ポケモン剣盾 ノーマル 弱点。 【ポケモン剣盾】タイプ相性表と弱点一覧【ソードシールド】|ゲームエイト

【ポケモン剣盾】タイプ相性表と特徴まとめ【ポケモンソードシールド】

ポケモン剣盾 ノーマル 弱点

効果なし 無効 タイプ相性とは? 技とポケモンが持つタイプの相性 タイプ相性とは、放った技と受けるポケモン自身が持つタイプの相性のことを言います。 放った技のタイプが、受けるポケモンの持つタイプと相性がいいとダメージが大きく、相性が悪いとダメージが少なくなります。 相性によるダメージの増減 相性によるダメージの増減は倍率で決まっています。 相性が良い技を放つとダメージの倍率は高くなり、多くのダメージが与えられます。 そのため、ポケモンバトルではポケモンと技のタイプを理解し、有利な技を放つことが非常に重要です。 そのため、どちらも効果が抜群だった場合には4倍のダメージに、どちらも効果が今ひとつだった場合には0. 25倍のダメージになります。 2つのタイプのどちらも効果はばつぐん 4倍 片方が効果はばつぐん、片方は普通 2倍 どちらも普通 or 片方が効果はばつぐん、片方は効果はいまひとつ 等倍 1倍 片方が効果はいまひとつ、片方は普通 0. 5倍 2つのタイプのどちらも効果はいまひとつ 0. 25倍 どちらか片方が効果がない 0倍 無効 関連記事 初心者向け記事一覧 タイプ相性表.

次の

【ポケモン剣盾】エスパーとノーマルによるサイクルは補完が素晴らしい件 なおエスパーの問題はゴースト耐性だけではない模様・・・

ポケモン剣盾 ノーマル 弱点

ストリンダー受けを破壊した後「ばくおんぱ」や「オーバードライブ」で一貫を取るため、残りは特攻に振っている。 技構成 確定技 ・ばくおんぱ ・ほのおのパンチ ・ギアチェンジ 選択技 ・オーバードライブ ・ヘドロばくだん ・ドレインパンチ ・じごくづき 役割・使い方 全抜きを狙う型 ストリンダー ハイのすがた の習得技である「ギアチェンジ」を採用した全抜き型。 「ギアチェンジ」は攻撃が1段階、素早さが2段階上昇する積み技で、ストリンダーの中途半端な素早さを補うことで先手を取れる範囲がグッと拡がる。 豊富な耐性を活かして積む 豊富な耐性を活かしてフェアリーや電気、草タイプなどを起点に「ギアチェンジ」を狙う。 基本は素早さ上昇の積み技として使うが攻撃力も上がるため、それを活かし物理技を役割破壊として採用する二刀流アタッカーとした。 ドリュウズ・ナットレイを意識 一般的なストリンダーの攻撃技はタイプ不一致ながら高威力の「ばくおんぱ」に加えて、タイプ一致の電気・毒技がメインとなる。 この3種類を半減以下にするドリュウズとナットレイには隙を見せてしまうのが難点。 ただし「ほのおのパンチ」を採用すれば、ストリンダーへの ストッパーがドリュウズやナットレイしかいない場合に、サイクルを破壊しやすい。 他の物理技の選択 メイン技というより役割破壊として運用 攻撃種族値は98と決して高くないため、メインウェポンを物理技にするという考え方はしない。 特殊技の刺さりが悪い相手への役割破壊用に有効な物理技があれば、採用を検討するのが良いだろう。 ドレインパンチも優秀 「ほのおのパンチ」以外の選択肢を考えた場合、高い特防とノーマル・毒耐性があるバンギラスを想定した「ドレインパンチ」は採用の余地がある。 ドリュウズに対しても有効で、ナットレイは4倍弱点を突けなくなるが2倍では通るため殴り合いに持ち込める。 また、カビゴン等の特殊耐久が高いポケモンにも刺さる。 HP回復の追加効果が優秀で、 HPを維持しながら相手を倒せると全抜きが近づく。 ゴースト意識の「じごくつき」 「じごくづき」はノーマル無効のゴーストに抜群を取れる技で、主にドラパルトに有効。 「ステルスロック」があれば無振りドラパルトは攻撃に努力値を大量に振らなくても倒せるため、こちらもパーティによっては採用しても良い。 カビゴンは信頼出来る特殊耐久に加え、防御に振っていれば攻撃1段階上昇「Dドレインパンチ」でも即死はしないため充分に迎え撃つことが出来る。 地面技を覚えていると簡単に倒せる。 タイプ受けで止める ストリンダーのメインウェポンになるノーマル、毒、電気の全てに耐性を持つドサイドンであれば、特防が低くてもタイプ耐性を活かしてストッパーになれる。 防御が高く特性「ハードロック」もあるため、サブウェポンでも役割破壊されずにしっかり耐え切れる。 また、タイプ一致の地面技で4倍弱点を突けることからストリンダーの処理には困らない。 ミミッキュで切り返す ノーマル無効+特性「ばけのかわ」が優秀で、「ギアチェンジ」等で能力を上げられていても問題なく切り返せるのが強み。 特殊耐久が高めでサブウェポンでも弱点を突かれないため、ダイマックス技を切られない限りは特性「ばけのかわ」発動後も倒されないのが強み。 「トリックルーム」や「つるぎのまい」から一気に切り返していけると良い。 努力値・対策方法・役割・技構成などは、ユウキ氏 の監修・考案となります。 引用元: ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

