げん とう あいり 産業 能率 大学。 JISX0408:2020 大学・高等専門学校コード

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文明18(1486)年8月25日 [a] これは西暦で換算したもので、陰暦だと7月26日にあたる。 、主君・扇ヶ谷上杉定正(おうぎがやつ・うえすぎ・さだまさ)の居館である相州に招かれた太田道灌は入浴後に曽我兵庫祐賢(そが・ひょうご・すけかた)らに襲撃され右袈裟懸けに斬り倒された。 享年55。 曽我兵庫は太田家子飼いの武将の一人であって「江戸と河越との間の調停役」を務めるために定正の下へ遣わされていた人物であった [b] 江戸城は太田道灌の居城、河越城は主君・上杉定正の居城で、道灌は主人との確執も予感していた。 兵庫はのちに定正に重用されて重臣の一人となった。。 この室町時代後期に文武両道で稀代の築城軍略家であった太田資長(おおた・すけなが)、号して備中入道道灌は扇ヶ谷上杉氏の家宰職にあって父・道真と共に享徳の乱や長尾景春の乱などで活躍した。 それらの功により太田家の軍事力は主家を凌駕するまでに至ったとされ、それを妬んだ定正が謀反の嫌疑で誅殺するのではなどの噂が公然とたつほどであった。 また扇ヶ谷上杉氏が補佐していた関東管領・山内上杉顕定(やまのうち・うえすぎ・あきさだ)も道灌に脅威を感じていた者の一人であったと云う。 道灌は死に際に『当方滅亡』 [c] 自分が居なくなった主家に未来はないであろうという予言らしい。 『寛永資武状』(かんえいすけたけじょう)より。 と言い残したというが、その予言どおり扇ヶ谷上杉氏はのちに山内上杉氏と対立し、同じ相州で台頭してきた新興勢力の伊勢新九郎 [d] 伊勢宗瑞(いせ・そうずい)または早雲庵宗瑞(そううんあん・そうずい)とも。 のちの北条早雲で、小田原北条家の始祖となる。 とその一族に所領を奪われることになった。 一昨年は、平成27(2015)年のそろそろ梅雨入りかと思わせながらも晴れ上がったとある週末に、神奈川県伊勢原市周辺にある太田道灌公の墓所を巡ってきた。 ここ伊勢原市の上粕屋町(かみ・かすやまち)は、かって相模国守護であった扇ヶ谷上杉家の別館と云われる糟屋庄(かすやのしょう)なる居館があったところらしく、そこで公が謀殺されたと伝わっているが、実際のところ、その館跡の子細については何も分かっていないらしい。 ただ、その近隣には公のものと伝わる胴塚や首塚が残っていた。 まず、こちらは洞昌院(とうしょういん)と云う曹洞宗の寺院前に建っていた「観光めぐり〜太田道灌公の墓付近をたずねて〜」なる伊勢原市による公ゆかりの地の案内板である。 ちなみに、この洞昌院は小田急伊勢原駅北口からで10分もかからない場所にある [e] 最寄りのバス停は「道灌塚」(当時は片道175円だった)。 : 太田道灌公の墓所にある案内板(拡大版) 室町時代中期から戦国時代初頭にかけて関東地方は「中央」の京都から見れば「東国」にある僻地の一つであった。 その関東では中央から派遣された二人の公方と、同じく中央から任命された地元の守護らを中心に、そのほか多くの国衆や地侍連中を巻き込んだ権力闘争が繰り広げられていた。 そもそも中央の将軍に相当する「公方」が関東に二人いる時点で勢力争いの種となるのは予想できるのだが、そこに関東独特の土地柄や複雑な相続関係、そして主従の思惑なども絡みあい、一種の秩序不安定な「乱世」を形成していた [f] その後は『応仁の乱』と『下剋上』が付け加わって、日本は本格的な地方争乱の戦国時代に突入する。。 こちらは文明3(1471)年ごろの関東の勢力図。 この時代は「享徳の乱」の真っ只中で、古河公方と堀越公方、そして関東管領らが三巴の戦いを展開してた: 関東勢力図/享徳の乱(拡大版) ここで山内上杉氏の関東管領を実質的に取り仕切っていた家宰(家老)職は代々、長尾家が務めることになっており、長尾家の分家(白井・惣社・犬懸・足利)で持ち回っていた。 