キャンプサイト 入れ替わらない。 三匹と夫婦:知内浜オートキャンプ場

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東京都民、物凄い勢いで「キャンプ」「潮干狩り」を検索! 田舎者は備えよ | いろいろまとめニュース

キャンプサイト 入れ替わらない

住民が引っ越していく状況 住民が自分の島から引っ越していくのは2通りの状況があります。 住民が自発的に引っ越しを考える 住民数が6人以上の場合に発生。 プレイヤーが任意で発生させることはできず、時間がかかりやすいが、売地が作れる。 キャンプサイトの宿泊客と入れ替えになる 住民数が最大の場合に発生。 プレイヤーが任意で決められる部分が多く、特定の住民を狙った引っ越しがしやすいが、売地はできない。 どちらもメリット・デメリットがあり、目的によって選ぶべき方法が異なります。 住民を引っ越させる方法 自発的に引っ越しを考えるのを待つ 島の住民が6人以上の場合、住民が引っ越しを考えることがあります。 引っ越しの相談を受けた際に後押ししてあげれば、住民が引っ越していきます。 住民が引っ越した後は売地ができるので、 住民交換などで売地を用意したい場合に適している方法です。 3 住民の引っ越しを後押しする 引っ越しの相談を受けた際に、後押しする答えを選ぶと引っ越しが決まります。 後から中止することはできません。 4 引っ越しを決めた翌日に引っ越し準備が始まる 住民が引っ越しの準備をしている間は、他の島から遊びに来たプレイヤーが自分の島への移住を誘うことができます。 5 引っ越しを決めた翌々日に引っ越しが完了する 住民が引っ越していき、住んでいた場所は売地になります。 Q 住民の好感度は影響する? A 影響します。 好感度が高い住民は引っ越しの相談をしてくる確率が低いです。 引っ越してほしい住民の好感度を上げてしまっている場合は、住民の嫌がる行動をとって好感度を下げれば、引っ越しの確率を上げられます。 キャンプサイトの宿泊客と入れ替える 島の住民が10人の状態で、キャンプサイトの宿泊客を勧誘すると、他の住民と入れ替わる形で引っ越してきます。 プレイヤーが任意で決められる部分が多く、 特定の住民が好きではないなどの理由で引っ越してほしい場合に適している方法です。 客がいる日は島内放送でお知らせがあり、翌日まで滞在します。 2 キャンプサイトで移住の勧誘をする 宿泊客に話しかけると、島への移住を誘うことができます。 断られた場合でも、話しかけ続ければ何回でも勧誘可能です。 3 引っ越しを考えている住民が指名される 住民数が最大の状態で勧誘に成功すると、引っ越しを考えている住民が名指しで選ばれます。 4a 希望しない住民が指名された場合 名前が出た時点でセーブせずにソフトを終了し、再び勧誘からやり直すと指名される住民が変わります。 希望住民が指名されるまで同じ手順を繰り返しましょう。 4b 希望する住民が指名された場合 引っ越しに同意すれば、翌日に住民が引っ越していきます。

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【注意喚起】冬キャンプに潜む大きなリスク(火災・一酸化炭素中毒)を忘れていませんか

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9月1日の防災の日に、知内浜へ湖水浴デイキャンプに行って来ました。 本当は、土曜日から1泊したかったのですが、仕事が間に合わずに土曜日も仕事をすることになって、泣く泣くデイキャンプ。 土曜日にデイキャンプの予約をしたときは、ドッグエリアからは遠いところしか取れなかったのですが、ドッグエリアに近いフリーサイトが空いていたので、チェックイン時に変更して貰いました。 フリーサイトと言っても、区画が仕切られているのですが、番号が振られていないので、早い者勝ちのエリアです。 時折雨の予報だったので、 タープと、レボルームはフライだけでお着換えルームにしました。 2匹は、ライフジャケットも装着して準備万端。 アインは、 ここはアインが大好きだったキャンプ場。 アインは泳ぎがとても大好きでした。 さて、 天気は曇天、時折雨がぱらつきましたが、どうせ濡れるから、寒くなければ問題なし。 ムート。 リーベ。 リーベの華麗な泳ぎをどうぞ。 相方とボートに乗って 実は、相方はこの一週間前に足の親指の爪を剥がしてしまって水に入れません。 なので、ボートでゆったり。 エンジンは私。 昨年は来られなかったので、思う存分に楽しんだようです。 帰宅後は、 また、来年も行こうね。 今年最後の水遊びに、琵琶湖へデイキャンプに行ってきました。 