正直 さんぽ。 有吉弘行、増岡弘さん悼む「正直さんぽ」ナレーションに感謝 「一緒に散歩」叶えたかった…― スポニチ Sponichi Annex 芸能

有吉くんの正直さんぽ

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【有吉くんの正直さんぽ】有吉弘行が選ぶ至極の7店 有吉弘行さんの街ブラロケ番組「有吉くんの正直さんぽ」の2020年4月4日放送で有吉弘行さんが今まで9年間の放送で訪れた約400店舗の中からもう一度食べたいという7店が厳選して紹介されました。 椎名町駅前にお店を構える立ち食いそばとうどんのお店です。 そばは山芋を練りこんでもちもちの食感を出したオリジナル麺を使用しています。 有吉さんは名物である 「肉そば」をたべました。 「肉そばカレートッピング」もオススメです。 メニューは餃子のみで2皿からの注文となっています。 1日1万4000個売れることもあるという名店です。 有吉さんは色んな番組で 美味しいお店を聞かれた時には、このお店を紹介する そうです。 ステーキなんて差は無いだろうと思っていたのにここは違うそうで、値段は高いですがその価値ありと大絶賛でした。 有吉さん 「マルキン牡蠣ステーキ300g」を食べましたが、 全メニュー食べたい ほど美味しいそうです。 魚介や野菜は契約された網元や農家から直送されており、日本の食材の魅力をフレンチの技法で出してくれます。 メニューは仕入れの状況によって変わります。 土を食べさせてくれて、変わったシャンパンが楽しめる独創特なお店で、有吉さんは 全メニューでびっくりした というほど驚きが隠せないお店でした。 南インドカレーと北インドカレーを選ぶことができます。 本場インドの人たちが都内イチと言うほどの名店です。 有吉さん曰く、野菜の旨味がしっかりと出ていて、 数あるインドカレーの中でも特別 な感じがするとのことです。 ご主人が強面なんですがそのぶん美味しいお店です。 せいろそばは3枚くらいペロリと食べられる ほどの美味しさ。 そば湯の濃度や天ぷらも大絶賛となっています。 有吉さんはせいろそばやかけそばなどをペロリと食べていました。 とんかつの食べ比べコースが有名で、有吉さんが 生涯ナンバー1 と感じるほど美味しかったそうです。 ダイエット中だったブラックマヨネーズの小杉さんも食べまくってしまうほどの美味しさでした。 食べ比べコースは予約が必要ですので、訪れる際は予約して行きましょう。 以上が有吉弘行さんが選んだ名店でした。 「本当は全部紹介したいんだけどね!」ということでした。

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有吉弘行「正直さんぽ」も消滅ピンチ? ドラマとは異なる街歩きロケの限界(日刊ゲンダイDIGITAL)

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【有吉くんの正直さんぽ】有吉弘行が選ぶ至極の7店 有吉弘行さんの街ブラロケ番組「有吉くんの正直さんぽ」の2020年4月4日放送で有吉弘行さんが今まで9年間の放送で訪れた約400店舗の中からもう一度食べたいという7店が厳選して紹介されました。 椎名町駅前にお店を構える立ち食いそばとうどんのお店です。 そばは山芋を練りこんでもちもちの食感を出したオリジナル麺を使用しています。 有吉さんは名物である 「肉そば」をたべました。 「肉そばカレートッピング」もオススメです。 メニューは餃子のみで2皿からの注文となっています。 1日1万4000個売れることもあるという名店です。 有吉さんは色んな番組で 美味しいお店を聞かれた時には、このお店を紹介する そうです。 ステーキなんて差は無いだろうと思っていたのにここは違うそうで、値段は高いですがその価値ありと大絶賛でした。 有吉さん 「マルキン牡蠣ステーキ300g」を食べましたが、 全メニュー食べたい ほど美味しいそうです。 魚介や野菜は契約された網元や農家から直送されており、日本の食材の魅力をフレンチの技法で出してくれます。 メニューは仕入れの状況によって変わります。 土を食べさせてくれて、変わったシャンパンが楽しめる独創特なお店で、有吉さんは 全メニューでびっくりした というほど驚きが隠せないお店でした。 南インドカレーと北インドカレーを選ぶことができます。 本場インドの人たちが都内イチと言うほどの名店です。 有吉さん曰く、野菜の旨味がしっかりと出ていて、 数あるインドカレーの中でも特別 な感じがするとのことです。 ご主人が強面なんですがそのぶん美味しいお店です。 せいろそばは3枚くらいペロリと食べられる ほどの美味しさ。 そば湯の濃度や天ぷらも大絶賛となっています。 有吉さんはせいろそばやかけそばなどをペロリと食べていました。 とんかつの食べ比べコースが有名で、有吉さんが 生涯ナンバー1 と感じるほど美味しかったそうです。 ダイエット中だったブラックマヨネーズの小杉さんも食べまくってしまうほどの美味しさでした。 食べ比べコースは予約が必要ですので、訪れる際は予約して行きましょう。 以上が有吉弘行さんが選んだ名店でした。 「本当は全部紹介したいんだけどね!」ということでした。

