バンコク 新築。 バンコクの不動産投資の極意

超穴場!マリオット ホテル ザ スリウォンのルーフトップバーとプールがオススメな理由【バンコク新築ホテル】

バンコク 新築

タイの経済は好調、不動産にも影響 タイの経済は現在好調です。 これは上昇率の推移ですが、基本的に毎年高い成長率を誇ります。 画像出典:様 タイでは国民が裕福になってきており、タイ経済が活発になるとタイでビジネスをしようとする外資の参入が増えます。 で、タイの不動産投資は、主にそう言った在タイ外国人の賃貸需要を狙ったものになります。 バンコクの不動産投資市況 バンコクでは不動産、特にコンドミニアムやホテルレジデンス、タウンハウスと言った日本ではあまりなじみの無い形式の物件が主流です。 バンコク全体に言える話なのですが、どこを歩いても延々と新築のタワービルの様なもの(恐らくコンド、ホテルでしょう)が建設ラッシュ。 タイの不動産市況は相変わらず好調が続いており、かと言って供給過多とも言えず、不動産の購入や投資に関しては選択肢が増えてきている状況です。 物件の供給数も多ければ経済成長の波に乗って外国人駐在員を中心とした需要も高く、 また上記の表の下部にあるように、固定資産税や相続税などがなんとゼロ。 これは今後変更が生じる可能性がありますが、この状況がバンコクの不動産市況を好調にしている大きな要因の一つです。 上記の表の通りタイでは外国人は土地を持てません。 なお、タイには約40,000人、バンコクだけで29,000人の日本人が。 では約70,000人の在留邦人がいて、しかも増加の一途を辿っています。 カウントした時期が違うのか?数字が2倍ほど差がありますが、いずれにしても数は非常に多いです。 そしてになりますが、 在タイの外国人の数は、約250万人、タイ全国民の3. 在タイの日本人が2010年から2017年の間に約1. 5倍程度増加しているので、恐らく現在の在タイ外国人全体でも1. 5倍の375万人程、タイ人口比で約5. 主に企業の駐在員やその家族ですが、 バンコク不動産投資はこういった日本人や外国人の居住需要を狙う事になります。 タイ現地人も最近は高級取りが増えており、コンドミニアムに在住するケースが増えているようですが、まだ割合としては少ないですね。 なお外国人賃貸需要を見込んで、コンドミニアムにはプールやジム付き、さらに警備員つきが割とスタンダードです。 中には飲食店やコンビニもテナントとして入る物件もあります。 バンコクの不動産の費用と必要経費 ここではバンコク市内の駅近(徒歩10分以内)の、不動産投資に適した物件価格を見ていきたいと思います。 バンコク不動産の物件価格 バンコクで投資に適した駅近の新築(もしくはそれに近い)物件(部屋)を買うと言っても、 価格の安いものから高級コンドミニアムまで幅広くあります。 とてもざっくりですが、1部屋で1,000万バーツ(3,300万円)を基準に高級かどうかが別れます。 安い物件になると1部屋で300万バーツ(1,000万円)程で、 恐らく最も多いのは500万バーツ~800万バーツ(1,650万円~2,640万円)程度でしょうか。 日本では地方や都心のワンルームマンションぐらいですね。 平米単価で言えば、15万バーツ~20万バーツ(約49万円~66万円)程が平均的な値になります。 これは日本でよく使われる坪単価に直すと、150万円~200万円程度と、東京や大阪の都心の築浅の中古物件程度の価格ですね。 と言う訳で、バンコクの投資適格な物件は日本と実はそこまで価格差が開いていなかったりもするのです。 バンコク不動産の共益費は比較的安い 共益費 Common Fee は平米辺り30~100バーツほどが標準です。 また1年分をまとめて支払うケースなどまとめ払いが多いです。 3円とすると=16,500円が毎月の共益費です。 12カ月分まとめて払うと19万8,000円になります。 