今年は相方の誕生日辺りで平日休みが取れたので、バースデイキャンプを乗鞍か南信州あたりで星空キャンプと洒落込もうと目論んでいましたが、生憎の台風接近により唯一の予定がボツ。 おまけに、その台風の影響でいつも水遊びに行く粕川オートキャンプ場も閉鎖され 8月27日現在でも閉鎖中 、三匹の大好きな水遊びもままならない状況で。 しかし8月29日はリーベとムートの誕生日、「どこかへ連れていきたいね」の相方の一声で、犬専用の遊泳エリアがある知内浜オートキャンプ場へデイキャンに出かけることになりました。 デイキャンプなのでタープのみ。 奥に見える背高のものは着替え用の、、、、、なんて言うのかな?掘っ立て小屋のようなテント?。 もちろん、知内浜オートキャンプ場には、更衣室も有りますよ。 設営が終わったら、さあ琵琶湖へ! やる気満々のアイン。 リーベは、憂鬱な表情。 泳ぎが得意なくせに好きじゃない ムートはひたすら泳ぎまくり。 水は川のように冷たくはなく、三匹には優しい温度。 無理やり水に入れられて、仕方がなく泳ぐリーベに、玩具を咥えたアインが進路妨害。 ひたすら泳ぐムート。 ちょっと一休みして、 ひたすら泳ぐムート。 ビニールボートに揺られたり、 リーベと共にはしゃぐ相方。 アインと共にはしゃぐ相方。 一人でも、、、、はしゃぐ相方。 そして、記念に こんな感じで、一日中泳いで、 時間ぎりぎりまで思いっきり楽しみました。 年のせいでいろいろと出てきたアイン。 そのせいか、いろいろとストレスを感じている様子が出てきましたが、この日はとてもはしゃいで喜んでくれました。 もちろん、泳ぎまくったムートも、無理やり泳がされたリーベも。 粕川オートキャンプ場が復旧しない限り、今年の水遊びはこれが最後かな? 海の日の三連休の後半で、琵琶湖畔のへ湖水浴キャンプに言ってきました。 これで4回目の湖水浴キャンプ。 ここは、犬専用の遊泳ゾーン(といっても、人専用ゾーンから沢山の人がはみ出してきていますけどね)があり、気兼ねなく三匹を泳がせることができます。 今回は、直前の水曜日に予約したためサイトの指定ができず、湖畔ではなくて南側サイトの内部のエリアになりました。 まずは、夫婦の着替え場所を確保するためにテントを立てました。 (キャンプ場にはシャワールームや、更衣室もあります) 当日はかなり暑かったので三匹には濡らしたメッシュの服を着せていました。 さーて、設営が終わったら泳ぐ準備して琵琶湖へGO! リードの張り具合が三匹の気持ちを物語っています。 もうシニアですが、まだまだ泳ぎます。 のムート おもちゃに向かって突き進み、 咥えると同時に華麗なターンを行い、 こちらに向かってスーイスーイと。 残念ながら、この時のリーベの泳ぐ姿はありません。 ひとしきり遊んだ後、私にもやっと一息の時間。 アインとリーベは、「私たちには興味ありませーん。 なんか美味しいものをよこしなさいよね...」なんて思っているかな? 夕方になって、虹が出ていました。 今回のレイアウトはこんな感じ。 細長いサイトなのと、雨が予想されたので、テントとタープを直列に配置しました。 が、ほどはサイトが長くなく、後ろからポールを立てて引っ張ることができませんでした。 (これが後でとんでもないことに) 案の定この後すぐに雨がぱらつき始めました。 三匹が満足してくれたところで、雨が降ってきたこともあってぼちぼちと夕食の準備に取り掛かりました。 アインの視線の先は、 焦げ焦げのササミ。 ちょっと目を放した隙に.... ごめんなさい。 リーベが溜息をついていそうな表情 でも、今日はササミ以外に ラムのステーキも有るから許してね。 そして今夜の夫婦の夕食は、 焚き火をするには暑すぎたので、久しぶりに炭を熾しました。 久しぶりのチャコスタ。 さっび錆....... そして 熾した炭の行き先は、 今話題の尾上製作所のピザ釜をホームセンターに行った際に見つけたのですが、そのすぐ横にあったこちらを購入。 だって、とても薄くて、しかも低価格 価格を忘れてしまったほどに低価格)。 出来栄えは、 スーパーのチルドにチーズを足しただけですが、モッチモチのパリパリでウマウマ。 こちらも、プチトマトとチーズをトッピングして、 ウマウマでした。 よい買い物をしました。 でも、これで最近出番の少ないコンボクッカーがさらに出番が少なくなりそうな。 そして久しぶりの 海老とキノコのアヒージョ。 さらにバーニャカウダになるはずがソースの材料を忘れてしまって単なるサラダ。 笑 そして、三匹からのおすそ分け? ラムステーキ。 決して三匹の分を奪ったわけではありません。 食事が終わって寛いでいると、 もう何も出てこないと理解して寝はじめるリーベとムート。 それでもあきらめきれずに期待し続ける食いしん坊アイン。 