武庫川女子大学 ictヘルプデスク。 武庫川女子大のイメージは?

2017年「朝小サマースクール in 武庫川女子大学」8月8日(火)、兵庫・西宮市で開催

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>イメージとか マンモス女子大 >薬学部 私立大薬学部なんて家がお金持ち、お嬢さん って言うイメージでしょうか? イメージなんて人それぞれで、また関心の無い人に聞いても どうしようもない。 気にしないことです。 武庫川女子大の薬学部は関西では伝統校、 国公立病院や官庁、神戸港での税関職員(麻薬取締官?) また大手病院にもかなりの卒業生が就職し、就職に関しては良いです。 しかし薬剤師国家試験に合格すればです。 一つ注意をしなければならないのは第99回薬剤師国家試験の合格率は60%です。 これからもっと合格率は下がり50%を切るようになるだろうと言われてます。 武庫川ランクの大学はおおよそ現役での合格率は70%ですが これにはからくりが有り6年生での卒業延期が30%程度あります。 つまり0. 7X0. 7で0. 49 それまでの留年もありすんなり卒業国家試験合格は 入学者の45%以下でしょう。 国試浪人になればもう合格率30%です。 これは現時点の話であり貴方が卒業する時はもっと悲惨です。 1500万円も学費を払い卒業しても薬剤師になれない人が 多数でます。 薬剤師国家試験には物理、化学、生物など基礎科目の試験も有ります。 センター試験で5教科7科目 あるいは3教科5科目で受験してきた人は強いです。 2科目受験で合格した人は大変苦労しますよ。 大学に入ってがんばる?それが出来なったので2科目受験したのでしょう? いばらの道が待ってますよ。 A ベストアンサー 娘が武庫川女子大学の薬学部の学生です。 大学から受験して入学しました。 この学校の教育については信頼し、満足しています。 私も、娘には手に職をつけてほしい、確かな資格を持ってほしいと思っている一人です。 今は、薬剤師は就職もよく、特に女子にはとても人気がありますね。 しかし、ご存知のように、これからは薬剤師を巡る状況は大きく変わっていきます。 娘さんはまだ小学5年生とのこと、国家試験を受けられるようになる頃には、どのような状況になっているでしょうか。 私は専門家ではないので詳しくは述べませんが、少なくとも、今のような状況が何年も続くとは思えません。 そう考えると、薬剤師をめざして、という目的だけで中学高校を選ぶのは、慎重にされた方がいいかと思うのですが、どうでしょう。 もちろん、自営で薬局を経営されているような場合は事情が違うでしょうから、もしそうだったらごめんなさい。 A ベストアンサー 私見では、神戸女学院を推します。 就職、結婚にあたっては、どちらでも大差ないでしょう。 既に回答されている方がおられるように、就職・結婚が、武庫女と神戸女学院との大学名を 比べたイメージの違いによって決まると考えることは、もはや時代錯誤だと思いますね。 将来のことは、当然なのですが、大学入学後のご自身の過ごし方が最も大きく影響します。 例えば、学問に忍耐強く取り組む姿勢、論理的な考え方の訓練、 わからないことに直面した場合に、現状を把握し、仮説を立て、解決策を検証し、実行し、 実行した効果の確認と評価をする等…その他、教養を身に付ける等も含め、 将来のことに対して大学名は、学力水準が大きく変わらない大学であれば、 大した影響を及ぼさないと考えてよいでしょう。 以上の観点を踏まえて、中身の濃い学習環境に接する機会に恵まれている大学は、 神戸女学院でしょう。 私立の中では少人数制ですし、教養や人間形成面でも ほったらかしの武庫女よりも学べる機会が多いと考えますね。 武庫女は、マンモス私大の特徴にありがちな、良くも悪くも入学後は放置されがちな大学かと。 学生は、まじめな人から遊んでいる人まで、ピンキリと感じますが、 なぜかプライドが高い人が一定数いる印象ですね。 大学の規模が大きいために、学内の相対評価が主な評価軸になっていて、 世間の評価軸とずれていることに気が付きにくい環境であるとも感じます。 そういうのに抵抗がなければ問題ないです。 私見では、神戸女学院を推します。 就職、結婚にあたっては、どちらでも大差ないでしょう。 