スター トゥインク ル プリキュア ed。 スター☆トゥインクルプリキュア:自然に多様性描く 新作の狙い

【保存版】スター☆トゥインクルプリキュア全国イベント&キャラクターショーまとめ一覧!プリキュアに会えるチャンスを全力紹介!

スター トゥインク ル プリキュア ed

スタプリ17話、ワクワクもんでしたね。 ブルーキャット(マオ)の登場する回は普段とは違った緊張感があり、プリキュアメンバーもいつもとは違う顔を見せたりするので、とても好きです。 ネタバレ注意です。 ドラゴン兵団はマオやみんなのことを追いかけていますが、それはあくまでも「ドラムスとの勝負」における彼らの責務であり仕事です。 敵ではありません。 敵ではない者と戦うつもりはない。 戦う必要がないので、変身もしない。 では、プリキュアにとっての「敵」とは誰のことを指すのでしょうか? プリキュアにとっての敵とは? 今回、スタプリのメンバーはノットレイダー達ではない相手を前に変身しました。 それがこの人。 宇宙一の大富豪、ドラゴン家のドラ息子、ドラムス様。 では、なぜドラムスは「悪者」と認定されたのでしょうか? それは、ドラムスが マオの「大切なもの」を壊そうとしたからです。 しかし、ドラムスはそれを容赦なく壊そうとします。 奪われるくらいなら潰す、といって。 そのことを瞬時に悟った星奈ひかるさんは、みんなにプリキュアに変身するよう呼び掛けるわけです。 ヤンデレちっくなドラムスさん好き。 ちなみにドラムスさんの再登場については、ドラムスさん初登場のスタプリ15話で考察していましたが、意外と早かったですね。 彼女たちは戸惑い、逡巡します。 それもそのはず、心のなかで、彼女たちはこう自問していたのです。 わたしは本当に変身すべきなのか?と。 前述したとおり、 悪者相手でなければ変身しないのだまどかさんはいっています。 ドラムスと戦うということは、 マオのことを助けるということを意味します。 しかし、マオは怪盗です。 これまで、人々の「大切なもの」を盗んできた存在です。 ドラムスは「悪者」ではないのでは? どちらかというとマオが「悪者」なのでは? このような考えが頭の中を駆け巡ったことでしょう。 単なる間と呼ぶにはあまりにも長い、意図的に引き延ばされた沈黙。 そして出した結論。 それは、力強くうなずき、 プリキュアに変身するというものでした。 それは、マオが大切にしている惑星レインボーの宝をドラムスから守ろうとしたからです。 プリキュアの強さの源は 「大切なものに対する想い」です。 逆にいえば、 プリキュアは「大切なものに対する想い」を守るために戦うのです。 プリキュアにとっての敵は、「大切なものに対する想い」を踏みにじろうとする存在であり、このときのドラムスはまさに「敵」でした。 同時に、「大切なもの」を壊されようとしているマオは 「守るべき存在」であったわけです。 マオが盗みという悪行を重ねてきた宇宙怪盗だとしても、人々の「大切なもの」を奪ってきたブルーキャットだとしても、 そんなことは関係ありません。 心に抱く「大切なものに対する想い」が本物であるなら、その人が怪盗だろうが何だろうが関係ない。 誰であろうと、その「想い」は守り抜く。 これこそが、スタプリにおける正義であるわけです。 たとえ宇宙平和のためであろうとも、誰かの「笑顔」を奪うことは許されない。 それがえれなの正義です。 (スタプリ8話) 同じく、 盗人だろうが何だろうがえれなは「笑顔」を守る。 それがえれなの正義です。 (スタプリ17話) えれなさんの正義は「みんなの笑顔」を守ることであり、その「みんな」には、盗みという「悪いこと」=「人の大切なものを奪う」ことをしている宇宙怪盗すら含まれているのです。 スタプリ8話と17話は対になっています。 8話があったからこそ…いえ、8話があったにもかかわらず17話でえれなさんがマオの本当の笑顔を救おうとしたからこそ、私たち視聴者は大いなる感動を覚えざるを得なかったわけです。 道理で色々と「すごい」わけです。 プリキュアはドラムスの人格を否定しない と、ここまで書きましたが、訂正があります。 私はプリキュアがドラムスのことを「悪者」「敵」と認定した、と書きましたが、これは分かりやすさを追求したもので、正確さに欠ける表現でした。 勝負がすべて片付いたとき、スタプリのメンバーはドラムスと普通に会話しています。 