そんな夜は更けていき、静かな夜を......... ところが、土砂降りの雨。 ここまでの雨は予想しておらず、フロントのパネルを上げたままにしていたため、パネルの様子を見に行きましたが時はすでに遅し。 フロントパネルのポールが真ん中の節の所で折れていました。 あ~あ、一節取り寄せしないといけないですね。 そんなこんなでなかなか寝付けないで居ましたが、いつの間にか睡魔に襲われて、気が付けば朝。 しかし、相変わらず降り続く雨。 あ~あ、また雨キャンプ? おまけに、 警報が出て、 雨雲レーダーは赤ばかり。 こうなっては仕方がありません。 夕方まで居座って、湖水浴をしながらちんたらちんたら撤収をしようと開き直って、管理等へ時間延長 レイトチェックアウト を申し出に行くと、 「こんな天気ですがいいですか?」 「天気予報を見てもこの後回復する兆しはないですよ」 「時間延長すると、デイキャンプの半額 ¥1,900 必要になりますよ」 「こんな天気なので少しぐらいは遅くなっても大丈夫ですよ」 と、優しい言葉をいただきましたが、追加料金を支払って5時までガッツリ居座ることに決めました。 スタッフさんの申し訳なさそうな様子に、恐縮してしまいました。 強めの雨が時折降り、周りのファミリーは水遊びもそこそこに雨の中で撤収作業をしています。 何もすることがない三匹は、 お昼寝。 我々も、のーんびり、ゆっくり。 あとはテントとタープを残して ほとんど人の居なくなったキャンプ場で昼食をとっていると、 暑い!どえりゃ暑い! 名古屋人ではないですが、三匹づれ地方はちょっと名古屋弁が入ります。 三重にも近いので、ちょっと関西系の言葉も入ります。 なんと、 驚くことに、 雨が上がって日が射し始めました。 テントもすごい勢いで乾き始めて、 見事完全乾燥。 2回連続で雨撤収はかわいそうだと、キャンプの神様が微笑んだ? 延長してよかったあ! テントを乾燥撤収できたのでタープのみを残して、水遊びして。 三匹で、よーいドン。 やはりリーベが一番上手。 どんどん二匹を引き離して、 でも、リーベが一番泳ぎが嫌い。 泳ぎが大好きなムートは、 尻尾フリフリで水しぶきを上げて、 大好きなおもちゃを加えて、エンドレスに泳いでいます。 なぜか、波紋がムートを中心に同心円になっています。 前に進んでいない? リードを掴まれていては、前に進めませんね。 強化訓練中でした。 アインも おもちゃに向かって、 ちゃんと上手にキャッチしています。 リーベも、大好きな枝を咥えて また、大きな枝を咥えてますねえ。 休憩を挟んでまた泳いで、 アインの泳ぎ リーベの泳ぎ ムートの泳ぎ 残念ながら今回の琵琶湖の水は綺麗ではありませんでしたが、散々遊んできました。 日も傾き始めてきたので、 三匹そろって帰ろうかね。 見てください、この笑顔! こんな笑顔を見せられたら、また来年もここに来なくちゃ!って思ってしまいます。 ひとしきり遊んで、満足して、岐路に着きました。 途中で寄った道の駅で、 余談ですが、我が家のどら息子「ムート」 家では、ムータン と呼んでいます を見つけました。 さて、ちょっとだけ紹介を。 ここは、ペットに優しいキャンプ場です。 記事でも触れましたが、犬専用の遊泳ゾーンが有ります。 シャワーやドライヤーも有料ですが利用できます。 炊事場やトイレ、シャワールームもそこそこ綺麗に保たれていました。 サイトは、今回利用したエリア(Iサイト は、芝生で日陰を作るような木立はありませんでしたが、 松林の中のサイトも有ります。 こちらのほうが多いかな? ただ、変なところに松が生えていたりして、レイアウトを思案するかも。 コールマンのテントはキャンプ場のレンタルテントのようです。 雨が降っていたので畳まないように指示されていたようです。 このように軽トラで運ばれていき、広場で干されていました。 向こうのほうの松林の中もサイトがあります。 スタッフさんの人柄もよく、滋賀県特有なのかな?柔らかい関西弁で、とても気持ちよい対応をしていただけます。 我が家は夏の湖水浴のときだけですが、毎年利用したいと思えるキャンプ場です。 暑い日が続きますね。 もっとも、私の周りでは私の寒~い親父ギャグのおかげで冷え切っているようですが。 さて、久しぶりの投稿です。 キャンプも投稿も、前記事の 以来になりますので、約2ヶ月ぶり。 この2ヶ月間、皆さんのブログも読み逃げさせていただき、コメントもせず申し訳ありませんでした。 諸々がようやく一段落して8月の7・8・9日と3連休を取れたため、久しぶりのキャンプに行ってきました。 3日間分を一気に行きます。 とても長くなりますので、ご了承ください。 我が家の場合、夏といえば水遊びキャンプ。 そして水遊びキャンプといえば奥琵琶湖のです。 ここには、3度目の訪問になります。 