ポケモン 剣 盾 アイアン テール。 【ポケモン剣盾】アイアントの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

【育成論】ニンフィアの調整案【ポケモン剣盾】:げんそのちから

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特性 効果 いかく 戦闘に出ると、相手の 攻撃を1段階下げる。 隠 じしんかじょう 自分の技で相手を倒すと、 自分の攻撃が1段階上がる。 弱点は電気と岩のみ。 攻撃が高く、他の種族値も高水準です。 物理技をメインに攻める型がほとんどですが、中にはゴツゴツメットを持った受け型もいます。 さらにごくまれに、特殊型も存在します。 特性はどちらもステータスに影響するもので、どちらも優秀な効果を持っています。 ランクバトル、シーズン5の使用率ランキングでは、 7位に入っています。 特性について• いかくは、場に出た時に発動する特性で、相手の攻撃を1段階下げます。 これにより 物理耐久を疑似的に上げることができます。 使いやすく強力な特性です。 シーズン5の採用率は 23. じしんかじょうは、自身が相手を倒したときに、攻撃が1段階上がる特性です。 強力な技が使えるダイマックスと相性がよく、相手をポケモンを連続で倒すのに効果的で す。 シーズン5の採用率は 76. でんきタイプ 4倍弱点のでんきタイプで攻撃するのが、単純ですが効果的です。 しかし中途半端な威力では、ダイマックスで余裕を持って耐えられてしまうので、 パッチラゴンや フォルムチェンジロトムなどで、強力なでんき技で攻撃したいです。 ウォッシュロトムにはくさタイプが抜群ですが、ダイマックスすればギャラドスのダイソウゲンを耐えられます。 ダイマックスしてダイサンダーを撃つ前提なら、素早さで勝っている ジュラルドンも有効です。 有利な高耐久ポケモン ナットレイ みず、くさタイプを半減し、ひこうタイプを等倍で受けられるナットレイなら、ギャラドスの攻撃を受けとめることができます。 安全に耐えられるように、特防ではなく防御に特化して育成しておきたいですね。 サニーゴ ガラル 高い耐久を持つ、しんかのきせき持ちサニーゴであれば、ギャラドスの攻撃を数発は耐えることができます。 特にサニーゴは おにびや ちからをすいとるが使えるため、物理アタッカー相手にはかなり有利です。 ちょうはつには注意。 ドヒドイデ くろいきりを使えるドヒドイデなら、ギャラドスの能力上昇をリセットできます。 くろいヘドロとじこさいせいで回復でき、ギャラドスでの突破は困難です。 こちらもちょうはつには注意。 データから持ち物を予測する シーズン5では、ギャラドスの持ち物は、多い順に、 いのちのたま 38. いのちのたまとラムのみで8割近くを占めています。 やけどさせても、ラムのみで回復される可能性が高いことは覚えておきましょう。 おまけ 炎統一における対策 私は普段、炎統一でランクバトルに潜っています。 一見、相性で不利なギャラドスですが、倒す方法はあります。 ここでは、炎ポケモンでの、ギャラドスの対策を紹介します。 弱点保険ウインディ ウインディは素早さ種族値でギャラドスに勝っており、先制で おにびをいれることができます。 ウインディでみず技を受け、 じゃくてんほけんを発動させれば、ダイマックス状態のギャラドスでもダイサンダー ワイルドボルト で倒すことができます。 スカーフヒートロトム ヒートロトムのかみなりで、ダイマックス状態の無振りギャラドスを乱数1発 95. 9~113. ダイジェットで素早さが1段階上がっていても、ヒートロトムにこだわりスカーフを持たせていれば、抜くことができます。 タスキカウンター ギャラドスはほぼ物理型なので、エースバーンやリザードンのカウンターで、大ダメージを与えることができます。 ただしギャラドスのHPによっては、ダイマックス状態のギャラドスを倒しきれないことがあります。 おわりに 能力が上昇すると手が付けられなくなるギャラドス。 うまく弱点を突いて戦っていきたいですね。 今後も、新たな対策が見つかれば、追加していきます。

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【ポケモン剣盾】アイアントの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

