人類 の みなさま へ 攻略。 じんるいのみなさまへ【評価・感想】荒廃した秋葉原でゆりかわいい女の子たちがゆるゆるサバイバルを繰り広げるガールズアドベンチャー

『じんるいのみなさまへ』は本当にハートフル日常系百合なのか、百合愛好家が菅沼Pを小一時間問い詰めてみた

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ゲーム内容 どんなゲームなのか まずはどんなゲームなのか?ですが、どうやらジャンルは「サバイバルアドベンチャー」のようです。 舞台は荒廃した東京秋葉原で、そこで女子5人がサバイバルをするそうです。 なんで秋葉原が荒廃しているのか?なんで女子5人なのか?5人しか存在しないのか?はゲームを進めるとわかるのでしょうか。 PS4、Nintendo Switchのマルチプラットフォームのようですね。 スクリーンショットなど ファミ通. comからスクショを拝借しました。 これを見るとオープンワールド?系っぽいですね。 グラフィックはお世辞にも綺麗とは言えませんし、UIもなんか古臭い気がしますが、まあそこを売りにしているゲームではないっぽいので些細?なことですね。 残り時間というパラメータがあることから、どうやら活動時間には制限があるようです。 単純に暗くなるからなのか、夜になると脅威的な何かがいるのか・・・ また、発動中のスキル、という表記もあることから冒険をうまく進めるためのスキルなどもあるようです。 食糧が多く取れるとか、早く走れるとか、隠れたアイテムを見つけられるとかですかね? サバイバルの必須要素である釣りシステムもあるようです。 でも、秋葉原に釣りができるところなんてあったっけ・・・? 大阪府民なんで東京はそんな行ったことないですが、川とかあるんですかね? って思って調べてみたのですが、神田川ってところで釣りをしている猛者のブログを見つけました。 でも食える魚いなさそうなんですが・・・ あら^~ 予想 というわけで、ここからはゲーム内容の予想をしてみようと思います。 「長い時間放置された秋葉原に5人の女の子」というあおり分がありましたが、 ・人類は普通に生きているが、秋葉原は放棄されてずっと放置状態だった ・人類が滅亡して、生き残ったのは5人の女の子だけ なのか、どっちともとれる文章ですね。 他に生き残っているグループとの交流やアイテムの物々交換など、他の人間がいたほうがストーリーやシステムに幅を起こしやすいと思うので前者であると予想しているのですが果たして・・・ というか、本当に5人だけだとフルプライスにしてはストーリーめっちゃ薄くなりそうなんですが。 また、時間制限については行動の時間に制限はあるが、何日まで、という制限があるかどうかはスクショからは見て取れませんでした。 まあでもだらだら生き残っててもゲームとして楽しそうではないですし、何かしらの時間的制約はあるのではと予想できます。 だらだらではないか あと、百合ゲーかどうかですが、 間違いなく百合でしょう。 というかこのパッケージで違ったら詐欺です 本家ツイッターもこんなこと言ってますしね。 お花が咲きましたッス。 今の時点ではこの2人推し ちなみにイラストは「春夏冬ゆう」という方が担当しているそうです。 調べてみたら、「恋と選挙とチョコレート」のイラスト担当していたそうですね。 まあ、恋と選挙とチョコレートという作品自体あんまり知らないんですが、名前は聞いたことあります。 ファンになってしまいそうです。 あとがき というわけでとても気になっているのですが何しろ情報が少なすぎてどんなゲームなのかわかりません。 とはいえ、あの超やり込みゲーの「 ディスガイア」やちょいエロ「 クリミナルガールズ」、 とある賞で大賞を取った「 ラストリベリオン」を制作した日本一ソフトウェアの開発なので、大こけすることはないでしょう。 あれ? 完全に百合につられて魅かれましたが、続報が少し楽しみなゲームができました。 それでは!.