タイ不動産市場のリスク あとタイ不動産のリスクも一応紹介しておくと、洪水リスクがあります。 2011年に大洪水の被害が有名です。 バンコクも一部被害にあっています。 画像出典:様より そもそもタイ全土で洪水の被害は毎年あり、2011のものが特に大規模だっただけで、毎年モンスーン期には何かしら水害が起きています。 それでもバンコクを中心に不動産市場が伸びている事も凄いですけどね。 BTSスカイトレインなどは高架ですしバンコクの街中では洪水時の影響を受けずに運行できますしね。 2011年のタイ全土の洪水被害についてはが画像付きで参考になります。 タイ不動産投資はプレビルド購入が主流なんです さて、タイの不動産はプレビルド(着工前の販売)が主流です。 プレビルド倒産という言葉も覚えておきましょう。 人気物件はプレビルドの段階で売り切れることが多いのですが、 プレビルド時の購入の最大のリスクは物件が完成しないままデベロッパーが倒産するなどです。 バンコク不動産投資の主流はコンドミニアムやタウンハウス、またはレジデンス付きホテルなどです。 戸建てはほぼゼロと思って良いでしょう。 また プレビルド投資という手法もあります。 名前の通り、プレビルドの期間中に購入~転売を繰り返すというもの。 多いと、プレビルド~竣工までに5回転売され、価格が1. 5倍まで上昇する様な住戸もあります。 買ってはいけない、失敗しやすいバンコク不動産とは バンコク不動産投資の失敗例が多発するタイプの不動産と言えばこんな感じです。 立地が悪い物件• 需要に対して供給過剰なエリアの物件• 古すぎる物件 1. 確かに立地の悪い物件は割安だし、高利回りをうたう業者も多いです。 でも現実問題、まず賃貸需要が少ないのが現状です。 次に、外国人の賃貸需要を狙えません。 バンコク郊外に住む外国人は限られているので。 コンドミニアムの場合、価格が現地のタイ人にとって高すぎると言う事が多々あります。 その場合 家賃の滞納が数か月発生したりしても、そのタイ人が英語が通じない可能性もあり、取り立てが難しくなりがちです。 仮に裁判をしたとしても勝てないケースも多く、こうしたリスクが多いのが郊外物件です。 そもそも需要のない所に投資するのは投資の原理原則から外れていますからね。 2.需要に対して供給過剰なエリアの物件 実はバンコクでもこの問題は起こりつつあります。 つまり、不動産の価格が上昇を続けていますが、それを見越して建設ラッシュの真っただ中にいるのがバンコクです。 今後どこかで供給過剰になる可能性があるのです。 むしろ少しずつですがバンコクの新築コンドミニアムの売れ行きが鈍化していると言う情報も聞いています。 まだ鈍化と言うレベルではありますが。 この辺りは、「周囲の新築物件の売れ行き」をチェックしてみましょう。 プレビルド期間を過ぎているのに類似物件で買い手がついていない物件があれば…少し様子見をしましょう。 不動産投資は焦って変な物件を掴まされるより、じっくり考えて良い物件を逃してしまう方が良いぐらいです。 だってバンコクに新築物件立ちまくってますから。 3.古すぎ物件の瑕疵に注意 どの国でもそうですが、中古物件を買う際に最も気を付けなければならない事の一つが瑕疵です。 壁のひび割れも排水管の劣化も、とにかく東南アジアの気温の高さや雨季の多さは建築物を傷めつけてくれます。 管理の悪い物件なんて築3年なのに既に傷み始めているようなものが珍しくありません。 ましてやバンコクやタイ国内の建設会社の質は今でこそそこそこの施工レベルを保てていますが、 古い物件なんて本当にボロボロです。 日本の築40年ぐらいの物件と同じ様な見た目を築10年とか20年でしてしまうなんてのは良くありますからね。 これも実際目で見た方が良いでしょう。 バンコク不動産の理想的な立地 理想的な立地をインカムゲインによる「高利回り」やキャピタルゲインによる「価格上昇のしやすさ」で考えると、 バンコクでは 駅から徒歩圏内である事、もっと言うと5分以内である事が理想です。 