2013年 2015年 なんと言ってもこれが有りますから、夏の我が家にとって最高のキャンプ場です。 犬専用エリア さて、今回は北浜の端っこ64番。 トイレや炊事棟からの距離があり少々不便ですが、犬連れの我が家にとって端っこは落ち着けて助かります。 北浜は木と木の間が一区画。 細長く、今回の配置はこんな感じ。 (2日目の写真です。 ) ムリムリに並べた結果、テント内を通らないと外にいけない状態ですが、最終日の撤収時まで隣があいていて助かりました。 さて、夫婦の着替え用にとりあえずテントだけ立てて、三匹とひと泳ぎ。 もちろんライフジャケット着用。 我慢しきれないムートが一足先に。 相方も一緒に泳いで夏を満喫。 それぞれがお気に入りのおもちゃを追いかけ。 リーベのおもちゃは相変わらずの枝!しかし今回は現地調達ではなく、自宅から持ってきた特別お気に入りの枝。 何が違うのか?噛み心地? 水はまずまずの透明度 川と違って冷たすぎないのが三匹には嬉しいです。 ひと泳ぎしてからタープを張って、 ようやくビールにありつきます。 三匹も休憩を挟んで、再び。 おもちゃをキャッチする瞬間を水中から。 このまま泳がせていたら際限がありませんので、適当なところで強引にあがらせました。 日も傾き、月が現れてきました。 (スマホのカメラではこれが限界) 今夜は星空が期待できそう。 初日の夕食メニュー 夏は肉!とばかりに牛ステーキが2部位。 そしてラムとトンテキ 三重県四日市の名物。 ササミは三匹用。 三匹には他に恒例の焼き芋とカボチャ。 アルミホイルの中で焼かれています)ラムも一切れおすそ分け。 我が家のチャコスタは旧型の小さい方。 そのため大量の炭を熾すことができず、スキレットには火力が弱いようでした。 やっぱりスキレットには焚き火かな?でも暑くて焚き火をする気にはなりません。 焼き網を出せば良いだけのことですが、、、、、なんとなくスキレットで焼きたかった。 こちらはカボチャのホイル包み。 スマップのキムタクがテレビでやっていたそうですが、とてもおいしかったです。 回りに入っていた何組かが、夕方には全て帰られ、近くのサイトはもぬけの殻。 炊事等付近まで誰もいません。 とても静かな夜でした。 しかし 風が無く、とても蒸し暑い夜でした。 インナーは全開なのにメッシュが細かすぎるのか風がまったく入ってきません。 サーキュレーターを回してもインナー内の空気が入れ替わらず、効果なし。 堪り兼ねて出入り口メッシュの下部を少し空かしてようやく眠りにつきました。 が、これがとんでもないことに。 ようやく寝付いたころ、横を向いて寝ていた私の頬に、何やら冷たくヌメッとした物体が ぴちょ!と。 ビックリしてとっさに振り払ったところ、 その物体はなんと相方の頬に ぴちょ!と。 相方もビックリして「ぎやぁーー!!」という悲鳴とともに振り払ったようでしたが、物体の正体がわからず。 不安に思いながらも、正体が掴めない為そのまま寝たところ、しばらくして 相方: 「私のおなかに何かいる!!!」 私(の頭の中):「へ?腹の虫か?」 などとは考えていませんが、灯りをつけて確認すると、なんと小さなアマガエルが鎮座。 先ほどの冷たくヌメッとした物体の正体はこのアマガエルだったようです。 やはりインナーのメッシュは閉めないとだめですね。 そういえば、ここではカエルを閉じ込めたままテントをたたんでひどい目にあった経験が。 室内を設置していた相方の突然の悲鳴に急いで中に入ると、強烈な異臭とともにフライの内側に張り付いた平面ガエル。 身の毛もよだつ経験でした。 そんなこんなでなかなかぐっすり眠ることができないまま朝に。 二日目もよい天気です。 気持ちのいい朝でした。 朝日が顔を出すと、気温がぐんぐん上昇。 三匹も暑そうにしています。 相方は三匹に水で濡らしたメッシュシャツを着せました。 それでもアインは我慢しきれずに地面を掘り掘りして涼みます。 そして、二日目も水遊び!この日はビニールボートを出して。 夫婦もライフジャケットを着用。 ムートは興奮しすぎて、ボートから飛び込み!残念ながら決定的瞬間は撮れず。 三匹並んで、 一匹が飛び込み、 二匹目が放り込まれ 慎重なリーベだけが取り残され。 若いころは、リーベが一番上手に泳いでいました。 しかし、リーベのライフジャケットが壊れたときにロゴスのライフジャケットを使ったのですが合わなかったようで、それ以来泳ぐことを嫌がるようになってしまいました。 現在のライフジャケットに変えてからは、安定して泳ぐようになりましたが、他の二匹ほど積極的には泳いでくれません。 苦手意思ができてしまったようです。 (T。T) 水中から空を撮って見ました。 一面の青空。 昼食は、簡単に素麺。 トマトと相方が漬けた梅干をつゆに入れていただきました。 