一方の相模守護・扇ヶ谷上杉氏の家宰は太田家である。 ちなみに「山内」と「扇ヶ谷」の両上杉氏はともに相模国鎌倉郡を拠点としていた武士団で、現在でも神奈川県鎌倉市には「山ノ内」と「扇ヶ谷」といった地名が存在している。 この時代に扇ヶ谷上杉氏の家宰を務めていた太田資清(おおた・すけきよ)の嫡子として、永享4(1432)年に相模国で生まれた道灌は幼名が鶴千代、元服して源六郎持資(げんろくろう・もちすけ)、のちに資長(すけなが)と称した。 「道灌」は彼が47歳で出家してからの号である。 幼少時代から非常に利発で周囲から神童と噂された道灌は9歳から11歳まで鎌倉五山の寺院 [h] 京都にある臨済宗の五大寺格であった「京都五山」に並ぶ東国の、いわゆる禅宗のメッカに相当する。 一説に建長寺とも云われている。 で学問を修めた。 そして享徳の乱最中の康正元(1455)年、道灌は24歳で家督を継いだ。 次は室町時代の軍記物の一つで、現代においても信頼性の高い史料とされる『永享記(えいきょうき) [i] 永享記の現代語訳を公開しているさんのホームページが参考になる。 』にある「19. 太田道灌の事。 」の一説: 「道真の一男千代丸とて、世に隠れなき童形あり。 九歳の比(ころ)より學窓に入り、十一歳の秋迄終(あきまでつい)に不帰父家(いえにかえらず)。 蛍雪の功積て五山無双の学者たり。 」 このような生い立ちから幼少時の道灌は持ち前の頭の回転の早さと類稀な修学力でしばしば大人さえも舌をまくことがあったらしく、父・資清があまりに才気走る息子・鶴千代を諌めたと云う問答が残っている: 父: 「昔から智謀のあるものは偽りが多いと申す。 偽りの多い者はとかく禍をこうむるものだ。 人は真っ直ぐであるのが良い。 例えば障子のようなものだ。 真っ直ぐゆえに立ち、曲がれば立たたぬものだ。 」 それを聞いた鶴千代はいきなり部屋を出て屏風を引きずって戻り、こう答えた。 鶴千代: 「父上、なれど屏風は真っ直ぐでは立ちませぬが、曲げればほれ、このように見事に立ちまするぞ。 」 父: 「・・・・・」 父は顔を朱にして返答に窮してしまったと云う。 他にも次のような挿話がある: 床の間に掛けた「驕者不久(おごるものはひさしからず)」なる大書を背に父・資清は鶴千代を呼んで、この掛け軸の意味を問うた。 鶴千代は返答する代わりに「父上、その書に二字を書き加えさせて下され」と云って、許可をもらうと「不」と「又」という文字を書き入れた。 「不驕者又不久(おごらざるものもまたひさしからず)」 さすがに激怒した資清が扇子で打とうとすると、鶴千代はさっと逃げてしまったと云う。 道灌は家督を継いだ翌年に古河公方に対抗して、それまで居た武蔵国荏原郡品川(むさしのくに・えばらぐん・しながわ)から同じ武蔵国の豊嶋郡(としまぐん)にある江戸に居を移して江戸城の普請を始め、一年ほどで完成をみている。 と云っても勿論、現代の皇居が建つ近代城郭のではない。 さらに江戸の地は道灌創始ではなく、それよりも300年前から住み着いていた豪族・江戸氏の居館跡である。 往時の江戸城は、それまでの山城主義 [j] 代表的な例は楠木正成が築い千早城や赤坂城で、彼が築いた戦術的な城郭はこれまでの武士の戦い方を一変させることになった。 から大きく転換して、平地にある天然の台地を利用して本郭・二ノ郭・三ノ郭といった複数の郭(くるわ)と人工的に嗽た(うがいた)堀と土塁を追加することで防御力を格段に向上させた「中世城郭の先駆け」となる城だった。 ちなみに道真・道灌父子は既に武蔵国入間郡にを、そして埼玉郡にを築いているが、これらの城と共に道灌が発案した「足軽戦法」を実現すべく多くの兵士を駐屯させてすぐにも出撃できる拠点として利用されることになった。 そして、享徳の乱の最中の大きなイベントが京都における応仁の乱 [k] 応仁元(1467)年から約11年続いた全国規模の内乱である。 