確かに、プリキュアはドラムスのことを「大切なものを奪う存在」「大切なものに対する想いを踏みにじる存在」として描かれましたが、スタプリのメンバーはドラムスの存在そのものを「許しがたい敵」と認定したわけではありませんし、ドラムスのことをやっつけようとしたわけでもありません。 プリキュアが拒んだのは、ドラムスの人格ではなく、「大切なもの」を壊そうとするドラムスの行為です。 プリキュアはドラムスを倒そうとしたわけではなく、マオの「大切なもの」を守ろうとしただけです。 だからこそ、すべてが終わったあと、スタプリのメンバーは何の躊躇いもなくドラムスに近づき、にこやかに会話を交わすわけです。 罪を憎んで人を憎まず。 プリキュアは誰かを倒すために戦うのではありません。 大切なものを、大切なものに対する想いを守るために戦うのです。 私はスタプリのこういうところが大好きです。 ちなみに、「罪を憎んで人を憎まず」の精神はスタプリ11話でも見られました。 カッパードさんたちノットレイダーに精神攻撃を受け、地球を侵略してやろうといわれながらも、 星奈ひかるさんの放った言葉は「許さない!」ではなく、「嫌だ!」「守る」でした。 ここに、スタプリの目指す終着点が示されているような気もします。 異文化理解:ドラムスは金の亡者か? ドラムスさんは事あるごとに「金にものをいわせて」という言葉を使っていました。 そしてプリキュアに助けられた直後、真っ先に彼が発したのは「いくらだ?」です。 宇宙一の大富豪たるドラムスさんは、執拗なほど「金」の話をします。 しかし、そんなドラムスさんのことを「金の亡者」と表現するには、やや疑問を覚えずにはいられません。 というのも、確かにドラムスさんは物事を「金」で解決しがちですが、それは彼の思想というよりは、ゼニー星で共有されている一種の「文化」だからです。 宇宙星空連合に属さないゼニー星は、金がものをいう無法地帯です。 無法ということは、法の支配を受けていないということです。 法の支配を受けていないということは、国民は法律ではない別のものに支配されているということです。 では、別のものとは何でしょうか? それは、 力です。 もっというと、それは権力であり、財力。 金です。 法の支配のない世界で取引をするには、何か他のもので信頼を得なければなりません。 手っ取り早く、保存性もあり、流通性もある「信頼」、それこそが金であり、だからこそ金がゼニー星を支配しているわけです。 つい、私たち地球人(日本人?)は 「金=汚いもの」という見方をしてしまいがちですが、ゼニー星において、 金は「唯一信頼できる証」なわけです。 これはある意味、 ゼニー星の文化ともいえましょう。 注意深く見ていると、スタプリのメンバーたちはみな、 ドラムスさんのことを「金の亡者」「汚い」というような否定的な発言はしていませんし、「いくらだ?」というドラムスさんに対して嫌悪感を抱く描写もありません(あまりの金持ちぶりに驚きを通り越して呆れることはありますが)。 また、ドラムスさんの「いくらだ?」という言葉も彼にとっては素の発言であり、私たちが値札のついていない商品を指差して「いくらですか?」と問いかけるのと同じテンションです。 そこには醜悪さが含まれないよう配慮されていることが分かります。 金のやり取りを重視するゼニー星人のドラムスを「金の亡者」と蔑むことは、ゼニー星の文化を批判することにも繋がり、 「異文化理解」というスタプリのテーマに真っ向から反対するものになってしまいます。 お金は汚いものではないですし、ドラムスさんは金の亡者ではないのです。 ドラムスは「思いやり」という異文化を知る さて、そんなドラムスさんですが、彼はここでプリキュアたちと交流することで、異文化に触れることになります。 それは、 「思いやり」という文化です。 今回、お金のやり取りではなく、心のやり取りを知ったドラムスさん。 プリキュアたちの思いやり、そして優しさという異文化に触れたドラムスさんは、そこでどのようなことを感じ取ったのでしょうか? ひとつ確かなのは、文化も人種もすべて異なるひかるさんたち地球人とドラムスたちゼニー星人が、 「星座のように繋がった」ということです。 スタプリはこうして少しずつ、しかし確実に、異文化と手を繋ぎ、星座を作っていきます。 最後にできる星座。 それはきっと、素敵なものになるでしょう。 