氷川きよしパートナー。 氷川きよし、結婚してる?結婚しない理由は?過去のスキャンダルもまとめ!

【動画】氷川きよしのボヘミアンラプソディの日本語歌詞がかっこいい!【Mステ】

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デビュー21年目にして初のポップス系アルバム。 華麗な写真満載のブックレットや、変幻自在な5曲のミュージックビデオなど、今回はビジュアル面も圧倒されるが、楽曲だけでもギラギラしている。 前半、「誰にももう止められない」と大サビ前の高音で飛翔する蝶を見事に演じた『パピヨン』や、西川貴教風に巻き舌で煽る『不思議の国』などはこのままロックフェスで歌いそうな出来だ。 かと思えば、打ち込み系のポップスの『キニシナイ』では、「今から歌う姿がわたし!」と軽やかな歌声で聴き手を誘惑する。 8曲目の『This is Love』は、しっとりとジャジーに歌うなど、後半も別方向で魅了する。 特に、『おもひぞら』にて、歌謡曲とフォークと演歌が近くにあった70年代を想い出したのだが、これも氷川のボーダレスな歌力ゆえだろう。 他にも、氷川自身が作詞を手がけ、上田正樹が作曲やラップを手がけた『Never give up』や、大黒摩季『ら・ら・ら』風に大らかに歌う『笑っていこうぜ!』など、エールソングも似合っている。 ラストは、クイーンの『ボヘミアン・ラプソディ』を湯川れい子の訳詞でカバー。 絶唱に次ぐ絶唱で、「真実なんて誰にも解らない」という部分には、身震いさせるほどの説得力がある。 間違いなく今年の名盤と言えるだろう・ 強いて言えば、ミュージシャン・クレジットもあればなお良かった。 ともあれ、本作を聴けば、本来の自分とは何かと、自身に問いたくなるはず。

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氷川きよし節

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もくじ• 氷川きよしがジェンダーレス発言! 引用元:全国歌謡情報センター氷川きよしさんが 男らしく生きてってと言われると自殺したくなっちゃうから。 と発言しています。 ジェンダーレスを宣言しています。 ジェンダーレスとは、男女の性差をなくしていくことです。 最近の氷川きよしさんのビジュアルからしても、 オネエ系の感じがします。 氷川きよしさんがご自身のことを あたしと呼んでいます。 これが、氷川きよしさんのありのままの姿かもしれませんね。 今まで、本来の自分を抑えて生きてきた氷川きよしさん。 その胸中は辛かったのではと推測されます。 氷川きよしさんがジェンダーレスを意識したのは、 2014年に喉のポリープの除去手術をしたときからです。 氷川きよしのジェンダーレスなビジュアル! 始球式のときの画像 引用元:ニコニコニュース 短パンから出た美脚が素敵ですね。 きれいに脱毛されています。 まるで、女子の脚です! ウエディングドレス姿を披露! 氷川きよしさんはウエディングドレス姿をインスタで披露しています。 ロマンチックな感じがします。 もともと氷川きよしさんは きれいなものが好きです。 だから、氷川きよしさん自身も美しいのではないでしょうか。 氷川きよしさんは、下着も 女性用の下着を着用しているとか。 最近、男性の中でもこういう方は増えてきていますね。 心地よく使えればいいと思います。 ジェンダーレスな氷川きよしの今後は? 引用元:billboard japanジェンダーレスを宣言した氷川きよしさん。 自分の心と体に素直に生きてほしいですね! 男とか女とかにこだわらずにその人が居心地良く生きていければそれでいいと思います。 氷川きよしさんが氷川きよしさんらしく生きていくことが一番です。 ファンも応援しています! 氷川きよし、さいきんジェンダー的なセクシュアリティ的な、表現やふるまいが、自分のしたいことしてますってかんじで、ほんまこのまま突き進んでがんばってほしい。

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“Kiiちゃん”こと氷川きよし 森永卓郎氏のキーに“Kiiちゃん”のサインを入れる