と山内上杉氏の家宰職の継承に不満をもった長尾景春による反乱である。 後者は道灌が室町幕府の命令で駿河国今川氏の家督争いの援軍として駿河に駐留していた留守を突いての蜂起であった [l] 最終的には、敵方として同じく援軍として進駐していた北条早雲こと伊勢新九郎を介して和議を結ぶこととなった。 : 関東勢力図/長尾景春の乱前(拡大版) 景春の従兄弟にあたる道灌は再三の勧誘を断り、山内上杉顕定へ景春の懐柔策 [m] 一説に武蔵国の守護代に任命するなどで景春を宥め(なだめ)ようとしたと云う。 を進言するも聞き入れられず、最終的には景春らを組み入れた古河公方の勢力といっそう激しく対立することになった。 この時、道灌は景春勢に呼応したの豊島泰経(としや・やすつね)らを電撃的に打ち破り、さらに矢野兵庫が籠もるを包囲 [n] 道灌が兵士らを鼓舞するために作った「小机は先ず手習いのはじめにて、いろはにほへとちりぢりになる」なる歌は有名である。 し落城させた。 さらに下総千葉氏を「自称」する千葉孝胤(ちば・のりたね)を境根原(さかいねはら)合戦で痛破し、孝胤と千葉氏当主の座を争っていた千葉自胤(ちば・よりたね)を味方につけて道灌はで弟の太田図書資忠(おおた・ずしょ・すけただ)と太田家譜代の勇士らの多くを失うも辛くも勝利した。 打てばことごとく当たる道灌の戦略と見事な軍略を前にして連戦連敗となった景春勢をさし置いて、文明14(1482)年には山内・扇ヶ谷両上杉氏と古河公方との間に和議が成立、ここに30年近く続いた享徳の乱は終結した。 この功により道灌の威望と実績はますます大きくなり、扇ヶ谷上杉氏の上に君臨する山内上杉氏にとっても道灌の存在が脅威となってきた。 もし景春と道灌が手を結ぶようなことがあれば、両上杉氏の存在が危うくなるのは誰の目から見ても自明であった。 そして享徳の乱の終結から4年経った文明18(1486)年に道灌は主人の館で謀殺された。 辞世の句は残っておらず、いつからか『当方滅亡』なる言葉のみが現代に伝わる。 道灌死後、山内・扇ヶ谷上杉両氏は約18年間も争うことになった上に、享徳の乱後に伊豆へ隠遁していた堀越公方を攻めて追放した伊勢宗瑞にその間隙をに突かれ、宗瑞の孫の代の伊勢新九郎氏康(のちの北条氏康)によって扇ヶ谷上杉氏は滅ぼされることになり、まさしく道灌が予言したとおりになった: 関東勢力図/道灌謀殺と長享の乱(拡大版) 伝・扇ヶ谷上杉氏館(糟屋館)跡とその周辺 太田道灌は、文明18(1486)年8月25日に相模国糟屋にあった主人の館「府第(ふてい)」の新築祝いに招かれ、館の一角にある蒸し風呂の小口から出てきたところを曽我兵庫に襲われた。 場所としては、現在の神奈川県伊勢原市上粕屋にある産業能率大学(産能大)湘南キャンパス付近であるらしいが、そこで昭和50(1975)年に実施された発掘調査では遺構は発見されなかっため実際のところは不明なのだとか。 往時、相模守護であった扇ヶ谷上杉持朝(おうぎがやつ・うえすぎ・もちとも)はその守護所(政庁)を、ここ糟屋に置いていた。 その三男・上杉定正(うえすぎ・さだまさ)は、のちに道灌の進言で河越城を築いて拠点を移したがここ糟屋の館は残されていたとされる: 「太田道灌公之像」 このあとは伊勢原市を出て鎌倉市へ。 小田急、相鉄、JRと乗り継いで1時間以上かかったけど。 東光山英勝寺・亀谷山寿福寺の周辺 鎌倉駅東口を出てJR横須賀線沿いにへ向かって行くと東光山(とうこうざん)があるが、その英勝寺近辺にも道灌公にゆかりの場所と首塚が残っていた。 ここ英勝寺は相模国鎌倉郡で唯一の浄土宗の尼寺で、元々は太田家の屋敷があった場所とされている。 この尼寺は道灌公の子孫にあたる太田康資(おおたやすすけ)の娘で、のちに徳川家康の側室となったお勝局(おかつのつぼね) [q] 出家して英勝院と名乗る。 「戦では必ず勝利をもたらした」と云う験を担いで「お勝」と呼ばれた。 