私はその星座を見られるのが、楽しみでしかたありません。 スタプリ17話の感想考察まとめ• プリキュアが戦う=変身するのは「大切なものに対する想い」を守るため• プリキュアにとっての敵は「大切なものを奪う」存在• 自分は変身すべきかと逡巡する描写があまりにも秀逸• スタプリ8話と17話が対比になっていてすごい• えれなさんの正義は敵をも含めた「みんなの笑顔」を守ること• ドラムスさんの金に対する想いはゼニー星の文化 前回スタプリ16話の感想や考察、分析です。 注意深く見ていくと、 まどかパパがあまりにも尊くてしにかけました。 一見すると分かりにくいまどかパパの魅力をぜひ堪能してほしいです。 マオの正体が気になる方はこちらの記事をどうぞ。 作中描写を紐解き、徹敵的に考察したものですが、今回の話で色々と明るみになったこともありますね。 後日、答え合わせと新たな考察もしたいと思います。 あ、ところで、ずっと我慢していたことをいってもいいですか? スタプリ、神回多すぎ! 何なんですかね、スタプリのこの「すさまじさ」は。 スタプリ17話に至っては、「プリキュアの戦う意味とは?」というシリアスど真ん中ストレートの球を投げつつ、全体的にはギャグのある楽しい話に仕上がっていますし、テンポもよくスピード感もバツグンでしたし、今後に向けた伏線も張り巡らされていて、もう言葉も出ません(出てる) 17話については、まだまだ語り足りないことが無数にあり、キーボードをたたく音が一向にやむ気配を見せません。 スタプリ17話の感想考察(後編)を書きました。 (2019年5月28日) マオを救う決め手となるのは星奈ひかるさんだと予想しつつ、ブルーキャットとまどかさんの対比構造についても考察しています。 長々と読んでいただき、誠にありがとうございました。 kirinnekokun.

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スタートゥインクルプリキュア 17話 感想 全力考察 プリキュアが戦う理由(前編)【スタプリ】

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作詞作曲 藤本記子• 編曲 福富雅之• 作詞 高瀬愛虹• 作曲 田村信二• 編曲 田村信二、草野よしひろ• 北川理恵さんのOPに始まり4人が登場し吉武千颯さんED、初の印象はピンクレディーのアレ。 ピピューンx2がクセになる。 3曲め北川さんが春映画主題歌、最後はOPをデュエットの豪華仕様。 — 芝津啓太郎 sibadukeitarou 付属DVDにはオープニング&エンディングのノンテロップ映像が収録されるそうです。 作詞作曲 MUTEKI DEAD SNAKE• 編曲 生田真心• 歌 吉武千颯• CD+DVD盤 2,000円 税別• 通常盤1,200円 税別 スポンサーリンク プリキュアの主題歌・エンディング曲を無料で視聴する方法 せっかくなので、CDやDVD以外のプリキュアの主題歌などお気に入りの曲を無料で視聴する方法をご紹介します! ワンコーラスよりも短いですが、本当に「ずっと無料で視聴だけ」ならできる方法もお伝えしますね。 ご存知のかたも多いと思いますが、music. jpは、2019年3月現在音楽だけでなく、映画、ドラマ、電子書籍などなど幅広いコンテンツの購入やレンタルを楽しむことができる総合エンタメサイトになっています! プリキュアの曲もいっぱいあります! 3月5日追記 本日music. jpはもはやmusicだけじゃないんですね…。 すごいですよね 笑 しかもキャンペーン中で30日間は無料です まずこのお得なキャンペーンがあるということを踏まえていただいて、次に筆者オススメのmusic. jpのお得な使い方 実はmusic. jpって、いちど登録すると無料会員登録も一緒にしたことになっているんです。 仮に今回のキャンペーンで登録を済ませたとします。 そうするとそれは、 music. jpに無料会員登録した その上で有料コースにお試し登録してる ということになります。 このことから筆者が思ういちばんお得なmusic. jpの利用の仕方は• キャンペーン中でポイント増量の有料お試し会員特別をする• 期間中にポイントを使いきり、有料会員のみ解約する• 無料会員登録は継続し、気になる曲の視聴は無料でし続ける これがベストなんじゃないかと思ってますし、筆者もこの方法でキャンペーンでおためし登録して、今は無料会員です。 