいいじゃない」と思いますがね。 ユーザーID: 9736840293• 頑張りすぎ・・・ 「息子が甲斐性なくてゴメンなさいね。 これで美味しいもの食べてね」とお金でも包んでくださるならまだしも、もてなさないといけない姑がその状況でやってくるわけですか。 主さん、優しすぎ、頑張りすぎですよ。 家事をいま受け持つべきは、夫です。 夜の勤務だったって、昼間に睡眠取るにしたって、主さんが働いている間に出来る家事があるでしょう。 「夜遅くまで夫が働いているので、家事はわたしです」というならわかるけど、昼間夫に時間あるでしょう?主さん頑張りすぎです。 夫を立てすぎ。 姑も「今、ウチはそれどころじゃないんです」と断っていいと思いますよ。 どうしても勝手に来るなら、何もしない、もてなさない。 夫にさせればいいんです。 主さん、爆発していいんですよ。 夫も頼りなさすぎ。 ユーザーID: 0960756554• ありがとうございます4 昭和の価値観とか、色々書いてありますが、義母さんからそういうニュアンスのことを直接トピ主さんは言われたんですか? 一般的にいって、昭和でも平成でも、自分の子や孫にたまには会いたいと思うものだと思いますけどねぇ。 特にお年を召していらっしゃるなら、寂しいと感じるときもあるんじゃないですか?他の家族、ご親戚の方とも会っていらっしゃるんですか? あと、どのぐらいの頻度で家へ来たいといわれるんでしょうか? 週1とか月2とかだと、フルタイムで働いていたらきついと思います。 でもご実家のお母様にも食事の準備なんかはお手伝いしてもらったり、お昼ご飯にご招待したら手軽に済むし、うなぎとか取っても良いだろうし、月1かそれ以下ぐらいだったら、少々手抜きでもご招待できません? 会わなければ会わないほど妄想が膨らんでどんどん嫌になりますよ。 とりあえず一度呼んであげて、適当にやってみればよいんです。 それで後で文句が出たら、ご主人に手伝わせる、仕切らせる、お金を出させる、笑。 とかどうでしょうか。 ユーザーID: 0125820189• 嫁でなくていい 最初のぼっちゃまさまのレスが的確だな〜て感じました。 完璧にしようとするからだめなんです。 今あなたが大黒柱ならばあなたが世間のご主人のようにしたらいいのです。 そして夫にもその辺を理解させるべきでしょう。 実際にその立場になればそういう人に限って真逆な行動したりしますし…ごめんなさい横ですが。 私が以前勤めていた職場に子供はいませんでしたがトピさんと同じような人がいました。 ご主人は病気で奥さんが正社員で大黒柱、妻の実家をもらいそこに住んでいました。 古風な思想の私ですがこちらの家庭はよくできてるなと思いました。 完全に男女が逆転できていたからです。 奥さんはご主人の実家へ行っても手伝いは一切せずに横になって昼ねまでしているそうです。 それでもご主人がきちんと現状を伝えてあるので義理家族も「疲れているんだよ〜ゆっくりしな」とみんなが労わってくれるそうです。 世間でも妻の実家へいっても特にお勝手など手伝わず座ってテレビみてるご主人多いでしょ? ユーザーID: 3358455683• 決めました 私もその状況で義母さんに「遠慮」という気持ちがないのが不思議でしょうがないです。 かずよさんの実家所有の家であるとか、かずよさんが大黒柱だということと義母の訪問頻度は関係ないと思っていらっしゃる方も居るようですが(そういう考えもあるのかなぁ?とは思います)ですが、私もかずよさんと同様の考え方なのでそういう考えもあるのかなぁ?とは思いながらその考え方が理解出来ません。 何故関係ないのでしょうか?お嫁さんに(息子が)過分な負担をかけてる。 申し訳ないな。 休日くらい休みたいだろうな。 孫には会いたいけど遠慮しよう。 ってそういう発想がないことにビックリです。 接待せずに気楽に考えてというレスも拝見しますが、私も掃除が終わっていない部屋を義母見られるのは嫌ですし、お料理もそれなりじゃないと恥ずかしくて出せないです。 だからその状況で来て欲しくないです。 