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はじめまして。 ポマトと申します。 を使ってどうにか結果を残したくランクバトルに潜り続け、最終的には三桁順位 782位 に入ることができました。 剣盾シングル環境での入りの構築記事がほとんど見当たらなかったので、記録程度に残したいと思います。 最後まで読んでいただけると幸いです。 【2020. 22 追記】最終レートは1963でした。 しかし、タイプ一致ックス技の追加効果がそれほど強力でないこともあり、相手のックスエースに押し切られるなど、全抜きエースとしてはどこか物足りなさを感じていました。 そこでエース運用を諦め、型で採用しました。 これによって多くの耐久に不利を取ってしまうものの、相手のスカーフ持ちに対して上から出落ちを狙うことができます。 マイナーな高速のスカーフは読まれにくいのか、パーティ単位で特に重かったガラルとの初手対面で、逃げられることなくけたぐりで処理できた点が非常に大きかったです。 以外に対しても、初手に出やすいスカーフや、ドラパルトの上を取ることができる点が大きいです。 の枠はサマ、あなをほる等も考えられますが、フェアリーへの打点としてこの技が優秀でした。 ダイスチルで耐久を上げる動きも強かったです。 意地っ張りA特化つらら落としで、H4振りに対しちょうど確定一発を取ることができます。 素早さは最速抜きで、残りを耐久に回しました。 Bに振った理由は忘れたので、最硬になるように素直にHに振る方が良いと思います。 特性はスカーフバレ防止のためにわるいてぐせです。 のアタッカー気質を活かせる特性がなく、消極的な理由で選択せざるを得ないのが辛いですね。 当初この枠はでしたが、PT単位で重かったやエースバーンを素早さで上回り、かつそれなりの高火力を押し付けることのできるが欲しくなって採用。 崩し役としてかなり有効でした。 数を増やしていたを確定で仕留めることはできないものの、仕事をさせ過ぎないという意味で、眼鏡の使用感はそこそこ良かったです。 エースバーン入りにはほぼ選出していました。 がんせきふうじの枠は最後まで怠けると迷いましたが、ラムのみ持ち飛行タイプへの抵抗手段&挑発壁貼りオーロンゲに対する壁ターン枯らしの手段として有効だったように感じます。 頻繁に後出しされるやに対して交代読みでがんせきふうじを入れることで、ダイジェットで突破された後に裏ので上から対処することができました。 このを通せるかどうかが非常に重要でした。 襷を考慮される場面が少なく、先に展開してきたやへの切り返し手段としての活躍をしてくれました。 ステロを撒いてくる相手がそこまで多くなかったため、かなり動きやすかったです。 ヒトデヌオーアーマーガアのような受け系の並びにはほぼ選出していました。 が初手に水や草、インテレオンを強く呼ぶため、初手にこのを置くことで有利に進めることができた試合も多かったです。 対処に困りがちなやに強めな点も評価が高いです。 は草技も候補に入りますが、大抵のヌオーやは引くなり襷ミラコを押すなりしてくるので、あまり欲しくなる場面はありませんでした。 むしろ、引き先に3割の確率でハサミギロチンを入れられる点が強かったです。 と、ここまでベタ褒めしてきましたが、ドラパルトやの後出しが安定してしまう点など、基本的には使っていて難しい部分が多かったです。 ちなみに素早さの下降補正をかけたのは、素早さ実数値を56にすることで素早さ無振りより高い素早さを維持しつつ、最遅タイプヌルの下を取るためです。 瞑想を積んだ後に物理アタッカーを後出しされることが多いため、物理耐久に厚くしたアッキ両受け型の方が使い勝手は良いかも知れません。 当初この枠はマホイップでしたが、特性てんねんにより、悪巧みへの後出しが特に安定するようになりました。 ダイジェット2連急所は大人しく諦めましょう。 素の耐久がそこまで高くない点や、による回復量が天候に左右されてしまう点が少し気掛かりでしたが、瞑想を積んだ後の詰ませ性能は非常に高かったです。 【選出について】 基本選出は特に決めていませんでしたが、主に以下のような役割分担がありました。 初手 ・:が見えたら初手で選出 ・ドラパルト:相手の展開が有力である時に初手で選出 ・:水、、、などが初手で出てきそうな時に初手で選出。 引き先 ・ピクシー:、、特殊ドラパルトなどと対面した時の引き先が欲しければ選出 ・:エースバーン、、などと対面した時の引き先が欲しければ選出 エース ・:通りが良さそうなら積極的に選出 これらの役割を軸にしつつ、相手のを見ながら選出を決めていました。 私はランクバトルをやっている知人が一人もいないのでいつも不安になるのですが、今回好きなを使ってそれなりの結果を残すことができてとても満足です。 一方、パーティを通してやりたいことがはっきりしておらず、あまり完成度の高い構築であるとは言えないように思いました。 は雑に使って強いとは言えませんが、活躍のさせ方をしっかりと考察してあげれば一線でも戦えるポテンシャルがあると思っています。 今後またガラリと環境が変わることになりそうですが、もし良かったらスカーフ型でも使ってみてください。 以上、拙い文章でしたが、最後までお読みいただきありがとうございました。 pomato0228.

