犬 びっこ ひく。 犬がびっこを引く原因は?脱臼なの?

犬のびっこの原因と対処方法!思わぬ重症の可能性を知ろう

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犬が足をびっこをひく原因と対処を教えて megu さん 7ヶ月のミニダックスを飼っています。 数日前から右の前足をびっこを引いています。 足をひきづるように歩きます。 獣医さんに見せたのですが、まだ小さいし、もう少し待ってまだおかしな歩き方をするようだったらレントゲンを撮って調べるといわれました。 食欲もありドッグフードも食べるし元気ですが、いつもより動かないようで気になっています。 何かが刺さったのでもなく、怪我や外傷は見当たりません。 後ろ足だと股関節脱臼の可能性もありますが、前足のびっこについて調べても原因が分からず、対応方法や何をすれば良いのかご存知でしたら、怪我や病などどんな可能性があるのか教えてください。 Re: 犬が足をびっこをひく原因 ポメママ さん 書かれている症状だけだと、なんとも判断しがたく、獣医さんのおっしゃる通り様子を見ましょうとしか・・・ びっこは跛行(はこう)と言いますが、跛行に気づく前に何かありませんでしたか? 散歩・遊んでいたときなど、些細なことでも。。 犬のびっこの原因として考えられる要素は、• 肩関節の脱臼• 足首の捻挫• 指の捻挫・骨折• 前足の骨折(ヒビ)• 骨格のゆがみによる痛み• 足がつる• 筋肉痛• 筋の伸び• 仮病(かまって欲しくてびっこする犬もいます) いずれにせよ、明日、明後日と3日以内に直らないようでしたら病院で検査されることをお薦めいたします。 Re: うちの犬も前足びっこをひいた ひよっこ さん meguさん、こんばんは。 ご心配ですね。 あくまでも我が家の場合ですが、ご参考になればと思い書き込ませていただきます。 我が家の10ヵ月になるコッカーも、8か月の頃に前足びっこをひいていました。 その時の獣医さんの所見は、「多分打ち身だと思いますが、まだ小さいからなんとも言えません。 とりあえず、フローリングには滑り止めのカーペット等を敷いてくださいね。 」とのこと。 さっそく カーペットを敷き詰め犬の足が滑らないようにしたら、いつのまにか治っていました。 発症から完治まで1週間ほどでした。 ちなみにその時は、前足の関節、肉球をさわっても、特に激しく痛むような様子はみられませんでした。 まだ子供ゆえハイパーに飛び回ることも多いので、滑ったりぶつかったりするうちに打ち身になっていたようです。 Re: 犬が足をびっこをひく原因と対処を教えて megu さん 情報をありがとうございます。 行きつけの獣医さんは土日が休みなので明日行くことにしました。 びっこはひどくなっています。 いつも私を追いかける子が動かないので心配です。 レントゲンを撮るのは来週になりそうですが、原因がわからない限りあれこれ考えてしまうので、ちゃんと診察していただこうと思います。 ひょっこさんのようにフローリングを変えたら自然に治ってくれるといいのですが。。。。 ありがとうございました! Re: 犬が足をびっこをひく原因は骨折 まのん さん 友だちのトイプー(3ヶ月)がびっこひいて歩く。 おかしいなと思いながら放置していてが、やっぱりおかしいと病院連れていって、レントゲン撮ったら知らぬ間に骨折。 骨折して1週間から10日たっていたようで、見事にくの字に曲がって骨がつきかけていました。 大きな病院を紹介され、そちらで骨を切ってつなぎ合わせる手術をしました。 なんともなければいいのですが、ひどくなっているなら心配ですね。 今日病院行かれるなら、すぐレントゲン撮ってもらった方が、安心できるのではないでしょうか。 Re: 「跛行」は差別的用語 ご近所 さん なるべく正しい言葉を使い、それを犬飼どうし、揚げ足取りにならないように広めましょうという考え方に賛成です。 