既に回答されている方がおられるように、就職・結婚が、武庫女と神戸女学院との大学名を 比べたイメージの違いによって決まると考えることは、もはや時代錯誤だと思いますね。 将来のことは、当然なのですが、大学入学後のご自身の過ごし方が最も大きく影響します。 例えば、学問に忍耐強く取り組む姿勢、論理的な考え方の訓練、 わからないことに直面した場合に、現状を把握し、仮説を立て、解決策を検証し、実行し、... A ベストアンサー 福岡在住なら、福大が無難でしょうね。 そして近くに適当な次がないのも。 第一薬科は嫌でしょうし、県外に出ざるを得ないですね。 同じ出るなら九州圏内よりも近畿地方というのも、お金の心配がなければ妥当だと思います。 候補としては武庫川か同女になるのかなと思います。 実績としては武庫川のほうがありますが、同志社の名前がほしいのなら同女でもいいでしょう。 京田辺のキャンパスでしょうから、同志社もお隣ですし、キャンパスライフの面では楽しいのかもしれません。 ただ、武庫川のほうが薬学では先発ですし、OBも多いですよ。 面倒見のいいことでも有名です。 母娘二代続けて武庫川という人も阪神地区では結構聞きます。 九州では同志社の名前があるほうが「一般受け」はいいかもしれませんね。 どちらでもいいでしょうが、武庫川も候補で考えてもと思います。 A ベストアンサー 最近は大学も様変わりをしています。 以前は、女子大もそれなりに高い評価がありましたが、 男女平等の意識も以前よりは進み、最近は共学の総合大学の方が、 就職も含めて何かと良いように個人的には思います。 関西の女子大でがんばっているなぁという印象を受けるのは、京都女子、武庫川女子、同志社女子の3つくらいですね。 他は、大学改革に乗り遅れた旧態依然とした感じの大学ですね。 特に神戸女学院の失墜ははなはだしく感じます。 武庫川女子にあっさりと抜かれたという印象です。 橘女子は共学の橘大学に変わりましたよ。 今後も、共学化する女子大は増えるでしょうね。 平安女学院などは滋賀のキャンパスは閉鎖されましたし、今の時代、女子大というのはよほど女性の特性を生かした方向性を打ち出さないと存続していくのも大変だと感じます。 そういうことを考えると、女子大よりも総合大学の方が良いと思うのですが、いかがなものでしょうか。 また、神戸女学院の隣にある聖和大学(元女子大)は2008年4月1日に関学と統合予定です。 seiwa-u. yozemi. html 最近は大学も様変わりをしています。 以前は、女子大もそれなりに高い評価がありましたが、 男女平等の意識も以前よりは進み、最近は共学の総合大学の方が、 就職も含めて何かと良いように個人的には思います。 関西の女子大でがんばっているなぁという印象を受けるのは、京都女子、武庫川女子、同志社女子の3つくらいですね。 他は、大学改革に乗り遅れた旧態依然とした感じの大学ですね。 特に神戸女学院の失墜ははなはだしく感じます。 武庫川女子にあっさりと抜かれたという印象です。 橘女子は共学の橘... A ベストアンサー こんにちは、初めまして swim0baさんは既に、志望校がどっちかとゆう段階迄絞り込まれてますよね?当然、一般入試(前期)をターゲットで宜敷いですね? 唯、偏差値で言えば「武庫川女子大学=M」=50、「同志社女子大学=D」=53と殆ど同レベルですね。 入試科目の違い、Mは化学を重視、数学は生物と何方かを選択(場合によっては数学は取らなくても好い)、Dは数学必須、理科は生物、物理関係無しの化学のみ..... MとDの入試科目での違いは、後は自分の好みの問題に成りますね。 寮の問題.... mukogawa-u. dwc. doshisha. html Mの方は結構な人数収容ですが、3人部屋なんてのも在るし、此の辺は一寸なぁって感じ..... Dの方は人数は少ないけど、全部2人部屋かぁ..... 料金の比較は、自分で較べてみてね。 後は交通アクセスの問題かな?此れも貴女が今御住まいの処を基準にするか、学生時代の動き(機動性)を重視するかで違って来ます。 歴史はMは約半世紀にも成ります、Dは未だ6年位です、ですから先輩の太いパイプは圧倒的にMの勝ち。 入学の人数から言ったら、歴史が在るMはたっぷりと入学出来てるね、因みに去年度は544名合格と成ってます(外に推薦枠は別だそうです)。 