後に家康の命により水戸家初代藩主・徳川頼房の養母となった。 が家康の死後、徳川三代将軍・家光から先祖の土地を拝領して寛延13(1636)年に建立したと云う [r] 今回は残念ながら時間の都合で拝観しなかった。。 まず英勝寺境内に建つ「太田道灌邸旧跡」の碑: a. 兵庫はのちに定正に重用されて重臣の一人となった。 『寛永資武状』(かんえいすけたけじょう)より。 のちの北条早雲で、小田原北条家の始祖となる。 一説に建長寺とも云われている。 「戦では必ず勝利をもたらした」と云う験を担いで「お勝」と呼ばれた。 後に家康の命により水戸家初代藩主・徳川頼房の養母となった。 カテゴリー•

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もともとは源藤アイリという名前で活動していたのですが、2019年5月20日に本名のアンリに改名したそうです。 ちなみに源藤と言う苗字はほとんどが北海道で120人ほどしかない苗字だそうです。 そのため他のブログなどでこの方が本人だと言われておりますが、プラチナムプロダクションの HPに全くの別人なので、削除をお願いしますと書かれております。 ということで、これは全くの同姓同名という事になります。 現在24歳ぐらいでちょうど同じ年ですので、120人程度しかいない苗字の中でさらに同姓同名がいたのですね。 あとプロフィールで気になるのは特技がピアノとバトミントンはわかるのですが、回し蹴りってなんなんでしょうね?w 見た目はインドア派っぽく見えますが、趣味をみるとそうではないようですね。 所属事務所が、若槻千夏さんや木下優樹菜さんなどが所属している木下プラチナムプロダクションという事で意外とアクティブな方かもしれないですね。 バトミントンにつきましてはかなりの腕前で、北海道大会に出場したことがあるそうです。 源藤アンリさんは学生時代にモデルになりました。 モデルになったのは人見知りで内気なタイプだったため、そんな自分を変えるためにモデルになったそうです。 とりあえずべたですが、彼氏についても調べてみましたが、調べましたが情報がありませんでした。 当然ですよね。 これから芸能活動をしていく方ですから、情報があるわけがございません。 A post shared by anrigento on Feb 26, 2019 at 7:53pm PST 有吉反省会での反省の内容は? ちなみにですが直近ですと、ゴットタンの「オオギリッシュナイト」に出演した際に話題になりました。 また妄想不動産では、3歳のころから持っているぬいぐるみのにおいをかぐと落ち着くといった内容が話題になっております。 有吉不動産では様々なゲストが反省と言うなのカミングアウトをします。 有吉反省会の内容 日本一かわいいコンビニ店員は嘘 日本一かわいいコンビニ店員と言う触れ込みですが、嘘だったとのことです。 学芸大学のコンビニでバイトしているという設定は作っているとのことです。 元々はマネージャーに休みたいときにコンビニのシフトが入っているといってレッスンを休んでいるうちにマネージャーが勝手に設定を作っていったと言い訳しておりました。 出身大学は青山学院は嘘 また 出身大学は産業能率大学ですが、青山学院と言っていたとのことです。 偽学生を演じるために青学の学食などに潜入する努力をしていたとのことで、熊切あさみに共感を持たれておりました。 ちなみに 改名しているのは母親に美容外科で働いているとのことで、ばれそうになると改名するとのことです。