そんな国であっても不動産投資はロケーション、その次が管理を買え、とよく言われますが、バンコクでも同じ。 特にタイは車社会で、 歩こうとしません。 これ本当に思う。 バンコク歩いてても、歩いてる人がほとんどいなくて、いたとしても外国人バックパッカーみたいな人ばかりですよ。 タイ人はちょっと離れた場所に移行ものなら徒歩ではなくタクシーやトゥクトゥクやバイクを頻繁に使います。 駅から徒歩1分とか3分で着く物件は人気が高いですし、 徒歩10分以上離れている物件の人気は著しく下がります。 という訳で、タイで主に値上がりしているのは、以下の主要な路線の駅近物件です。 バンコクの主なエリア・駅と単価• BTSスカイトレイン スクムビット ライン• BTSスカイトレイン シーロム ライン• MRT(地下鉄)• エアポートリンク• バス ラビッド トランジット ルート バンコクの主なデベロッパー デベロッパーの選び方、見極め方 デベロッパーは信頼できる所が良いです。 日本の建築技術は世界トップクラスに高く、日本の建設会社はとてもまじめに施工します。 そう言った日本の建築物に慣れていると、タイの建設技術が決して高くない事が分かると思いますし、また多少雑な施工も珍しくありません。 この背景として、日本のデベロッパーの技術が世界一なのは日本が地震大国で建築基準法の基準が高いからなのですが、 地震のほとんどないタイ、バンコクでは建築基準が日本より甘いからです。 せめて大手のデベロッパーが施行した物件を選定したいものです。 可能であれば、インスペクション(物件の調査)をしたり、検討したいコンドミニアムのデベロッパーの、過去の建築物を見に行きましょう。 面倒ですが、「築3年なのに壁にひびが…」「排水管がもう錆てる…」と言った瑕疵に気づくと思います。 それが建築会社の施行の甘さなのか管理会社の杜撰さによるものなのかはしっかり確認しましょう。 さらに言うなら日系企業の施行物であれば尚良し、です。 (それでも上記の様な瑕疵は普通に見つかる事があります。 バンコクに本社を置く最大規模の不動産開発業者の1つです。 2016年の年間売上高が470億バーツ(約15億米ドル)を記録。 Pruksa Real Estateはグローバル展開もしており、タイ、インド、モルディブに複数物件を建設した実績があります。 Pruksaの物件の種類はマンション、タウンハウス、一戸建て住宅など。 特に有名なのは戸建て。 Chulalongkorn Business Schoolが実施した最近のブランド信頼度調査によると、Pruksaはブランド信頼度が81%で、タイで最も信頼される不動産デベロッパーのトップ5に選ばれました。 プロジェクト• The Tree Condominium• Urbano• Nexts Pruksa Town Townhouse• Passorn Single detached home 彼らは2017年以降に70以上の新しいプロジェクトを計画しています。 The Reserve• The Connect townhouses• Pruksa Ville Pruksaの物件価格の例• Nexts Pruksa Townのタウンハウスは、200万THB 約700万円 Magnolia Quality Development Corporation MQDC 公式サイト:Magnolia Quality Development Corporation MQDCは長年にわたりタイで多くの住宅およびマンションのプロジェクトを完了し、グローバル展開もしているデベロッパー。 MQDCは、第11回タイ不動産賞2016で9件のカテゴリーでノミネートされ、最優秀開発賞を含めて8つの賞を獲得しました。 