Dの方ははっきりしません。 以上、色々な比較を試みました、規模で言えばM、少数精鋭で言えばDとゆう事になるのかなぁ?! でも、swim0baさんはもう決めてるんでしょう?何方にしても頑張ってね!!!!! 問題は化学じゃぁ) こんにちは、初めまして swim0baさんは既に、志望校がどっちかとゆう段階迄絞り込まれてますよね?当然、一般入試(前期)をターゲットで宜敷いですね? 唯、偏差値で言えば「武庫川女子大学=M」=50、「同志社女子大学=D」=53と殆ど同レベルですね。 入試科目の違い、Mは化学を重視、数学は生物と何方かを選択(場合によっては数学は取らなくても好い)、Dは数学必須、理科は生物、物理関係無しの化学のみ..... MとDの入試科目での違いは、後は自分の好みの問題に成りますね。 寮の問題.... 此れも好み... A ベストアンサー 学科が同じでどちらの大学へ行きたいか迷っているのなら分かりますが、学科が全く違うのに迷う必要があるのでしょうか。 つまり、あなたはどちらを研究したいのですか。 文学なのか、史学なのか。 大学は研究しに行く場ですから、そこが一番重要な気がします。 就職に有利な方へ行きたい、大学の雰囲気のいい方に行きたいというのは、何か違うような気がします。 という苦言はさておき。 大学の雰囲気は、全くといっていいほど違うと思います。 武庫川の方は女子大ですから、当然男性はいませんし、小生の学生時代の話をすれば(もう20年ほど前ですが)、学業のレベルは高い人もいれば、かなり低い人もいました(現在は知りませんが、高校からエスカレーター式に入った人は、お世辞にも勉強ができるタイプではありませんでした)。 学問の香りがするイメージはあまりありません(小生、通っていたわけではないので推測ですが)ので、オトモダチと一緒にキャンパスライフを楽しく過ごしたいというのであれば、武庫川かな、という気がします。 小生の友人で武庫川に通っていた人は、勉強をする人はしっかり勉強するのだけれど、高校の延長みたいな感じの人の方が圧倒的に多いので、そういう意味では楽しい(遊べる)大学だったようです。 ただ、就職活動はかなり難儀していました。 龍谷の方は男女共学で、仏教系の大学ですから、それなりに落ち着いていると言えば聞こえはいいですが、暗い印象を持たれることが多いと思います。 特に文学部は3回生以降、大宮学舎へ移りますから、キャンパスライフをエンジョイという雰囲気とは少し違い、勉学をするのだという重々しい雰囲気に変わります。 学問に専念できる環境という言い方もできると思いますが、そのせいか、学生さんたちはみな、とても真面目な印象です。 こちらの方は、小生、在学したわけではありませんが縁あって少し通ったことがありますので、その時の印象です。 また、就職のことをお尋ねですが、何かの資格を取る取らない、どういう職種を希望するかなどによって有利かどうか判断しかねますが、ごくごく一般的に言って、龍谷の方がレベル、知名度が高いと言えるでしょう。 学部によったら「関関同立」ではなく「関関同龍」だと言う人もいるくらいですから。 いずれにしても、何を学びに大学へ行くのか、何のために大学へ行くのかを考えれば、おのずから答えは出てくると思います。 小生の昔のイメージでお答えしましたので、今は少しは変わっているのかもしれません。 現役(あるいはそれに近い)の方の意見ももらえるといいですね。 学科が同じでどちらの大学へ行きたいか迷っているのなら分かりますが、学科が全く違うのに迷う必要があるのでしょうか。 つまり、あなたはどちらを研究したいのですか。 文学なのか、史学なのか。 大学は研究しに行く場ですから、そこが一番重要な気がします。 就職に有利な方へ行きたい、大学の雰囲気のいい方に行きたいというのは、何か違うような気がします。 という苦言はさておき。 大学の雰囲気は、全くといっていいほど違うと思います。 武庫川の方は女子大ですから、当然男性はいませんし、小... A ベストアンサー 薬剤師です。 今現在、病院や薬局に勤務すると仮定すると、大学名はあまり関係ないのは事実です。 免許さえあり、しっかりと周りの人といっしょに仕事ができる能力があれば、だれも文句は言いません(企業への就職は、他の職種と同じく大学名で一次選考ありです)。 