池田 秀一。 池田秀一・出演作品

古谷徹&池田秀一、30年目の『逆襲のシャア』トーク「まさかあんなにやられるとは…」

池田 秀一

スポンサーリンク 「あゆ朱美」の芸名で 歌手デビューもしましたが、全く売れなかったそうです。 所属事務所が解散したことを機に、野沢那智さん主宰の 劇団の研究生になり、お芝居の勉強を始めたそうです。 声優としてのデビューは1979年、池田秀一さんとも共演した 「機動戦士ガンダム」のマチルダ=アジャン役で有名になりました。 その後、「キャッツアイ」や「ゲゲゲの鬼太郎」、「きかんしゃトーマス」や「それいけ!アンパンマン」などで声優を務める他、 1994年には映画やテレビドラマに 女優として本格的に始動、三谷幸喜さんの作品によく呼ばれることになります。 2019年現在は、芸能活動をほぼ女優にシフトしていて、 声優としての活動は「アンパンマン」くらいだといわれています。 池田秀一さんとの結婚は、22歳くらいの頃だといわれ、やはり 「機動戦士ガンダム」での共演がきっかけだったそうですが、お子さんが生まれることもなく、 短期間で終わってしまったそうです。 現在の奥さんは、やはりこちらも声優の 玉川砂記子さんです。 子役としてNHKの ラジオやテレビドラマに出演していたそうです。 声優としてのデビューは1973年、11歳の頃です。 通っていた中学校が、 顔出しでの芸能活動を禁止していたため、女優ではなく 声優としての活動が増えていったといわれています。 主役級の役を演じることは少ないのですが、 幅広い役柄をこなせる声優だと評判なのだそうです。 本題になりますが、池田秀一さんのプロフィールをいろいろ見てみても、娘さんどころか、 お子さんがいることも確認できません。 公表していないだけで、本当はいるのかもしれませんが、調べきれませんでした。 にもかかわらず、ネットでは 「池田秀一の娘」という話が後を絶つことなく 現れてきます。 これはいったいなぜなのでしょうか? その 謎を解く鍵も「機動戦士ガンダム」にありました。 作品の中で、池田秀一さん演じるシャア=アズナブルの恋人的な役にある ララァ=スンという女性。 それを演じたのが 藩恵子さんという声優さんです。 そして、藩恵子さんの 娘である潘めぐみさんは、お母さんと同じように 声優になりました。 恋人役だった声優さんの娘だから、シャアの娘=池田秀一さんの 娘だと勘違いされてしまったみたいです。 「こうなったらいい」的なファンの心情としては非常に面白いのですが、浮気や不倫を匂わせてしまうような勘違いはよくないかもしれませんね。 ちなみに、2018年に公開された映画で 池田秀一さんと潘めぐみさんは、親子ではなく 兄妹役で出演しています。 池田秀一は声優なの? スポンサーリンク 池田秀一さんも奥さんたち同様、 子役出身なのだそうです。 そもそも 子役時代の劇団も、 友達が入団していたから遊び半分で入ったら、人気役者になったといわれていています。 役者と並行して、洋画の吹き替えなどの仕事をしたり、1970年後半に音響監督の勧めでロボットアニメに出演したこともあるのですが、 「声優は役者で大成しなかったやつがあるもの」という偏見からか、あまり声優の仕事に 乗り気ではなかったようです。 しかし、「機動戦士ガンダム」の主人公のオーディションに参加した時に見た イラストに衝撃を受け、主人公ではなく、 半ば配役が決まっていたライバルの シャア=アズナブル役でテストを受けて、合格してしまうのです。 池田秀一さんが受けたイラストの衝撃がなければ、現在も脈々と続いている大ヒットロボットアニメは存在しなかったかもしれませんね。 それほど、 池田秀一さん演じるシャアは「ハマり役」でした。 一方で、 クールで二枚目なシャアのイメージが強すぎて、池田秀一さんに そういった男性役以外のオファーが極端に少なくなっているという弊害も生まれてしまっています。 さらに、池田秀一さん自身もシャアの イメージを崩さないよう、外では 愛想よくふるまわなくしたそうです。 作品を愛するファンのためにイメージを崩さないという 役者魂はとても素晴らしいですね。 大のお酒好きで、その日に仕事がなくてもアフレコ終わりの飲み会には参加していたそうです。 池田秀一と古谷徹の関係について 池田秀一さんにつきまとうシャア=アズナブルの影。 それは同じ「機動戦士ガンダム」で共演した 主人公のアムロ=レイ役だった古谷徹さんにも言えることかもしれません。 ガンダム絡みのイベントがあると、池田秀一さんと古谷徹さんが セットで呼ばれることが多々あるそうです。 これでふたりの仲が良くないと大変なことになるのでしょうが、SNSにアップされているツーショット写真を見る限りですと、 ふたりの関係は良好のようです。 「機動戦士ガンダム」でライバル役だった池田秀一さんと古谷徹さんですが、 あるアニメ番組で再びライバルとして対峙することになりました。 それが 「名探偵コナン」です。 この作品で池田秀一さんは「 赤井秀一」役で、古谷徹さんは「 安室徹」役で出演しています。 お気づきだと思いますが、「赤井 (赤い)秀一」、「安室 (アムロ)徹」と、それぞれが 「機動戦士ガンダム」で演じた役名、もしくは異名とご自身の名前を合わせたものが「名探偵コナン」での役名になっているのです。 これは「名探偵コナン」の 原作者が大のガンダム好きだったことに端を発し、作品の中に 「シャア」と「アムロ」を出演させたかったために、このようなキャラクターを用意したのだそうです。 初めてテレビで放映されてから40年近くの年月が経っていてもいまだ人気のガンダム。 本当は仲の良い池田秀一さんと古谷徹さんのライバル関係はこれからも続きそうです。 池田秀一に病気の噂が? 大の お酒好きで知られる池田秀一さんですので、喉頭がんや食道がん、十二指腸潰瘍など、 お酒が原因と思われる病気になってもおかしくないと思われます。 ですが、特に 病気で入院したという記録はありません。 池田秀一さんと病気にまつわる話を調べていくと、 後輩のナレーションが気に入らないからと、 病気を理由に降板してもらおうと仕向けたことがあったそうです。 声をかけられた後輩の 声優さんはびっくりしたでしょうね。 時折このような毒を吐く池田秀一さんですが、大きな病気になることなく、いつまでも二枚目でクールな声を聞かせてほしいものです。

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ガンダムエース の対談 「池田秀一×青山剛昌」

池田 秀一

池田秀一・出演作品 池田秀一さん 好き勝手感想付き出演作品リスト 基本的に五十音順ですが、シリーズものなどは、 制作順にしてあるものもあります。 間違い・記憶違いなどあるかもしれません。 その際はご指摘くださると嬉しいです。 冷静沈着なハンターで、主人公エルクを育てた兄貴分でもあります。 が、ゲームと同様、エルクに飛行船から振り落とされ、行方不明になっ たりします。 美形で穏やかなキャラ。 忍 しのび らしい…笑 ジャケットはシュウのイラストが使われている3巻のものです。 シュウはビジュアルも好き。 映画・OVA 劇場版・キャスト アルスラーン:山口勝平/ダリューン:井上和彦/ナルサス:塩沢兼人/エラム:佐々木望/ ギーヴ:矢尾一樹/銀仮面(ヒルメス): 池田秀一/ファランギース:勝生真沙子/アンドラゴラスIII世:大塚明夫/ ヴァフリーズ:池田勝/カーラーン:納谷六朗/ナレーション:大木民夫 田中芳樹氏の同名小説アニメ化。 定番 笑 の悪役で仮面の男です。 でもこちらはちっともカッコ良くないです。 可哀想な人。 原作でもあまりいいとこなかったけど、アニメでも 活躍するところないような気が。 銀仮面はともかくとして、アルスラーン側はカッコイイ キャラが揃ってます。 ナルサスとダリューンが好き。 声優さんは大変豪華なのですが、残念ながらストーリーが薄いんですよね。 原作通りに作られたものが観たかったです。 映画・ TV キャスト アレクサンダー:関俊彦/アリストテレス:野沢那智/フィリポスII世:坂口芳貞/ オリュンピアス:麻志奈純子/パルメニオン:中村正/アンティパトロス:大木民夫/アッタロス:青野武/ フィロタス:目黒光祐/クレイトス:大塚芳忠/プトレマイオス: 池田秀一/ ヘファイステオン:辻谷耕史/ナレーション:小川真司 アレクサンダー大王を荒木比呂彦さん似 キャラデザは外国人らしいです の ものごっつい絵でアニメ化した作品。 日・韓・米共同制作作品らしいです。 荒俣宏氏原作で 史劇をもとにはしていますが、ファンタジー色が強いお話。 カッコイイ池田さんが好きな人は観ないように。 かなり情けない役です。 ルックスもぜんぜんカッコよくないです。 私は嫌いじゃありませんが。 出演場面もそんなには多くありません。 絵に慣れればと主役の関俊彦さんは激カッコいい!って池田さんとは関係ないけど。 なんか上記作品とタイトル似てますが、全然関係ないです 笑 とにかく絵もテーマ曲も濃い作品で観る人を選びそうですが、慣れるとストーリーは面白かったです。 映画 キャスト ヒロ:植草克秀/マギー:水谷優子/スゥ:原えりこ/ミランダ:佐々木優子/ ガリー:納谷悟朗/ウィル:大塚芳忠/キャッシー:吉田古奈美/ロブ:菊池正美/ジャック:梁田清之/ カーツ: 池田秀一/ドナー:塩沢兼人/将軍:藤本譲/ジムス:玄田哲章 ゲームアナウンサー:郷里大輔/ジェフ:山寺宏一/クリス:柏倉つとむ ファーストガンダムのキャラクターデザインで有名な安彦良和氏コミックアニメ化。 アニメの監督も安彦氏です。 地球化した金星が舞台。 バイク乗りの少年が軍にスカウトされるお話。 さあ、これから面白くなるかな、というところで終わってしまいますので続きを観たい感じ。 主役を話題作りの為か植草克秀さんが演じていらっしゃるのですが、 少し演技が空回りというか周りに噛み合ってない気が…。 他の声優さんが豪華なだけに。 