ドラパルト 耐久。 【INC April 最終レート1851】壁ドラパルト+セキタンザン

ドラパルトの調整ライン

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エースバーンの欠点は 火炎ボール 飛び膝蹴り 跳び跳ねる 全部命中不安な技しかないこと 不意打ちは決まれば強いが、相手が攻撃しなければ失敗してそのターンを無駄にするから隙が出来る。 まあダイマックスさせれば良いんだけど、エースバーン以外にもダイマックス使いたいポケモンがいる場合はって考えるとかなり使うのが難しいポケモン何だよね。 後はエースバーンで怖いのは、エレキボール持ちが一番怖いね。 自信過剰ダイジェットギャラドスかなり使うが、エレキボール持ちのエースバーンだった時はもう事故だと思って諦めている。 物理1本ならまだ救い用はあるのかな?ってのが俺の感想。 もし今の時代にめざめるパワーがあれば、めざ氷が使われていたかもしれないね。 変幻自在のゲッコウガは俺はよくめざ炎を使っていたが、エースバーンならエレキボール使えるし、エースバーンの技構成って地面やドラゴンには弱いからめざ氷はまず候補に上がるだろうね。 ってかもしめざパがあれば、俺ならめざ氷にする。 まあ対戦バランスの関係上めざめるパワーが消されたが、エースバーンやゲッコウガの夢特性見たら消されたのも仕方がないって感じだ。 ドラパルトは使って思った感想は やはり600族にS142を与えてしまったことは失敗 ゼラオラと似た種族値だが、孵化600族に与えて良い種族値ではないし、禁止伝説じゃないと許されない種族値な為 例えばもしSの種族値今より50下げて 98 130 85 110 85 92とかにすればまだ良かった。 まあ合計種族値が600族だから、この配分にしても強いのには変わりはないが、明らかに今より採用率は減る。 後はタイプをギラティナと同じにしてしまったせいで、弱点も多いが耐性も多くて、攻撃面では特に優秀な組み合わせにしたこと しかもギラティナと違って、炎技が使えるのはやり過ぎだしそれも強すぎる原因 メタグロスと同じクリアボディも通常特性で与えちゃうし、そこもやり過ぎたよね。 ドラゴンアローもチート技だから、どうしても鋼ポケモンよりもフェアリーポケモンが必ず1体は欲しくなる。 鋼の翼持ちのドラパルトは事故だと思って諦めて、俺はこれからかちきプクリン使って終わらせようか悩んでいる。 ドラパルトのメイン技をどちらも無効に出来るから優秀なタイプだしね。 本当はポリゴン2も良いけど、俺はボッチプレイしてるからゲット出来ないので諦めた。 何時かピックアップレイドでポリゴン2来たら沢山ゲットして、ドラパルト対策に使いたいね。 ドラパルトが理不尽なのはS142だからじゃねぇの? 合計種族値500未満なら許せるけど、600族に与えてはいけない種族値何だよね。 仮にドラパルトの種族値が、アギルダーやマルマインみたいな低種族値なら、S142も理不尽だとは思わないね。 ってかインテレオンはAの種族値以外は全てムゲンダイナの劣化 インテレオン 70 85 65 125 65 120 530 ムゲンダイナ 140 85 95 145 95 130 690 そしてアーゴヨンの種族値はムゲンダイナの完全下位互換 アーゴヨン 73 73 73 127 73 121 540 ムゲンダイナが悪巧みとか10万ボルトや大地の力や特性がプレッシャーじゃなくて、ザシアンみたいな特性でいきなり場に出たらCが1段階上昇みたいな感じじゃなくて本当に良かった。 まあムゲンダイナはCS252D6も勿論強いが、H204S252B4D20残りC30のコスモパワー 自己再生 マジカルフレイム 毒々 黒いヘドロ持ちも強い。 シングルで使うならね。 ってか準速だと最速115族にすら抜かれるしそれがイヤなので こんなムゲンダイナもドラパルトのせいで弱く感じるのが辛いね。 ドラパルトのS142と竜の舞やバトンタッチや襷あるいは弱点保険やられたら、本当にムゲンダイナ側が負けるので コスモパワーも速く2回積めれば良いんだけど、中々難しいのとドラパルトはクリアボディ持ちだから能力下げる技 追加効果やら威嚇 が効かない。 そこが本当に厄介で難しい。 CSムゲンダイナは最近メガネやら珠も良いが、パワフルハーブと合わせてメテオビーム使うのも面白くてロマンがある。 ただし命中率90が痛いんだけど.