MQDCの不動産プロジェクト例• マンダリンオリエンタルレジデンス(2016年ベストウルトラコンド開発賞受賞者)• マグノリアスウォーターフロントレジデンス(2016年豪華コンドミニアム開発賞受賞者)• Whizdom Avenue Ratchada(ベストグリーン開発賞2016年の受賞者)• Whizdom Station Ratchada(2016年最高級高級コンドミニアム開発賞受賞者) 物件の種類 MQDCは、アジアを拠点とするタイやその他の外国人投資家のための非常に裕福なバイヤー向けの高級住宅プロジェクトを建設することで知られています。 今後のプロジェクト• Magnolias Ratchadamri Boulevard(BTS線 Prime Sukhumvit駅最寄り)• Magnolias French Country (Khao Yai近辺)• Magnolias Southern California (Bangna近辺)• Whizdom Essence Sukhumvit(BTS線 Punnawithi近辺) MQDCはMagnoliasとWhizdomという2つのブランド名で不動産プロジェクトを開発しています。 物件価格とエリアの実績例 MQDCが建設した物件のほとんどは、バンコク内またはバンコク周辺にあります。 プロジェクトはプレミアム品質のハイエンドなので、基本的には富裕層向けとなります。 Magnolias Waterfront Residences(1200万THBから購入可能)• カオヤイのハイエンドマグノリアフレンチカントリーハウス(家賃は1500万THB以上)• BangnaのMagnolias Southern Californiaに別荘用の物件(2,000万THB以上) Sansiri 日本語公式サイト: Sansiriはタイで最も有名で最大規模の不動産開発業者の 1つです。 タイで不動産投資を検討して物件を漁っていると、Sansiriの物件に出合う事は珍しくありません。 非常によく聞く名前です。 2016年にはタイ国内で第2位のデベロッパー。 年間売上高は3,000万バーツです。 1984年に小規模の資産運用会社として設立されたSansiriは、後に不動産開発会社に変身しました。 Sansiriの不動産プロジェクト例 現在、5つのタウンハウスプロジェクト、20のシングルハウス住宅プロジェクト、13のマンションプロジェクトを完了しています。 The Line Phra Kanong• The Base On nut• Oka HAUS• KHUN• Siri Place Tiwanon• Town Avenue Song-Kwae 物件の種類 コンドミニアム、シングルハウス、タウンハウスなど、この開発者から購入する広範囲の不動産タイプを見つけることができます。 今後のプロジェクト例• Setthasiri San Sai• Burasiri San Phi Suea• Garden Square 価格とエリア• スクンビットのHAUSにあるマンションの価格は400万THB(1,365万円)以上• ブルシリ・ランシットに4ベッドと4バスのシングルハウスの価格は600万バーツ(2,000万円)以上• Mettown Bangnaにある3ベッドルームタウンハウスの価格は200万THB(約700万円)以上 その他のバンコクの代表的なデベロッパー タイ、バンコクで不動産投資や不動産購入をしようとすると以下のデベロッパーも非常に名の通った会社です。 Land and Houses• Everland PCL• Ananda Development PCL• Supalai PCL• City Garden Development.

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タイで家を購入する場合、価格はいくらくらいですか?