池田さんの役は優秀な軍人で格好良くて、ほどよく主人公に意地悪してます。 キャスト ジョニー:松本保典/カルメンシータ:佐久間レイ/エミリオ・リコ:小川真司/ マリア・リコ:弥永和子/カール:三ツ矢雄二/ポール:安宅誠/ズイム:神谷明/グレック:鈴置洋孝/スミス:井上和彦/ パット:速水奨/アズマ: 池田秀一/クレア伍長:島津冴子 ガンダムの原点ともいうべきモビル・スーツが出てくるストーリー。 というから、かなり期待して観たのですが、私にはあんまり。。。 でした。 外国のSF小説が好きな人には面白いかも。 ちなみに洋画「スターシップトゥルーパーズ」と同じ原作だそう。 話は全く違いますが。 池田さんの役は日系の軍人で、サブキャラ。 しかもイケテナイ感じ。 お笑い担当でしょうか。 出番も少ないです。 私はレンタルで観たのですが、OVAなのかTV放送されていたものなのかはちょっとわかりませんでした。 映画 キャスト 宇宙皇子:古谷徹/各務:山田栄子/魚養: 池田秀一/ 多々良女:日高のり子/キジムナー:坂本千夏 藤川圭介氏同名小説アニメ化。 一見悪役のようですが、実は妹思いのいい人。 義賊という感じですね。 貧しき者の為に都の貴族に挑んでいきますが、志なかばで倒れて しまいます。 平安時代が舞台ですが、下々の民ばかりで、華やかな生活はほとんど ないですね。 原作がとても長い作品なので、その一部を切りとった消化不良な感じ は否めないという気がします。 この作品後、OVAや劇場版が何作か作られているようですが1989年版のサブタイトルのついてないものです。 映画・OVA キャスト 村田京介: 池田秀一/玉川沙己子/屋良有作/小杉十郎太/曽我部和恭/宮内幸平 村田京介本宮ひろ志氏同名コミック・アニメ化。 主役!です。 あの「サラリーマン金太郎」な絵に池田さんの声はどうだろうか と思いましたが、まあ大丈夫。 全3巻ですが、1巻では高校生でびっ くりしました。 あんな渋い声の高校生なんて、いるんでしょうかね。 ヤクザものですが、普段はやさしい感じの声で演じられています。 恋愛はちょっと強引すぎますね、京ちゃん 笑 なお「新・男樹」はまた別のお話なんでお間違えなく。 TV キャスト 三島栄治: 池田秀一 小山ゆう氏原作コミックアニメ化。 池田さん演じる三島はボクシングのプロを目指す主人公・元気のコーチになるのですが、色々と複雑な事情でコーチになるまでも紆余曲折。 幼くして父親を亡くした元気の父親がわりのような一面もあるような気がしますが、反面子供の元気にさまざまなことを学んでいるような気もします。 私はあまり知らなかった作品なのですが、三島は池田さんファンには大変人気のあるキャラでもあります。 私は親馬鹿ならぬ爺馬鹿の永井一郎さん演じる元気のおじいちゃんがお気に入りです。 長い間ビデオ化されておらず、CS放送等の再放送でしか観ることができない貴重な作品だったのですが、ようやく待望のDVD化。 映画・OVA キャスト シャア・アズナブル、クワトロ・バジーナ 他 SD スーパー・ディフォルメ されたガンダムのパロディ作品。 ちっちゃいシャアは可愛いです。 絵に合わせてか池田さんも若干可愛らしい声に変えて演じて らっしゃいます。 「私から格好を取ったら何が残る」って台詞がツボでし た。 ただSDはシリーズで何作か出ているのですが、基本的にギャクとかが 笑えません。 面白くない。 脚本書いてる方にセンスがないと思うんですよね。 ガンダムのパロディなら、ガンダムエース連載の4コマ漫画「ガンダムさん」 か、池田さんは全く出ていらっしゃいませんが、 の方が私は断然好きです。 TV キャスト アムロ・レイ:古谷徹/シャア・アズナブル: 池田秀一/ブライト・ノア:鈴置洋孝/ セイラ・マス:井上瑤/フラウ・ボゥ:鵜飼るみ子/リュウ・ホセイ:飯塚昭三/ランバ・ラル:広瀬広志/クラウレ・ハモン:中谷ゆみ /マチルダ・アジャン:戸田恵子/カイ・シデン:古川登志夫/ミライ・ヤシマ:白石冬美 / ハヤト・コバヤシ:鈴木清信/ガルマ・ザビ:森功至/ララァ・スン:潘恵子/ キシリア・ザビ :小山茉美/ギレン・ザビ:銀河万丈/ナレーター:永井一郎 池田さんの一番有名なキャラ、言わずと知れたジオンの赤い彗星です。 シャアは主人公アムロ のライバルで敵のエースパイロット。 ですが正直負けっぱなし。 全然勝てません。 しかしどこまでも強気な発言と気障な物腰で、数多いガンダムシリーズの中でも一番人気。 負け続けてもなぜかカッコイイです。 名台詞も多し。 絵もストーリーも今観ると古臭いのですが、それでも 文句なしにお勧めできる作品。 ちなみにTVシリーズでは、池田さん時々ホワイトベースに乗ったり、連邦軍補給係だったりします 笑 待望のDVD化がとうとう実現しました! ギャンのエピソードとかシャアには関係ありませんが人気の高い「ククルスドアンの島」などのエピソードはTVシリーズでしか観ることができません。 ただ、個人的にはTVシリーズは実はシャアの出演話数はそれほど多くないのでBOXでの販売というのがちょっと…。 ということで今のところ購入予定なし です。 将来的にもしばら売りされたら考えようかと思ってます。 1作・2作目はTV版のほぼ総集編ですが、「めぐりあい宇宙」はTV版とは 大幅に違ってます。 何が違うって、TVでは普通に車に乗ってたシャアが馬に乗 ってます 笑。 ララァとくつろぐ時、仮面外してます。 ギャンの出番ないです。 宇宙に漂って絵柄が妙だったガンタンクがガンキャノンになりました。 2000年に音声のみ撮りなおしたDVDが発売されました。 アムロ古谷とシャア池田 はさすがで、20年前とほとんど違和感なし!しかし、それ以外の方が…。 ブライト さん渋くなりすぎてカッコ良すぎです。 塩沢さんも亡くなられてマ・クベも違う方に。 音楽も挿入箇所など変わってしまったので、熱烈ガンダム・ファンには評判悪いです。 私は英語字幕がお気に入りですけど。 画像はこの「特別版」にリンクしてます。 TV キャスト クワトロ・バジーナ シャア・アズナブル : 池田秀一/カミーユ・ビダン:飛田展男/ブライト・ノア:鈴置洋孝/ ファ・ユイリィ:松岡美幸/エマ・シーン:岡本麻弥/レコア・ロンド:勝生真沙子/ カツ・コバヤシ:難波圭一/ジェリド・メサ:井上和彦/ヤザン・ゲーブル:大塚芳忠/アムロ・レイ:古谷徹/ ベルトーチカ・イルマ:川村万梨阿/パプテマス・シロッコ:島田敏/サラ・ザビアロフ&チェーミン・ノア:水谷優子/ハマーン・カーン&マウアー・ファラオ:榊原良子/ フォウ・ムラサメ:島津冴子/ロザミア・バダム:藤井佳代子/ヘンケン・ベッケナー&ナレーション:小杉十郎太 ファースト・ガンダムから7年後。 前作とは変わりクワトロ・バジーナを名乗るシャアが 所属するエゥーゴが主人公サイドとなりました。 私が池田さんにはまるきっかけとなった 作品。 搭乗するモビルスーツの色が赤から金色に!なりました。 ファーストファンには思うところあったかもしれませんが、池田さんファンとしてはとっても嬉しかった本作出演。 ギルことギルバート・デュランダルはまだまだカッコいいアニメの役ができるじゃん!と思わせてくれたキャラでした。 池田さんとは世代が違う出演者が多かったですが、脚本はともかく声優陣の演技はレベルが高かったと思います。 池田さん キャラとしては珍しく口数が多く、かなり喋るキャラだったのもファンとしては嬉しかったです。 1話目は主役の鈴村くんより台詞が多かったのでは?というくらいでした。 池田さんご自身も「SEED」世代の観客に名前を知ってもらったのは嬉しかったとのことです。 ファーストファンで食わず嫌いの方も池田さんがお好きならぜひご覧ください。 シャアとは違う池田さんを観れると思います。 この作品、本当に設定は悪くないんですよ。 別名銀河声優伝説 笑 と言われるくらい出演声優さんが豪華&多いです。 池田さんの役はなにやら悪役めいた名前ですが、本当に素晴らしい軍人。 上に媚びず 自分の信念に基づいて行動する人。 ラインハルトに辛い決断を迫られ ますが、ラインハルトも彼を信頼していたからこのような命令を出した んですよね、きっと。 恋愛場面はなぜだか観ていると気恥ずかしくなるのですが 笑 外伝の方は出番少ないんですが、こちらも素晴らしいストーリーなんで ぜひ観ていただきたい作品。 あまりに長い為、全話観ておりません。 私が確認できている出演話は3話です。 他にもケスラーの出演話はあるようなのですが…。 いつか確認してみたいと思います。 出演確認できているのはビデオ第4巻「愁雨来たりなば…」、第27巻「柊館炎上」、外伝「朝の夢、夜の歌」です。 映画 キャスト チルソニア文左衛門: 池田秀一 タイトルからもわかるとおりコメディというかギャグ・アニメ。 こういう役も上手いのにあんまりないのはやはりオファーが少ないのかな。 ストーリーは無茶苦茶なんですが、なぜか声優さんが豪華な作品。 OVA キャスト ゼル: 池田秀一 美形悪役。 かっこいい系の悪役です。 ストーリはそれほど面白いというわけではありませんが、 OVA初期の作品としてはまずまずのできかと。 主人公の少女ヨーコが持っているウォークマンの音楽が異世界ではレダのハートと呼ばれる力のあるものになる のですが、まだカセットウォークマンです。 途中、ヨーコを幻術にかけるため、壊れたように「愛してる」と繰り返しております。 男性向けのサービス? TV キャスト 劉備玄徳:井上和彦/諸葛孔明:富山敬/周瑜公瑾: 池田秀一 全2作ですが、池田さん演じる周瑜は2巻のみの出演になります。 劉備が主人公ですので、孫権に仕える周瑜は卑劣なところもある悪役として描かれているのですが、そうさせる思いが切ない。 血を吐きながら戦いに挑む姿が…哀しさを感じます。 病気がなければ優秀な軍師であったと思わせます。 富山敬さん演じる諸葛孔明が素敵。 ちなみに本当の三国志とは大分ストーリー変えられてますので、これが三国志だと鵜呑みにされない方がよろしいかと…。 