ところでそれに加えて、やはり差別的とされている「跛行」も避けませんか? 跛行の表現は、現在ではあまり使わない方が良い言葉なのではないでしょうか。 Re: 犬が足をびっこをひく原因は、筋肉 megu さん 今日獣医さんに見ていただきました。 犬のびっこの原因は 骨ではなく胸の前についている筋肉が伸びていたようで、すぐに注射とお薬をもらってきました。 週末がかかってしまうとあれこれ考えてしまうので、待たないで今日行ってよかったです。 ひょっこさんがおっしゃってたようにフローリングの事も言われました。 しばらくは静かに家にいることにします。 これでちょっと安心して寝れます。 皆さまありがとうございました。

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犬も風邪をひく? 症状をチェックしてみよう

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A ベストアンサー 下のタイトルのところにあるのが犬種名です。 min-inuzukan. wikipedia. 色々病気やコクジウムシ?等の為殆ど隔離されていたようです。 その時あと少しで7か月でした。 娘がどうしても家に迎えたいとの事でしたが、私も体弱く、病弱な子はむり!と思いましたが、ほっておくこともできず、我が家に迎えました。 チワワの男の子です。 問題の多い子でした。 ご飯は一日一食しか食べず、体も障らせず、噛みつきました。 でもお膝には乗ってきて落ち着いていたので、ショップで何があったのだろうと考えるばかり。 噛まれながらも、何とか病院に連れていき食欲がなぜないのか検査をしましたが、特に異常なしです。 そして、一年後突然硬直型の発作がおきるようになりました。 一回15分と長いです。 検査しましたが特に異常なしです。 今の時点でお薬はいらないとの事でしたが、一年後重責発作がおきて発作が止まらなくなり危篤状態と言われました。 こんな悲しい犬生かわいそうすぎる。 先生に助けてと頼みました。 4日間の入院で(入院設備がなかったので夜は自宅で介護しました)奇跡的に助かり、4日目に嬉しそうに私に向かって走ってきたのが昨日のようです。 すぐに大学病院に予約を入れてもらい検査したが異状なし。 特に原因がない発作をひとくくりにてんかんと言うらしく、病名はてんかんですと言われ、ゾニサミドを出されました。 一日一食を一粒ずつやっと食べる子に二食は無理な気がしましたが、先生は食が細くとも何とか二食お薬をかけて飲ませてくださいよ!との事でした。 その日から、一時間二時間かけて愛犬に寄り添いご飯を与えました。 一時間以上食べる気になるのを待ちやっと一粒ずつお皿から出してわ一粒食べるを繰り返し、間食させていました。 この時の体重は2.6キロです。 でも、発作は時間は10分に減りましたが、回数は月に2回から3回に増えました。 お薬増やすと副作用で毎日何度も吐きました。 大学病院の先生に相談するとゾニサミドは食欲減退する子もいるとの事で乱暴なやり方だが、フェノバに変更したらいい。 と言われ主治医にフェノバに変えてもらいました。 が、重責発作がまた起こり、フェノバ増量。 でまた重責発作が起こり臭カリと併用。 重責は起こらなくなり時間も一回5分になりましたが回数は変化ありません。 食欲も、期待してたほどではなく、以前同様、一粒ずつ時間をかけて食べてました。 食べてくれない日も月に何度かありました。 食欲が薄いので何度検査したかわかりません。 そのたび異状なしで、ただのわがままだと言われました。 ずっとありとあらゆる食材、フード、手作りおやつなど試しましたが反応なしです。 近所に新しくできた動物病院に変更。 若い先生で、ゾニサミドは合わなかったといってるのに、無理に変更され、一時廃人のようになり何度も発作を起こし、そして重責発作。 電話すると息が止まるようだったら連れてこいとの事!