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バンコクで気になるコンドミニアムやサービスアパートメント。 理由は「 トンロー13沿いという好立地」、「 このエリアで最も新しい物件」、家族向け物件のマストアイテムとも言える「 サービスカー」、「 子供の遊び場」、バスのお迎えに適した「 広々としたロビー」があるなど総合的に高ポイント。 全部で3号棟あり、1号棟はサービスアパート(予定)、2号棟と3号棟はアパートタイプになります。 2号棟は少し狭い間取りのお部屋で、その分お家賃も少し下がる可能性がありますが、100平米越えのご家族向けのタイプは先に完成する3号棟のみです。 3号棟のみ先にオープンし、2号棟の予約開始は9月からの予定。 実際に『 CHANI Residence』を見せて貰いました。 【 立地について】 CHANI Residence チャニ レジデンス はスクンビット・ソイ55(トンロー)とソイ49をつなぐトンロー13にあるアパート。 日本語窓口のある「 サミティベート病院」や「 フジスーパー3号店・4号店」日本人に人気の複合商業施設「 日本村モール」、「 Jアベニュー」へも徒歩圏内です。 交通量も多いため、徒歩での移動には十分注意が必要です。 最寄り駅はBTSトンロー駅となり徒歩15分程度ございますが、サービスカー付きのため移動は苦になりません。 Chani Resdence チャニ レジデンス の地図 【 部屋について】 お部屋タイプは 2Bedroomと 3Bedroomの2タイプ。 2Bedroomタイプは113㎡・109㎡・107㎡となります。 どのお部屋もリビングが広く天井も高く作られていることからとてもゆったりした雰囲気。 収納はゴルフバックを置けるほどの大きい収納から小さな収納まであり、ベッドルームにも余裕のスペースがあるため、100㎡程の大きさでも充分有効活用出来ます。 リビングルーム ベッドルーム キッチン周りはかなり充実しています。 調理スペースもしっかり確保されており、シンクも2つ、収納もたくさん、オーブンや食器洗い機も設置されております。 ここまでしっかり作られているキッチンは最近の新築物件にはありません。 バスルームは日本のように洗い場が一緒になっているタイプで小さなお子様がいるご家庭にはお風呂に入れやすいため好評です。 また浴槽も深めに作られており、気持ちよく湯船に浸かることが出来ます。 キッチン 【ファシリティ 設備 について】 フィットネスジム スイミングプール サウナ パターゴルフ練習場 子供の遊び場 パーティースペース 駐車場が完備 スイミングプールは2号棟の1階。 大きくはございませんが、リフレッシュに最適。 フィットネスジムは現在未完成でしたがスペースは大きく、子供の遊び場もプールの上の階の屋内に完成予定。 パターゴルフ練習場とパーティースペースは3号棟の8階に完成予定。 また1階部分にはタイ料理レストランがテナントとして入る予定。 階数によって家賃が変動します。 賃料は上がることはあっても、下がることはありませんとの事です。 本田さんご案内頂きありがとうございました。 これからもバンコクの新築物件やイチオシ物件を教えてください。 本物件のお問合せはお電話メールにてどうぞ 担当者:本田(ディアライフ) 電話番号: (ショートメッセージ可) メールアドレス 朝9時~夜22時までお問合せ可能.

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【バンコクコンドミニアム賃貸・購入ガイド】物件探し前の注意事項を要チェック!