TV キャスト 田神悠宇(ゆう):田中真弓/ドリス・ウェイブ:雨宮一美/トム・ウェイブ:山田俊司(19話より改名・キートン山田)/ 船長:今西正男/トメニク:立木文彦/ロッド・バルモア: 池田秀一/レイディ・リンクス:高島雅羅/マノン:郡司みつお/ゼノン:島田敏/ ナレーター:石塚運昇 安彦良和氏原作、監督、キャラクターデザインのサンライズアニメ。 ちなみにタイトルは「ジャイアント・ゴーグ」と読みます。 謎の人型ロボを捕獲しようとするロッドは、ゴーグと心通わせる主人公の悠宇からみれば確かに悪者なのですが、人としては悪い人じゃないというか。 巨大企業GAILの創設者の孫でわがままではありますが、結構いい奴だったりします。 口ではののしりながらも、ちゃんと女性をかばうし。 ストーリーもなかなか面白かったのでお薦めです!環境問題とか今観ても(1984年の作品だそうですが)、なかなか考えさせられます。 レンタルビデオを置いているところも少ないし、なかなか観ることのできない作品でしたが、ようやくDVDがBOXで発売されました。 映画 キャスト ジュン:林原めぐみ/ナオミ:小山茉美/石動智明: 池田秀一/ 海堂俊介:郷里大輔 モンキー・パンチ氏原作のアニメ。 あの「ルパン3世」の峰不二子の元ネタ、というので期待しましたが…。 話の展開がじれったくなるほどスロー。 やはりアクションはテンポ良く いって欲しいものです。 主役の二人も喋り方からして不二子を意識しすぎ ではないかと思うんですが。 なんだかふた昔くらい前の作品を観た感じ。 でも、2001年の作品。 池田さんの石動少佐はカッコイイです。 最初主人公の女性二人組シャム猫と 敵対していますが、途中からは理解者になります。 池田さんの声を堪能するだけなら観てもいいかも。 TV キャスト ペガサス星矢:古谷徹/ドラゴン紫龍:鈴置洋孝/キグナス氷河:橋本晃一/アンドロメダ瞬:堀川りょう/フェニックス一輝:堀秀行/城戸沙織:藩恵子/蠍座(スコーピオン)のミロ: 池田秀一 車田正美氏同名コミックアニメ化。 主人公星矢たちよりも階級が上の黄金聖闘士スコーピオンのミロ。 決め台詞はかっこいいんですけどね。 喋り方がもういちいちもってまわった感じでそれがまたいいです。 この作品は本来なら心の中で思うであろうことをすべて口にするのが 少しうっとおしいかも。 熱血好きには逆にたまらないのだろうと思いますが。 ファースト・ガンダムの声優さんがたくさん出ている作品。 OVA キャスト ロック:飛田展男 /ロードレオン : 池田秀一/ フローラ:堀江美都子/グレート・ジョーグ:納谷悟郎/キャリアン:堀内賢雄 超能力者ロックが事件を解決していく話…ってことでいいのでしょうか。 なんか話が唐突に始まっていたような印象を受けましたが。 ロックを飛田展男さんがやっていらっしゃるので、「カミーユとクワトロ大尉」 だと考えた私って…ごめんなさい。 妹思いのいい人だ、ロードレオン。 サブタイトルにもなっているくらいなので 出番も比較的多いです。 結構喋ってますね。 ストーリーもありきたりではありますが、結構好きで した。 全3巻で出たのですが、現在発売されているコンプリート・コレクションDVDには全話収録されているようです(それでいてバラ売りのVHS1巻分より安い。 笑 TV キャスト 棗真夜:久川綾 /凪宗一郎 :保志総一朗/高柳雅孝:関智一/ 高柳光臣:森川智之/棗慎: 池田秀一/棗亜夜:茅原実里/ ボブ牧原:三木眞一郎/俵文七:矢尾一樹/葛葉真魚:河原木志穂/五十鈴絵美:寺田はるひ 大暮維人氏同名コミックアニメ化。 中学時代、喧嘩でならした凪とボブは格闘家が集まる統道学園に入学。 学園には彼らより強い奴が多く、棗真夜が部長を務める 柔剣部に入部。 そして、執行部と柔剣部の複雑な過去のための確執に巻き込まれていくという話で、池田さん演じる棗慎はこの過去に関わる人物で現在は既に 亡くなっています。 喧嘩、格闘シーンで残酷な描写も多いし、辻褄の合わないことも少なくないし、慎はかなーりイっちゃった性格だし、で、万人向けとは言えませんが、 池田さんファンにはぜひ観て頂きたい作品のひとつです。 真夜・亜夜姉妹の兄である慎の登場は第10話からですが、過去編ではメインの役どころで、かなりの台詞量といろいろな演技が聴けます。 身体的な強さと心の弱さの演技はやはり池田さんならでは、ないでしょうか。 鬼気迫るといった感じです。 最初、出演情報を聞いたときには、池田さんが高校生?と思ったのですが、トータルでは(登場シーンはちょっとアレでしたが。 軽い演技は池田さんには合わない気がしちゃうんですよね)違和感、なかったように思います。 男性向けなので、セクシーショットやパンチラ(チラ以上も。 笑)たくさんですが、綺麗な絵柄と演技力あるキャストで女性でも観れる作品に仕上がってます。 キャストにはあえて書いていませんがやられ役で檜山修之さん、石田彰さん、 諏訪部順一さんなども出演しています。 もったいないくらい豪華。 実はこのキャスト順、書くのにかなり悩んでしまいました。 過去編と現在がかなりすっぱり分かれているので、原作的には凪が主役なんでしょうが、過去編では全く出番ありませんし、ラストでは真夜が(OAのキャスト順上でも)主役だったので、このような形に。 池田さんも過去編ではキャストの2番目にお名前ある回もありました。 池田さん以外では、真夜の久川さん、光臣の森川さんの演技が素晴らしかったです。 お二人とも可愛い時とシリアスな時のギャップがすごい。 そして、光臣が慎に憧れているところの表現が良かったです。 TVシリーズは24話、OVA(池田さんは出演されていません)2話の全26話。 でも、まだストーリーが途中なので慎の出番はないでしょうが続編が観たいなと思います。 OVA キャスト 皇昂流:山口勝平/皇北都:伊藤美紀/桜塚星史郎:子安武人/南雲: 池田秀一 CLAMP原作同名コミックアニメ化。 現代版陰陽師の話。 池田さんの役は悪役で途中から思いっきり怪物に変身してしまいます。 変身前はエリートサラリーマンな感じでちょっとナルシストっぽいですね。 OVA キャスト 竜: 池田秀一 同名コミックアニメ化。 麻雀の話なので、「ポン」とか「チー」とかいうくらいで。 決め台詞「あんた背中が煤けてるぜ」は素敵過ぎてくらっときます。 何作か出てるはずです。 TV キャスト ナナミ・シンプソン:林原めぐみ/スコット・シンプソン : 池田秀一/ アル:緒方賢一/シェリル・メルビル:水谷優子/ジェームズ:増岡弘 世界名作劇場作品。 シリーズとしては唯一原作なしの作品だったようで、 途中からビックリの展開を見せます。 名作劇場でいいのかな?という感じではありますが 笑 池田さんの役は主人公ナナミの父親で優しい演技を聴かせてくれます。 スコットはヒカリ鯨という幻の鯨を探す海洋学者。 しかし、なんとその 鯨が生物兵器の材料になるらしく…世界平和や人類の未来などどこかで 聞いた話が出てきたり。 全体としては名作劇場らしくシャチの ティコと一緒に楽しく旅してます。 亡くなったスコットの妻が日本人という設定なので日本に来るエピソードもあります。 池田さんが全話出演されている数少ないTVシリーズです。 OVA キャスト シリア・スティングレイ:榊原良子/プリス:大森絹子/リンナ山崎:富沢美智恵/ メイスン: 池田秀一 普通に悪役。 せめてハンサムならよかったのに 笑。 メイスン、あまりいいとこないな。 あっさり死んじゃう感じ。 主人公の女性陣がキャッツ・アイ姉妹みたいと思うのは私だけ? 榊原良子さんの主役って珍しいですよね。 榊原さんの声大好きなんです。 ハマーン対シャアですね。 って違う作品だって。 映画 キャスト 魔土災炎: 池田秀一 藤子・F・不二雄原作漫画の劇場版。 映画ではありますが他作品(ドラえもん)との上映であったせいか、30分ちょっとの短い作品です。 藤子アニメに典型的な悪役で、冷徹というよりはちょっと間抜けな自称天才発明家の博士。 おちゃめに踊ったりしてるシーンもあってなかなか笑えます。 かっこいい池田さんをお求めの方は観ないほうがいいかなという感じのキャラ。 私はこんなのも嫌いじゃありませんが、ストーリーに内容が無いので 池田さんをキャスティングするのはもったいないなという印象でした。 出番はそこそこあります。 DVDもドラえもんと合同のものになってます。 OVA キャスト 風見ハヤト:金丸淳一/菅生あすか:三石琴乃/新条直樹:緑川光/ブリード加賀:関俊彦/名雲京志郎: 池田秀一 サンライズのTVアニメ「サイバーフォーミュラー」の続編OVA。 ちなみにタイトルは「フューチャーセンチュリー」と読むのだそうです。 池田さん演じる名雲はOVAからの出演となります。 最初もう本当に嫌味で卑劣な奴なんですが、実は亡きお兄さんの夢を 叶えたいという思いを抱いている黒髪長髪の美形キャラ。 「SIN」の第1巻パッケージにお名前があったので、楽しみに観たら、最後の 最後で「久しぶりだな、加賀君」しか台詞なかった…ショックでした。 その分SIN 2巻では喋りっぱなし。 池田さん十八番って感じの役。 名雲好きっていう人多いですよね TV キャスト ジャバウォック: 池田秀一 コミック「アームズ」のアニメ化。 主人公の腕です。 腕だよ、ウデ!せっかくの美声もエフェクタ ーかかってて…泣。 話が進んでいくうちにエフェクターのかけかたも弱くなっていってましたが。 責任者でてこーい!って感じでした。 井上瑤さんも出ていましたね。 そんなところが救い。 魔龍変生 魔龍戦紀2 魔龍神伝 魔龍戦紀3 OVA キャスト 比勇恭一:玄田哲章/玄道法師:大塚周夫/村瀬詩穂:玉川紗己子/千代伎美鬼: 池田秀一/錦繍:関俊彦(2よりの登場) 黒髪長髪美形の悪役。 陰陽道のようなものが出てくるおどろ おどろしさや必要以上のエロティックなシーンがOVAらしい 作品。 