ユーザーID: 1401879173• ありがとうございます 引き続きのレス、誠にありがとうございました。 あいかわらず夫は未練タラタラ言ってますが…。 とにかく現実的に今は無理と自覚しました。 旦那が土曜昼間から仕事で、日曜しか家族が揃わず、この猛暑とくれば、当分現実味は薄いです。 しかも夫はGWと正月は一日しか休めない…、お盆は休みがあいません 長い間「義母に遠慮がないこと」が不思議でしたが、子供が産まれてから年に数回は招いていたことに責任も感じてます。 恒例行事と思われてしまった可能性が… しばらく、義母には忙しい・体調が悪いとお茶を濁します。 時間を稼いで私の体調が戻って、現実味が出てきたら、夫と「交渉」します。 もう譲歩しません! ユーザーID: 0696439767• 年に数回もダメなの? レスありがとうございました。 当然のご指摘だと思います。 言い訳になりますが、夫が「土曜、祝日、年末年始、GW」のほとんどが仕事です。 そうなると、日曜日しかお招きできません。 正直、月曜の仕事に支障が出るくらい疲れます。 いらっしゃると、長時間になるからです。 朝から掃除・買い物・料理して、ヘトヘトになります。 夫な補佐的なことしかできない上、作業に時間がかかります。 義母は「息子がいなくても、孫に会いに行きたい」と言っています。 しかし、日々家事・仕事・育児をしていて、もう限界。 これ以上のサービス・ボランティアは今の私には無理なのです。 自分に余裕ができたら、検討したいと思います。 ユーザーID: 0696439767• 続きます 私(夫)、妻(専業主婦)、子供の三人家族で、私の実家所有の一戸建てに住んでいます。 妻の両親がうちに来たがるのがストレスです。 私が大黒柱なのに接待する意味が分かりませんし疲れます。 ついでに私は結婚する12年前から妻の実家へは一度も行ったことはありません。 妻の両親が来るのは年に二〜三回程でしたが。 私が現在鬱気味でどうしようもありません。 それに隣家に住む実母が、妻の両親に対して非常にデリケートです。 自分が、長年に苦労して築いた財産に妻の両親がきてのんびりして、何もせずに帰る事に拒絶反応をしています。 っていう内容でもトピ主に賛同しましたか?恐らくは、器の小さい男、奥さんが可哀想、離婚してあげて、モラハラだ。 と言ったレスが一杯だったでしょうね。 ユーザーID: 1909986264• 大黒柱 う〜ん,トピ主さんの気持ちはわかるんです。 毎日正社員でみっちり働いて,それで土日に頻繁に義母が来るなら,私はいつ子供たちと家族だけで楽しい時間を過ごせるんだとか,土日しか体を休ませられないんだとか…接待(?)するのって大変ですもんね。 ただ,私が違和感を感じたのは,『私が大黒柱でがんばってこの家と生活を維持している=あんた(義母)の息子がふがいないから=それでどの面下げて頻繁に来れるのか=遠慮しろよ』って考え方。 この考え方だと,小町でレスしてる人の大半の親は娘の家に遊びに行って孫と触れ合えなくなっちゃうでしょ? 夫がメインで稼いで,夫の実家の提供してくれた土地に家を建て,妻は家にいる専業主婦ないしは小遣い程度のパート。 そんな家だと旦那さんが『俺が大黒柱で,俺の家なのに,俺がくつろげない(他人がいるから)』ってなったら悲しくないですか? 問題は『義母が来るのが嫌』なのでしょうか。 それとも『甲斐性なしのくせに(食わせてやってる私に遠慮して)親呼ぶな(私が断ると角が立つからお前が断れ)』なのでしょうか。 後者なら,根底にある「お前も働け」を話し合う必要があると思います。 ユーザーID: 9659634892• 全部トピ主が悪い ちょっとヨコになりますが、ぴよしさん、紅梅さんのおっしゃる事は ちょっと違う気がします。 トピ主さんのケースは、ご主人さんが主夫としては(失礼ながら)使い物にならないのです。 そしてさらに収入がトピ主さんの半分程度。 お二人の例えに出てこられる専業主婦は、ほとんど家事をしない専業主婦、という事でしょうか? 世間一般にみて、専業主婦は8〜10割の家事を負担していると認識しておりますので、違うような気がします。 