ただし、大学の偏差値は、その大学に入学する人の能力を示していますので、あえて頭の悪い大学へ進学し、周りの色に染められるのはもったいないと思います。 能力がある者は、能力のある人たちの中で鍛錬され、1ランク上の薬剤師になるべきだと思います。 また、大学時代にできた友達は、一生の友達になるかもしれません。 より良い友達ができる可能性を考えても、可能な限り難関大学を目指すのは当然だと思います。 なお、今後は薬剤師過剰時代がくると言われています。 過剰になると、当然ながら書類審査が重要になってきますので、病院や薬局でも遠くない日には大学名で一次選考があるような時代が来るかもしれません。 体力的に、金銭的になど6年間は大変だと思います。 ですが、長い人生のほんの6年間なんです。 ちょっとの努力は惜しまない方がいいと思います。 薬剤師です。 今現在、病院や薬局に勤務すると仮定すると、大学名はあまり関係ないのは事実です。 免許さえあり、しっかりと周りの人といっしょに仕事ができる能力があれば、だれも文句は言いません(企業への就職は、他の職種と同じく大学名で一次選考ありです)。 ただし、大学の偏差値は、その大学に入学する人の能力を示していますので、あえて頭の悪い大学へ進学し、周りの色に染められるのはもったいないと思います。 能力がある者は、能力のある人たちの中で鍛錬され、1ランク上の薬剤師になるべきだと思い...

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MFWI留学プログラム|武庫川女子大学

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神奈川大学附属中・高等学校(横浜市)は、約30年前にパソコンを使った情報科授業を開始し、一貫してICT教育に力を入れてきた。 同校のICT教育は、論理的思考力や英語力の養成だけでなく、コンピューターを「表現のツール」として活用することで、生徒の主体性の育成に役立てている点に特徴がある。 生徒1人1台のタブレットPC導入も果たし、今春からコロナ対策でリモート授業も始まった。 同校のICT教育を長年主導している小林道夫副校長に話を聞いた。 「表現するツール」としてのコンピューターに着目 小林副校長は、1997年に同校に赴任して以来、情報科カリキュラムの作成や運営に携わり、教科書執筆なども手がけてきた。 現在は同校の「ICT教育推進委員会」を統括している。 ICT教育について語る小林副校長 本校は1984年の開校当時から、現在日本の教育にあらためて求められている「主体性」や「多様な人々との協働」を重視し、グローバルな視野を養う英語教育や、理系科目への注力による思考力の育成に力を入れていました。 そうした教育方針に、当時の最新技術であるコンピューターを活用した教育が合致すると考え、89年にパソコンを備えたコンピューター教室を整備し、情報科の授業を開始しました。 当初は現在のように多様なアプリはなく、一からプログラムを組んで動作させるのが基本でした。 本校としては、論理的思考力や情報活用能力の育成に加え、コンピューターの「表現するツール」としての側面が生徒の主体性を育てると考え、簡単な言語を使った絵作りやゲーム作成などにも取り組んでいました。 その後、90年代にWebページの制作、2010年代にはロボットを教材に取り入れるなど、技術進化に応じて内容を充実させてきました。 ICTを通じた表現活動の幅は広がり、個性発揮の舞台にもなっています。 また、インターネットを活用して海外を含めた他校や外部の団体などとの交流も可能になります。 自校の閉じた場を越え、自ら作品を世の中に発表して評価を受けたり、批判やアドバイスにも接したりすることができる。 通常の授業による到達度を超える収穫があると考えています。 1人1台のタブレットPCを使用して授業を行う 2016年度には「効率的かつ深い学びを展開する」「生徒一人一人の学力を向上させる」「新大学入試制度に対応」という目標を定め、最新のICTを踏まえた授業デザインの見直しに着手しました。 まず17年度から全教員にタブレットPCを持たせ、使い方の研修や授業法の研究を進めました。 