注意点としては、• お試し登録でもらったポイントは有料会員を解約すると使えなくなるので使いきってから解約する。 ポイントを使ってダウンロードした音楽などは無料会員でも継続して聞けます。 無料会員の場合、何か欲しい曲などはそのつど購入という形になるので有料会員のポイント制と比べると割高になる。 ということですね。 でも 無料会員は何かコンテンツを購入しない限りはずっと無料です。 それにフルではないですが、 CDの視聴はできるので気になる曲を少しだけ聴いてみたい!というのは無料会員でもできるよ。 ということなんですね。 スポンサーリンク ちなみに有料会員の解除は music. jpのホーム左上のメニューを開きます。 開いたページをスクロールします。 1番下のプレミアムコース解除からできます。 簡単にできますよ。

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スター☆トゥインクルプリキュア|朝日放送テレビ

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には、プリキュア5人がプリントされている。 イマジネーションライブ」の先行抽選応募券が封入されている。 (5PRECURE Ver. ) 歌:キュアスター(CV:)、キュアミルキー(CV:)、キュアソレイユ(CV:)、キュアセレーネ(CV:)、キュアコスモ(CV:) 作詞・作曲: (Nostalgic Orchestra)、編曲:(Nostalgic Orchestra)• キミのソンリッサ 歌:天宮えれな(CV:安野希世乃) 作詞:、作曲・編曲:• Moonlight Signal 歌:香久矢まどか(CV:小松未可子) 作詞・作曲:、編曲:• Prism Rainbow Heart 歌:ユニ(CV:上坂すみれ) 作詞:大森祥子、作曲・編曲:• 歌: 作詞:、作曲:、編曲:田村信二、• TO BE LOVE〜扉〜 歌:吉武千颯、 作詞:、作曲・編曲:• カラーチャージ! 」の各ソロバージョンと5人バージョンに加え、オープニング担当歌手の北川理恵による新曲、ボーナストラックとして第48話で使用された「スターカラーペンダント! カラーチャージ! 」のスペシャルバージョンの全14曲を収録している。 歌:吉武千颯 作詞・作曲:MUTEKI DEAD SNAKE、編曲:• ) 歌:キュアスター(CV:成瀬瑛美)、キュアミルキー(CV:小原好美)、キュアソレイユ(CV:安野希世乃)、キュアセレーネ(CV:小松未可子)、キュアコスモ(CV:上坂すみれ) 作詞・作曲:藤本記子(Nostalgic Orchestra)、編曲:福富雅之(Nostalgic Orchestra)• 歌:キュアスター(CV:成瀬瑛美)、キュアミルキー(CV:小原好美)、キュアソレイユ(CV:安野希世乃)、キュアセレーネ(CV:小松未可子)、キュアコスモ(CV:上坂すみれ) 作詞:、作曲・編曲:• 歌:吉武千颯 作詞・作曲・編曲:Lantan• Starry Story 歌:北川理恵 作詞:藤本記子(Nostalgic Orchestra)、作曲・編曲:Lantan• スターカラーペンダント! カラーチャージ! (キュアスター・ヴァージョン) 歌:キュアスター(CV:成瀬瑛美) 作詞:、作曲・編曲:• スターカラーペンダント! カラーチャージ! (キュアミルキー・ヴァージョン) 歌:キュアミルキー(CV:小原好美) 作詞:東堂いづみ、作曲・編曲:林ゆうき• スターカラーペンダント! カラーチャージ! (キュアソレイユ・ヴァージョン) 歌:キュアソレイユ(CV:安野希世乃) 作詞:東堂いづみ、作曲・編曲:林ゆうき• スターカラーペンダント! カラーチャージ! (キュアセレーネ・ヴァージョン) 歌:キュアセレーネ(CV:小松未可子) 作詞:東堂いづみ、作曲・編曲:林ゆうき• スターカラーペンダント! カラーチャージ! (キュアコスモ・ヴァージョン) 歌:キュアコスモ(CV:上坂すみれ) 作詞:東堂いづみ、作曲・編曲:林ゆうき• スターカラーペンダント! カラーチャージ! (クインテット・ヴァージョン) 歌:キュアスター(CV:成瀬瑛美)、キュアミルキー(CV:小原好美)、キュアソレイユ(CV:安野希世乃)、キュアセレーネ(CV:小松未可子)、キュアコスモ(CV:上坂すみれ) 作詞:東堂いづみ、作曲・編曲:林ゆうき• スターカラーペンダント! カラーチャージ! 