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タイ・バンコク、シラチャーの高級賃貸マンション・コンドミニアム売買・投資収益物件・オフィス・店舗・工場移転・内装・不動産のことなら 仲介手数料無料の「バンコク不動産」にお任せ下さい。 日本人が設計から施工までの管理をしており非常に完成度の高い物件として話題になっています。 イタリア語でGIOIAは安らぎを意味しその名の通りリラックスして住めるをコンセプトに設計、施工されています。 徒歩僅か1分でフジスーパーマーケットやレストラン街にアクセスが可能な立地は大変便利。 お部屋はモダンなデザインで明るく落ち着いた雰囲気。 タイのゼネコン大手RITTA社が手掛ける質の高いデザインと居住性が売りです。 ペップリ通りからはすぐに高速にもアクセス可能。 一見の価値ある物件です。 QUATTRO Sukhumvit Soi55 トンローソイ4に完成したサンシリグループのコンドミニアム。 入口を入って右側がA棟、左側がB棟の2棟。 A棟はプール等のファシリティーが9階に、B棟は1階にあります。 ロビーは両方とも豪華な作りでドアにはカメラ付きインターフォンがついており、各お部屋から来客の顔が確認できるようになっています。 お部屋はオーナー様によって内装が異なりますが、キッチンには一流メーカーの大型冷蔵庫、IHコンロ、オーブンレンジが標準装備。 3ベッドルームのキッチンには食器洗い機も付いています。 お部屋には洗濯機収納庫と靴箱、クローゼットが標準装備されています。 お部屋によっては靴箱が玄関から離れていて使いにくい設計。 1ベッドルームもダイニングテーブルを置くと少し手狭に感じます。 2ベッドルームはご夫婦や赤ちゃんがいるご家庭向き。 徒歩1分の場所にトップススーパーがあり大変便利です。 シャトルサービスは7:00-9:00までは30分間隔でBTSトンロー駅までピストン運行し、その後はサミティベート病院を含むトンローとエカマイのスーパーまで常時運行しています。 この他赤い専用タクシーがあり、住人は一ヶ月に2回無料で利用できますが、最も遠い行き先はエンポリアムデパートまでです。 有料ですが空港まで1,000バーツのシャトルサービスもある。 ロビーのタッチパネルで運行状況が確認できます。 IVY Thonglor Sukhumvit Soi55 スクンビットソイ55(トンロー)通りのソイ23 の入口角にできた新築コンドミニアム。 全てのお部屋のキッチンにはオーブンが標準装備されている。 1ベッドルームは42平米と若干狭いが、ベッドルームの壁がガラス仕様になっており、天井も3メートルと高いため狭さを感じさせない。 バスルームも浴槽と洗い場が分かれているタイプで日本人好み。 乾燥機付き洗濯機も完備されている。 ただし、スタジオタイプのお部屋はバスタブがなく、洗濯機がキッチンに設置されているため好みが分かれるところである。 ファシリティーは広いプールにフィットネス、図書室等充実しており、コインランドリーもある。 ソイを入って最初のクランクを左折し突き当たりのT字路手前右手にあるサービスアパート。 この物件が人気な理由は車でのアクセスの良さとお家賃の手ごろさ、そしてなんと言ってもペットが飼えることです。 お家賃の割りにお部屋の備品やファシリティーも揃っており、電気代が一部お家賃に含まれるのはうれしい設定です。 内装も日本人好みの落ち着いた感じです。 2ベッドルームはやや狭く感じるかもしれませんが、このお家賃なので気になりません。 テニスコートとゴルフレンジは駐車スペース拡張のため今は使われておりませんが、屋上にプールとフィットネス、サウナ等があります。 AEQUA アクア Sukhumvit Soi49 ソイ49を入って約100メートル左手にある新築コンドミニアム 2011年10月より入居可能物件。 この物件はプロジェクトオーナーが家具・内装つきで販売したお部屋と家具・内装なしのお部屋のみで販売したお部屋の2タイプがある。 前者の内装品質は非常に高く、デザインも大変お洒落です。 対面式シンクのキッチンにはオーブンが標準装備されています。 玄関横には乾燥機能付き洗濯機と靴箱のスペースがあり、リビングからベランダへ出る窓にはリモコンで自動操作できるサンシェードとアコーディオンタイプの網戸がついています。 バスルームは浴槽と洗い場が分かれているタイプでバスルームの前は鏡台とワードローブがついたウォークインクローゼット形式。 お家賃はサービス付とサービス無があり、1ベッド55平米で60,000バーツは他のサービスアパートとも十分競争できる価格ですが、2ベッドは割高に感じます。 BTSトンロー駅とフジスーパー4号店まで徒歩5分と好立地。 