ファイア スティック リモコン。 Fire TV Stickはテレビのリモコンで操作できてめっちゃ便利!|寝ながら投資

FireTV Stickはテレビのリモコンでも操作できるの知ってた?

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2019年8月2日 加筆修正 Amazon Fire TV Stick(以後、Fire TVと呼びます)のリモコンが動作しない時の原因と対策を紹介します。 また、リモコンが壊れた時に 絶対にやってはいけない本体のリセットについても危険性を解説します。 【すぐに操作したい場合1】スマホアプリを使った対策 Fire TVは、手持ちのスマホを利用して操作をすることができます。 もしFire TV本体に異常がないとすれば、とりあえずこの方法で操作することができます。 あまり使い勝手は良いとは言えませんが、解決までのつなぎとしてご活用ください。 Fire TVをスマホで操作するには「 Amazon Fire TV Remote」というアプリをインストールする必要があります。 インストール後、自動的にアプリが近くにあるFire TVを認識します。 テレビ画面に識別用のコードが表示されます。 アプリ側でコードを入力すれば、すぐに操作することができます。 操作はスワイプやタップで行います。 慣れるとそれほど苦ではありませんが、お世辞にも使いやすいとはいえません。 【すぐに操作したい場合2】テレビのリモコンを使った対策 Fire TVは、専用リモコンやスマホだけでなくテレビのリモコンを使って操作することができます。 テレビによってリモコンのボタンが異なりますし、適合が保証されているわけではありませんから、すべての機能を使えるとは限りません。 しかし、再生・一時停止・上下左右のカーソル・決定などの機能は一般的なテレビのリモコンであれば操作可能です。 【リモコン復旧手順1】リモコンをリセットする まず始めにリモコンをリセットしてみましょう。 操作は簡単で、以下の3つのボタンを同時に10秒間押し続けます。 メニュー リセットが完了しても、リモコンから反応はありません。 わかりにくいですが確実に10秒以上押すことでリセットはできています。 この手順でリモコン側のメモリをクリアすることができます。 【リモコン復旧手順2】本体の再起動 リセットでリモコンが直らない場合、本体を再起動してみましょう。 本体に接続されている電源コードを抜いて、数分置いてから再度接続してください。 【リモコン復旧手順3】リモコンのペアリング 本体の再起動で治らない場合、本体とリモコンのペアリングをやり直してみましょう。 操作は簡単で、リモコンの ホームボタンを60秒間長押ししてください。 長押しが終わるとペアリングが再度行われます。 【リモコン復旧手順4】リモコンのペアリング その2 リモコンのペアリングを行うにはホームボタンの長押し以外にも方法があります。 スマホやテレビのリモコンを使って以下の手順で操作してください。 設定 を開く• コントローラーとBlueTooth端末 を選択する• Amazon Fire TVリモコン を選択する• 新しいリモコンを追加 を選択する この手順で、お手持ちのリモコンを再度ペアリングします。 【リモコン復旧手順5】リモコンの電池交換 最も初歩的な電池切れのケースです。 注意点としては、 リモコンの 電池は2本とも同じ向きに挿入します。 電池の突起がある方(プラス)がリモコンの先端を向きます。 しっかりと正しく取り付けられていることを確認して、カバーをしめなおしましょう。 Fire TV の保証期間について Fire TVおよびリモコンの保証期間は、 購入から90日です。 問題が発生した場合には、保証期間が切れていることが多いでしょう。 もし保証期間が切れている場合には残念ながら買い替え以外の手段はありません。 リモコンだけの故障であればリモコン単体を購入することが可能です。 リモコン単体の購入 残念ながら以上のトラブルシューティングを経ても問題が解決しなかった場合には、保証期間内である場合を除いてリモコンを買いなおす必要があります。 スマホやテレビのリモコンで操作しつつ、セールを待って本体ごと買い替えるという方法が一番良いかもしれません。 【注意】本体のリセットについて Fire TVには、本体を工場出荷時の状態に戻す「リセット」機能があります。 設定メニューの中から選択することができますが、もしリモコンが動作しない状態でリセットした場合には、リセット後に一切操作が出来なくなる場合があります。 くれぐれも本体のリセットは最終手段とお考え下さい。 どうしても直らない時は、Amazonカスタマーサービスへ連絡 Amazonのお客様サポートは非常に親切丁寧な対応で知られています。 ここまでの対応でどうしても直らない場合には、Amazonカスタマーサービスへ連絡してみましょう。 電話・メール・チャットの3つの連絡手段が自由に選べる点が嬉しいです。 問い合わせ手順は以下の通りです。 へアクセスする• ページ内下部にあるを開く• 問題が解決しない場合は > カスタマーサービスに連絡を選択する• メニューから デバイス - FireTablet、FireTV、エコーなどを選択し問い合わせを行う まとめ 以上、Fire TVのリモコンのトラブルシューティングを紹介しました。 意外と陥りがちなのは、電池の差し間違いかもしれません。 通常は電池を互い違いに挿入しますが、Fire TVの場合には2本とも同じ方向に差し込みます。 もしリモコンが使えなくなった時は、慌てずにスマホアプリやテレビのリモコンを操作して紹介した復旧手順を試してみてください。 katamichinijikan.