現在使用している主なソフトは「Classi」や「ロイロノート」「スタディサプリ」のほか、eラーニングシステム「College Pathway」や「Microsoft Office365」です。 来年度には、6学年全員の1人1台体制が整います。 まず生活面では、生徒は朝、「Classi」で担任からの連絡やその日の予定に目を通し、宿題などの提出もクラウドを通して行います。 やるべきことを自分で確認する習慣が、主体性を育てると考えています。 その上で、担任が朝のホームルームを行います。 連絡や確認などの時間が省ける分、生徒一人一人の状況把握やコミュニケーションに注力できるのです。 教材や生徒の解答をクラウド上でやりとりし、解説を行うのが授業の基本的な流れです。 配布・回収の手間も省けますが、もっと大きなメリットは、40人のクラスでも少人数教育に近いやりとりができる点です。 従来の授業では、挙手や指名によって数人の生徒に答えさせるため、生徒の性格の違いが発言の量を左右しかねません。 その点、ICT環境では生徒全員の答えや疑問が一覧でき、良い発想を拾い上げたり、つまずいている生徒を見つけたりするのも容易になります。 生徒もクラスメートの多様な考えを知ることで、意見交換や 切磋琢磨 せっさたくま につながります。 授業の最後には「振り返り」を書かせ、自分の理解を再確認させます。 これも生徒の主体的な学びを促す一方、教員の授業力向上にも役立ちます。 「ここが分からなかった」などの感想を踏まえ、分かりやすい授業、興味を喚起する授業を検討できるからです。 新型コロナで休校中も、オンラインツールで授業を行う 英語4技能の鍛錬にもICTを活用しています。 「College Pathway」で読む・聞く力を伸ばし、従来実施しているネイティブの講師による英会話授業に加え、フィリピン・セブ島の学校と提携したオンライン英会話を高1の授業に導入し、話す力を鍛えます。 また、英語技能検定「GTEC」も中学1年生から受検しています。 大きなメリットとして「出会い」があります。 学校で網羅できない良い教材や考え方、本や資料など、まさに多様な世界に主体的にアクセスできるわけです。 そのことを意識して教員は「教え過ぎない」ことに留意し、「ここから先は、各自調べてリポートしなさい」という課題をよく出します。 もちろんネット上の情報は玉石混交なので、教員が有用なサイトを生徒に紹介します。 リンク1行で示せるし、生徒もワンクリックで見られるので非常に便利です。 中高の6学年を3段階に分け、技術科や情報科の授業を活用して順次習得するカリキュラムを組んでいます。 プログラミングの授業でロボットを操作する生徒たち 中1・中2では技術科の授業でタッチタイピングの習得や情報モラル教育を行い、中3・高1ではオフィスソフトの習得や、簡単なロボットをJavaScriptで動かすプログラミング学習。 最後の2年間はプログラミング言語「Python」やWebに不可欠なHTML、スタイルシート、デザインソフトの「Illustrator」などを学び、Webサイトやムービーなどのコンテンツ制作も行います。 タブレットの1人1台活用を始めた学年から、模擬試験の成績が全体的に上がりました。 また、授業で意見を述べる生徒が多くなるなど、学習態度が変わってきた印象もあります。 1人1台を始めて丸2年たった今、成果をきちんと評価し、カリキュラムと授業内容のグレードアップを行いたいと考えています。 ICT教育に対する生徒や保護者の意識は年々高くなっており、学校としても応えなければなりません。 それを痛感させてくれたのが、コロナウイルスによる休校を受けて4月14日から始めたリモート授業です。 Microsoft Office365の動画共有サービスを利用し、現在(4月22日)までに6学年で計500本の動画をアップしました。 これらの授業動画の作成を通して、多くの教員が「授業をもっとシェイプアップできる」と感じたようです。 例えば内容の重複や脱線、言葉の詰まりなど、編集でカットできる部分をなくしていけば、もっと密度の高い授業ができるはずです。 この状況を糧とし、今後につなげたいと思っています。 (文:上田大朗 写真:中学受験サポート) 神奈川大学附属中・高等学校について、さらに詳しく知りたい方は。

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大学院(男女共学)/ 専攻科紹介|武庫川女子大学