我が家も私が大黒柱。 夫の収入は少ないです。 でも我が家の場合は私が6割、夫が4割で家事を分担しています。 なので、我が家の場合はトピ主さんのような不満が出る事はありません。 トピ主さんも、ご主人がいろいろ準備、後片付けをしてくれたらこんな風には思わないのではないでしょうか? ユーザーID: 1097556702• 逆の立場なら かずよさんの考え方(私も同じ)です。 (2度目です) では、専業主婦の親は来る権利ないのか? ってレスを幾つか見かけたので私の実家の場合ではありますが、書いてみます。 私は専業主婦です。 (以前働いていましたが現在妊婦で無職です。 実家からの持参金がそれ相応にあります) それでも、私の両親は主人が休日くらいは家でゆっくりしたいだろうって主人の休日は遠慮し家に来ませんよ。 (休日とは言え、会社で必要な資格試験や昇進試験の勉強もあり、忙しいです。 実家の両親とは外で会ったり、私が実家に帰ったりはしていますが) ソレって私の両親の主人に対する気遣いとか、思いやりだと思っています。 主人の休日時と言うか、不在の時でも(会社に行ってる間) 遠慮して来ないですね。 家に来るのは年に1度程です。 仲が悪い訳ではないです。 ユーザーID: 1401879173• ん?これも違うと思う。 >トピ主さんも、ご主人がいろいろ準備、後片付けをしてくれたらこんな風>には思わないのではないでしょうか? これもご主人の母上だからやりにくいとおもいますよ? 酷暑さんはほんとに問題ないの? 息子がこき使われていると立腹されるでしょう。 義母さんは孫の顔を見たいのもあるけどトピ主さんの向かえも 普通に期待していると思います。 お茶や食事をもてなされて女性同士のおしゃべりを期待してるのです。 トピ主さんがやさしいから仕事や家事が大変だと思ってないのですよ。 何度も言うように本人に忠告するしかないのですよ。 うちはやはり78歳の頃頻繁に来られて 私がくつろげないので泊まらないで早く帰ってもらうよう 主人に忠告してもらいましたが 聞き入れてもらえなかった。 それで反対に義母さんに来られたら私がビジネスホテルに泊まることに しましたら やっと来なくなりました。 お気の毒だと思うけど察してくれなかった義母も悪いので これでよかったと思います。 年齢を考えてと言われても10年も経過しておりまだお元気です。 ユーザーID: 5875957661• 妥協案 >小町でレスしてる人の大半の親は娘の家に遊びに行って孫と触れ合えなく>なっちゃうでしょ? 専業主婦だったら夫は仕事中でその間に自分の親が来るから 問題ないとおもいますよ。 トピ主さんの問題とは違いますね。 そうじゃないとしても夫が居る時は仕事で疲れているから 家には来ないでねと自分の親だから忠告しますよ。 トピ主さんの問題はご主人も気づかいがないということもありますが 男って言わなきゃわからないし 年取った世間の狭い高齢者と同じですね。 いい顔してたんじゃ潰れてしまいますよ。 ちょっと戦わなきゃいけない、罰は当たりませんよ。 単純にさんはそんな完璧なご主人といらっしゃるのかな? 皆さん、体験なしで頭で考えたことばかりのような気がしますね(苦笑 ユーザーID: 5693407871• 自己責任 来訪を断れないことが悪いというなら、そのとおりですけど。 今後は控えてもらう方向で考えているみたいですから一件落着じゃないんですか。 トピ主さんは夫に愛情深い、いい奥さんだと思います。 男に経済依存する気まんまんの女性陣なら、バイトで家事育児2割負担の夫など、さっさとおさらばしてるかもしれませんよ。 実際、離婚しても母子家庭手当てが手厚くつくんですよね。 しかし旦那さんも、母親の先がないことを気にしてるなら、仕事はバイトだし、一時的に家族と別れて母親と同居してあげたほうがいいんじゃないの? で、夫が時々家に帰る分にはトピ主さんも負担に思わないでしょうし。 ユーザーID: 8047323547• トピ主さんは正しいです。 私はトピ主さんの気持ちが分かります。 