急いでもう一軒の獣医さんに電話をしたらすぐ連れてきなさいと言ってくださる。 その日からまたフェノバと臭カリに戻すと発作の数は一日2から3回に戻りました。 食が細くて困っていること伝えると、色々食が増すようなサプリやフードを探してくれましたが全滅! 猫のフードも試しましたが駄目でした。 試行錯誤が何年も続き、一昨年愛犬が8歳の時から愛犬に変化が・・・夕方食べて夜7時にハウスで寝て、次の日のお昼まで寝てしまいます。 お薬もご飯の食べられず、インターホン鳴らしても起きることはなく体をゆすると発作を起こすか噛みつくかです。 毎日不安な日が続きます。 でも、夜中にトイレに起きていたので、その時ハウスから出してフード出したら食べてくれました。 この日から夜中の食事になりました。 お薬が入れば何でもやろうと思いました。 でも、愛犬9歳、昨年の5月より全く食べない日が続きます。 と思うと急にご飯ほしいアピールが数日ほど続き、またぱったりと食べなくなるを繰り返すようになりました。 そして徹底して検査。 異状なし。 そして7月重責発作と群発発作を繰り返す。 そして意識を失います。 危篤状態です。 先生にもって後数日と言われ、家に連れ帰りました。 朦朧としている愛犬に一粒づつフード与えると食べてくれました。 いつものように食べる度、褒めて褒めて食べさせました。 (てんかんの子は食欲の出る薬は使えません)毎日少しづつ元気になっていきました。 愛犬はまた奇跡を起こしました。 が、食欲はなく、無理に口に流し込むと発作を起こします。 先生も何度かしてくれましたが発作を起こします。 先生が数年間この子を見てくれていたのですが、おそらく、食欲中枢がうまく働いていないとの見解でした。 食べない期間が長くなってきます。 体重は減ります。 発作は月に13回前後です。 今年に入り、発作は一回10分以上になりました。 東大の文献がネットで見つかり、食欲中枢不全の場合、何か条件づけることで、うまくいくこともあると書いてあったので、愛犬を応援する歌なんか作り頑張ってもらいました。 時間はかかるものの食べてくれる時もありました。 体重はフェノバで一時3㌔あったのが昨年2.45になり、今回は2.1キロになりました。 6月、いよいよ、食べない日がさらに増え、食べても褒めると数粒食べてくれますがあとは、前足でフードをエイッエイッとけるだけです。 止めないとずっとやってました。 時折、一つまみ食べてくれます。 何日か続くとまた数粒です。 7月体重は2キロ切りました。 体はがりがり、日に日に痩せていきます。 発作は毎日一回から三回。 先生に相談しました。 大学病院の先生にも相談しました。 セカンドオピニオンの先生にも相談しました。 無料有料の相談窓口にも相談しました。 みな大体答えは同じです。 食すことができないなら、だんだん衰弱して亡くなる。 腎臓が悪くなり痙攣がおきることもある。 発作が毎日での衰弱といつ重責発作を起こしてももおかしくはない。 今の衰弱した体での発作わ非常につらく危険との事。 私は、ずっと愛犬に頑張れと言ってきました。 だから、愛犬が夜中だろうが明け方だろうがご飯を食べそうなときはフードを出しました。 でも、約束したんです。 昨年、立ち直ってくれた時、今度はもう辛い思いさせないからねって。 7月はもうハウスにも入りません。 私の体に全身をぴったり寄せて横になってばかり。 時々ぱっと起きると発作の前兆の歩き方でテーブル周り歩き回り私のそばに来て落ち着くの連続です。 発作も苦しそうにハッハッと苦しそうです。 強さもだんだん酷くなりました。 おしっこの量もほんの少しになり勢いがいないのか、みんな足にかかってしまいます。 ウンチもいきむのですが出すことができず戻ってきます。 これ以上衰弱させたくなかった。 重責発作はこの子にとって辛すぎる。 腎不全も辛すぎる。 そして、安楽死を決断しました。 生い立ちもつらかったこの子です。 最後の思い出が、発作や衰弱死は可哀想でなりませんでした。 