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Contents• 正直さんぽ(御徒町)あきら名店 貝料理「梵厨(ぼんず)」 早速ランチに。 梵厨(ぼんず)というお店。 店頭に大きな貝の水槽が。 「しめによさそうだけど」 キープして次へ。 こちらは、貝のうまみの麺料理、貝だしラーメンが一番人気でした。 店決めではしゃぐ男性3人に「おじさんが3人いると・・」ときびしい川北さん。 お店はここに決定。 都内のタイ料理ランキング1位の店。 「カオマンガイ」「ガパオライス」「フォー」「トムヤンクン」などを注文。 オーナーの萩田さんは、屋台を食べ歩き、タイ人シエフを起用。 食べログで、都内タイ料理1位にかがやいたそう。 タイから取り寄せた調味料と、新鮮野菜。 シンユーダムという甘味のある醤油で、日本人の口に合うようになっている。 ずんの方、「タイに単身赴任にきたみたい」 タイで生活したら、こればかり食べちゃうかも。 ショウガがきいてる。 「この番組台本ないんですね。 仕事じゃないじゃん。 有吉さん、こんな番組ばかり、有吉さんになりたい」 「割りに合わないロケが多い」という川北さん。 「いろんな仕事の仕方あるんですね」とズンの方。 グリーンカレーにしました。 雲が天井からさがってます。 身体によさそうな食材のタピオカドリンクを40種類。 竹炭濃厚ジャスミンミルクティを飲む有吉さん。 竹炭とプリンとゴールドタピオカ、ゼリーのはいったドリンク。 生野さんは、黒糖タピオカ抹茶ラテ。 タピオカは注文を受けてから、黒糖でにつめるので温かい。 ずんの飯尾さんの「塩海の恋人」は、ベースウーロン茶の青いドリンク。 青い部分はソーダ味。 モナンというシロップ海塩がはいっている。 ずんの飯尾さんの「あずきとブルーベリーのヨーグルトスムージー」は、濃いめのヨーグルト、あずき。 濃厚なヨーグルト、酸味と甘みでおじさんにもわかるおいしさ。 川北さん「パイナップルハニーソーダ」は、さっぱり、おいしい。 都市型ワイナリー、全工程をこの建物でやっています。 10種類のワインを試飲、販売、ラベルには合うお料理も書かれています。 1種類150円でテイスティングできます。 ちゃんとグラスにはいってます。 「香りがいい、今も発酵しているにおい」 授乳中の生野さんは、香りのみ。 デラウェアスパークリングは、ワインの瓶内で発酵させて、きれがある。 「このキレはなんだろう」 赤ワイン「アジロン」 イチゴのような香り、香りは甘いけれど、甘くない。 ロゼの醸し甲州は、オレンジワイン、白ブドウを使って赤ワインのように作ったワイン。 見た目のポップさとは裏腹に洗練された旨さが魅力的。 酒のプロとしてカレコレ20年近くやってるけど、このワインの美味しいギャップは正直ビックリ!既成概念が覆ったよね。 イタリアの島の職人にしかできない技法を使ってます。 店主のサカミさんは、「ベネチアングラスは金太郎あめみたいなもの」と説明。 このお店では、1時間でものができる体験をしています。 わくの中に数ミリの小さいガラスをピンセットでうめていく。 好きな色からから詰めていくのがコツのようです。 30分で焼きあがるそうです。 体験したい人は、予約を。 有吉くんたち、何か作ったようですよ。 前にもきたようです。 赤い提灯がある。 前にきた味噌屋さんにあいさつ。 川北さん、ずんのお二人をモデルに、有吉さんキャンペーン写真をとる。 バケツのボウフラについて語る有吉さんとずんの二人。 佃煮やさんに食いつく一行。 ショーウィンドウにはいろんな佃煮。 あさりの佃煮に青豆。 みんなおみやげを買う。 「いつも有吉が最後にいいとこ探すけどけど、この辺はうまいものないよ!」とありがたいアドバイスをくださる店主さん。 2つの商店街は近いので連続して歩けます。 アクセサリーにもいいし、白いシャツにつけてもいいんです。 夏は麻、冬は羊毛と季節によって変えられます。 体験ができます。 飯尾さんにくるみボタンをデザインしてあげた有吉さん。 「入学おめでとう」のかわいいボタンをプレゼント。 蓬莱屋という暖簾だけあるお店。 なんのお店かわからないけれど、老舗感がすごいので有吉さんがのぞいてみると、とんかつ屋さんだった! 2階の座敷に。 「東京物語膳」が気になる。 ヒレ専門で、ロースはない。 みなさん、「ヒレかつ定食」 「こんなメニューがしぼれてるとんかつ屋さんはめずらしい」 大正元年創業、屋台からはじめた店。 御徒町に店をかまえ、小津安二郎もひいきだったとか。 トンカツの二度揚げをはじめた店でもあり、トンカツの歴史に名を刻んだ店。 そこへベンチアングラス完成品きました。 シックな有吉さん、ビールの飯尾さん、女性二人は花のかわいいやつ、やすさん星のみでかっこいい。 「青はしまるね」光をいれるときらきらして、みんな大満足です。 ヒレカツ定食。 国産豚の塊に丁寧に訪朝をいれます。 低温の油でじっくり火をいれます。 カットは二人で丁寧にきるのです。 「肉やわらかい」 「老舗の味」 塩も、スリランカやフランスなど3種類から選べる。 スリランカの岩塩を使うと、肉本来のうまみを合わせられる。 「ごはんと合わせるか。 ビールと合わせるか、悩みがおおい」 メンチカツはお土産用でこちらもおすすめだそう。 今日の反省会。 「楽しいロケ幸せ」と川上さん。 「ご褒美みたいな仕事」とずん。 「おかず横丁をもっともりあげたい」とずん。 「今日はかわいいがいっぱいだった、ペンダントとかくるみボタンとか。 御徒町はかわいい」と有吉さん。

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