とてもスッパ辛くて夏にぴったり?! 三匹も休憩 アインは相変わらず掘り堀り。 しかし、直ぐに椅子の上に?? どうやらムートに取られたようです。 (笑) 当然、午後も思いっきり! ムートの泳ぎ 水の中は必死 リーベの泳ぎ 休憩を入れながら思いっきり遊んで、おなかもぺこぺこ。 二日目の夜はパエリア。 なかなかおいしくできました。 三匹にはいつものササミ。 時には変わった物も、とは思いますが旅先で体調を崩されても困りますので。 二日目も星がとてもきれいでした。 我が家のカメラではこれが限界? いやいや単なるテクニック不足? 写真ではわかりませんが、天の川もウッスラと確認できました。 ブルーシートを砂浜に敷いて、夫婦でしばしの星空鑑賞。 この日は午前から風が強くて、おかげで蒸し暑いことなく寝ることができそうでしたが、、、、、、、、、、 フリーサイトに入った大学生のグループが、騒がしい!どころじゃないほど騒がしい。 大声で歌ったり、ゲームをしたり。 まあ、若者だし、仕方が無いのかな? (昼間は目の保養もさせてもらったしね。 ハハハ)。 そして3日目の朝。 なかなか寝付けなかったにもかかわらず、この日も夜明け前に目が覚めて。 前日からの強風に備えて、念のために畳んだタープを張りなおして。 そして、この日もとってもよい天気になりました。 最終日もしっかり泳ぎますよー! アインが疲れたと言って、サイトに戻ろうとします。 (笑) リーベの石拾い、3連発 3日目が、一番水がきれいでした。 さーて、そろそろ帰ろうかね? 3日間とても天気がよく、顔がヒリヒリするほど日焼けし、三匹とともに満喫できた琵琶湖キャンプ。 ただ、年々歳を取って以前のように遊ばなくなってきたのが寂しいです。 歳を取るのはゆっくりでいいよ。 それでも結局、最終日は延長して午後5時にキャンプ場を後にしました。 次の日は早朝発で金沢へ研修に行かなくてはならなかったのですが、、、、、、、、 この3日間、カエルの襲撃や若者の馬鹿騒ぎなどありましたが、全体的には気持ちのいいキャンプでした。 今年はこの先も今までのようにはキャンプに来れなさそうですが、 チャンスを伺いながら出かけたいですね。 では、ほんの少しですがキャンプ場の紹介を。 ここは、冒頭でも触れましたが、犬専用の水泳エリアがあります。 また、犬用のシャワー(有料)も有ります。 (我が家は利用していません) サイトは、北浜エリアと南浜エリアがあり、今回は北浜エリアを利用しました。 利用した端っこの区画が64番でしたので、北浜には64区画が有るようです。 北浜エリアは砂浜沿いに区画が並んでいて、テントを出たら1秒で湖!ですね。 写真の建物は隣のホテルです。 ここまでが知内浜の北浜エリアです。 ホテルの向こうには「高木浜キャンプ場」がつづきます。 写真の湖面の中にブイで囲まれたエリアがありますが、子供用の遊泳エリアのようで、小さいお子さんにも安心ですね。 遊泳期間が定められています。 遊泳予定の方はお気をつけを。 また、遊泳時間は9時から17時までとなっています。 今回の我が家の区画にはありませんでしたが、たくさんの松が植えられていて、木陰が気持ちよさそうです。 (松はヤニが落ちるので一長一短でしょうか) 松から松までが一区画となっています。 区画ごとにばらつきがありますが、どちらかというと細長い区画です。 トイレは、北浜管理棟近くに2箇所。 炊事等は1箇所です。 古さは感じますが、そこそこきれいに保たれています。 シャワーは南浜管理棟にありますが、男性用で4箇所(だったかな? )で、混雑期には少ないでしょうね。 今回はそれほど混んでいなかったので2晩ともシャワー室を利用しましたが、混雑期には近くの温泉をお勧めします。 3分300円です。 特筆すべきは、嫌な虫がまったくいませんでした。 蚊、アブ、ブヨ、蛾の類も。 唯一一日目にウスバカゲロウが少し多いなと感じたくらい。 二日目はほとんど気になりませんでした。 そうそう、カエルが苦手なひとは、、、、、、、。 夜のウシガエルの合唱もそうですが、夜の炊事棟やトイレにアマガエルがたくさんいました。 また、犬に優しいキャンプ場ですから、犬連れがたくさんいました。 犬の苦手な方は、管理棟近くの犬遊泳エリアから遠いところを指定されるといいと思います。 地面は、芝生の区画と、砂利交じりの砂地の区画があります。 管理棟近くは芝生でしたが、我が家の利用した辺りは砂利交じりの砂地でした。 やわらかいのは上層部だけで、ペグを少し打ち込めば堅いところに食い込んでいき、利きは十分です。 現にかなりの強風が吹いていましたが、一切緩むことはありませんでした。 管理人さんは男性も女性も雰囲気の優しい方ばかりで、3日間気持ちよくすごすことができました。 