男女逆なら…とか言う方の意見も一理ありますが… やはりトピ主さんに負担が大きいですよね。 ダンナさんが主夫としての役割を果たし、 自分の親の接待を自分でするのなら良いでしょう。 でも家事も育児も姑の接待も大黒柱であるトピ主さん。 なのに姑は息子が大黒柱のように思っている。 嫁は尽くして当然?? 専業主婦(主夫)の両親は娘(息子)の家に遊びに行けない? そんなことはありません。 娘(息子)自身が接待をするのならいいんじゃないですか? このトピの問題は、 主夫の親が来るときに大黒柱が接待をする。 ということですよね? 私は扶養範囲のパート主婦です。 家事は100%私の担当です。 私の母が来るのは平日昼間。 接待なんてしません。 気軽にお話するだけです。 食事の用意はしても手土産が多いので、頂く方が多いかも。 夫の親の接待も私(主婦)の役割ですね。 ちなみの夫の親は手ぶらで来ます。 ユーザーID: 0073171812• 酷暑さんへ >お二人の例えに出てこられる専業主婦は、ほとんど家事をしない専業主婦、という事でしょうか? いえ,普通に家事をしている専業主婦(ないしはを想像しました。 子供がいてモデルルームほどに完璧な感じではなく,適度な生活感あるところを想像してます。 大黒柱の自分がくつろげないから呼ぶなという理屈なら,逆になったら自分達も辛いんじゃない?と感じただけですが。 夫の家事が完璧ならいいのか。 いいに決まってるでしょうね。 でも,夫の家事は使い物にならない程度。 これを客が呼べるおもてなしが出来るように仕込むのって可能なのでしょうか? トピ主さんが夫に家事をスパルタ指導する気があるかな?あったら最初から『完璧主夫』に仕込めばいいだけの話。 現実問題無理でしょ?夫にその気がない(夫的には『主夫』である自覚はなくあくまでも『夜のバイト』で働いていて正社員の妻がいるだけ)んだから共働き気分。 だから夫の気持ちを考えたらトピ主さんは主夫なんだからって言えないのかと… 『自分が手を出さずに済むような,夫のプライドを損なわず義母を迎えるために家を整える気になる魔法の呪文』そんなものはない。 ユーザーID: 9659634892• 単純に さん トピ主さんのお姑さんって、息子の家が嫁の所有している家に限らず 「息子と孫のいるところ=我が家の一部。 」 「そういえば、嫁も働いてるらしいわ。 」 という感覚なのではないかなぁと思います。 実は、うちの義両親もそうなので 「私も専門職なので、フルタイムで働いています。 残業もあります。 」 と言っても、行楽の予定を打診するときは夫の都合しか聴かないし 私の都合は無視。 「その日は仕事です。 」って言うと当たり前のように 「休めばいいでしょ。 」と言われます。 義母も義母の姉妹も働いていないせいか、休日は家事が溜まってる 上に、一息つけるのも週末だけっていう状況を、いくら説明しても 想像できないんだと思います。 平日の昼間、職場に電話かけてきて、お総菜持っていくからお暇を もらってきなさいと言われたり、休み時間に洗濯くらいしなさい。 と言われたり…。 仕事=暇つぶしくらいにしか思ってないから、今はパートやバイト でさえも、私用で気軽に休みがもらえない時代なんだとわからない んじゃないかと思います。 だから「嫁が家にいる=暇」と思っているのではないでしょうか? ユーザーID: 6436863557• 」が抜けています。 男女置き換えると、専業主婦なのに自分に家事を強要してきます。 でしょう?大体、男性が「隣家にいる実母が義母に対して非常にデリケートです。 自分が長年苦労して築いた財産に、義母が来てのんびりして何もせずに帰る事に、拒絶反応を示しています」 ・・・なんて書いたら、マザコン男!と言って避難の嵐で、倍以上のレスが付いていたでしょう。 トピ主さんが女性側だったからこの程度での非難で済んでいるんですよ。 ここ小町は姑は悪!と、思い込んで、レスとは無関係で自分語りをしてまで姑を叩く方達が多く集まる所なんですから。 ユーザーID: 1909986264• それとこれとは違う.