美鬼は悪役でいいとこないんですが、それでも圧倒的に存在感があって素敵。 声も 官能的だし。 魅力的な美鬼に比べ、主役に全く魅力を感じないんですけど? 主人公の方が好きって人もいるのかな。 第1作と第3作の販売の間が非常にあいてしまったためか、美 鬼が別人のように違う顔になってます 笑 でも恩田さんの絵は素敵。 古い作品ですが作画も綺麗です。 TV キャスト 江戸川コナン:高山みなみ/毛利蘭:山崎和佳奈/阿笠博士:緒方賢一/ 工藤新一:山口勝平/毛利小五郎:神谷明/鈴木園子:松井菜桜子/服部平次:堀川りょう/赤井秀一: 池田秀一/ クリス・ヴィンヤード:小山茉美 青山氏同名コミック・アニメ化。 原作者青山先生が池田さんのファンで、「赤い彗星」の池田秀一から赤井 秀一と名づけたらしいです。 (赤井については他の誕生説もあるのですが、 バスジャックの時の乗客がガンダム関係者から名づけられたものばかりなので この説が有力だと私は思ってます) 原作読んでわかってはいたものの、本当に無口で。 登場回数も少ないですが、 黒の組織関連で鍵を握る重要人物だと思われるので、今後も注目していきたいと思います。 「工藤新一NYの事件解決編」(DVD PART11-1巻収録 では赤井は英語を喋っております!そりゃもう…良かったです。 2004年のお正月2時間半 長い! スペシャル「黒の組織と真っ向勝負 満月の夜の二元ミステリー」 (DVD PART12-8巻収録 ではラスト付近で登場。 かなりたくさん喋ってますし、謎も少しとけたし、 何よりカッコよかったです。 TV キャスト 国宝ケンイチ:矢尾一樹/国宝雪絵:本田知恵子/国宝憲吉:緒方賢一/ 国宝賢二:松岡洋子/フリッパー:沢木郁也/火堂害: 池田秀一/ ロッキー羽田:屋良有作/不知火明:速水奨/綾小路さゆり:山本百合子/小山内文子:松井菜桜子/ かえで:林原めぐみ/サンディー・ウーパー:冨沢美智恵/飯良井太郎:堀内賢雄/ナレーション:田中秀幸 同名コミックアニメ化。 ジュドーとシャアがこんなんなっちゃって、って感じですか。 かなりくだらないギャグ・アニメです。 火堂くんは主人公のライバルなんですが結構 いい人ですよね? 池田さんご自身はかなりこの役が嫌だったらしく、ラジオで「打ち切りになってよかった」 と発言されてました 笑 しかし、今考えると無駄に豪華キャストですねえ。 恐らくビデオ化されていないので現在はなかなか観ることができないかもしれません。 CSで時々 放送されてます。 映画 キャスト ユニコ:三輪勝恵/マルス:つかせのりこ/ククルック:常田富士男/ トルビー: 池田秀一/チェリー:島本須美 悪い魔法使いの弟子。 と、いうと悪役みたいですが、家族思いの青年。 魔法で家族の暮らしを楽にしてあげたいと考えています。 しかし、その 思いはこつこつ働いてという両親や妹とすれ違ってしまうという。 私の第一印象はスナフキンっぽい、でした。 あんなにカッコ良くはない んですけど、森で横笛を吹いたりしてて。 前半はかなり台詞多いです。 小さい子供向けのアニメですが、池田さんファンにはぜひ観て欲しい作品の 一つ。 主人公・剣心の師匠にして、飛天御剣流 ひてんみつるぎりゅう 第十三代目 継承者。 ともかく強い。 文句無し。 剣心に奥義を伝授する場面が大変格好いいです。 そしてシリアスから一転 楽しげに弟子の剣心を苛めるシーンが心地よいです。 OVA このビデオは人気キャラのテレビアニメの場面がちょっとずつ出てくるだけなの で本編を観ていれば映像的・音声的にも改めて観る必要はないかと思います。 が、ここで重要なのは、他のキャラに比べ格段に出番の少ない比古師匠がなんと ランキング6位だということ。 この順位になったことで、下記のキャラ別名場面 集のビデオができたということが注目すべき点。 ちなみに順位は次の通り。 1位:緋村剣心、2位:瀬田宗次郎、3位:斎藤一、4位:四乃森蒼紫、 5位:相楽左之助、 6位:比古清十郎、7位:神谷薫、8位:巻町操、 9位:沖田総司、10位:明神弥彦 OVA TV版の比古清十郎の名場面集ですが、池田さんのナレーションは新録。 しかも、比古師匠は出番がかなぁり少ないため、これ1本でTV版の出番ほぼカバー できます。 私が最も気に入っているシーンはカットされてしまってますが 池田さんは 好きだけど、こんなに長いアニメは観てられんわ 笑 、という方にお薦めです。 巻末には映像特典として、インタビュー映像が収録されてます。 VHS版しか発売されていないのが残念。 DVDで出して欲しい! OVA (キャスト) 緋村剣心:涼風真世/雪代巴:岩男潤子/雪代縁:佐々木望/桂小五郎:関智一/ 高杉晋作:高木渉/飯塚:中尾隆聖/斉藤一:鈴置洋孝/沖田総司:小粥ようこ/心太:鈴木真仁/ 比古清十郎: 池田秀一/清里明良:岩永哲哉 TV版以前の剣心の過去の話。 全4巻。 池田さんはTV版と同様、比古師匠を演じて います。 が、絵はTV版とがらりとかわり、ストーリの雰囲気もかなり シリアスで重々しいものになっています。 比古師匠のぽんぽんとした小気味 いい物言いは消えてしまいましたが、その分、しっとりとした語りが素晴ら しいです。 大人っぽいアニメ。 比古師匠は1巻と4巻のみの登場ですが、ぜひ全巻観て下さい。 OVA キャスト 緋村剣心:涼風真世/神谷 薫:藤谷美紀/明神弥彦:冨永み〜な/相楽左之助:上田祐司(現:うえだゆうじ)/ /比古清十郎: 池田秀一/緋村剣路:甲斐田ゆき/斎藤一:鈴置洋孝/鵜堂刃衛:大塚明夫/雪代縁:佐々木 望/ 追憶編と同じ絵柄で、今度はTV版以後の剣心とその息子剣路の話ですが、 前作OVAと比べ、内容が全くありません。 TV版思い出のシーンをなぞ っているだけ。 かなり暗い話ですし。 池田さんの出演シーンも少なかったです。 師匠がつくったお湯呑が意外にも可愛らしいのがちょっと 印象的でした。 映画・OVA キャスト パーン:草尾毅 /ディードリット:冬馬由美/ギム:坂口芳貞/エト:山口勝平/スレイン:田中秀幸/ウッドチャック:若本規夫/ カーラ:榊原良子/ファーン王:阪脩/カシュー王: 池田秀一/ウォート:大木民夫/ナレーター:永井一郎 水野良氏同名小説アニメ化。 役名どおり王様ですが、尊大で偉そうっていうのではなく、気さくな王 で、剣術を教えてくれたりします。 傭兵から王になったからかもしれませんね。 いいおじさまっていうところでしょうか。 なお、英雄騎士伝は別キャストなのでお間違えなく。 TV キャスト ルフィ:田中真弓/ナミ:岡村明美/ ゾロ:中井和哉/ウソップ:山口勝平/サンジ:平田広明/チョッパー:大谷育江/ 赤髪のシャンクス: 池田秀一 尾田栄一郎氏同名コミック・アニメ化。 人気もあり、重要なキャラ。 でも出番少なし。 最近の池田キャラの典型みたい な役。 主人公ルフィが憧れる海賊の頭。 ルフィのトレードマークでもある麦わら帽子 はもともとシャンクスのものでした。 いつかはルフィと再会すると思われるので、出番あると思うのですが、なかなか登場 機会がありませんね。 出演話は「ルフィの過去!赤髪のシャンクス登場」、「恐怖 謎の力! 海賊道化バギー船長!」「賞金首!麦わらのルフィー世に知れ渡る」など。 よろしければ感想などいただけると管理人はかなり喜びます。

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赤井秀一の声優が変わった?下手と言われる理由やシャンクスについても

池田 秀一

来歴 「声優グランプリWEB」によると、「に入ったきっかけは、最初は遊び半分みたいなものでした。 に入っている友達が近所にいて、「今度その劇団で募集しているから君も受けてみない?」と誘われてちょっと行ってみたら受かってしまったという感じで」 とのことであり、(昭和33年)からはとして活動し、の『』の主役を務めるなど「天才子役」として名を成す。 は『』で初共演する際、『』の池田、『』のとの共演に感激したという。 子役時代のあだなは「秀坊」。 中学生時代には、「小さき闘い」()でとの初共演も果たしている。 その後も『』、『』、『』、『』、『』、 『』、『』、『』など多くのテレビドラマに出演を重ねた。 卒業 、中退。 それらと並行しのなどの仕事もしていたが、1970年代半ば、洋画のアテレコで知り合ったのの勧めにより『』に出演した。 その後、声優業にはあまり乗り気ではなかったが、『ダイターン3』の後番組『』の役のオーディションに参加する。 その時に見たののイラストにインスピレーションを感じ、シャア役のテストを受け、その役を得た。 以前は、加藤企画に所属していた。 に第4回シナジー賞を受賞。 人物 声質はハリのある。 アニメでは美形の敵役やクールな二枚目役が多いが、『』のスコット・シンプソンのような優しい父親、『』のシャンクスのような飄々とした役柄もこなす。 ギャグキャラクターも少なからず演じるが、本人は演じることに抵抗がある(後述)。 吹き替えではコメディー系の二枚目役としての出演も多い。 持ち役としてはが挙げられる。 また、過去には、、の吹き替えも担当していた。 教育番組のキャラクターである『』のにゃるま様役や、アニメでも『』の棗慎役など、それまでのキャラクターの傾向とは大きく異なるタイプの演技にも挑戦を続けている。 エピソード アニメ作品デビュー当時、池田は洋画と比較してアニメ作品のは、何倍も大変と感じ、「最初で最後のアニメ出演」と決めていたという。 池田によれば、当時はアフレコ現場というのは「売れない役者が最後に流れ着く場所」という認識が強く、「アフレコやるようになったら役者としておしまい」という風潮があったという。 ギャグキャラクターを好まず、『』シリーズをかなり嫌々でやっていたことをよく語っている。 しかし『』にコマンダーサザビーとして出演した際には「(セリフの一部に地元のなまりで卑猥な言葉が出てくるため)『SDガンダム』はあまり好きではなかったが、今回は楽しめた」と語っている。 