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AmazonEcho(アレクサ)とFire TV Stickを連携させてできる操作とできない操作まとめ

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どうもでょおです。 Fire TV Stickを愛用している話は何度かしておりますが、Fire TV Stickでよく言われるクレーム、不具合? が 「Fire TV Stickリモコンの蓋が開かない」ということ。 私は全くそのようには感じてないのですが逆になぜ開けにくいのかを考えてみました。 今回はFire TV Stickのリモコンの電池裏蓋を開ける方法と開け方のコツを徹底的に考察しました。 Fire TV Stickのリモコンの蓋が開けられない方は必見です。 ではどうぞ。 Fire TV Stickリモコン蓋の開け方 まずコツというか通常の開け方ですね。 ここを抑えつつスライドさせます。 普通に開けるならこうして開けるはずです。 このくぼみがややこしくさせてるんですが、ここを抑えながら開けるのは難しいです。 理由は後述。 Fire TV Stickリモコン蓋を開けるコツ コツは3つあります。 1つめは押さえつけない事。 Fire TV Stickのリモコンは蓋を開けるための力を入れづらく、つい上から押さえつけて力を入れがちになってしまいます。 ですが上から押さえつければ押さえつけるほど蓋が開かなくなります。 つまりどうすればいいのかということがコツ2になります。 スライドさせる向きにだけ力を入れます ただ力は入れずらいです。 なので指を滑りにくくするのが2つめのコツです。 手をしっかり洗って湿らせたりすることで上手く力を翔ることができます。 下記のような商品を使うことで容易に開けることができます。 3つめのコツは力がかけやすい部分を持って開けることです。 具体的にはFire TV Stickのリモコンのくぼみ部分ではなく、三角の部分に力をかけて開けます。 前側より後側の方が力がかけやすいのです。 Fire TV Stickリモコン蓋が開かない理由 日本のリモコンでよくあるタイプの物は引っ掛かりが少なく、クリアランスも広くとってあります。 ですがFire TV Stickのリモコンは美しいデザインを実現するためにクリアランスが非常に狭く、製造個体差も大きいので固いです。 さらに引っ掛かりの個所も8箇所あります。 力を加えにくい形状なのも原因の一つですね。 美しく、それでいて簡素な作りを実現するためにこんな感じになってるんですね。 こういうの見ると感心しちゃいます。 電池の向きに注意 電池といえば互い違いに入れるイメージですがFire TV Stickのリモコンの電池は両方同じ向きに入れるのでご注意ください。 そういやバネの形すらカッコいいですね。 デザインもいいし、何よりめっちゃ使えるのが良いんですが電池の持ちが異常に悪いのは玉に瑕ですね。 終わり Fire TV Stickのリモコンの蓋が開けられない方は参考にしてみてください。 Netflixを観るならFire TV Stickを利用するのが非常に便利でおすすめです。

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Fire TV Stickのリモコン故障?動かないときはアプリ版のリモコンが便利