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俺を喚んだのは過去の俺

だから 柱である俺が来た

青みがかった夜空に浮かぶ白い月。 そしてその月の明かりに浮かぶ義勇の裸体。 狭霧山に居た頃からずっと見慣れたその身体には、今でも傷一つない。 全面に立って斬り込んでいく錆兎の身体にはあの頃の倍は傷が増えたが、それだけ必死に死守したおかげで義勇の玉の肌には変わらず傷一つないのである。 月夜に映える白い肌、まさに絶景。 と、そんなことを考えている錆兎の横では、義勇が 「…早くあがろう…」 と、珍しく腕を取って急かす。 うん、可愛い。 とても可愛い。 だが、今なぞの言葉を聞いた気がした。 「数カ月ぶりって? 俺が任務に出る前の休日前夜もシただろう?」 確かに直前の錆兎の任務は3日がかりのもので、その後に義勇を回収、自身の絶対安静の入院3日と、1週間ほどはできていないが、数ヶ月はないだろう…そう思って聞くと、義勇は目を丸くした。 「だって…向こうの世界に飛ばされた時はちょうど炭治郎が柱合会議に引き出された時で…そのあと今回の上弦の参との遭遇があって、錆兎が迎えに来たのは、さらにしばらくたって…次の大きな任務の時だったから…」 「それは…確かに数ヶ月経つな。 俺は任務から帰ってすぐに迎えに行ったから、 お前が飛ばされてこちらでは1日しかたっていなかったんだが…」 「そう…なのか…」 「うむ。 …それじゃあ………」 と、錆兎は義勇を引き寄せて、 「こちらは…どうしていたんだ?」 と、意味ありげにその身体に触れた。 男ならば溜まるものは溜まるだろう…と、その生理的なものは仕方ないとは思いつつも、若干の嫉妬のようなものを感じるのは仕方ない。 幼い頃から自分以外に触れさせた事がないのだから… 相手が女でも男でも妬けることは妬ける。 そう思っていると、義勇はさらに耳まで赤くなって、消え入りそうな声で言った。 「そもそも…錆兎にしかされたことがないから…よく…わからない……」 自分で自分を抱きしめるようにそういう義勇は確かに同年齢のはずなのにどこかいとけなく、そのくせそれが壮絶に色っぽい。 だめだ…このままでは本能のままに襲う。 絶対に襲う。 耐えろ、錆兎。 お前は男だろう! そう思いながら、錆兎は言葉を必死に探した。 そして言う。 「む…向こうの世界の俺に…とか……」 苦し紛れの言葉だったが、考えてみればありえなくはないのか? と、そう思うと、相手が自分だと言うのにまた嫉妬心が湧き上がる。 しかし義勇は曇りのない眼を錆兎に向けて問うた。 「錆兎は…もし今回の俺のように別世界の俺が来たら、俺とは別にそいつを抱くのか?」 言われてはっとする。 そうして甘えるように肩口に頭を擦り付ける。 「もし…何かまかり間違って錆兎に先立たれて、それでも何かの事情があって俺が死ぬことができなかった時に、他の時空で他の俺と生きている錆兎をみかけても、俺の錆兎ではないと気づけばそれは俺にとっては錆兎に似た誰かであって錆兎ではない。 俺の錆兎ではないから、欲しいとは思わない。 だから…俺を幸せにできる俺の錆兎はお前だけだから…絶対に俺より先に死なないでくれ」 風呂の湯よりも温度の低い何かが錆兎の肩口を濡らしていく。 そうしてそのまま2日目の晩には白い身体に散る花びら。

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【鬼滅のMMD】だから柱である俺たちが来た!♪ソーラン節

だから 柱である俺が来た

俺のお見舞いに来てくれた高山と石田であったが、高山の方が用事があるという事で先に帰ってしまう。 そして俺の部屋には俺と石田の二人きり…… 俺は頭痛を我慢して余裕が無いという事もあり、別に石田と二人きりと言う状況を意識していなかったが、石田の方はそうでも無かったようだ。 「た…高山君、先に帰っちゃったね……?」 「あ、う…うん、そうだね……。 石田さんはまだ帰らなくて大丈夫なの?」 正直俺は石田にも早く帰ってほしかったので、それを悟られない言い方をしたつもりだったが…… 「私にも早く帰ってほしいの……?」 「そっ…そんな事は無いよっ!! ……痛っ!!……」 石田から予想外の返しが来たので、俺はつい焦ってしまう。 と同時に頭痛もさっきよりもひどくなってきた。 「ゴメンゴメン、五十鈴君……。 