トータルで見ると、高規格では有りませんが気持ち良く過ごせるよいキャンプ場だと思います。 目的にもよるでしょうが、きっと我が家は来年も利用するでしょう。 長くなりましたが、最後までお付き合いありがとうございます。 今回の台風、皆さんは大丈夫でしたでしょうか。 被害に遭われた地域や方々の一日も早い復旧を祈ります。 三匹づれ地方は大雨、洪水の警報は出ましたが、ありがたいことに被害なく済みました。 さて、台風の去った7月19日〜20日の海の日に一泊二日で日本最大の湖、琵琶湖の畔のに行ってきました。 三匹と夫婦で思いっきり水遊びをしてくたくたです。 当初は3連休の後半の二日間しか休みが取れなかったのですが、結果的には初日の土曜日も休みになり、買い出しや準備をして、日曜日の朝にゆっくりと出発、、。 下道をのんびりと、途中で道の駅に寄りつつ。 道の駅でビックリなニンニクを発見!して、話の種に思わず購入してしまいました。 よく行く近所の焼き肉屋に『爆弾』という大粒ニンニクの素焼きが有るのですが、これぞ正に『爆弾』 一片は大粒の超高級栗よりも遥かに大きい、剥き身を見たら誰もニンニクとは思わないであろう大きさです。 そして、12時にはキャンプ場に到着。 どうしようかな?と思いつつ管理棟に行ってみると、前日の利用客はキャンセルになったとかで 予想通りです 、快くチェックインさせて貰えました。 今回は南浜の浜サイト1で、目の前は犬専用の遊泳ゾーンです。 写真は2日目、1日目は台風のせいか、看板が倒れていました 犬専用と言っても結局は子どもたちが沢山遊んでいますが、『犬専用』なので文句を言われる心配は有りません。 のびのびと泳がせて貰いました。 今回は2年ぶりのヒマラヤ2ルーム。 事前にチェックしていないのでカビていないか、穴あきになっていないかドキドキしながらです。 トルテュの重い幕体に馴れきっているので、とてもペラペラに感じましたが、設営がとても楽でした。 立ち上げだけなら5分もかからなかった 少し大げさかな? と思います。 我が家にキャンプの楽しさを教えてくれたテントです。 寝室部分はトルテュと似た構造で、後ろ姿がセクシーです。 リビング部分はコールマンなどのスクリーンタープと同じで四角い枠に対角線、各頂点からほぼ垂直に支柱が伸びています。 驚きの低価格のテントですが、素晴らしい機能があります。 まず、インナーには前後のDドアとサイドにメッシュがあります もちろん開閉可。 サイドのメッシュ ここももちろん開閉可 の外にはフライの同じ位置にメッシュが有ります。 そして驚きなのが、インナーのメッシュ部分を開いて、インナーの中からフライのメッシュの開閉が出来ます! スノピでもトルテュは出来ますが、ランドロックは出来ませんんよね 更に!リビングのルーフ中央のベンチレーションも同様にメッシュを開閉して、ベンチレーションを開閉 ファスナーです。 トルテュの様にマジックテープではありません 出来るのです! 小川のテントがそうですね 今更ながら、よく考えられたテントです。 唯一の点はゴム紐が弾力を失って伸びてしまっていたこと。 わかりますか?ウインナーみたいになってます。 伸ばすとウインナー部分が細くなって、二度とは戻りませんでした。 次回までにゴム紐の交換が必要です。 さて、三匹よ!お待たせ。 浜には打ち上げられた浮遊物がいっぱい。 アイン。 歳はとったけど頑張ります。 ムート。 安定の泳ぎ。 台風の影響で浜には浮遊物がいっぱいあり、あまり綺麗では有りませんでしたが、三匹はお構いなしに楽しそうです。 ひとしきり遊んで、休んで、また遊んで、、、、エンドレスです。 ムートなんて目が逝ってます。 そして、日も暮れてきて夕食タイムです。 今回は簡単に済まそうと、焼き焼きのみ。 近所のイオンで購入した格安オージービーフの厚切りサーロイン!凄いボリュームです。 焼き肉ならばためらわず霜降りの飛騨牛を購入していたでしょうが、今回はステーキです。 肉の旨みは赤身にあると思っています。 決して、単に安かったから決めたのではありません!! ロッジコンボクッカーの蓋側で。 道の駅で手に入れた特大ニンニクもスライスして。 本当に赤身の味がしっかりしていて美味しいお肉でした。 途中のパン屋で購入したガーリックフランスとマッシュを添えて。 とっても美味しくいただくことができました。 このガーリックフランスがまた素晴らしく、炭火で炙ったら表面はカリッと中はふわもちで美味しかったです。 トウモロコシも皮ごと焼いて甘くてジューシー!夫婦で取り合いです。 三匹には鶏ササミと恒例の焼き芋。 画面右の方、網の下にアルミホイルに包まれています。 その他、ウインナーに豚トロ、ネック せせり も持ってきていましたが、胃袋の限界を迎えてしまいました。 まあ、多く準備しすぎるのはいつものことですが。 