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Fire TV Stickを使っていると、リモコンが効かないことがたまにあります。 電池切れなのか、それともリモコン自体がおかしくなってしまっているのか原因がよく分かりません。 しかし、Fire TV Stickのリモコンを簡単に復旧する方法があります。 リモコンの使う頻度にもよるので、電池がどれほど持つか分かりませんが、長期間電池を交換したことがなく、よく使う場合には電池切れの可能性があります。 Fire TV Stickのリモコンが効かない・おかしいと思ったら、まず電池交換をしてみましょう。 Fire TV Stick専用リモコンの電池は単4電池が2本必要です。 参考: Fire TV Stick専用リモコンの電池交換の方法 リモコン裏面のマークが付いている部分を少し押しながら、下へスライドさせます。 コツは左手でマークの部分を強く押し、右手で裏蓋をスライドさせると、簡単に取り外しができます。 右手だけで押しながらスライドさせようとすると余分な力が入って、うまくスライドしません。 電池の向きを間違わないように交換します。 ふたを閉める時は、裏蓋をリモコンへかぶせて、パチンと閉まる位置まで上にスライドさせます。 このように電池交換してみてから、再度Fire TV Stickを操作します。 問題なく操作できれば電池切れが原因です。 これでは動かなければ、次の方法を試してみてください。 Fire TV Stickの電源入れ直し 電化製品やパソコンなど、原因不明の状態になると、よく行うのが電源の入れ直しです。 原因自体よく分からないし、調べるのに手間をかける必要もなければ、電源の入れ直しが一番有効な方法だと思います。 Fire TV Stickも電源コンセントやUSBから電源を供給しています。 一度電源のコンセント(またはUSB)の抜き差しを行ってみてください。 自分の場合は、Fire TV Stick専用リモコンが効かないだけじゃなく、テレビの入力切替してもテレビ画面にAmazon Fire TVのホーム画面が表示されないこともありました。 この場合には、テレビの電源とFire TV Stickの電源の両方を抜き差ししたことで、テレビ画面にAmazon Fire TVのホーム画面がきちんと表示されるようになりました。 Fire TV Stickの電源の入れ直しをしてみて、画面にAmazon Fire TVのホーム画面が表示された時点でFire TV Stick専用リモコンを操作してみてください。 これでリモコンの操作できなければ、次の方法を試してみてください。 Amazon Fire TVリモコンアプリで操作 Fire TV Stickは、Fire TV Stick専用リモコンがなくても、スマートフォンやタブレットに「Amazon Fire TVリモコンアプリ」を入れることで、操作ができます。 Fire TV Stick専用リモコンの故障や紛失、手元にない場合、スマートフォンからAmazon Fire TVの操作が行えます。 たまテキスト入力や、音声検索ができるので入れておくと便利なアプリです。 Amazon Fire TVリモコンアプリは、Amazonのビデオ、アプリ、ゲームカタログ全てを対象に検索ができます。 但し、HuluやNetflixなどの各アプリケーションの中のコンテンツについては使用できません。 Amazon Fire TVリモコンアプリは、Androidの場合、Google Playストアから、iPhoneの場合、App Storeから入手してください。 Fire TV Stick専用リモコンの再設定 Fire TV Stickの電源入れ直しを行っても、リモコン操作ができない場合、Amazon Fire TVのホーム画面から、Fire TV Stick専用リモコンの再設定ができます。 この再設定はAmazon Fire TVリモコンアプリを使って行いますので、上記の「Amazon Fire TVリモコンアプリ」をインストールしてからになります。 以下は、SONYブラビア(KDL-42W802A)の例です。 Amazon Fire TVのホーム画面の左メニューの「設定」を選択します。 「 「コントローラーとBluetooth端末」を選択します。 「Amazon Fire TVリモコン」を選択します。 「新しいリモコンを追加」を選択します。 「リモコンを検出中」と表示されるので、Fire TV Stick専用リモコンのホームボタン(家のマーク)を10秒ほど長押しします。 「Amazon Fire TVリモコン」と「Amazon Fire TVリモコンアプリ」が検出されるので、「Amazon Fire TVリモコン」を選択します。 Fire TV StickとFire TV Stick専用リモコンのペアリングが完了すると写真のように、Fire TV Stick専用リモコンの情報が表示されます。 これでリモコンの操作できるはずです。 第一世代のFire TV Stickは、どうもクロームキャストと比べると安定性が少し悪いように感じます。 しかしここで紹介した方法で簡単に直りますので、Fire TV Stickのリモコンが効かない・おかしい場合は、ぜひ試してみてください。 NewモデルのFire TV Stickのリモコンは、まったく問題ありませんので、第一世代のFire TV Stickを持っている人はNewモデルへの買い替えを検討してはどうでしょうか。 参考:.

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