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【悲報】日本一ソフトウェア最新作『じんるいのみなさまへ』ファミ通レビューで6・6・6・6の計24点…

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この春、百合愛好家そして一部のゲームファンをざわつかせたリリース情報。 重厚な世界観のRPG作品を多数出していることで有名な「日本一ソフトウェア」からの新作情報は、我々の持つ「日本一ソフトウェア」のイメージから大きく離れたものでした。 『じんるいのみなさまへ』 可愛い女の子が廃墟のような街を歩くそのキービジュアルに、「あれ?日本一ソフトウェアっぽくない?」と混乱する古参のゲームファン。 次々と明らかになるゲーム情報。 漏れ聞こえる「百合」というキーワード……。 「鬱展開あるんですよね」 「日常系に見せかけた鬱百合ですよね」 中の人の「本当に日常系なんです!鬱展開はありません!」 という回答さえ、疑心暗鬼なフォロワー。 筆者である私もまた、その声を信じていない一人でした。 日本一ソフトウェアが、(いろんな意味で)重くないゲームを出す……? そんなことってありえるのか……? そこで私は、インサイド百合部門(今作った)を代表して、「じんるいのみなさまへ」のプロデューサーである菅沼氏に、話を聞くことにししました。 「じんるいのみなさまへ」プロデューサー・菅沼元氏。 2012年入社、2019年5月に30歳になったばかり。 この人の好さそうな方が、「日常百合ゲー」と言い張る「じんるいのみなさまへ」で、数多の百合ファンを鬱の沼に落とそうとしている「日本一ソフトウェアの刺客」……! 油断はできません。 気を引き締めてインタビューしていくことにします。 さっそくで申し訳ありませんが、まず本作はどのような作品になるのか、プロデューサーの菅沼様からお話頂けませんでしょうか。 菅沼氏:そうですね、内容としては日常系サバイバル百合、としています。 何故か廃墟となった秋葉原で目覚めた5人の女の子が、ゆるふわっとしたサバイバルをしながら生き延びていく。 なぜ世界がこうなってしまったのか、他の人類は……?というのを物語のテーマとしています。 荒廃した世界観で繰り広げられる、重い空気の漂うサバイバル百合。 可愛いパッケージでだまされるところでした> 菅沼氏:ですが……ちょっと普通のサバイバルとは違いまして……。 電気も一部生きていますし、シャワーは暖かいお湯が出ます。 <???> 菅沼氏:なのでサバイバルなリアルな表現……例えば野犬を倒して肉を捌くとか……そういうのは一切無いです。 お肉はいつの間にかお肉になっています。 そういう不思議なサバイバル生活を通してお届けしたいのは、あくまで5人の女の子の百合的な日常、です。 ゆるっとふわっとした不思議なサバイバル生活の中で繰り広げられる、ほのぼのと心あたたまる女の子同士の他愛もない会話……、それがこのゲームでお届けしたいメインです。 いつから百合を百合と意識して好きだったのかは、じつははっきり思い出せないんです。 詳しくは筆者の参照) 菅沼氏:ただその『好き』も、ぼんやりとかっこいいなー、くらいのものだったと思うんです。 後から思い返してみて、ああ、あれは百合だった……っていう感じで。 本格的にそういう世界に飛び込んだのは、やっぱりもうちょっと経ってからです。 でも「いつから」っていう明確な目覚めはなくて。 当時から、百合をいつかゲームにしたい、というような夢はお持ちでしたか? 菅沼氏:そうですね、それはもちろんありました。 好きなもの……百合でごはんが食べれたらいいなあと。 でもそれはあくまで、「サッカー選手になりたいなあ」くらいのぼんやりとした夢で……。 当時は今ほど百合ってメジャーな嗜好じゃないと思ってたんです。 ですがある日、「百合姫」をめくってったら、「ゆるゆりアニメ化」って出てるじゃないですか。 いやもうびっくりでした。 でもきっと誰も見ないだろうなあ、周りで見てるの僕だけだろうな……って思ってたんです。 菅沼氏:そうなんです、周りのアニメ好きがゆるゆりを受け入れて盛り上がってるのを見たときに、初めて思ったんです。 あれ?僕のこの「好き」は、商売としてちゃんと手が届くんじゃないか?って。 「百合の市場は拡大する可能性を秘めている」それなら僕がそこで仕事をできる可能性もあるんじゃないかと思ったんです。 菅沼氏:そうですね、紆余曲折はありましたが、こうして日本一ソフトウェアで百合のゲームを作ることができました。 