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【ポケカ】進化元も超強力《ドラパルトVMAX》について解説【反逆クラッシュ】

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5倍 0. 25倍 なし 無効 解説 非常に高い素早さ、高い攻撃に両刀も可能な特攻を持ち、 技範囲も非常に広くサポート技や積み技も使用可能というハイスペックなポケモンです。 サブウエポンの豊富さからタイプで止まりづらい アタッカー、スカーフを持たせた同族・ 積みストッパー、ダイマックス技で積み技にもなる技を多く活かした ダイマックスアタッカー、壁貼り状態異常 サポートなど様々な型が考えられるので型を絞らせづらく、更に自分の構築の弱点をピンポイントで補ったりも可能と使いようによっては非常に頼れる味方になります。 環境に弱点を突かれるゴースト、フェアリーが多い点や、素の状態の耐久はそこまで高くないという点には注意して運用しましょう。 これによって実値が319となり、相手が「ダイジェット」「りゅうのまい」などで素早さを上昇させた状態でも上から攻撃出来るチャンスが増え、 全抜きを阻止出来る可能性が生まれます。 また、「サザンドラ」「ドラパルト」「オノノクス」と言った ドラゴンタイプ相手と対面した際も相手のスカーフをほとんど考慮する必要なく動けるので動きに無理が少なくなるのが魅力です。 汎用性を高める為にダイマックス前提のはがねのつばさやコントロール性の高いとんぼがえりを候補としていますが、ナットレイやドリュウズなどを強く見たい場合は「だいもんじ」、ギャラドスを強く見たい場合は「10まんボルト」など ピンポイントに4倍が取れる技も非常に有効です。 それらの特殊技を採用する場合は性格を「ようき」ではなく「むじゃき」で運用しましょう。 ダイマックスせずとも物理火力は高く、 選出・立ち回りのどちらにおいても柔軟なアタッカーとして立ち回る事が出来ます。 高耐久相手でも「ダイホロウ」の防御ダウン効果でゴリ押し可能な場合がありますが、ダイマックスターンがやや勿体ないので可能であれば他のポケモンに任せましょう。 ダイホロウが半減以下になる高耐久や状態異常にはやや弱めなので注意が必要です。 素早さは 最速アイアント(177)抜きの178まで確保してあり、多くの物理アタッカーの上を取って鬼火やリフレクターを撃つ事が出来ます。 HPに振り切った恩恵で特殊も若干耐えるようになっており、最低限の仕事はこなしやすいポケモンです。 「リフレクター」「みがわり」を無効化されてしまう特性の「すりぬけ」や、状態異常になる事で逆に火力が上がる特性の「こんじょう」のポケモンが相手に居る場合は十分に機能しない可能性がある点には注意が必要です。

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【ドラパルト育成論】のろい×壁貼り=起点作成/対策と弱点も解説|ポケモット

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AとCも高く覚える技も豊富で物理型、特殊型、両刀型、壁張り、バトンなどなんでもできる。 特性も優秀。 強いアイテムを強いに持たせれば強い。 シンプルな思考で誰でも行き着くのが8世代最強と呼び声高いドラパルトです。 すでに流行っているらしいし自分も使っているのですが、耐久ラインがわからなかったので自分でダメージ計算アプリ回して考えてみました。 ックス権を切った後でも弱点保険が活きるようになっていると思います。 ちゃっかり余りで振ったAが補正無しの極振りと同じ数値で気に入っています。 この飛行技覚えるのがずるくて、S上昇しながら弱点保険を発動させ相手のスカーフもろとも全抜きが可能です。 攻め寄りの構築に選出すれば間違いなく活躍します。 一部のへの立ち回りも記載しておきます。 vs スカーフ以外ドラゴンアローで勝ち。 ックスを切ればスカーフも耐えて返しのDドラゴンアローで勝ち。 vs 相手の技選択次第。 こいつは強すぎ。 対面でからをやぶるを積まれない、というか積んできてもDで抜いているため勝てる。 うん、さすがの対面性能。 ダメージ計算した感じ強そうです。 実際何度かこの負け方しましたし。 私は今ASで使っていて耐久振りは試していないので使う方、すでに使っている方は使用感教えてください。 良い感じなら新しく育成しようと思います。 対面性能は格段に上がり、に積まれることへの安心感もあり、この調整は正解でした。 Sを落とした弊害はに対面で勝てなるなることくらいだと思うので裏にはに強い駒を入れましょう。 対面なら「」がなくてもには勝てるのでこの枠は範囲を広げるため「」を採用してもいいかもと思いました。 そうすればにも勝てるようになります。 アーマーガアにも多分勝てます。 是非1度使ってみてください。

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