7月18日家族が集まれるのでその日に送ることに覚悟を決めたのですが、前日、本当に久しぶりにお気に入りのおもちゃをくわえてテーブル周りを何回かとぼとぼと回っていました。 決心が鈍りました。 こんなに元気じゃない! 次の朝またおもちゃくわえたら考え直そうとしてましたが、愛犬は娘が来ても夫が来ても私から離れずぴったり身を寄せいて動きません。 起きていても寝ていても動きません。 最近は、家族が帰宅しても以前のように喜びません。 うれしいと発作を起こします、楽しいと発作を起こします。 時間が近づき私は愛犬をバックに入れます。 愛犬はお膝で抱っこは大好きですが、立ち上がると怯えます。 お外も風が吹くと発作を起こします。 抱いていきたいけどそれもできません。 病院につきました。 最後のお別れをして愛犬は眠るように心臓がゆっくり止まっていきました。 今度は食いしん坊で生まれてきてね。 今までありがとう。 苦しくて、しばらく愛犬を抱きしめ病院から動けなかった。 前日のおもちゃをくわえてとぼとぼ歩いていた姿が忘れられない。 ガンでも何でもない。 ただ、食べるという本能がないだけ、10歳4か月で私が命をたり切りました。 自然死も、安楽死もどちらも別れは辛いです。 でも、安楽死はこれでよかったのか?と自問自答がずっと続くでしょう。 私の判断は、早すぎたでしょうか? あとせめて2週間あとでもよかったのではないか? 重責発作なんて置きなんかったかもしれない。 てんかんで食欲のない子なんて他にもいるのかしら? 辛いです。 9年間の介護は大変なようですが、あの子がいたから乗り越えられたことたくさんあります。 自分が病気になっては愛犬が大変だから何とか頑張れた。 9年間をうまくまとめることはできません。 あの子に感謝しています。 だから、自分に問います。 私の判断は早すぎたのではないかと・・・ 愛犬をまたいい子いい子してあげたい。 教えてください。 安楽死は早すぎたのでしょうか? 愛犬は少しは幸せをもって逝けたでしょうか? 愛犬はペットショップで他の子たちから隔離され、毛布もなければ玩具もないただ板の上にぼんやりと座っていました。 色々病気やコクジウムシ?等の為殆ど隔離されていたようです。 その時あと少しで7か月でした。 娘がどうしても家に迎えたいとの事でしたが、私も体弱く、病弱な子はむり!と思いましたが、ほっておくこともできず、我が家に迎えました。 チワワの男の子です。 問題の多い子でした。 ご飯は一日一食しか食べず、体も障らせず、噛みつきました。 でもお膝には乗ってきて落ち着いていたので、ショップ... A ベストアンサー aozora-10さん、ワンちゃんに素晴らしい9年間を上げてくださって、本当にありがとうございました。 介護が大変だった分、さぞかし心にも生活の中にも大きな穴が開いてしまっていることとお察しします。 でも、ワンちゃんは、あなたのお家に迎えられなかったら、人間の愛も温もりも知らないまま闇に葬られていたはずです。 あなたがたご家族がいたから、病気で苦しくても、生きていてくれたのですよ。 私も今までに2匹の犬を安楽死で見送りました。 初めての時、今から14年以上前になりますが、獣医さんの勧めに断固として反対したのが私でした。 当時高校と中学生だった子供達は愛犬が苦しむのは可哀想だからと心が傾いていた時に、主人が「ママの決断に委ねよう」と言ってくれて家に連れ帰りました。 そしてステロイドのおかげでどうにか持ち直し、でも最終的には家族の中で決めた「これとこれができなくなったら安楽死してあげよう」という条件が揃ってしまっても、「いや、明日は持ち直すかもしれない」と行ったり来たりを繰り返してしまってました。 ですから、あなたの判断が早すぎたのではなかったかという気持ちはとてもよくわかります。 けれど、私は「その仔を世界中で一番愛して、その仔の一生を一番よく知っている飼い主が決めた時が、その時」だと信じるようになりました。 