コロナ うざい。 母親は毒親ですか?コロナ関係なく彼氏のことが嫌なだけですか?コロナ

コロナ報道「煽りにはもうウンザリ」、ニュースの中身を吟味してみた

コロナ うざい

コロナうざいです。 昨年私は浪人生をしていました。 大学生になることを夢見てひたすら予備校に籠る毎日。 「今だけ我慢すれば来年は楽しいこと沢山あるから」と言い聞かせて、友達の誘いも断ってきました。 晴れて志望校に合格し、いよいよ華のキャンパスライフが始まる…!さぁ春休みは友達と遊びまくるぞ!!と思っていたところでこのザマ。 本来なら今頃は、徐々に話せる子が増えていったり、アルバイトを始めてみたり、慣れない環境に辟易しながらも充実した毎日を送っていたことでしょう。 それが現実には、一人でパソコンと向き合い、ひたすら貼られたpdfを消化する毎日です。 収束したら通える日が来るのは分かります。 でも、憧れのキャンパスの正門前で桜を背景にスーツを着た写真撮ったり、色んなサークルからビラ貰ってワクワクしたり、最初だからと気合入れてお洒落したり、初めての授業に緊張したり、色んな新歓に参加したり、そういった感覚は味わえないまま二度と返ってこないんだと思うと切ないです。 こんな事態になるとも知らずに、夏も冬も関係なくひたすら室内で蛍光灯に照らされていた去年の自分が今の状況を知ったらどう思うんでしょうか。 自分で言うのもなんですが、来ない日を夢見てひたむきに頑張ってた去年の自分が不憫で仕方ありません。 ごめんなさい、特に何かあるわけではありません。 一人で起きてるとどんどんマイナスな気分になってしまって良くないですね。 やりたいことを犠牲にしているみなさんは、どうやって気持ちに折り合いをつけているのですか? 大学合格、おめでとうございます。 昨年は大変な一年を過ごされてたんですね。 私も浪人をして予備校に通い、大学に入った身なので その苦労や現役合格するよりも大学への羨望があつく、合格の嬉しさや新生活の楽しみ、とてもよく分かります。 努力を重ねて自分を律し続けて、合格してやっと目の前が自由に開けたと思った矢先、 浪人生活と変わらないような自宅で一人課題をこなすだけの日々は 今までの頑張りが無駄になったような気持ちになりますよね。 確かに、4月に入学式や新歓、講義選択等たくさんの『初めて』が受けれなくなってしまいましたが、 きっとどこの大学でも学校が再開したら4月と同じ様な盛り上がりを見せると思います。 例え数ヶ月遅れたから新入生は無かったことにはならないです。 Web授業や課題で心細くなったり、残念な気持ちが募るばかりでしょうが、 きっと学校に登校する様になった時にはまた違った感動を味わえると思います。 マイナスな気持ちになってしまう時は美味しいものを食べて早く寝ることです。 夜遅くまで起きてると、悪い事ばかり考えてしまうそうです。 また、朝日を浴びて、生活リズムを整える事です。 気持ちも体も楽になります。 そして、今はせっかく大きな時間が出来たので 資格試験の勉強や読書に取り組んでみましょう。 TOEICやIPパス等は大学生のうちに取っておいた方がいい資格なので、せっかく受験勉強頑張った勉強方法で「学習する癖」を続けてみましょう。 読書で得た知識は質問者様を裏切りません。 知識は一生涯の宝です。 どうしてもやるせない気持ちが高まってしまいますよね。 自分を元気づける最大の味方は自分です。 必ず、楽しい大学生活はやってきます。 悪環境で自分をマイナスに追い込まないように気をつけて、もうすぐ来る春を待ちましょう!.

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中国、コロナ大恐慌で世界から排除…追い詰められた習近平が他国に戦争を仕掛ける可能性も