収録されている全31曲のはとが制作を担当。 カラーチャージ! 」のインストゥルメンタルバージョンと各キャラクターソロバージョン4曲を収録。 初回限定封入特典としてジャケットサイズ・ステッカーが同梱された。 ジャケットイラストには初期4人のプリキュアがプリントされている。 天の光はすべて星• TVサイズ• サブタイトル• 宇宙に描くイマジネーション• スターカラーペンダント! カラーチャージ! 天翔るプリキュア• 宇宙のかなたに何がある? ヘンテコ宇宙人• はるかなる大宇宙• フワのテーマ• ひみつでプルンス• ノットレイダー暗躍す• きらめく星空界• 宇宙はワンダーランド• スターパレス• スタープリンセスの奇跡• 星空ティータイム• 太陽みたいな笑顔• 月影メランコリック• ミステリー• 宇宙怪盗ブルーキャット現る• ノットレイダーの挑戦• ノットリガー出現• コズミック・バトル• ともに輝く星座のように• プリキュア・サザンクロスショット! 遊星から愛をこめて• めでたしめでたしルン• TVサイズ• スターカラーペンダント! カラーチャージ! インストゥルメンタル ボーナストラック• スターカラーペンダント! カラーチャージ! キュアスター・ヴァージョン ボーナストラック• スターカラーペンダント! カラーチャージ! キュアミルキー・ヴァージョン ボーナストラック• スターカラーペンダント! カラーチャージ! キュアソレイユ・ヴァージョン ボーナストラック• スターカラーペンダント! カラーチャージ! (2019年) 公開の劇場版『』のオリジナル・サウンドトラック。 収録されているは一部を除きとが制作を担当。 これに加え主題歌・挿入歌の映画サイズ版、による挿入歌「」の一節を用いた「ながれぼしのうた」のオルゴールバージョンを収録している。 初回限定封入特典としてジャケットサイズ・ステッカーが同梱される。 映画館はワンダーランド• ながれぼしのうた(オルゴール)• 映画サイズ• 逮捕であります! おなかすいたルン• 不思議なコンペイトウ• めんそーれ沖縄• 迷い星• ララ、怒る• 心にふれてみたら• 南国のひととき• 世界の不思議スポットへGO! 巨大宇宙船の影• ハンター襲来• スターカラーペンダント! カラーチャージ! (クインテット・ヴァージョン)• 強敵・宇宙ハンター• 宇宙ハンターとの激闘• 文句があるなら止めてみな• short version• ララ、切なくて• オレは好きにするぜ• 大暴走• 一番大切なのは…• 星の中へ• (TVサイズ)• 夢をみる星• 収録されている全32曲のはとが制作を担当。 カラーチャージ! 」の5人変身バージョン・キュアコスモバージョン・インストゥルメンタルのショートサイズバージョンも収録されている。 初回限定封入特典としてジャケットサイズ・ステッカーが同梱された。 ジャケットイラストにはトゥインクルスタイルの5人のプリキュアがプリントされている。 スターカラーペンダント! カラーチャージ! (キュアコスモ・ヴァージョン)• プリキュア・レインボースプラッシュ! 宇宙航路異状なし• 不思議な力だフワ• ララの里帰り• 惑星サマーンの憂鬱• 星空連合の使命• 対立する正義• ダークネスト• 宇宙を絶望に染めよ• 灼熱の攻防• 悲劇の星• 星に想いを• 宇宙は大混乱• オヨ〜• 観星町星まつり• この胸に星は輝く(ピアノ・ソロ・ヴァージョン)• トゥインクル・イマジネーション• 星を追われし者• 消えた星座からの挑戦• 大宇宙• 大いなる闇• 闇に沈む心• 滅びに立ち向かう戦士たち• スターカラーペンダント! カラーチャージ! (クインテット・ヴァージョン)• プリキュア・流星のごとく• プリキュア・スタートゥインクル・イマジネーション! ずっと忘れない• この胸に星は輝く• 宇宙に架ける虹• 教えて...! スターカラーペンダント! カラーチャージ! (インストゥルメンタル・ショートサイズ、ボーナストラック) 脚注 [ ].

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