まあ、運もあったと思います。 2012年に入社したのですが、すぐにゲームを作らせてもらえるということもなく。 2年前の夏(2017年)にゲームの企画を任されることになり、そこでようやく、ということで百合ゲームの企画を提案しました。 すぐに企画は受け入れてもらえたのでしょうか? 菅沼氏:最初はなかなか苦労しました。 当社にはいわゆるディスガイアのような重いゲームを作るという本流と、それとは別に「ある一部分を尖らせた、チャレンジングな性質のゲームを作る」という二つの開発テーマがあります。 それで言えばもちろん百合ゲームは後者、となるのですが……。 まだちょっと尖り過ぎていたのか、社内に『百合』が分かる人物が自分しかいなかったんです。 まず企画を通すにあたって、会社のえらい人に話をしないといけないわけです。 百合なんて聞いたことも無かったような50代の男性に、百合とは何かを伝えなくてはいけない。 この資料作りだけでも2か月くらいは要していたと思います。 たまたま僕の上役にあたるその人は、「言葉の定義」みたいなものをしっかり求めてくる人だったんですよね。 だから今まで自分自身でもふんわりと捉えていた「百合」に関して、すごく考えました。 つまり、レズビアンは個人の性的嗜好を示す言葉であり、百合は複数人での関係性を示す言葉なのではないか、ということです。 まぁ、これは誰かから聞いた話なのですが(笑)。 菅沼氏:これはいい答えを言えた……!と思ったんですが、そうするとその人から「じゃあ、百合の関係性に登場する女の子個人はレズビアンなの?」と聞かれて……。 最終的にはあちらが「わかった」と。 納得して分かった、っていうんではなくて、「よくわからんが、お前に熱い思いがあるのはわかった」みたいな感じでしたね(笑)。 いざ開発!となったときに、また同じように百合の定義から説明を……? 菅沼氏:それもありましたが、ゲーム作りにはたくさんの人が関わっています。 思想をそのすべての人と共有するっていうのはやっぱり少し難しいんです。 ですので定義を共有するとともに、もっとシンプルな「ルール」をディレクターと作りました。 これを徹底しました。 菅沼氏:はい。 例えば彼女たちが「家族」についての会話をするシーンで「お父さん」や「お兄ちゃん」などの単語もNGとしました。 そのシーンで引用させていただいたサバイバル術の実在の本がいくつかあるんですが、全て女性作家の本から引用しています。 ですが今回は当社が初めて手掛ける百合タイトルということもあり、そのような分かりやすいこだわりを入れてみました。 では開発もスムーズに行ったんですね。 菅沼氏:開発自体には問題はなかったです。 ただ、『本当にこれでいいのか?』という声は、社内でも何度かありましたね。 それはまた辛辣な意見ですね? 菅沼氏:ですが、それは最もな意見で。 本作は一般的なRPGゲームなどとはやはりちょっと違う作りになっていますから。 例えば一般的なRPGは,戦うという行為が明確に存在し、その戦い方のシステムに多くの開発比重が割かれます。 シナリオはあくまでその「戦闘」というメインの行為の理由付けとして描かれますから、「無駄な会話」というものをいかに省くか、ということになります。 そしてエンディングまでストーリーを体験していくわけです。 また、ユーザーの分身が主人公として物語を動かし、キャラを操作することで、平坦な道のりが平坦でなくなるんですよね。 それがドラマチックになる。 ルートを間違えて遠回りしてしまったり、カジノで寄り道したり、ありますね。 菅沼氏:はい。 それをベースに考えると、日常系は本来、ゲームとは非常に相性が悪いんですよ。 お話はどこまで言っても平坦ですし、今日と変わらない日常を繰り返す、というシステムはゲームの本筋とはとても相性が悪い。 ですから本作でも大きな物語として「世界がどうしてこうなってしまったのか」という謎と答えをエンディングとして用意しています。 ですが見てほしいのはそこではない? 菅沼氏:もちろん物語も自信を持ってお届け出来るものですから見どころです。 ですが、本作でやはり一番力を入れたのは、「世界の謎とは一切関係のない、女の子同士の日常のわちゃわちゃした関係性」です。 なので、会話シーンが本当に多いのですが、繰り返しますがその会話のほとんどが、世界の謎とは全然関係ないただの日常会話なんですよね(笑)。 それがRPGに慣れている社内の人間には「無駄話ばかり」と見えたんだと思います。 菅沼氏:相性が悪い、と言われながらそれでも日常系百合をゲームで作りたかった、その問題点を良い感じに解決したゲームができたと自負しています。 