昨年11月に安楽死で見送った15歳の愛犬は、獣医さんの診断では持って後一週間以内だから最後の本当の辛さを味あわせる前に安楽死をと言われましたが、できませんでした。 その後50日介護の生活がありましたが、彼女も私たちにもその期間が必要だったのだと思っています。 ワンちゃんが残してくれた9年間は、宝物でしたね。 これほどまでに私たちの心に、生活に大きな位置を占めてしまう犬たち、素晴らしい出会いです。 早すぎも遅すぎもなかったですよ。 ワンちゃんが身をもって教えてくれた「その時」でしたよ。 お辛いでしょうが、頑張ってください。 いつかまた会えることを信じて。 aozora-10さん、ワンちゃんに素晴らしい9年間を上げてくださって、本当にありがとうございました。 介護が大変だった分、さぞかし心にも生活の中にも大きな穴が開いてしまっていることとお察しします。 でも、ワンちゃんは、あなたのお家に迎えられなかったら、人間の愛も温もりも知らないまま闇に葬られていたはずです。 あなたがたご家族がいたから、病気で苦しくても、生きていてくれたのですよ。 私も今までに2匹の犬を安楽死で見送りました。 初めての時、今から14年以上前になりますが、獣医さんの勧め... A ベストアンサー 哲学カテゴリーは結構いいですね。 まだ2回しか質問したことないけど、そこそこ興味深い回答が得られました。 コクヨウさんにも回答頂きありがとうございました。 哲学カテゴリーによくいらっしゃる方からも回答いただけたし、 フリートークの知り合いの方にも見つけてもらえたし、 あと、アンケート時代の知り合いの方にも見つけてもらえました。 質問は、フリートーク以外のカテゴリーにすれば、新着質問に表示されるでしょう。 新着から来てくれる人が結構いるんですよね。 フリートークで質問しても、新着には表示されないから、なんだか教えてgoo全体から切り離されている感じなんですよね。 フリートークは年齢層が低くて中高生がほとんどだし。。。 だから、今度から質問は哲学カテにしようかなと思っています。 現在Bの病院に行っていてもう1年になります。 Bの病院で2カ月前に歯を見てもらいました。 歯のシートに血がついて私が見た時は虫歯?ではないかと心配になったので診てもらったのですが大丈夫だと言われたので様子を見ていたのですが、また最近血が付くようになったので、病院を変えてAの病院に行こうか迷ってます。 Aは元々パピーの頃から1年行っていた場所です。 Bは近くて往診、夜間対応、ホテルがあり何かあった時にすぐ対応出来るようにと変えました。 Bはトリミングもしており1番気にいってるのはトリミングです。 高いけと良くしてくれるからですがカットする時だけしか頼んでないので普段は違うところです。 違う所はカットがイマイチだったのでシャンプーと部分カットだけです。 Bでは犬の生涯て歯の治療をするのは一回多くて二回あるかないかと言われましたが、ちらっとしかみないで言われたので不安になってました。 もしAで診てもらってそれで問題なければいいのですが、治療するってなった場合Bには行きづらくなりますよね? 年内のフィラリアの薬などはもう貰っているので何かない限りBには行く予定がないのでAに行くなら今かなあって思ってます。 もしAで治療してもBに行っても問題ないですかね? やっぱりあっち行ってこっち行ってはまずいですかね? 犬の歯の検診について、長文です。 現在Bの病院に行っていてもう1年になります。 Bの病院で2カ月前に歯を見てもらいました。 歯のシートに血がついて私が見た時は虫歯?ではないかと心配になったので診てもらったのですが大丈夫だと言われたので様子を見ていたのですが、また最近血が付くようになったので、病院を変えてAの病院に行こうか迷ってます。 Aは元々パピーの頃から1年行っていた場所です。 Bは近くて往診、夜間対応、ホテルがあり何かあった時にすぐ対応出来るようにと変えました。 Bはトリミングもして...