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オノノクス育成論「ポケモン剣盾(ソードシールド)」 オノノクスは第5世代で登場したポケモンだ。 育成論について紹介していく。 圧倒的に高い攻撃種族値と特性無視の「かたやぶり」による攻撃能力の高さが特徴のポケモン。 ミミッキュの「ばけのかわ」を無視してアイアンテールを当てたり、「ふゆう」持ちの相手に「じしん」」を当てるなどして 強引にダメージを与えることができる。 第8世代では、「かみくだく」、「インファイト」、「であいがしら」、「サイコカッター」など覚えられる技が増えた。 さらに同じドラゴンタイプでオノノクスより素早いガブリアスやボーマンダなどが天敵だったが、 第8世代では未登場となったのは追い風と言える。 一方で素早さ種族値142のドラパルトが追加。 2連続攻撃の「ドラゴンアロー」でオノノクスが「きあいのタスキ」を持っていても、何もできずにやられてしまう。 別のパーティメンバーでドラパルト対策をしてやる必要がある。 スポンサーリンク オノノクスの特性 かたやぶり (相手の特性を無視して攻撃することができる。 ) とうそうしん (相手が自分と同じ性別なら技の威力が1. 25倍、異性の場合は0. 75倍になる。 性別不明には効果なし。 ) きんちょうかん(隠れ特性) (相手は木の実が食べられなくなる。 ) 考察 「かたやぶり」の優先度が高い。 「ばけのかわ」「ふゆう」「がんじょう」「マジックミラー」など厄介な特性の対策をすることができる。 「とうそうしん」は火力を上げられるものの、相手の性別次第なので不安定。 ただし、異性には「メロメロ」を放つという手もある。 「かたやぶり」と比べれば優先度は低いが選択肢にはなると言える。 「きんちょうかん」は相手が木の実を活用した戦術を使ってくる場合は崩せる。 ただ、相手が木の実を使わないなら、全く意味がない。 スポンサーリンク オノノクスの技考察 物理技 技名 タイプ 威力 命中 効果 備考 げきりん 竜 120 100 行動固定。 2~3ターン後に混乱。 タイプ一致技で威力が高く命中安定。 ただし行動固定されるので、相手のフェアリーや鋼に注意しよう。 ダブルチョップ 竜 40 90 2連続攻撃。 2連続攻撃でタスキに強い。 ただし威力は低めで命中90である点が不安。 ドラゴンクロー 竜 80 100 なし タイプ一致技。 威力は低めだが命中が安定している。 じしん 地 100 100 なし 威力高めで命中安定のサブウェポン。 鋼に刺さる。 「かたやぶり」でふゆうを無視して攻撃できる。 じだんだ 地 75・150 100 前ターンに技外し、失敗、動けなかった場合威力2倍 「ハサミギロチン」や命中100でない技が外れた場合の保険として使える。 あなをほる 地 80 100 1ターン目に穴を掘って潜り、2ターン目に攻撃。 鋼に刺さる他、相手ダイマックス時の時間稼ぎにも使える。 「かたやぶり」でミミッキュの「ばけのかわ」を無視して弱点をつけるので優先度は高い。 だがデメリット効果のため連発しづらい。 サイクル戦を重視するなら選択肢。 ばかぢからと違い火力は下がらないので連発可能。 シャドークロー 霊 70 100 急所ランク+1 威力は低いが多くの相手に通る。 「いのちのたま」持ちで攻撃全振り補正なしでミミッキュも一撃で倒せる。 いわなだれ 岩 75 90 怯み30% リザードンなど岩4倍弱点の相手に刺さる。 どくづき 毒 80 100 毒30% 威力は低いが命中安定で追加効果率も高め。 ただしミミッキュの弱点はつけない。 ハサミギロチン 無 - 30 一撃必殺 アーマーガアなどどうしようもない相手に使おう。 がむしゃら 無 - 100 相手の残りHPから自分の残りHPを引いた数値の固定ダメージを与える。 「きあいのタスキ」で耐えた後の強力な攻撃手段。 きしかいせい 無 20~200 100 自分の残りHPが少ないほど威力が上がる。 「きあいのタスキ」で耐えた後の強力な攻撃手段。 からげんき 無 70・140 100 状態異常で威力2倍。 おにび対策として使える。 ただし環境に多いゴーストには効かない。 であいがしら 虫 90 100 優先度+2。 