ひもじい思いをするよりはましでは無いかと思っています。 きっと幼少期には思うように食べられなかったトラウマのでしょう。 笑 そして、 食後のデザートは桃! 手前の細切れは三匹の取り分です。 三匹は桃も大好き! 何でも大好きなのですが ところで、皆さんは桃をどのようにして食べますか? 我が家は缶詰の桃のように半分に割って種を取り出し、皮を剥いて食べます。 しかしこの方法は、丁度食べごろの桃は綺麗にできますが、早かったり熟れすぎていると上手くいきません。 泣 今回の桃はまだ早かったようで、皮が綺麗に向けませんでした。 やはり桃はもっと早めに準備をして熟成させないとダメですね。 これは自宅で剥いたときの写真です。 食後は焚き火でまったりしようと、久しぶりにファイアグリルで焚き火をしました。 いつもの焚き火台も持っていっていたのですが、夏場は食事をしながらの焚き火ではないので、1台で事足りました。 そんな時、いきなり『パン!パン!パン!』と破裂音が。 一瞬、危ない人々の抗争かと思い、身を伏せてしまいました。 どうやら周りのファミリーの花火大会が始まった音のようで一安心しました。 学校の夏休みが始まり、ファミキャンシーズンの到来ですね。 これから暫くの期間は彼らの為の季節です。 年中ひっそりとキャンプをする我が家には眩しすぎるシーズンになりました。 子どもたちの楽しい声と世話をする親の声が響き渡っています。 本当に楽しそうです。 見ているこちらまで楽しい気分になってきます。 我が家には子どもが居ませんが、居たらきっとあんな事をしていたでしょうね。 でも、打ち上げ花火は辞めて欲しいな、、、、。 以前、朝の撤収時にテントのルーフで打ち上げ花火の残骸を発見したことがあります。 穴が空かなかったからよかったものの、、、、 さて、焚き火よりも花火の煙に包まれながら、天気予報を見ていると、自宅の方では雷雨のようです。 iPhoneの天気予報アプリに稲妻が! 知らなかった ありがたいことに、キャンプ場は雨の心配は無く、ひと晩中ぐっすりと眠ることが出来ました。 そして、朝 とても天気の良い朝です。 朝食はニトリスキレットでベーコンエッグとトースト 写真は一人分です。 蓋がないので卵焼きはターンオーバー。 そしてフルーツ、赤いグレープフルーツ。 我が家ではみかん以外の柑橘類はリンゴのように皮を剥いて輪切りにします。 こうすると、袋が気になりません。 さて、泳ぎましょうか。 2日目はビニールボートが登場しました。 三匹を乗せて浮遊物の少ないところへ。 ムート、やる気満々! リーベ、もう待ちきれない! 早速泳ぎ出すリーベ。 この日の水の状態。 あまり綺麗では有りませんでした。 休憩を挟んで 椅子の上で少しまったり。 リーベとアイン、何を話しているのでしょうか?何かを企んでいたりして。 再び泳ぎます。 相方もご満悦! 顔をお見せできないのが残念 幸い です。 いつまでもこの笑顔を続けられるようにしなくてはね。 ここのチェックアウト時間は12時ですが、次が入っていなければ2時くらいまでは大丈夫です。 しかし、もっとゆっくりしたいので昼前には5時まで延長のお願いをして来ました。 予定通りです お昼は簡単に素麺で済ませ、午後も思いっきり遊んで、キャンプ場を後にしました。 おかげで顔は真っ赤です。 さあ、次は何処に行けるかな? 2013年8月の4日~6日までの二泊で、琵琶湖のに行ってきました。 少し早めの夏休みです。 同じ様な写真ばかりの上に長くなりますので、お暇なときに… 一昨年の8月にキャンプを初めてから8月はに2年連続に行っていましたが今年は犬専用の遊泳エリアがある知内浜オートキャンプ場へ。 そして大事な相方の誕生祝いも兼ねたキャンプ! 前回の谷汲山大橋キャンプ場では、夜中に大雨で川が増水し、2日目は川遊びが出来なかったのでかなり前から天気が気になります。 さて、一週間前での天気予報は、曇り、または一時雨程度。 3,4日前では晴れ、または曇り! でもまあ、水に入っていれば雨なんて関係ない!と強がって。 さあ、当日朝。 三匹も夫婦もわくわく! INは13時から。 我が家からは2時間足らずなのでゆっくり出発してのんびりと下道を。 それでも12時過ぎには到着してしまい、受付に行ってみると、OKだったのでありがたく入らせてもらいました。 今回利用したサイトは北浜の犬遊泳ゾーンの真ん前! 水を目にして抑えの効かない三匹をとりあえず泳がせ、疲れさせてから設営を。 アイン、ムートの短い足! りーべは石拾い! 相方が、この3ショットのために水中撮影可のコンデジを購入。 ところが! サイトが思っていたよりも狭くてタープが思うように張れず、ちょっとお隣に侵出 結局お隣は最終日まで空いていたので助かりました。 ごめんなさい。 