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突然の凶暴化、現実逃避…… 「あの温厚な人が、テレビに向かって怒鳴るのよ。 潮干狩りが禁止になっても、柵を乗り越えていく人たちがニュースに出ていて……『なんだこいつらぁ!』って」 東京都に住むAさん(女性、60代)は、緊急事態宣言後に起きた、夫の豹変に驚きを隠せないと話す。 テレビで気に障ることが出てくると、怒鳴り散らすのだという。 在宅勤務に切り替わったことで、夫が自宅にいる時間が長くなったことも関係したようだ。 普段よりテレビを見る時間が長くなり、必然的にコロナのニュースを目にする機会が増えた。 「 やっぱり怖いです」とAさんは率直に打ち明ける。 20代の筆者も、在宅勤務が始まって1週間ほどで、身体にさまざまな症状が起こった。 体がだるくなり、疲れやすくなった。 SNSを除いては不安が募る一方で「 ニュースを見たくない」という現実逃避も始まった。 逃げ込み先は、Netflix(ネットフリックス)でたまたま見つけた『愛の不時着』という韓国ドラマ。 ハラハラドキドキする展開とその非現実さがなぜか筆者を安心させ、自分でも異常では —— と感じるほど、ハマり込んでしまった。 ズルズルと時間ばかりが過ぎ、当然だが仕事は進まない。 だから、深夜まで起きていなくてはならなくなり、さらに生産性が落ちる……そんな負のサイクルに陥ってしまった。 社会不安がデマにつながる 写真:Shutterstock こうした状況は、今世界各地で起きているようだ。 アメリカうつ・不安障害協会(ADAA)は、不安障害やパニック障害の罹患者が増えると予測している。 日本でも、日本産業カウンセラー協会をはじめとした多くの機関が、新型コロナウイルスによる不安やストレスへの対処法について呼びかけている。 過度な不安は、デマの拡散も生む。 例えば4月上旬には、日本赤十字社医療センターの医師の名を騙(かた)り、「 現場ではすでに医療崩壊のシナリオも想定され始めています」などとつづったチェーンメールが出回った。 4月10日には同センター長が「問い合わせが多数寄せられており、本来業務に多大な支障をきたして」いると公式に否定している。 なぜ、病気にかかってもおらず普通に暮らしていても、人は追い詰められてデマに走ってしまうのか ——。 臨床心理学・犯罪心理学を専門とする筑波大学教授の原田隆之氏に話を聞くと、一見非合理に見えるこうした現象は、心理学的に説明できるという。 不安な時は不安な情報を集めたい 「ソーシャル・ディスタンス」を保ちながら外に出ることも必要だ。 撮影:西山里緒 原田教授によると、まず「 こうしたパンデミック(世界的大流行)の状況下で不安になったり、ストレスを抱いたりすることは正常な反応です」と語る。 不安な気持ちと「不安でいてはいけない、しっかりしなければ」という矛盾する心理状態を抱えると、人は心理的に不快に感じる(これを「認知的不協和」という)。 だからこそ、その不協和を解消するために、不安な気持ちを正当化してくれる情報を集めて納得しようとする。 不安を煽るニュースを見たり、ハラハラドキドキする映画やドラマに没頭してしまうのも、そのためだという。 「不安になること自体は悪いことでもありません。 不安は人間が進化の過程で身につけてきた、生存に必要なシグナル。 それがあるから、手を洗ったりマスクをしたりといった、自分を守るために適切な行動が取れるのです」(原田教授) 問題なのはあくまで、「行き過ぎた」不安が、周囲への差別や偏見、デマの拡散を引き起こすことだ。 原田教授はそうした事態を未然に防ぐ方法について、こう指摘する。 「まず、自分が非合理的とも思える行動を取ってしまっていることに気づくことが大事です」 その不安が「行き過ぎた」ものにならないよう、うまく付き合う方法はあるのだろうか。 「不安は伝染しやすい一方で、同時にポジティブな気持ちも拡散します。 例えば、同僚や友人に自分の心理状態を話すことで気持ちを受け入れてもらったり、相手からポジティブな話を聞いたりすることによって、お互いがポジティブになることもあるでしょう」 筆者も、教授の言葉を聞いて心が休まったように感じた。 まずは自分が不安であり、ゆえに非合理な行動を取ってしまうこともあると認めること。 そしてそうなった時は、早めに周囲にSOSを出すこと ——。 コロナという大変な状況を乗り越えるためには、他者との協力が不可欠。 その点では、感染症の拡散防止も、メンタル不安の緩和も同じなのだ。

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新型コロナウイルス感染症にひろゆき「学校だけでなく、なんでもかんでも2週間だけ止めたほうがいい」(週プレNEWS)