すでに完成前から予約が入るほどの人気物件です。 39 Boulevard Sukhumvit Soi39 オーナーはソイ33のPSレジデンスと同じ。 ソイ39をまっすぐ行き、一方通行手前の三叉路を左折しペッブリーへ抜ける道の角にできた大型物件。 オーナー様はソイ33のPSレジデンスと同じです。 向かって左側がサービスアパート棟で1ベッドと2ベッドルームのみの作り。 1ベッドは70-75㎡とサービスアパートにしては広くご夫婦でも十分な広さがあります。 内装は全て同じで玄関にはゴルフバッグが収納できる大型収納、キッチンは新築には珍しく日本人好みのガスレンジと魚焼きグリルが標準装備されており、使いやすい最新のシステムキッチンを使っています。 主寝室と第2寝室にはウォッシュレットを完備。 バスルームは全室浴槽と洗い場が分かれているタイプです。 アパートメント棟3ベッドルーム主寝室のバスルームはシャワーボックスが別にあります。 3ベッドのリビングにはワイン収納棚もあります。 広さをたっぷりとってあるのでどのお部屋も収納がたっぷりで四方に高い建物がないため高層階の眺めは素晴らしいです。 お家賃の設定は5階階数が上がる毎に1,000バーツ高くなる設定です。 現在のところ19階以下のお部屋は9月より入居が可能で高層階は年内に完成する予定だということです。 両方の棟の最上階は4ベッドでオーナー家族が住む予定とのこと。 共用施設も大変充実しており、1階の商業施設には歌行灯レストラン4号店や飲茶レストランが入居予定。 2階にはスーパーマーケットを誘致するということ。 30分置きにワゴン車が主要駅やスーパーまで送ってくれるサービスもあり、大人気物件になること間違いないでしょう。 PSレジデンスの住人にはプール棟の共用施設が無料で使えるスペシャルーカードキーを支給するそうです。 Residence Sukhumvit Soi61 トゥクトゥクは送迎付きの至れり尽くせり ソイ61を入って300メートルほど進んだ右手にある新築サービスアパート。 全部屋100平米の2ベッドルームで統一されており、ワンフロア2部屋という作り。 内装はビンテージ風の高級仕様で、リビングとダイニングの電気のスイッチがタッチパネルで集中制御されている。 キッチンにはオーブンレンジ、コーヒーメーカー、オーブントースター、食器洗い機が標準装備されている。 もちろん洗濯機と乾燥機付きだ。 屋上のフィットネスにはマッサージベッドとジャグジー、プールがある。 ソイの入口近くにはマックスバリューがあり、トゥクトゥクはエカマイ駅までの送りだけでなく、電話をすれば迎えにも来てくれるという。 31Residence Sukhumvit Soi31 内装はトップクラスのクオリティー残室僅か ソイ31を入って最初の交差点をまっすぐ進んで50m右手にある新築アパートです。 アパマンショップが管理するこの物件は一階に同社の事務所があり、日本語ができるスタッフがいるので、アフターサービスも心配ないでしょう。 お部屋は茶系の家具に白壁で統一されており、収納もたくさんあります。 キッチンにはオーブンが標準装備されており、裏手には洗濯機・乾燥機が配置されているので動線を考えた作りになっています。 立て付けの机がある書斎はお父さんにうれしいスペース。 12階のお部屋は71㎡のベランダがあり、小さいお子様を遊ばせるのに最適です。 フィットネスは非常に狭いですが、プールは十分泳げる長さがあります。 一階にはパター練習場やバスケットゴール、子供の遊具があります。 トゥクトゥクサービスもあるので今後人気物件となるでしょう。 Narindra Residence Sukhumvit Soi33 スクンビット随一の繁華街近くエンポリアムデパートまで徒歩6分 ソイ33を入って200mの細い小路を入り、CNC Residenceを通り過ぎた突き当たりにある低層サービスアパート。 オーナー様はインド系タイ人で内装デザイン関連の仕事に携わっていることから、自ら内装のデザインにこだわったモダンな作りになっています。 どのお部屋も家具や電気製品が統一されていて落ち着いています。 1ベッドと2ベッドが中心なので単身者やご夫婦、乳幼児のいるご家庭に向いています。 