車ーテントーレボ レボタープは、縦にも横にもできずに斜め。 そしてメッシュ側は直張りで、それでも横にはみ出し… 設営がすんだら夫婦も水着に着替えて思いっきり水遊び! 初日は日曜日だったため、家族連れもいっぱい。 でも、犬専用エリアだから気兼ねなく! 波は大丈夫かなと心配していたけど、三匹はいっこうに気にする様子もなく、エンドレスで泳ぎまくりました! 三匹ともそれぞれお気に入りのおもちゃでレトリーブ。 バーニャカウダー、ピッツア、そして、鳥料理。 慣れないことをするもんだから段取りが悪くていっさいの写真なし。 本当に作ったのか証拠なし 三匹には大好物の焼き芋とササミ焼き。 三匹は焼き芋が大好きで、炭を熾すとピーピークークーとってもうるさい! さらに、調理準備中に雨が降り出し!あーだこーだしているうちにピッツアの生地が発酵しすぎてパン!になってしまって… ゚o゚; まあ、でも何とかおいしくいただきました。 この日は、雨のため大好きな焚き火もせずに早めの就寝。 三匹はもうエンドレスで泳ぎまくり! ムートはボートから勝手に飛び込みを始める始末!(残念ながらその瞬間はカメラに収められず) 昼食は素麺でちゃっちゃと済まし、ひたすら泳ぎまくり! 琵琶湖の水は山間部の清流とは、さすがに比べものにはならないけど、冷たすぎず、長時間遊び続けられて、三匹にはもってこい。 特に寒がりのリーベには良かったようです。 そうこうしていると夕方前に雨が降り出し、これ幸いと近くの温泉へ。 温泉に入りながら「雨いっぱい降っているな~」と、悠長に思いながらキャンプ場に帰ると、 ゚o゚; タープ下が水浸し。 幸い、テント内はリビングも含めて水は流れ込んでいませんでしたが、タープ下は水が溜まってしまっていたため、やむなく溝を掘って排水を。 (撤収時には元に戻しました(つもりです)。 焦っていたので写真無しです。 で、何とか夕食 トマトパスタと鮭のホイル焼き。 三匹には相も変わらず焼き芋とササミ焼き)を食べ、雨もやんできたので焚き火をしました。 今回の。 キャンプ場よりも高くつきますが、よい薪でした。 特に桜は香りも火持ちも最高! 三匹は疲れてコテンコテンにおやすみ。 夫婦でまったりの時間が過ごせました。 おまけに、対岸の長浜市の花火がみられ、よい時間を過ごすことができました。 携帯での撮影のためボケボケ で、最終日! 朝食は初めてのホットケーキ。 今回、途中で買い出しにいけるかわからなかったので、極力、日持ちのする食材で。 朝の内は雨がぱらついて、「乾燥撤収は無理かな?」って雰囲気でしたが、その後はとっても良い天気!「今日が最終日なのにー!」 で、管理棟へアウト時間の延長をお願いにいくと、「今日はこの後空いているので3時位までなら料金無しでいいですよ」っていってもらえましたが、折角なので5時くらいまでと思い、延長をお願いしました。 料金はデイキャンプの半額 いわゆる半日料金?)でした。 で、ゆっくり撤収しながら、結局は最終日も丸1日、結局5時まで泳ぎまくって遊びまくりました。 もちろん、夫婦にもね。 さて、施設の様子です。 知内川を挟んで、北浜と南浜に別れています。 施設は、南浜の方が充実していそうですが、初日の夜にシャワーを浴びに行っただけなので、南浜の詳細は不明です。 北浜のサイトは、場所によって広さにバラツキがあり、今回の犬遊泳エリア周辺は縦長で、オープンタープを気持ちよく張るには無理があります。 三匹連れの利用したサイトではレボタープは、無理でした。 レボタープにレボルームの家族がいましたが、レボルームが十分に広げられなかったようで、萎んでいました。 ただし、我が家はテントが2ルームで大型のため、狭く感じましたが、ドームテントにスクリーンタープの組み合わせならば、十分な広さがあると思います。 予約時にサイトの指定ができますので、いろいろとご相談されるといいと思います。 今回我が家は、犬の水遊びを第一に考えてサイトを決めさせてもらいました。 人間遊泳ゾーン?周辺は、割と横幅もありそうな感じでした。 どこも、松が植えてあり、心地よい木陰を作ってくれています。 松は、ヤニがテントを汚しますね) 掃除はそこそこ行き届いているようですが、炊事場に水切りが無いせいか子供の手伝いが多いせいなのか、洗い物の後の生ゴミが気になりました。 シャワーは絶対数が少なすぎで、特に女性はお子さんの分が男性に比べて多くなり大変なようでした。 近くの温泉をおすすめします。 管理人さんは予約時からどの方も親切に、気持ちよく対応していただけました。 そして、なんといっても 水遊びが最高なキャンプ場です! 琵琶湖の魅力をいっぱい感じることができたキャンプ場です。

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