また、同作の主役を演じたにアフレコ前の飲み会の席で池田が「俺も本気でいくからお前も本気で来い! 」との意気込みを語っていたとインタビューで神谷が語っているが、池田は酔って言っていたため記憶にないとしている。 かつてシャアが搭乗したがモチーフのキャラクターとしてシャアのパロディゼリフもいくつかあったものの、結果的にはシャアを彷彿とさせない極悪非道な悪党を演じた。 『』での共演が縁でと1979年にしたが、後に。 現在の妻は声優の。 戸田とは、長らく共演はなかったが、2010年のアニメ雑誌「」で対談している。 役柄を離れた人柄は「ゆったりとしたペースの独特のテンポで話す」との評が一般的。 また酒好きで有名であり、声優同士の飲み友達は多数。 『機動戦士ガンダム』や『』の収録の際には、自分の出番のない日でも飲み会だけにはちゃっかりと顔を出していた。 』を連載中。 2006年12月に初の自伝『シャアへの鎮魂歌 わが青春の赤い彗星』(刊 )が出版された。 大勢の人間の前で話すのが苦手とされる。 自伝では、「シャアのイメージで強く見られるため、そのイメージを保つために人前では愛想良く振る舞わないようにしている」と語っている。 (降板してくれ)」と愚痴をこぼしたことがあると告白している。 また、この件に関してはのちに小杉に対して謝罪も行っているという。 『機動戦士ガンダム』の現場では、かつての子役時代からの親しみから周りに「秀ちゃん」と呼ばれ親しまれていた。 古谷徹とは、特にシャア、アムロ役の声優として関連イベントなどでの共演機会が多く、トークショーなどでも絶妙の掛け合いを見せている。 その舞台裏の和気あいあいとした様子は「」誌上で漫画として描かれている。 OVA『』ではそれまで演じていた、ミロを降板することになる。 後任はであった。 古谷との飲みの席で「池田さんごめんよ。 今回は関ちゃんがミロなんだ」と告げられると「あいつはでもやってたなあ。 あいつは俺の二代目かよ! 」と苦笑したという。 『』以来、共演したとは良い飲み友達だった。 鈴置から緑茶割を伝授されたりするなど、後年になり共演する機会がなくとも酒の付き合いは長く続いた。 鈴置の死後、「自分も直にいくので待っていてくれ」と雑誌でコメントしている。 担当する役は、長身のキャラクターが多いが、池田本人は比較的小柄である。 はOVA『』のアフレコの際、ガイナックスの社員から「今回のスタジオは小さい所だけれど、今日は『小さい』を意味する言葉は禁句だ」と注意されている。 なお、岡田の著書「オタクの迷い道」によれば、この時の池田の印象について「一人だけ椅子に座っている声優がおり、こんな狭い所によく椅子が入ったなと思ってよく見ると、その男は座っておらず普通に立っており、その男が池田さんだった」、「スタッフから『池田さんいた? 』と聞かれたので思わず『池田さん、落ちてた』と答えた」と記述している。 OVA『』のアフレコの際には、担当した主人公竜が無口なキャラクターのために台詞は共演者のと比べて非常に少なく、またその時点で映像が出来上がっておらず、声優は合図に合わせて声を当てるという有様だったため、流石に機嫌を損ねるだろうと岡田斗司夫は危惧していたが、仕事終わりに池田は岡田に対し満面の笑みを浮かべて「いやぁ、社長! こんな楽な仕事は初めてですよ! 次もぜひまた! お願いします! 」と気さくに握手を求めた。 岡田はこの時の事を「のような台詞をシャアの声で言われた」と表現している。 飲み会の際に、携帯電話で泣きながら男と話している女の子を見かけ、その会話にがまんできなくなって携帯を奪い取り「俺はシャアだが、」と名乗って相手に説教を始めたことがある(『』(2005年2月1日・関西ローカル)に出演した談)。 古谷によると、池田は大の日本酒好きである。 『』の公開に合わせ、の吹き替えを担当していると対談。 お互いに長年の思い出と持ち役への思い入れを語り合った。 この対談は、上映時のパンフレットに収録されている。 池田とガンダム 池田が参加した『』のオーディションは、主人公の声優を決めるためのものだった。 しかし、会場に置かれていたのキャラクターデザインを見てを気に入り、シャアの声のオーディションを受け、『ガンダム』への参加が決まったという [ ]。 池田はシャアとの出会いを「シャアに呼び止められた」と語っている。 「認めたくないものだな。 自分自身の、若さゆえの過ちというものを。 」「戦いとはいつも二手三手先を考えて行うものだ。 見せてもらおうか、連邦軍のモビルスーツの性能とやらを」「当たらなければどうということない」「坊やだからさ。 」などシャアの名言は初代ガンダムのストーリーとともに語り継がれている。 シャアのイメージが強くなり過ぎた結果、他の役を演じる際の障害になり、損をしているという意見もある。 本人も『』では自分の演じるキャラクター(シャアの乗機のパロディキャラクターであったが)を「シャアじゃないよ」と強調している。 しかし後年、そうした状況も楽しむ様子を示している。 『』の放送当時は、シャアがと2人っきりになっている状況でララァに心を開いたり、ララァの死に涙したり取り乱したりするなどのシャアの女々しい一面がどうしても好きになれなかったと語っている。 『』においてアムロとシャアの最終決戦の際に、シャアがアムロに言い放った「ララァ・スンは私の母になってくれるかもしれなかった女性だ! そのララァを殺したお前に言えた事か!! 」というセリフを言うときも、池田本人としてはしっくりこないものを感じたまま演じることとなった。 しかし時が経過し、そのようなシャアの人間臭い一面にも寛容になりつつある。 CMやゲーム作品、劇場アニメなどでシャアそのものを再演する機会も多いが、その際は過去の作品での演技を振り返って参考にすることはあえてせず、その時点の新鮮な気持ちで解釈したシャアの姿を演じると語っている。 ただ池田も全く過去の作品を復習しないわけではなく、『ガンダムエース』誌上での古谷との対談の際に「ファースト(『機動戦士ガンダム』)を見返したら、僕はアムロを子供っぽく演じていた」と述べた古谷に「僕も観る機会があったのだけど、(有名なシャアのセリフどおり)シャアは若造だなと思ったよ」と返している。 、『』に池田が役で出演した。 池田いわく「近年『』公開にまで至れたガンダム人気は『SEED』による効果が大きいと考え、若い『SEED』ファンにも過去の作品に興味を持つキッカケになれれば」という思いで同作品への参加を決めたという。 『ガンダム』のパロディ作品である『』のシャア・アズナブルの声はやらないと冗談まじりで語ったことがあるが、後に『』のCMではシャアの声を担当した。 には、『』にてシャアを思わせる容姿のフル・フロンタルの声を担当した(原作小説の作中にはフロンタルの声がライブラリのシャアの声と全く同じというセリフがすでに存在していた)。 なおアニメ化発表前に製作された小説のプロモーションムービーでは池田がナレーションを担当している。 パロディ、引用 『』(2002年)で敵組織ジャカンジャの幹部サンダール役を演じた際には、声そのものに加え武器である赦悪彗星刀(シャークすいせいとう)のネーミング(デザインモチーフである鮫(シャーク)、シャア、赤い彗星を掛けたもの)、さらに「見せてもらおうか、地球忍者のカラクリの性能とやらを」、「当たらなければどうということはない」など、シャアのセリフを引用している。 『』で演じるもシャアのセリフを引用している。 『』で担当するも、シャアのオマージュであり「オリジナル」の声が抜擢された形になっている(「赤井秀一」という名前も、赤い彗星のシャアと池田秀一を取って、赤井秀一となっている)。 劇場版第20作『』の公開を記念した役のとのインタビュー形式の対談では、キャラ名の第一印象について「どっかで聞いたことある名前だな」と語っている。 また、赤井が偽装死 当時は死亡扱いだった という形で本編から退場した際は、『自分の出番はここまでか』と赤井との別れを惜しんだというものの、原作者のから今後の展開を聞かされていた江戸川コナン役のから収録後に赤井がまだ死んでない旨を耳打ちされたという。 後日、青山と対面した際に「生きているなら劇中でちゃんと明確に描いて欲しい」と懇願したという。 なお、安室の名前もと担当声優の古谷から取られ、赤井のライバル的立ち位置になる等、同作にはガンダムのオマージュが多く取り入れられている。 また、赤井がへ潜入捜査していた頃恋人だったの声優は、池田の妻のが担当している。 OVA『新世紀GPXサイバーフォーミュラSAGA』で担当した名雲京志郎のセリフの端々に、シャアのセリフが出てくる(私もよくよく運のない男だ、など)。 『』スペシャルコレクションの監督によるオーディオ・コメンタリでも「私もよくよく運のない男だな」というセリフが残っている(DVDには収録されず)。 『』(2004年)では狼のブランカ役(特殊イベントのみ)を演じており、このイベントの内容も技もシャアにちなんだネタが仕込まれている。 『』(2007年)では拳聖バット・リー役を演じている。 バット・リーに限らず拳聖は「カンフーアクションスターを動物にもじった名前で、そのスターの吹き替え俳優が声を当てる」という試みになっている。 「バット・リー」という名前は、池田が数多く吹き替えを担当していることリー・リンチェイのパロディである。 2008年3月5日に旗揚げされたが主催するイベント『』にて、煽りVのナレーション、および、選手の呼び込みを担当している。 」、「選手、出るぞ」、「選手 出る!! 」といったシャア・アズナブルを模したコールが行われた。 『』ではイケリーマンこと刈谷勇(かりやいさむ)が務める会社の社長である「赤井彗星」を演じている。 主人公安部礼司の妻である「安部(旧姓倉橋)優」の事を「クラハーシア(アルテイシアのパロディ)」と呼んでいる。 『花燃ゆ』インタビューから 池田は、大河ドラマでは『』『』『』に出演している。 