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突然の凶暴化、現実逃避…… 「あの温厚な人が、テレビに向かって怒鳴るのよ。 潮干狩りが禁止になっても、柵を乗り越えていく人たちがニュースに出ていて……『なんだこいつらぁ!』って」 東京都に住むAさん(女性、60代)は、緊急事態宣言後に起きた、夫の豹変に驚きを隠せないと話す。 テレビで気に障ることが出てくると、怒鳴り散らすのだという。 在宅勤務に切り替わったことで、夫が自宅にいる時間が長くなったことも関係したようだ。 普段よりテレビを見る時間が長くなり、必然的にコロナのニュースを目にする機会が増えた。 「 やっぱり怖いです」とAさんは率直に打ち明ける。 20代の筆者も、在宅勤務が始まって1週間ほどで、身体にさまざまな症状が起こった。 体がだるくなり、疲れやすくなった。 SNSを除いては不安が募る一方で「 ニュースを見たくない」という現実逃避も始まった。 逃げ込み先は、Netflix(ネットフリックス)でたまたま見つけた『愛の不時着』という韓国ドラマ。 ハラハラドキドキする展開とその非現実さがなぜか筆者を安心させ、自分でも異常では —— と感じるほど、ハマり込んでしまった。 ズルズルと時間ばかりが過ぎ、当然だが仕事は進まない。 だから、深夜まで起きていなくてはならなくなり、さらに生産性が落ちる……そんな負のサイクルに陥ってしまった。 社会不安がデマにつながる 写真:Shutterstock こうした状況は、今世界各地で起きているようだ。 アメリカうつ・不安障害協会(ADAA)は、不安障害やパニック障害の罹患者が増えると予測している。 日本でも、日本産業カウンセラー協会をはじめとした多くの機関が、新型コロナウイルスによる不安やストレスへの対処法について呼びかけている。 過度な不安は、デマの拡散も生む。 例えば4月上旬には、日本赤十字社医療センターの医師の名を騙(かた)り、「 現場ではすでに医療崩壊のシナリオも想定され始めています」などとつづったチェーンメールが出回った。 4月10日には同センター長が「問い合わせが多数寄せられており、本来業務に多大な支障をきたして」いると公式に否定している。 なぜ、病気にかかってもおらず普通に暮らしていても、人は追い詰められてデマに走ってしまうのか ——。 臨床心理学・犯罪心理学を専門とする筑波大学教授の原田隆之氏に話を聞くと、一見非合理に見えるこうした現象は、心理学的に説明できるという。 不安な時は不安な情報を集めたい 「ソーシャル・ディスタンス」を保ちながら外に出ることも必要だ。 撮影:西山里緒 原田教授によると、まず「 こうしたパンデミック(世界的大流行)の状況下で不安になったり、ストレスを抱いたりすることは正常な反応です」と語る。 不安な気持ちと「不安でいてはいけない、しっかりしなければ」という矛盾する心理状態を抱えると、人は心理的に不快に感じる(これを「認知的不協和」という)。 だからこそ、その不協和を解消するために、不安な気持ちを正当化してくれる情報を集めて納得しようとする。 不安を煽るニュースを見たり、ハラハラドキドキする映画やドラマに没頭してしまうのも、そのためだという。 「不安になること自体は悪いことでもありません。 不安は人間が進化の過程で身につけてきた、生存に必要なシグナル。 それがあるから、手を洗ったりマスクをしたりといった、自分を守るために適切な行動が取れるのです」(原田教授) 問題なのはあくまで、「行き過ぎた」不安が、周囲への差別や偏見、デマの拡散を引き起こすことだ。 原田教授はそうした事態を未然に防ぐ方法について、こう指摘する。 「まず、自分が非合理的とも思える行動を取ってしまっていることに気づくことが大事です」 その不安が「行き過ぎた」ものにならないよう、うまく付き合う方法はあるのだろうか。 「不安は伝染しやすい一方で、同時にポジティブな気持ちも拡散します。 例えば、同僚や友人に自分の心理状態を話すことで気持ちを受け入れてもらったり、相手からポジティブな話を聞いたりすることによって、お互いがポジティブになることもあるでしょう」 筆者も、教授の言葉を聞いて心が休まったように感じた。 まずは自分が不安であり、ゆえに非合理な行動を取ってしまうこともあると認めること。 そしてそうなった時は、早めに周囲にSOSを出すこと ——。 コロナという大変な状況を乗り越えるためには、他者との協力が不可欠。 その点では、感染症の拡散防止も、メンタル不安の緩和も同じなのだ。

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