菅沼氏:内容としても、日常系の流れをきちんと踏襲して……そうですね、かって「けいおん!」や「ゆるゆり」、最近だと「ゆるキャン」なんかを楽しんでいらっしゃる百合好きな皆様には間違いなく楽しんでいただけるはずです。 無理に百合を好きにならなくてもいい。 ちょっとでも「百合って何だ?」と思ったら、本屋さんの百合コーナーに言って、目に留まった本を買ってください。 そうすることによって、百合市場は拡大し、拡大した結果、良作が生まれ、僕がうれしくなります。 市場がすこしでも拡大する手伝いが本作で出来れば、結果として僕がホクホクする。 それが百合ゲームを出したかった目的の一つですからね!。 菅沼氏:(笑)。 菅沼氏:本当にどうして皆さん信じてくれないんだろう……。 僕は少なくても「鬱じゃない!」って思ってるんですけど、あんまりこう、信じてもらえないと……「あれ?コレが鬱じゃないと思ってるのは僕だけで世間はもしかしたら鬱と思うのでは?」ってわかんなくなってきますよね……。 だが……。 最後には「鬱の定義とは」という終わらない哲学的問いへと堕ちそうになりつつも、こうしておおよそ1時間に渡る百合談義は終わりました。 (本当はこれ以外にもめちゃくちゃ脱線百合会話した) 実際、鬱展開がゲーム内にあるのかどうか、現時点では私の結論は「あれだけ言っているのだから多分ないはず」としか言えません。 しかし、こうも言う事ができるのではないでしょうか。 あれだけの百合への熱量を持ち合わせた男の作った作品です。 例え鬱があろうがなかろうが、素晴らしくないわけがない。 これだけはライターとして責任をもって表明することができます。 あとの真実は、読者の皆さんがプレイして、是非確かめてみてほしいです。 2019年6月 発売日を待ちわびながら 《永田たま》.

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『じんるいのみなさまへ』は本当にハートフル日常系百合なのか、百合愛好家が菅沼Pを小一時間問い詰めてみた

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どうも、やみなべです。 長らく?続いたシリーズもそろそろ終わりが見えてきました。 供給元が不明だったガス、水道、電気が次々と止まってしまいます。 割とマズいのでは…? しかしこの世界にはサバイバルブック顔負けの同人誌が大量に所蔵されています。 俺の家の近くにもほしい。 ガスは 紙薪を作り対処します。 止まっていたのも設備の故障ではなく単に燃料切れだったのが救いでした。 ホテルのボイラー室にて紙薪を燃料にガス供給装置を再稼働します。 この時の稼働音が蜂に襲われるSEと同じですが気にするだけ負けです。 さてガスはとりあえず何とかなった、水道電気はどうしよう?となるわけですが 浄水プラントへ水を引いている個所に土だか砂利だかよくわからないものが詰まってどうしようもないとのことです。 普通はここで詰まりを解消するのかと思いきやもう何個かある浄水プラントに繋がっているであろう水車を地上で探そうとの事。 やはりこのゲーム一筋縄ではいかない。 水車は見つけたもののスイッチを切り替えないと浄水プラントに流れそうにないとのことで頑張って切り替えます。 切り替えて水が出るように。 これで解決かと思いきや電気の発電がまさかのらしく、前回浄水プラントに切り替えたせいでホテルへ電力供給がままならなくなったからかもとの事。 正直言ってること意味わかんないんですが電力供給用の水車も他の箇所があるだろうということで地上を探すことに、どうせあるんだろうなと思ってると やっぱりあるわけですわ。 ただし今は送水先がになっているので、それをUBXに切り替えないといけません。 つまりそれは畑に満足な水が供給できなくなることを意味します。 別にどうでもいい。 和美の心が痛む結果になりましたが何とかが復旧。 調子に乗ってゲームセンターで遊んだりしてますがどうでもいい場面なので割愛。 ゲーセンで遊ぶ用として拾ったお金が残っているので、ゲーム開始時から今まで開けることのできなかったコインロッカーが開けられるようになりました。 中身はぬいぐるみだったりラジオだったりのよくわからないものが入ってます。 日記も入っていたので見てみることに。 どうやらウイルスに罹患した人間を冷凍睡眠させ、それ以外は宇宙に逃げようとのことです。 へー 現実が呑み込めない一行は帰路につきます。 