場に出たターンのみ使用可能。 先制技で威力も高いが、使いづらいことも多い。 天敵サザンドラに刺さる。 カウンター 闘 - 100 優先度-5。 相手から受けた物理攻撃のダメージを2倍にして与える。 「きあいのタスキ」とあわせて使うといい。 スポンサーリンク 補助技 技名 タイプ 命中 効果 備考 りゅうのまい 竜 - 自分の攻撃を1段階、素早さを1段階上げる。 攻撃と素早さを上げられる汎用性の高い積み技。 つるぎのまい 無 - 自分の攻撃を2段階上げる。 攻撃を大きく向上させられる。 麻痺やおいかぜによるサポートがあれば活きやすい技。 つめとぎ 無 - 自分の攻撃と命中を1段階上げる。 火力をあげると同時にダブルチョップ、アイアンテール、いわなだれなど命中不安な技が使いやすくなる。 ちょうはつ 悪 100 3ターンの間相手は攻撃技しか出せなくなる。 相手の耐久型、サポート型のポケモンに刺さる。 「かたやぶり」があるのでマジックミラー持ちにも刺さる。 こらえる 無 - 先制で使え、瀕死になる攻撃を受けてもHPが1残る。 相手がダイマックスした場合の時間稼ぎや、がむしゃら・きしかいせいのHP調整に使える。 みがわり 無 - HPの4分の1を使って身代わりをつくる。 交代読みやがむしゃら・きしかいせいのHP調整に使える。 メロメロ 無 100 相手をメロメロ状態にする。 異性のみに有効。 特性「とうそうしん」採用型での異性対策。 並み耐久なので道具は「きあいのタスキ」の優先度が高い。 天敵の1体であるサザンドラに対しても強く出られるようになる。 選択技は「アイアンテール」の優先度が高い。 命中率が低いのが気になるが、環境に非常に多い ミミッキュの「ばけのかわ」を無視して一撃で仕留めることができるのは大きい。 素早さ全振りかつ補正をかければ確実にミミッキュを抜くことができる。 オノノクスは何かしらの問題がある技を多く持つ。 例えばドラゴン技は「げきりん」が行動固定、「ドラゴンクロー」と「ダブルチョップ」は威力不足。 アイアンテールは低命中率が問題となる。 よって、ダイマックスが有力な選択肢となる。 威力十分で必中で相手の攻撃を下げる「ダイドラグーン」がメインウェポンとなり、フェアリーに注意が必要であるものの撃ちやすくなる。 「ダイスチル」も必中で防御が上がる効果つきとなっており、ミミッキュに鋼技を撃ちたい時には特に便利だ。 素早さは204振り無補正で最速 ドラパルト抜きとなる。 ただし、 ドラパルト抜きに調整されているポケモンを抜きたい場合はもう少し素早さに振るのも選択肢。 あるいは「ようき」で素早さを全振りして最速にするのも選択肢となる。 「かたやぶり」は場に出た時に表示される。 相手もアナウンスが出る特性だった場合は、表示順によりオノノクスが「こだわりスカーフ」を持っているとばれる場合がある。 奇襲が失敗する可能性が高いので注意しよう。 「とうそうしん」は異性の相手がいるとデメリットになる。 それでも、異性のポケモンと遭遇してしまった用に「メロメロ」も覚えさせておくといい。 上手く同性のポケモンと対面できれば、最初からメインウェポンでもサブウェポンでも高い火力が出せるので奇襲性は抜群だ。 スポンサーリンク オノノクスのパーティメンバー考察 オノノクスの弱点である氷・ドラゴン・フェアリーに強い鋼タイプのポケモンをパーティに入れておきたい。 特に耐久力が高い シュバルゴがおすすめ。 シュバルゴ唯一の弱点である炎はオノノクスで半減することができる。 オノノクスの対策 そこそこ素早い上に攻撃種族値は147。 特に中速以下のポケモンにとっては脅威となる。 「かたやぶり」があるので「ばけのかわ」「ふゆう」「がんじょう」などの特性を無視して攻撃してくる。 耐久型で耐えようとしても「ハサミギロチンがあるので危険。 タイプ一致技であるドラゴン技を無効にできるフェアリータイプがいるだけで、オノノクス対策となる。 また、火傷や麻痺を入れれば機能停止させることができる。 スポンサーリンク ポケモン剣盾(ソードシールド)で強くなりたい!勝ちたい!それなら育成論を見てみよう。 から各メニューを選択!.

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