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犬が前脚を急にびっこひく

犬 びっこ ひく

犬は仮病を使います。 病気やケガではないのに、足をひきずったり咳をしたりする演技ができるのです。 飼い主さんを悩ませる犬の仮病ですが、人の仮病とはちょっと違います。 ここでは、犬が仮病を使う理由と対策について考えてみます。 犬の仮病とは? 痛くもない足をひきずる、何もないのにキャンキャン鳴く、ムダに咳をする…犬の仮病は、いろいろな形で現れます。 犬によって症状はさまざまですが、ほとんどの犬に共通しているのは、過去の体験を繰り返しているという点です。 例えば「膝蓋骨脱臼になり大騒ぎの上治った」という体験をすると、脱臼していないのに足をかばって歩くそぶりを見せる、ということがあります。 やっと治ったと思ったのに、また脱臼してしまったのか?と、飼い主さんは心配でたまったものではありません。 あわてて病院へ連れて行き、どこも悪くないと言われて一安心するものの、検査では分からないような病気になってしまったのでは?と、不安になります。 当然、いつも以上に気にかけて優しく接することになります。 これが人から見ると、仮病ということになるようです。 犬はなぜ仮病を使うか 犬が仮病を使う状況は2つ。 飼い主さんに優しくかまって欲しいと思う• 仮病を使えば飼い主さんが優しくしてくれると知っている この2つの状況が当てはまり、さらに2つを結びつけて考えられる賢い犬だけが仮病を使います。 だから犬が仮病を使う理由は、次の3つです。 飼い主さんのことが大好き• 頭が良い• 飼い主さんにもっと優しく接して欲しいと思っている 犬は知能が高いので学習能力があります。 「お手をすればおやつがもらえる」、と覚えるように、「仮病を使えば優しくしてもらえる」と覚えます。 お手を教えるには根気強く繰り返すことが必要ですが、大けがのようなショッキングなできことは印象強く記憶に刻まれるので、1度で覚えてしまうこともあるようです。 愛犬の能力、あなどれませんね。 犬が仮病を使うときの対策法は??続きはコチラ 犬が仮病を使うときの対策 先ほどお話ししたように、仮病は飼い主さんのことが大好きで頭が良い証拠ですから、愛犬家としては嬉しいことかもしれませんが、喜んでばかりはいられません。 犬が「もっと優しく接して欲しい」と願っているということでもあるので、もしかしたら愛情不足かもしれないし、犬が飼い主さんの愛情が伝わっていないのかもしれません。 新しく犬を迎え入れたときに先住犬が仮病を使った• 赤ちゃんが生まれたら仮病を使うようになった このような場合は、愛情不足になっていることが考えられます。 「大好きな飼い主さんが自分への興味をなくして、ほかの犬や赤ちゃんばかりをかわいがっている」と犬に思わせているとしたら、とてもかわいそうです。 この段階で気づいて対応してあげないと、ストレスから本当に病気になったり、犬や赤ちゃんを攻撃したりすることになりかねません。 仕事が忙しくて以前より犬と遊ぶ時間が減った• 体調が悪く、あまり散歩に行けなくなった このような場合も、仮病を使うことで以前の優しかった飼い主さんを取り戻そうと考える犬もいます。 人にもいろいろ事情があって、いつも十分遊んであげられる訳ではありませんが、何とか愛情を示して、愛犬の不安を取り除いてあげたいものです。 「仮病には無視で対応する」という考え方もあります。 確かに、びっこをひいていても完全に無視していたら、「びっこをひいても優しくしてもらえない」と気づき、びっこはやめるでしょう。 でも、そもそもの「優しくかまって欲しい」という欲求は全然満たされていません。 それどころか無視されることで余計にストレスを感じて、別の問題行動を起こしたり病気になったりしてしまう可能性もあります。 だからといって、仮病だと分かっているのに特別優しくする必要もありません。 仮病が効果的だと分かれば、さらに仮病がエスカレートして、いつもびっこをひくクセがついてしまうかもしれません。 一番良いのは、普通に接してあげることだと思います。 びっこをひいても冷静に対応して、びっこをやめたら思いっきり遊んであげるということを繰り返しているうちに、だんだん治っていきます。 飼い主さんの愛情が確認でき、満足できれば、仮病の必要もなくなります。 もしも長引くようなら、病気の可能性もあるので、動物病院に相談することをおすすめします。 最後に 仮病のときの対応についてお話しました。 実際、仮病かどうかは判断がつがないことがほとんどです。 まずはかかりつけの獣医さんの診察を受けてください。 検査をしても何も悪いところが見つからず、全身状態が悪くない場合だけが仮病です。 くれぐれも、また仮病だから…と決めつけて、病気を見逃すことがないようにしてください。 — おすすめ記事 —.

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