『花神』では共演したととの撮影後に飲みに行った話、『竜馬がゆく』ではやと共演できて光栄だと述べた。 また池田自身のお気に入りの大河ドラマとして『』を挙げている。 『花燃ゆ』のナレーションとしての池田の起用が同作の製作発表時に大きく伝えられたことで、周囲から頑張って欲しいとのエールを送られたとしている。 また同作に関するインタビューにおいて、シャアとは離れられない存在だと述べている。 同作のナレーションについては「シャアの声を聞いて色々思い出してくれると嬉しい」と語った。 同作の起用がオファーされた際の池田の率直な感想は「僕でいいのですか?」であった が、語りの選考について同作プロデューサー(制作統括)の土屋勝裕からは「激動の幕末の時代を解り易く、同時に高揚した躍動感のある語りで物語をあおってくれる事が出来る人と思いついたのが、池田だった」との事である。 出演 太字はメインキャラクター。 テレビアニメ 1970年• (早瀬俊二) 1978年• (沖田総司)• (コマンダー・ラディック) 1979年• ( 、オスカ・ダブリン、オムル・ハング)• (ナンミ)• (清水)• (マリユス) 1980年• (三島栄司) 1981年• (ハンニバル)• (フランシス・ルグラン)• (アレキサンダー) 1982年• (ドクトル・ザンゲ)• (ミゲール) 1983年• (ピラール総督 ) 1984年• (ロッド・バルボア)• (島圭介、リュウ) 1985年• ( )• ( ジョルジュ・ド・グールモン伯爵) 1986年• (クワトロ・バジーナ)• (周瑜公瑾)• (太田豊太郎、次野先生)• (ケンポーロボ、デビルロック・クレイ) 1987年• (マックス・シード少尉) 1988年• (アズマ)• ( 火堂害 ) 1991年• (桑田刑事) 1994年• ( スコット・シンプソン) 1996年• (比古清十郎) 1997年• ( シュウ)• (プトレマイオス)• (サム)• 宇宙探検隊SIMS(ランダー)• (マイホームズ) 2001年• (アッサム)• (ジャバウォック)- 2シリーズ• (フェルミ) 2004年• ( )• (棗慎)• (マルティン・レースト) 2005年• (ディー、ウィツァルネミテア分身)• (スナックのマスター・信ちゃん)• (2006年 - 2007年、 紅邵可、ナレーター)- 2シリーズ 2007年• (不知火明乃の兄) 2008年• (ミハイル)• ( MRIナレーション〈 オープニングナレーション〉)• (ジュリアーニ神父)• (九曜)• (ヤッピー) 2010年• (2010年 - 2014年、黒羽盗一 )- 2シリーズ 2011年• (米堕卿、SAGI)• (世界橋ガブリエル) 2013年• (カイト ) 2014年• (ツインテール)• (元老・ヴォーダン ) 2015年• (サンタ) 2016年• ( 明神リューズ)• ( フル・フロンタル 、ナレーション)• (赤井秀一) 2018年• (エスカレド・キャデラック) 2020年• (ヨシナガ博士 ) OVA 1983年• ( アレックス・ライガー) 1985年• ( ゼル)• (鬼童海丸) 1986年• (鬼堂鉄馬)• (木曽屋・チルソニアン・文左衛門Jr. (シルバー) 1987年• (ブライアン・J・メイスン)• (キャプテン)• ( 千代妓美鬼) 1988年• (アズマ)• (ジェフ・アネモス)• (シャア・アズナブル、ジオング、百式)• プロジェクトA子3 シンデレラ・ラプソディ(キャプテン)• ( 竜) 1989年• ( )• ( ロードレオン )• (ドルド)• プロジェクトA子 完結篇(キャプテン)• ( 火堂害) 1990年• 機動戦士SDガンダム MARK-III(シャア・アズナブル、隠密頑駄無)• 機動戦士SDガンダム MARK-IV(アッガイ、隠密頑駄無〈VHS版のみ〉)• (網干左母二郎)• (ユーリー)• (那智)• () 1991年• (林海鳳) 1992年• (ラウール)• 1993年• ( ヒルメス)• (諸葛亮孔明)• (江口啓助) 1995年• アルスラーン戦記 征馬孤影( ヒルメス) 1996年• (名雲京志郎) 1998年• 銀河英雄伝説外伝 朝の夢、夜の歌(ウルリッヒ・ケスラー)• 銀河英雄伝説外伝 千億の星、千億の光(ウルリッヒ・ケスラー)• 新世紀GPXサイバーフォーミュラSIN(名雲京志郎) 2001年• () 2006年• (ギルバート・デュランダル) 2007年• ( クワトロ・バジーナ)• GUNDAM EVOLVE.. (2010年 - 2014年、 フル・フロンタル、シャア・アズナブル〈ノンクレジット〉)• (シャンクス) 2015年• ( ) 1981年• ( )• 機動戦士ガンダムII 哀・戦士編( シャア・アズナブル) 1982年• 機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙編( シャア・アズナブル)• (ハンニバル)• (トカーガの戦士ゾル ) 1983年• (トルビー ) 1986年• (キャプテン) 1988年• ( シャア・アズナブル ) 1989年• (シャア・アズナブル)• 機動戦士SDガンダム 嵐を呼ぶ学園祭(シャア・アズナブル)• (ジェフリー・カーツ) 1991年• ( ヒルメス)• (フライ、ナレーター) 1992年• アルスラーン戦記2( ヒルメス) 2000年• (プトレマイオス) 2001年• (石動智明少佐 ) 2003年• (シャンクス) 2004年• () 2005年• (アミーゴスズキ) 2011年• (シャンクス) 2014年• (赤井秀一 ) 2015年• ( ガクシャ ) 2016年• ( 鈴木良一 )• ( 赤井秀一) 2018年• (クワトロ・バジーナ) 2021年• ( 赤井秀一) ゲーム 1989年• (戦闘機パイロット)• 3(魔族隊長)• (ヨミ、紅丸、磯花法師)• ネクスザール(ヘックナー) 1993年• (エルディール)• (二重格人) 1994年• (前・緑の守護聖カティス)• バスティール ファリアル・ファラシア• ロードス島戦記 英雄戦争(カシュー王)• ロードス島戦記II(カシュー王) 1995年• (ヨミ) 1996年• ( シュウ)• (シャア・アズナブル)• (クワトロ・バジーナ)• ( ジェームス・アークライト)• (ランティア)• (前・緑の守護聖カティス)• (白騎士) 1997年• ( シュウ)• (クワトロ・バジーナ)• ファーランドストーリー〜四つの封印〜(ランティア) 1998年• (見城陽一)• (1998年 - 2019年、、フル・フロンタル、) - 14作品• (シャフト)• (ロベール・ド・シャトーブリアン)• (クワトロ・バジーナ)• (シャドーレッド、ヘルマン) 1999年• ( シュウ)• (オーディン、バルバロッサ)• (シャア・アズナブル)• (ジャーグ将軍)• (マクシミリアン・クロエ) 2000年• (クワトロ・バジーナ)• (闇の王) 2001年• (シャア・アズナブル)• ( ハリー・C・スペンサー)• (クワトロ・バジーナ)• (シャンクス)• (シャンクス)• (クーガー) 2002年• THE スナイパー2〜悪夢の銃弾〜( ハリー・C・スペンサー)• (シャンクス)• From TV animation ONE PIECE トレジャーバトル! (シャンクス) 2003年• (シャア・アズナブル〈クワトロ・バジーナ〉)• (クワトロ・バジーナ)• (シャア・アズナブル)• From TV animation ONE PIECE オーシャンズドリーム! (シャンクス)• (クーガー)• (シャンクス) 2004年• (シュウ)• (ガリーノ・クレアーレ・コルシオネ)• (シャア・アズナブル〈クワトロ・バジーナ〉)• ( ブランカ)• (クワトロ・バジーナ)• ONE PIECE ランドランド! (シャンクス) 2005年• (シャア・アズナブル〈クワトロ・バジーナ〉)• (シャア・アズナブル)• (マックス)• スーパーロボット大戦MX ポータブル(クワトロ・バジーナ)• (ニギ)• (冥王シードル)• (シャンクス)• (シャンクス) 2006年• ヴァルキリープロファイル レナス(オーディン、バルバロッサ)• (オーディン)• (ディー、ウィツァルネミテア分身)• (ギルバート・デュランダル)• (日本語版)• () 2007年• ( )• (マールーシャ)• (クワトロ・バジーナ)• (シャンクス)• ONE PIECE ギアスピリット(シャンクス) 2008年• (シャア・アズナブル)• (アミーゴスズキ)• (クワトロ・バジーナ、ギルバート・デュランダル) 2009年• (マールーシャ)• (ロンガン)• (シャンクス)• (シャンクス) 2010年• (シャア・アズナブル〈クワトロ・バジーナ〉)• (ビンエス)• (シャンクス) 2011年• (クワトロ・バジーナ)• デウスエクス 2011; 原題:デウスエクス: ヒューマン・レボリューション デイヴィッド・サリフ• (比古清十郎)• (シャンクス)• (シャンクス) 2012年• (クワトロ・バジーナ、フル・フロンタル)• 第2次スーパーロボット大戦Z 再世篇(クワトロ・バジーナ)• (ジャック・ノーマン)• (フランク・フリードリヒ)• るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚- 完醒(比古清十郎 ) 2013年• (マールーシャ)• ( ヴァルフリート )• (シマヅ )• (アシエン・ラハブレア )• (シャンクス)• (マールーシャ)• 三国志英歌( 菫卓 )• 神話帝国ソウルサークル(海賊提督フランシス・ドレイク )• (シナンジュ 、サザビー)• (足利義輝 )• (シャア・アズナブル、フル・フロンタル)• ONE PIECE 超グランドバトル! X(シャンクス)• ONE PIECE ワンピースキングス(シャンクス) 2015年• (ロッド・バルボア、黄金の騎士、フル・フロンタル)• 戦国BASARA4 皇( 足利義輝 )• (シャア・アズナブル、フル・フロンタル)• LINE クロスレギオン(暗黒君主リデラン )• OZ Chrono Chronicle( キリオン )• (カイト )• ( ダグザ )• 戦国BASARA 真田幸村伝(足利義輝)• (タイムパトローラー )• (獅童正義) 2017年• 軍勢RPG 蒼の三国志(曹操 )• (フル・フロンタル)• (キャプテン・ヴァルフリート)• (ワダツミ) 2018年• (シャア・アズナブル)• (シャア・アズナブル)• ( ワダツミ) 2019年• (マールーシャ)• (シャア・アズナブル)• (シャア・アズナブル)• デモンエクスマキナ(クリムゾン・ロード )• ペルソナ5 ザ・ロイヤル(獅童正義) 吹き替え 担当俳優• (葉弧城)• Needing You(アンディ)• 『』シリーズ(ウォン・フェイフォン)• ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ 天地黎明• ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ 天地大乱• ファイナル・ファイター 鉄拳英雄• 封神伝奇 トル・オブ・ゴッド(姜子牙)• (フォ・ユァンジア)• (ローグ/ヴィクター・ショウ)• エクスペンダブルズシリーズ(イン・ヤン)• (ジャオ・ホワイアン)• ドラゴン・コップス(ホアン・フェイホン)• スカイ・ハイ• プロフェッショナル(ジョー・ドラン)• (悟空和尚)• (悟空和尚)• 少林寺武者房• 新・少林寺三十六房• (クビラ)• 超酔拳• 映画(吹き替え)• (ナイジェル〈〉)• アンダーワールド(ジョニー〈〉)• (ジョーイ・タイ〈〉)• (ニック〈〉)• (ニコス〈クラウディオ・アリオッティ〉)• (モードレッド〈ロバート・アディ〉)• (ビリー・ワイアット〈〉)• (パスカル〈サンティ・ミラン〉)• (チン・シュウホウ)• (グリム〈〉)• (ジェームズ〈〉)• コマンド5(J. (ジェフ〈〉)• (マッカーン〈〉)• 三峡必殺拳(ソン・チェンミン)• (エディ〈〉)• (ジミー・キルマーティン〈〉)• (ボビー・ロー〈〉)• (ロブ〈エリック・アンダーソン〉)• 審判(ピーター・マルキン〈〉)• (トニー・マネロ〈〉)• (トム〈マイケル・パレ〉)• (フェアボーン大尉〈〉)• 第27囚人戦車隊()• 冷たい接吻(リック・マロリー〈〉)• (クリフォード・アンダーソン〈〉)• (ユタニ)• 1984年映画版(アトレイデス公爵)• (ビル)• (バリー〈〉 )• (キツネ〈〉)• (ハーク・ハンセン〈〉 )• (デイヴィッド・ローズ〈〉)• (殺し屋 #2〈〉)• (チョン・ジンス〈ハン・ソッキュ〉)• (マイク・ケネディ〈ジョン・トラボルタ〉)• (ピート・ヴェリル〈〉)• (ビリー・ヘイズ〈〉)• 迷宮のレンブラント(ハリー・ドノヴァン〈〉)• (デイブ〈〉)• (ウィンドウズ)• (サンウ〈〉)• (トランブル・グレーフォーク) ドラマ• (マーク・ハリス〈パトリック・ダフィ〉)• (モロー少尉)• キス・オブ・デス(マイケル・ボヴァリー〈ブライアン・マッカーディ〉)• シーズン4(マルティン・バスケス)• (ダニエル・ムーア)• 「プライオリ・スクール」(ワイルダー)• (ハワード・シャープ〈〉)• 狂ったシナリオ(アレックス・ブレイディ〈〉)• かみさんよ、安らかに(ブレイディ刑事〈トム・イズベル〉)• 大当たりの死(フレディ・ブラウアー〈ゲイリー・クルーガー〉)• 「禁断の秘薬」(ティジョン〈メリット・パトリック〉)• (チャンプ・フォスター〈パーカー・スティーブンソン〉)• (ナレーション)• シーズン2 15(ジュリオ・ロドリゲス(吹替え版名:フリオ)〈マリオ・マルセリーノ〉)• シーズン2 19(デイビッド・ドルトン〈〉)• シーズン4 14(オースティン・テンプルトン〈〉)• (ショーン・グレナン〈〉)• (ピーター・バーク〈〉)• 薔薇の名前(バスカヴィルのウィリアム〈〉 )• (クイン)• マーズ 火星移住計画(エド・グラン)• 55「ひらいたトランプ」(デスパード少佐〈トリスタン・ゲミル〉)• (クンタ・キンテ〈〉)• (ドア、ハゲワシ、ヘビ 他) 特撮 2002年• (七の槍・サンダールの声) 2007年• (バット・リーの声)• 獣拳戦隊ゲキレンジャースペシャルDVD ギュンギュン! 拳聖大運動会(バット・リーの声) 2011年• (宇宙忍者サンダールJrの声) 人形劇• (ツネヤマ先生) ドラマCD• ファンブック ラヴィアンローズ ドラマCD「白霧に散る薔薇」(大首領)• 炎のエルク(シュウ)• -妖雲群行-( ヒルメス)• The Law Of Drama! (マーガレット)• 日めくりCD 10月〜12月(ディー)• 前編・後編(パラケルスス)• (サカキバラ・ゴウ)• 月刊男前図鑑 年上編 白盤(バーテンダー)• 〜はじまりの風は紅く〜(紅邵可)• (ブラム)• ( ピサロ)• 四龍島シリーズ「龍はまどろむ」• ファンブック「パワー・オブ・ラブ」(サイモン・マーガス)• ファントム・キングダム(冥王シードル)• (教師)• 風と炎の魔神 CDシネマ• 私は私のまま、誰にでも変われるキャラクターCD Vol. 2 五城百合花(??? ワンダーBOY〜My Dear Wonder〜(蓮司) ナレーション• (朝の情報番組:専属)• The Moments -北京へと続く瞬間- 隔週でと担当• (オープニングナレーション)• (宣伝用PV)• R LIVE REVOLUTION '05 〜VERTICAL INFINITY〜(オープニングナレーション)• ((後半は『』のハイジ役・に交代)・(前半までは『』の役・が担当した) ナレーター。 のシルエットが赤色だった)• (2008年4月 - 6月、)• (2008年5月 - 7月、)• (1989年10月 - 1994年3月、)• 「しながわのチカラ第1回 - ファインダーが見つめるしながわ - 」• 「宇宙終焉〜3つのシナリオ 原題:Death of the Universe 」 ナショナルジオグラフィックチャンネル - ナレーション• 「天の川とブラックホール 原題:Monster of the Milky Way 」 ナショナルジオグラフィックチャンネル skyパーフェクTV - ナレーション• 「宇宙に浮かぶ巨大望遠鏡 原題:Hubble's Final Frontier 」 ナショナルジオグラフィックチャンネル skyパーフェクTV - ナレーション• 「宇宙の果て スペース・トラベラー 原題:Journey to the Edge of the Universe 」 ナショナルジオグラフィックチャンネル skyパーフェクTV - ナレーション• まるごと宇宙 ナショナルジオグラフィックチャンネル skyパーフェクTV - ナレーション・番宣CM• 機動戦士ガンダムUC(小説販促用プロモーションムービーナレーション)• 3時間スペシャル (2010年3月25日 - 、)• どうしても入りたい! 日本の名湯&秘湯 BEST20 (2010年10月6日、テレビ東京)• アカデミックエンタテイメント 最後の社会科見学 使い終えたらその後どうなる? 驚きの行方! (2010年10月12日 - )• メッセージ 〜明日のあなたへ言葉の贈り物〜(2009年 - 放送中 毎週火曜、日本テレビ)• (2011年10月5日 - 2017年7月8日、毎週土曜、) - ナレーション• ロンドン五輪代表選考柔道グランドスラム (2011年12月10日-テレビ東京) - ナレーション• (2011年8月 - 放送中 -NHK) - ナレーション• 「夏に行きたい!大自然の絶景秘湯」(2012年6月16日 -テレビ東京) - ナレーション• 「今しか見られない!奇跡のにっぽん海百景」(2012年8月25日 -テレビ東京) - ナレーション• 「ガンプラ世界一 〜カリスマオヤジとモケ女の挑戦〜」(2013年1月24日 -フジテレビ) - ナレーション• 「」(2015年1月 - 12月) - ナレーション• 「激走!関東甲信をぐるり 日本の名水百選&涼スポットを探す旅」(2015年8月15日 -テレビ東京) - ナレーション• 「天空の冒険者たち〜巨大回転雲モーニング・グローリー〜」(2015年8月27日 -) - ナレーション(初回放送 2010年1月10日 - ハイビジョン)• 「爆笑ファクトリーハウス 笑けずり」全7回(2015年8月14日〜9月25日 -) - ナレーション• 実写映画『』(2016年4月29日、) - ナレーション• (2016年4月24日、) - ナレーション• 「笑けずり シーズン2」全7回(2016年9月2日〜10月14日 -) - ナレーション• アニメ「ツムツム・キングダム」(2017年2月5日 - 放送中、) - ナレーション• 大相撲ドキュメント 第6弾「レガシー計画」(2017年2月26日 - TBS) - ナレーション• 」(2017年6月3日 -テレビ東京) - ナレーション• 明治維新 150年スペシャル「決戦!