サービス付きとサービス無しを選べる柔軟な家賃設定になっています。 プールとフィットネスは狭いスペースに無理やり作ったという感じで快適とは言えません。 ただオーナー様ご自身が9階に事務所に常駐しているため、アフターサービスは素早く対応してくれそうです。 網戸も要求すればつけてくれるというお話でした。 トゥクトゥクサービスもあり、何といっても静かな所がセールスポイントということです。 Somerset Thonglor Sukhumvit Soi55 お部屋も綺麗で使いやすいスクンビット最高峰のサービスアパート サマーセット・スクンビット・トンローはトンローソイ5の北側に建った新築の高層サービスアパートメント。 サマーセットはシンガポールのアスコット・グループが運営するサービスアパートでタイではかなり大きなサービスアパートグループ。 スクンビットソイ16や23にあるシタディンも同じ系列。 価格の割に質が良くタイの中では評価が高い。 スタッフは笑顔が良く対応も良く訓練されている。 ロビーも広く綺麗で雰囲気も良い。 タイのサービスアパートとしては綺麗で使いやすく割合しっかりとした内装。 浴室などは綺麗な照明でリラックスできる。 トイレにTOTOの簡易式ウォシュレットが装備されている。 部屋は全体的に落ち着いた色彩で洗濯乾燥機からIHといった最新家電が装備されていて使い勝手は快適。 リネンやアメニティーも質が良い。 また、DVD、CD、iPod等への対応も完璧。 目の前にはスーパーマーケットがあり買い物にも至極便利。 プールは小さめだが開放感があり気持ちがいい。 Capital Residence Sukhumvit Soi55 家具も上質で小さなペットもOK ソイトンロー北側ペップリー通りにほど近い場所に建ったCBREが管理する大型の物件。 明るい部屋で設備も良くとても使いやすい部屋に仕上げられている。 トックトックの無料サービスがありBTSトンローや各スーパーマーケットへの足として利用が出来る。 物件の大きさに比べロビーは若干狭い物の豪華。 メールボックスの上部へは台を利用しなくてはメールを取ることが出来ないといったすこし共有部分の設計には疑問がのこるがこのクオリティーで小型のペットなら飼育できる点は非常に評価できる。 管理はシービーリチャードエリス。 最高レベルの管理実績を持つ大手企業なので安心。 少し街中から離れてはいるがそこがかえって魅力なのかもしれません。 Marriott Executive Apartment Sukhumvit Park Bangkok Sukhumvit Soi24 家具も上質で部屋も綺麗で明るい 低層階にはレストランや雑貨店を初めとする数多くの商業施設が建ち並ぶ。 すぐ横にもスーパーマーケットを初めとした商業施設があり生活にはとても便利な場所。 部屋は向かいのサマーセットよりも高級な家具が使用されている。 もちろん最新設備完備。 スタジオ以上の部屋には洗濯乾燥機が完備されている。 また、独自のコンシェルジュサービスを導入しており日本語対応で様々な相談に乗ってくれるなど邦人サポートにも抜かりがない。 キッチンにはオーブンも装備されているのでいろいろな料理を楽しめる。 問題点を挙げるとすれば商業施設と共通駐車場なのでサマーセットに比べると若干駐車場が混み合う。 Panpacific Service Suites Sukhumvit Soi55 家具も上質で部屋も綺麗で明るい 低層階にはレストランや雑貨店を初めとする数多くの商業施設が建ち並ぶ。 すぐ横にもスーパーマーケットを初めとした商業施設があり生活にはとても便利な場所。 部屋は向かいのサマーセットよりも高級な家具が使用されている。 もちろん最新設備完備。 スタジオ以上の部屋には洗濯乾燥機が完備されている。 また、独自のコンシェルジュサービスを導入しており日本語対応で様々な相談に乗ってくれるなど邦人サポートにも抜かりがない。 キッチンにはオーブンも装備されているのでいろいろな料理を楽しめる。 問題点を挙げるとすれば商業施設と共通駐車場なのでサマーセットに比べると若干駐車場が混み合う。

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