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歌手・のキャリア20年で初となるポップスアルバム『Papillon(パピヨン) -ボヘミアン・ラプソディ-』(6月9日発売)の収録内容詳細と蝶をイメージした新ビジュアルが公開された。 自身初作詩曲をはじめ新録11曲を含む全14曲が収められる。 新曲は、氷川自身が「kii」のペンネームで作詩に初挑戦し、プライベートでも親交があるシンガー・ソングライターが作曲を手がけたR&Bナンバー「Never give up」をはじめ、のからの初提供曲「おもひぞら」など。 氷川は「命の尊さ」をテーマにした今作について「人間にとって何が大事かということを考えさせてもらえる作品をいっぱい集めました。 今まさに、生きるということ、命の尊さをあらためてこのアルバムで、私の歌で、伝えていけたらと思っています」と使命感をにじませる。 初のポップスアルバムをリリースすることについては「令和という時代に変わって2年目の2020年。 演歌を20年歌って、いろいろな経験をさせていただいて、そこからまた、次のステップに行くため、自分の中でのスタートを切るアルバムになりました」とコメントしている。 キービジュアルと通常盤のジャケットは、表題曲で「Papillon」(=蝶)にちなみ、蝶が舞うような衣装で撮影。 さなぎをイメージしたレース柄のボディスーツに、特殊な金のメタリックオーガンジー素材を使ったローブをまとったアーティステックなビジュアルが完成した。 また、初回完全限定スペシャル盤は初の17センチ紙ジャケット。 黒のレース地にプリーツの入った衣装で、目線にメッセージを込めた。 初回限定盤には新曲4曲を含め、計5曲のミュージックビデオ(MV)を収録。 「Papillon」のMVは、さなぎから蝶になって羽ばたく姿を風とセットを利用して壮大に撮影した。 「不思議の国」では『不思議の国のアリス』の世界観を演出し、氷川が王子とアリスの2役で「行き来している世界」を表現。 「キニシナイ」「おもひぞら」の2曲は、既に公開されている「確信」と同様、スマートフォンで撮影で挑み、いずれも氷川がディレクションした「directed by HK」作品となっている。 『ボヘミアン・ラプソディ』 日本語訳詩を除く 13 曲がオリジナル。 その内、書き下ろし10曲。 全14曲を収録した、氷川きよしとして初のオリジナルポップスアルバムです。 「令和」という時代に変わって2年目の2020年。 演歌を20年歌って、いろいろな経験をさせていただいて、そこからまた、次のステップに行くため、自分の中でのスタートを切るアルバムになりました。 まさしく、自分自身のことを歌っているような思いです。 さなぎが蝶に変化していくように、人間として輝くというステップですかね。 愛する人のために生きるという思いがすごく表現されている作品です。 2「不思議の国」 この作品は、MVでもドレスで氷川きよし風アリスを表現したり、王子様のような衣装でマッドハッターに変わったり、行き来している世界を表現したんですけど、それこそ「不思議の国」だなという世界観を持っている曲で、ロックの安心感のあるサウンドが、すごく耳に心地いい一曲です。 3「キニシナイ」 今、インターネットとかで、いろんな情報が飛び交っていて、フェイクニュース、噂、中傷もあり、信じて行動してしまう人もいる。 本来のSNSというのは正しい情報を送るものなのに。 そういう世界に対して、自分から歌で発信したいなと思って出来上がった作品です。 「目を見て話そうよ」と言うことをEDMのサウンドにのせて、この令和の時代に向けて発信するEDMのサウンドです。 4「確信」 自分自身が確信したことを表現した作品で、42年生きてきて、確かにこの歌詞の通りだなと思うことばかり。 明日が来なかったり、今日が最後だとしたらやっぱり悔やまぬように自分の思ったことをしっかりやるってことが大切だと思います。 周りの目とか、周りからどう思われるということよりも、自分らしく人生を生きるということを表現したロックです。 自分が幼少期にやりたかった、表現したかった一曲だったんだなということを感じます。 6「青い鳥」 去年の中ごろに作家の先生が「青い鳥」というテーマで作ってくださったんです。 