鳥羽伏見の戦い 日本の未来を決めた7日間」(2017年12月30日 -) - 語り• 密着ドキュメント第7弾「我が道を行け」亡き父が最後に与えてくれた人生の道しるべ(2018年6月29日 - ) - ナレーション• 発想UNLEASH~未来への自由研究~(2018年10月5日〜 放送中 毎週金曜 -テレビ東京) - ナレーション• 密着ドキュメント第8弾「さらば平成のライバルたち」新たな時代へ希求する横綱像とは(2019年3月2日 - ) - ナレーション• 密着ドキュメント第9弾「新たな誕生日」(2020年2月29日 - ) - ナレーション• 春の特別授業SP 『カズレーザー先生「機動戦士ガンダム」の授業』(2020年3月27日 - ) - ナレーション CM• のラジオコマーシャル(、と共演)• (ラジオCM)• 「CRパチンコ卍MARU」• 「 プロモーションムービー」(宣伝用ムービーナレーション)シチズンのサイト内、腕時計ジェットセッターのページで• 「()」• NECアベニュー「(PCエンジン)」• NECアベニュー「(PCエンジン)」• NECアベニュー「ダウンロード2(PCエンジン)」• 「」(1994年)• 「」(1996年)• バンダイ「SDガンダム GGENERATION-ZERO()」(1999年)• 「バリューパック」• バンダイ「」(2003年)• 「MRP nature」(2011年)(古谷徹と共演)• アートネイチャー「MRP Sonic」(2012年)(古谷徹と共演)• 「あんぽん 孫正義伝」ラジオCM(2012年1月)• ラジオCM(2012年12月)• 「山銀カードローン」(2014年9月)• 「eco one」未来の省エネ編(2015年4月)• 「第2回グループ ドラフト会議」(2015年5月)• 「日本経済新聞 電子版アプリ」(2016年4月)• 「G・U・M」(2016年8月) 映画• めぐりあい(1968年、) - 今井一郎• (1968年、東宝) - 本田三飛曹• ある少女の告白 禁断の果実(1968年、) - 坂崎弘• 野蛮人のネクタイ(1969年、日活) - 西条• (1970年、) - 風見隆• (1977年、東宝) - 了沢 テレビドラマ• (1960年 - 1963年、) - ケン• おかあさん 第139回「あなたを呼ぶ声」(1962年、)• (1963年、フジテレビ) - 竹村和吉• (1964年 - 1966年、) - 次郎• (1965年、) - 政夫• 女と刀(1967年、) - 紀一(青年期)• (NHK)• (1968年) - 忠吉• (1975年) -• (1977年) -• (1968年、)• 第36話(1968年、日本テレビ)• (1969年、) - 金沢正雄• (1970年、TBS) - 田村順一• (1970年、フジテレビ) - 沖薫• (1971年、TBS) - 辻口徹• 第5話「あれも人の子 仇討ち」(1971年、NHK) - 浅吉• 第16話「朝顔」(1971年8月30日) - 早瀬数馬• 第14話「巷談 縛られ地蔵」(1975年1月6日) - 喜助• 第23話「嘘が病の札つき婆」(1982年8月9日) - 伝次郎• 第294話「八五郎が縛られた」(1971年) - 弥市• 第375話「黄金の牙」(1973年) - 菊之助• 第436話「ともだち」(1974年) - 巳之吉• L) - 弥吉• 第5話「御生命大切」(1973年) - 小佐内圭介• 第4話「仕留て候」(1974年) - 庄内誠一郎• 第2話「仕掛けられた身代金」(1973年) - さぶ• 第60話「女の肌に竜が泣く」(1974年) - 弥七• 第9話「同心を警護しろ! (日本テレビ)• 第52話「十手に生きる父子唄」(1974年)- 秋田金吾• 第58話「花となった女」(1975年)- 大二郎• 第105話「この仕事が好きだから」(1974年) - 森山太一巡査• 第244話「さらば、スコッチ! 」(1977年) - 宮下則夫• 第78話「土曜日の幼稚園ジャック」(1976年) - 花井勝• 第163話「首のない女の人形」(1978年)- 沢木忠男• 第344話「真夜中の眼」(1982年) - 村田恒夫• 第30話「猛牛怪人のカゲスター毒殺作戦! L) - 伊助• 第14話「恋人を殺すとき」(1978年、TBS)• 第9話「危うし三蔵! 第12話「弁天様と石地蔵・真情編」(1979年) - 清吉• 第4話「唐丸籠破り」(1980年) - 庫吉• 第68話「見習同心の傷跡」(1979年)- 松前政之助• 第129話「しのび逢い」(1980年) - 立野佐一郎• POWER RIDER (2008年、サイエンスチャンネル) - 木村博士• (2010年、) - 大学学部長 その他• ( にゃるま様、 ナレーション)• (先生)NHK人形劇• 「ききみみずきん」(太郎作)• 「山んじいとやじろう」• 「げたの音」• 「そのゆめ買った! 「」(赤井彗星役、と共にゲスト出演)• 味皇料理会会歌(挿入歌) - と味皇料理会関東支部のメンバーの一人として斉唱に参加している(池田自身はミスター味っ子には出演していない)。 平安京の天文博士 安倍晴明() - プラネタリウム番組(2001)• 「対決 巨匠たちの日本美術」音声ガイド()• 「決勝」(オープニング・ナレーション)• 参天製薬 HELP! ドライアイネットワーク - 眼科医役• 「チャレンジ4年生」( なおさん〈真壁尚行〉)• 薬学ゼミナール(WEB学習ナレーション)• 舞台 プロデュース BELL+UP COMPANY「リセット3・2・1…」(2010年2月2日-7日、 BIG TREE Theater)声の出演• 東京国立博物館 特別展「と ゆかりの名宝」音声ガイド()• 「夢のラグジュアリートラベル」(2012年) ヴァラン・シャーマ、ナレーション• 東京・大阪「フランス国立クリュニー中世美術館所蔵 展」 音声ガイド(朗読)(2013年)• ・「展」音声ガイド(ナレーション)(2014年)• 店内放送(2014年)• スペシャル企画「有馬戦士ガンダム」(2018年)( シャア役 ナレーション)• JRAオリジナルムービー「騎乗戦士ガンダムJRA -BEYOND THE TURF-」• パチスロ『フィーバー』(2019年、 シャア・アズナブル) 書籍• シャアへの鎮魂歌 わが青春の赤い彗星()• 池田秀一の「三倍速く!! シャアが行く! 」 〜ガンダム人間探訪記〜() 脚注 注釈• 『日本タレント名鑑(2009年版)』VIPタイムズ社、2009年4月1日、29頁。 2019年9月10日閲覧。 日本タレント名鑑. 2019年9月12日閲覧。 タレントデータバンク. 2019年9月12日閲覧。 アニメイトタイムズ. 2019年9月12日閲覧。 学校報「飛躍」238号. 7 2005年11月1日. 2020年2月1日閲覧。 『テレビ・タレント人名事典(第6版)』、2004年6月、77頁。 声優アワード. 2016年8月15日閲覧。 池田の自著 [ ]より。 同作品の小説版第5巻でのあとがきより。 ; 2016年3月23日. インタビュアー:宋 莉淑. 2016年5月7日閲覧。 の情報番組にゲスト出演した際に証言。 花燃ゆ 前編 【NHK大河ドラマ・ストーリー】P188、語り・池田秀一より。 2015年6月16日、朝日新聞朝刊、24面「はてなTV」より。 メディア芸術データベース. 2016年8月14日閲覧。 手塚治虫公式サイト. 2016年5月21日閲覧。 メディア芸術データベース. 2016年11月23日閲覧。 ぴえろ公式サイト. 2020年4月27日閲覧。 A-1 Pictures. 2016年6月8日閲覧。 まんたんウェブ MANTAN. 2013年2月25日. 2016年8月15日閲覧。 まんたんウェブ MANTAN. 2014年3月15日. 2014年3月14日閲覧。 機動戦士ガンダムUC RE:0096. 総通・サンライズ. 2016年2月21日閲覧。 コミックナタリー. ナターシャ 2020年3月2日. 2020年3月2日閲覧。 日本アニメーション. 2016年6月29日閲覧。 機動戦士ガンダム THE ORIGIN 公式サイト. 2016年1月30日閲覧。 機動戦士ガンダム THE ORIGIN 公式サイト. 2015年7月5日閲覧。 機動戦士ガンダム THE ORIGIN 前夜 赤い彗星 公式サイト. サンライズ. 2019年2月22日閲覧。 手塚治虫公式サイト. 2016年5月19日閲覧。 メディア芸術データベース. 2016年10月3日閲覧。 メディア芸術データベース. 2016年11月6日閲覧。 メディア芸術データベース. 2016年11月17日閲覧。 ArtPort Inc. 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DMMゲームス. 2016年4月30日閲覧。 白猫プロジェクト公式攻略データベース. ファミ通. com. 2016年8月15日閲覧。 『』2015年10月22日号、エンターブレイン、2015年10月8日。 ドラゴンボール ゼノバース2. 2016年9月20日閲覧。 電撃オンライン アスキー・メディアワークス. 2017年1月1日. 2017年1月2日閲覧。 デモンエクスマキナ 公式Webサイト. 2019年7月31日閲覧。 金曜ロードSHOW!. 2016年6月21日閲覧。 ぴあ映画生活. 2015年2月21日閲覧。 日曜洋画劇場. 2016年9月6日閲覧。 日曜洋画劇場. 2016年9月6日閲覧。 シネマトゥデイ 2020年2月13日. 2020年2月13日閲覧。 アニメ!アニメ!. 2013年6月19日閲覧。 薔薇の名前. 2019年12月1日閲覧。 com 2016年6月16日. 2016年6月16日閲覧。 2018年12月13日閲覧。 PDF プレスリリース , 日本中央競馬会, 2019年8月9日 , 2019年10月16日閲覧。 関連項目• - の物まねを得意とするお笑い芸人。 外部リンク• - (英語)• この項目は、(を含む)に関連した です。

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