体調悪いのに長居をしてしまって……。 私も、もうすぐ帰るから……。 でも、もう少しだけいさせてくれない? 今日は高山君が用事があって先に帰る事は知っていたし、先に帰るのを待ってたの……」 「へっ?……」 俺は石田が何を言いたいのか、何をしたいのか理解が出来なかった。 「私、どうしても五十鈴君と二人きりになった時に話したいことがあったの……。 でも今までそういうチャンスが無かったというか……。 五十鈴君がこんな時に申し訳ないんだけど、なんとなく今日しか話せない様な気がして……」 石田のこんな真剣というか、素の顔は今まで見た事が無い。 いや、一度だけあったかな? そう、『七夕祭り』の時の…… 「実は私、聞いていたんだ……。 あの『七夕祭り』の始まる前に五十鈴君とつねちゃんが話をしているところ……。 私、ずっと聞いていたんだ……」 俺は驚きのあまり声が出ない…… やはりあの時、石田は柱に隠れて俺達の会話を聞いていたんだ!? そして石田はこの約一ヶ月、何も知らないフリをして過ごしてきたのか? 「い…石田、お前……その事をみんなに……」 「心配しないで。 誰にも言わないわ。 それに言っても誰も信用しないわよ。 まさか五十鈴君とつねちゃんが結婚の約束をしてるだなんてさ……」 俺は石田の言葉に少しホッとしたのも束の間…… 「でもこれだけは言わせて!! 絶対に無理だからっ!! 五十鈴君とつねちゃんが結婚なんてあり得ないから!! だってそうでしょ!? 余りにも二人の歳の差が有り過ぎるじゃない!!」 俺は石田に『正論』を言われて少しカチンときてしまい頭の痛みを我慢しながら言い返す。 「とっ…歳の差なんて関係無いだろ!? 好き同士が結婚して何が悪いんだよ!? 石田は、こっ... 寿の事を思って言ってるんだろうけどさ……」 しかし、石田は俺に更に予想もしていなかった言葉を返してくる…… 「ひっ…久子は関係無いわ!! 久子が五十鈴君を好きだって事は分かってるわよ!! で…でも……。 そんなの関係ない……。 わ…私も前から五十鈴君の事が好きだったの!! 私の事をいつも気にかけて声をかけてくれる五十鈴君が大好きだったの!!」 「へっ?」 俺は更に驚きのあまり、次の言葉が見つからない…… そんな俺に石田は追い打ちをかけるように話し出す。 「私は久子と友達だから……だから私は五十鈴君の事を諦めようと努力していたのに……。 だから久子と五十鈴君をくっつけて完全に諦めようとしていたのに……。 でもあの『七夕祭り』の時の二人の会話を聞いて、私……気が変わったの……。 あんな『おばさん』に五十鈴君を取られるくらいなら、久子に遠慮なんてしている場合じゃない!! 私は自分に正直になろうって……」 「い…石田……」 「お願い、五十鈴君!! つねちゃんの事を忘れてとは言わないわ。 直ぐに忘れられるはずないんだから……。 でもこれからは私の事も少しは見て欲しい!! そして私も五十鈴君の事が大好きだという事を覚えていて欲しい!! だから五十鈴君が私の思いを忘れない為にも……」 えっ!!?? 石田は突然俺に抱きついてきた。 そして…… 石田から俺の唇に自分の唇を合わせてきたのだ。 石田とのキス……おそらく時間にして二、三秒だっただろうが、俺にとってはとても長い時間に感じた。 そして石田はソッと唇を離すと真っ赤な顔をしながら俺と視線を合わさずにこう言った。 「じゃ…じゃあ、私も帰るね……。 早く良くなって試合、絶対に観に来てね? そ…それじゃあ、お大事に……」 俺は布団の上に座りながら、そして自分の唇を触りながら茫然としていた。 まさか、石田が俺の事を…… たしかに『過去の世界』でも仲が良かったのはたしかだが…… でも俺の方が石田の事を好きだったはず…… いや、違うな。 俺は石田の気持ちを知る事は出来なかったんだ…… だって石田は中三の夏にこの世を去っているのだから…… 「うっ!! 頭が痛い!!」 あれだけ『つねちゃん』に嫉妬をしていた俺が、自分からでは無いとはいえ石田とキスをしてしまった事への『罪悪感』も重なり、頭痛が更に悪化してきた。 これで夏休み編は終わりです。 そして次回から新章が始まるのですが...... 続きが気になられた方は是非、フォローしていただけると嬉しいです。

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