朝起きてこれからどうしようか話していると 唐突に今まで行けなかったエレベーターに行けるようになり下った先にが3基も置かれていました。 ???? これを起動したらホテルだけじゃなく町全体の電力も復旧しそうだから起動しようよ!とかバカきょーかは抜かすわけですが全員そこそこ馬鹿なので止めることもなく起動することに。 うわあぁぁ・・・・・・!じゃないよこれ書いたやつにうわあぁぁだよ俺は にも無反応だった彼女たちがこれぐらいでバラバラになるわけもなくピンピンしています。 ハイパークソ分かりづらいですがを回したおかげで町全体の電力が復旧したそうです。 恐らく背景の電灯が灯ってるのがその証拠 ぶっちゃけ電力を復旧させるのにそこまで目的があったわけではないのですが、とりあえず当面の目標としてロッカーから拾ったラジオから電波を拾えるかもしれないからアンテナとか作って色々試してみようという流れに。 なっているにもかかわらずここでまた唐突にホテルのアナウンスが鳴ります。 朱香が眠っているカプセルをロックするとのことです。 他の5人に比べて事態が重いのかもしれません。 500円を払ってないので眠ってもらうしかありません。 心苦しいですがカプセルのアナウンス通り再び冷凍睡眠モードに入ってしまいます。 ここできょーかまさかのド畜生発言。 昔喧嘩別れした相手だったかもしれないから起きなくて安心したとか宣ってます。 誰かこいつの舌抜いてくれ。 朱香は眠りについてしまいましたがそこまで深い掘り下げはありません。 結局ラジオの感度を上げてみるも自分達が使っている電子機器の電波干渉でノイズが入っていただけと判明。 徒労感に襲われているとここでまた唐突にホテルのアナウンスが鳴ります。 ホテルの受付みたいな場所で謎の端末から色々質問をされます。 カプセルは自動的に空いたか、この町から出て行った人はいるかなど聞かれますが適当に答えます。 選択肢はない 最後に今起きている5人がそれぞれ氏名を答えると5階に向かうようアナウンスされます。 そこでこのゲームの核心である世界の真実とやらを聞かされるわけですが、 宇宙から飛来した隕石にくっついてたウイルスのせいで3年間で人類の3割にあたる25億人が死亡、罹患していない50億人も宇宙に逃げるという選択肢を取ったようです。 きょーか達が眠りについていた理由は肉体を仮死状態にし、ウイルスの寿命を待つためでもありますが 強力なワクチンが採取 可能かもしれないなどという超絶曖昧な理由であったことも判明します。 おまけに地球で寝てる人数はわずか5千人足らずしかいない模様。 家族からのビデオレターも残っているとのことですが肝心の彼女たちには家族との記憶がほとんど残っていません。 僕は疲れました。 そして帰り道で初めて夜空を見ることになるわけですが、 空に浮かんでいる星が不自然との事。 もうどうでも良くない…? に行き映した星を図に書き記し、それを空の物と比較しようという流れに。 紙とペンはどこからという突っ込みは通用しません。 の作り方ももちろん同人誌にバッチリ書いてあったので比べてみた所やはり見覚えのない星が実際の空に光り輝いているとの事。 そこでトランシーバーやアンテナを改造して宇宙と交信しようという流れに。。 何のかんのでうまく宇宙と交信できたらしく、海に宇宙から謎の物体が到着。 前ホテルで受けたような質問を再度され返答すると… なんと冷凍睡眠開始時から 500年も経過していた事実が判明するのでした。 これには俺も苦笑い。 多分スタッフも その後の交信内容としては地球に残っている人類が全員目覚めたことを確認 朱香は黙殺 できたから2週間後に宇宙からの先遣隊が来て2年後には宇宙にいる人達が全員地球に帰還するそうです。 明らかに現状のその場しのぎサバイバルをするよりかはそれを待ったほうがいいと思うのですがこの子らはバカなので今の生活を脅かされたくないーだの言い出します。 ということで先遣隊が来る前にから脱出し、旅行を続けようということに。 燻製肉とかの食料と海から出る用の船も準備し、宇宙から来る人類に向けて手紙を書き残していくわけですが、 バカ丸出しなうえに日本語として破綻している文章でタイトル回収というオチ。 あまりにもひどい。 で船出。 からのED。 は? いや、は???????????????? って感じで1週目終わりです。 ほんと何のためにこのゲーム作ったのかよく分からないんですけど誠に残念なことに分の記事も書かないといけないのでまた頑張って書きます。 Yaminabe.

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