次の

【ポケモン剣盾】じゃくてんほけん入手方法・効果

ポケモン剣盾 ノーマル 弱点

特性 効果 トレース 場に出た時、相手と同じ特性になる。 ダウンロード 相手の防御が特防より低いと自分の攻撃が、 特防の方が低いと自分の特攻ランクが1段階上がる。 アナライズ 隠れ特性 自分が後攻の時、技の威力が1. 3倍になる。 ノーマル単タイプであり、弱点はかくとうタイプのみです。 通常時では、素早さ以外の種族値は平均的で特攻がやや高い程度ですが、しんかのきせきを持つことで、 防御・特防が1. 5倍になります。 特性 特性の割合は、 ダウンロードが61. 使用率トップ10の技 ポケモンHOMEの情報から、ポリゴン2がよく使う技を紹介します。 使用率の数字は変動するため、参考程度に考えてください。 使用率 技名 タイプ 威力 ダイマックス 時の威力 効果 命中 90. — 57. 100 56. 100 49. 100 44. 100 28. — 19. 90 17. 100 15. 100 5. 100 主な持ち物 99. まず間違いなく、しんかのきせき持ちです。 持ち物ランキングの2位はこだわりメガネで、採用率は0. ポリゴン2の異常な耐久力 以下に挙げる高威力の技で効果抜群を突いても、確定一発で倒すにはこれら以上の火力が必要となります。 防御特化した場合 性格ずぶとい、努力値をHP252防御252とした、しんかのきせきを持たせたポリゴン2に対して、 ひかえめルカリオ C183 の こだわりメガネきあいだま 乱数1発 87. 5~104. 答えは、『さらなる高火力で攻撃する』です。 性格補正 先ほどの例で言えば、エースバーンの性格をいじっぱりにすれば、きしかいせいでポリゴン2を確定一発にできます。 しかし、そのために 素早さを落とすのももったいないし、 きしかいせいをいつも最大威力で打てるわけではありません。 他の方法も考えてみましょう。 能力アップ ダイナックルを使ったり、 つるぎのまいや わるだくみなどで能力アップすれば、ポリゴン2といえども、回復が間に合わなくなります。 しかし、攻撃に何ターンもかけていては、他のポケモンに交代されたり、相手から攻撃されてしまいます。 次は、能力ランクを上昇する技を使わない方法も考えてみます。 天気を利用する 雨状態ではみず技の威力が1. 5倍になり、 晴れ状態ではほのお技の威力が1. 5倍になります。 これを利用して、どうにかポリゴン2を倒せないでしょうか。 「さっきは攻撃にターンをかけないって言ったのに、天気を変えるのに1ターン使ってるだろ」という意見もあるかと思いますが、そこは許してください。 特性 てきおうりょく タイプ一致技の威力を2倍にする を持った シザリガーが物理ポケモン代表、水タイプ最高の 特攻種族値126の アシレーヌを特殊ポケモン代表として計算してみます。 雨状態で、防御特化の、きせき持ちポリゴン2に対して、 おくびょうサンパワーリザードン C161 の こだわりメガネブラストバーン 確定1発 100~117. ついに、やりました。 ここまでして、ようやく確定1発になります。 ありがとう、リザードン。 ブラストバーンは次のターンに反動で動けなくなるため、実用的ではないかもしれませんが、オーバーヒートの場合だと乱数1発 85. 実際には特防特化のポリゴン2はそこまで多くは無いと思うので、実用レベルは オーバーヒートで十分かと思います。 一撃必殺について じわれや ぜったいれいどで一撃で倒すことを考えてもいいのですが、ポリゴン2は特攻がやや高めであり、相手に一撃技が当たるまでにこちらが結構なダメージを負ってしまう可能性があります。 また、 トライアタックや ほうでんといった技を何度もくらうと、状態異常になる確率も上がります。 これらの理由から、今回は一撃必殺以外で、1回の攻撃で相手を倒す方法を考えました。 まとめ ポリゴン2を1回の攻撃で倒すための方法をいろいろ考えましたが、改めてわかったのはポリゴン2の耐久力の高さでした。 また、 どくどくでじわじわ削ったり、 はたきおとすでしんかのきせきを無くすことも有効な戦術です。 しかし高耐久のポケモンを一撃で倒せたときの気持ちよさは、最高です。 この気持ちよさを味わうために、今後も高火力を出す方法を追求していきたいと思います。

次の