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対象学科 プログラム名/概要 対象学年 留学期間 大学 英語文化学科 [レギュラー・プログラム] 1年次末から2年次初めの約4か月間、現地のアメリカ人教員から生きた英語を学び、英語力のレベルアップを図ります。 4か月間で2年生前期分の単位を修得。 英語の学習のほか、研修旅行やホームステイも体験します。 2年生全員 2月上旬~5月下旬 (4か月間) 短大 英語キャリア・コミュニケーション学科[レギュラー・プログラム] 1年次後期の約4か月間、現地のアメリカ人教員から学び、英語力のレベルアップを図るとともに国際感覚を身に付けます。 4か月間で1年生後期分の単位を修得します。 英語の学習のほか、アメリカでの企業研修やホームステイも体験します。 1年生全員 9月上旬~12月下旬 (4か月間) 大学 英語文化学科[エクステンション・プログラム] 大学の「レギュラー・プログラム」終了後、さらに英語力を高めたいという希望者が対象です。 海外の大学で学ぶのに必要な、英語で自分の考えを表現する力や論文を作成する力を身に付けます。 参加すると2年生の単位はすべてMFWIで修得することになります。 2年生希望者と3年生希望者(ただし3年生は若干名) 9月上旬~12月下旬 (4か月間) 大学 教育学科[MFWIプログラム] 子どもたちの英語学習および国際理解教育に対応できる力を養うプログラムで、2年生後期に実施。 アメリカの文化や教育に触れ、現地の人たちと交流できる実践的な留学です。 現地の幼稚園や小学校を訪問し、様々な教育現場を見学するとともに、3年生での教育実習に先立って実習にも参加できるのが魅力です。 最初の2週間はMFWIにおいて英語集中授業を受け、英語の実力を養成します。 その後、学科独自のプログラムにより、ワシントン州立大学栄養運動生理学科との交流や、スポケーン市内の病院・施設等で管理栄養士の実務見学と研修を行います。 2年生希望者と 4年生希望者 8月(3~4週間) 大学 薬学部[MFWI留学プログラム] 薬剤師の社会的地位が高いアメリカで、英語力のアップと、学科独自のプログラム、ワシントン州立大学薬学部の講義や実習の受講、医療施設の訪問、現地で働く卒業生による講義や現地学生との交流などを通して、薬剤師の活躍分野を体感します。 薬学科5年生の希望者 9月~10月(5週間) 大学 薬学部[MFWI早期体験留学プログラム] 将来、国際的に活躍が期待される薬剤師および研究者・技術者の育成のため、早期に、学部独自のプログラム(大学講義の受講、成果発表会参加など)を通じて国際感覚を養うとともに、薬学知識を生かしたハイレベルな英語能力の習得を目指します。 薬学科2~4年生と健康生命薬科学科2・3年生の希望者 8月(3週間) 大学 看護学部[国際看護学・実践看護英語] 国際的な視野を育て、異文化理解を深めるため、MFWIでの英語学習、ワシントン州立大学看護学部教員による講義やシミュレーション演習、スポケーン市内の医療施設の見学などの研修を行います。 2年生、3年生 8月(2週間) 大学 短大 日本語日本文学科[海外文化体験演習] 日本語文化学科[海外文化体験演習] 各教育機関や日本語教育機関の見学と、そこで学ぶスポケーン市民との交流に重点を置いた独自プログラムで、MFWIで実践的な英語研修を受けます。 語学を教える側と学ぶ側の両方の立場を体験し、真の国際人を目指します。 デザインの世界的傾向をいち早く取り入れ、国際感覚を身に付けます。 また、博物館見学やワンデイトリップなど多彩なプログラムで海外の文化を体験します。 全学年の希望者 8月(3~4週間) 大学 短大 全学科[夏期留学] 全学科対象の初心者向けプログラムです。 様々な学科・学年の学生が参加しています。 MFWIでの英語研修のほか、アイダホ州への日帰り旅行やホームステイなども行われ、現地での国際交流を通じて英語力と国際感覚を養成します。 全学年の希望者 8月(約3週間) 各学科のページで詳しく紹介しています。

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