本当に偶然なんですが、自分が一緒に生活していたミーちゃんというオキナインコの青い鳥がいたんですけど、同じころにいなくなってしまって、自分がこういうストーリーで作ってほしいとお願いしたわけではなかったのにこの作品が来たんです。 たまたまこのアルバムの発売月でミーちゃんがいなくなってちょうど1年経つので、今回収録させていただきました。 7「Love song」 愛する1人の人に対しての思いを歌った作品です。 好きな人がいて、ありのままの自分を愛してくれる、その人のために捧げる主人公の思いを表現した一曲。 氷川きよしの最極のバラード作品が出来上がりました。 8「This is love」 これは、男性の包容力とか、女性が男性にかけてもらいたい言葉がすごく表現された作品で、優しく全てを包み込んでくれるような男性の心を低音で歌って表現した1曲です。 9「碧し」 「2月2日」の歌詞からはじまるGReeeeNが書いてくれた『NHKラジオ深夜便』のテーマソングになった曲です。 自分自身のそのまま素直な気持ちを歌っている作品です。 10「おもひぞら」 故郷から18歳の時に上京して、その時の両親の思いと自分自身の思いを表現してくれているような作品です。 いきものがかりの水野さんが、今回、はじめて作品を提供してくださって、本当に氷川きよしのことを見ながら、中身を、心の中を悟られているような感覚で、歌わせていただいています。 11「Never give up」 プライベートでも親交のある上田正樹さんに作曲をお願いし、私自身がはじめて、発売する作品に詩を書かせて頂きました。 小さい時の思いとか、今現在の思いとか、そういったものを表現しています。 12「Going my way」 昭和のポップスの一番いい時、そんなテイストのサウンドがすごく耳に心地よくて、歌っていても大変爽快感がある1曲。 まさしくこの歌詞の中の思いは、自分と重なるものです。 13「笑っていこうぜ!」 どんなことがあっても、笑っていかないといけないなと思いますし、やっぱり人生には日々、苦悩が多くあると思うんですけど、その中でも少しでも笑って、ポジティブにいかなきゃいけないなって思います。 人の明るさ、皆さんで盛り上がるような感じでそんな思いを込めました。 14「ボヘミアン・ラプソディ」 作詩の作品でありますけど、フレディのスターである立場と、人間フレディの苦悩。 そのフレディの思いがすごく伝わっている作品で、45歳という若さで亡くなったフレディの魂を心で感じながら、日本の方に日本語で、魂で歌わせていただきたいと思いますし、あれだけの大きな作品を日本語で詞を書いてくださった湯川れい子先生に感謝しております。 MV「Papillon」 DVDの曲を選ぶにあたって、「パピヨン」の映像がぱっと頭の中に出てきました。 根本、何よりも大切なのはこの儚い命で、いろんなハンディを背負っていたり、自ら命を絶つ人もいるけれども、なんとか生き抜いてほしい。 変化していくこの時代と、変化していく私自身の思いを表現しましたので、そんな映像をご覧いただきたいと思います。 MV「不思議の国」 タキシードやドレスを着て、ブルーのウイッグを付けて、メイクもして、ちょっとアーティスティックな感じで曲の世界観を表現してみました。 MV「キニシナイ」 本当に今はネット社会なんですけど、いろんな言葉が飛び交う中で、やっぱり本来は、直接会って外出を控える現在の状況で言いますと、電話で声を聴きながらしゃべったりすることが、大事なことじゃないかなということを歌わせていただきました。 思い切り楽しんで動きまくって撮影しました。 部屋の中で皆さんも踊りまくって、動きまくって、フリースタイルで楽しんでいただきたいので、ぜひ、ご覧ください。 MV「確信」 これは昨年、マネージャーにスマホで撮ってもらって、その映像を専門の方に編集してもらって出来上がった作品です。 1つのシチュエーションだけで撮りまして、去年の自分がそこに表現されていて、シンプルに歌詞の世界を伝えた映像となっています。 MV「おもいぞら」 主人公の想いをシンプルに表現した映像になっております。 シンプルにしたほうが伝わるような気がして、作らせていただいた作品です。

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