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出版社名 読み方辞典 さ行1 (さ)(し) (音訳の部屋) 出版社名 さ行 1 ()() 在沖黒島郷友ときわ会 (ざいおきくろしまきょうゆうときわかい) 出版年 2002. 3より 財務出版 (ざいむしゅっぱん) 西雄社 (さいゆうしゃ) 彩流社 (さいりゅうしゃ) 幸書房 (さいわいしょぼう) 座右宝 (ざうほう) さ・え・ら書房 (さえらしょぼう) 酒井書店 (さかいしょてん) 東京 出版年1959. 2版より 酒井書店・育英堂 (さかいしょてん・いくえいどう) 堺屋図書 (さかいやとしょ) 東京 出版年1986. 11より 嵯峨野書院 (さがのしょいん) 相模書房 (さがみしょぼう) 佐川出版 (さがわしゅっぱん) 鷺書房 (さぎしょぼう) 鷺ノ宮書房 (さぎのみやしょぼう) 東京 出版年1954より 佐久書房 (さくしょぼう) 朔人社 (さくじんしゃ) 東京 出版年1978より 作品社 (さくひんしゃ) 朔風社 (さくふうしゃ) 朔北社 (さくほくしゃ) 桜井書店 (さくらいしょてん) 日本文芸鑑賞事典 全20巻(ぎょうせい) 桜書房 (さくらしょぼう) 佐久良書房 (さくらしょぼう) 日本文芸鑑賞事典 全20巻(ぎょうせい) 桜田倶楽部 (さくらだくらぶ) 東京 出版年 1979. 10より 酒之友社 (さけのともしゃ) 佐々木印刷出版部 (ささきいんさつしゅっぱんぶ) 広島 出版年1985. 3より 山茶花社 (さざんかしゃ) 鹿児島 出版年 1959より 山茶花発行所 (さざんかはっこうじょ) 大阪 出版年 1968より 五月書房 (さつきしょぼう) 日本文芸鑑賞事典 全20巻(ぎょうせい) *現在の五月書房(ごがつしょぼう)とは別 雑草社 (ざっそうしゃ) 札幌学院大学生活共同組合 (さっぽろがくいんだいがく せいかつきょうどうくみあい) さとう工房 (さとうこうぼう) 小金井 出版年 1974より 砂漠出版社 (さばくしゅっぱんしゃ) 奢ば都館 (さばとやかた):ば-サンズイに霸 讃岐文学社 (さぬきぶんがくしゃ) 沙羅書店 (さらしょてん) 日本文芸鑑賞事典 全20巻(ぎょうせい) 沢田文栄堂 (さわだぶんえいどう) 京都 出版年 明22. 8より 沢屋 (さわや) 東京 出版年 明19. 10より 三一書房 (さんいちしょぼう) 山陰史蹟協会 (さんいんしせききょうかい) 安田村(島根県) 出版年 昭和11より 山陰中央新報社 (さんいんちゅうおうしんぽうしゃ) 山栄書房 (さんえいしょぼう) 三栄書房 (さんえいしょぼう) 山海堂 (さんかいどう) 産学社 (さんがくしゃ) 三学出版 (さんがくしゅっぱん) 産学図書 (さんがくとしょ) 三芽書房 (さんがしょぼう) 東京 出版年1957より 三月書房 (さんがつしょぼう) 山雅房 (さんがぼう) 日本文芸鑑賞事典 全20巻(ぎょうせい) 山喜房佛書林(山喜房仏書林) (さんきぼうぶっしょりん) 国会図書館検索 三共出版 (さんきょうしゅっぱん) 産業科学 (さんぎょうかがく) 産業科学システムズ (さんぎょうかがくしすてむず) 産業環境管理協会 (さんぎょうかんきょうかんりきょうかい) 産業公害防止協会 産業計画センター (さんぎょうけいかくせんたー) 産業経済新聞社 (さんぎょうけいざいしんぶんしゃ) 産業研究所 (さんぎょうけんきゅうじょ) 東京 出版年1963-1964より 産業時報社 (さんぎょうじほうしゃ) 三教書院 (さんきょうしょいん) 東京 出版年 昭和17〜19より 産業新潮社 (さんぎょうしんちょうしゃ) 産業統計研究社 (さんぎょうとうけいけんきゅうしゃ) 産業と経済 (さんぎょうとけいざい) 産業図書 (さんぎょうとしょ) 産業編集センター (さんぎょうへんしゅうせんたー) 三京房 (さんきょうぼう) 三協法規出版 (さんきょうほうきしゅっぱん) 産業用水調査会 (さんぎょうようすいちょうさかい) 産業労働調査所 (さんぎょうろうどうちょうさじょ) 三景 (さんけい) 三恵書房 (さんけいしょぼう) サンケイ新聞写真ニュースセンター (さんけいしんぶんしゃしんにゅーすせんたー) 産経新聞メディックス (さんけいしんぶんめでぃっくす) 三元社 (さんげんしゃ) 三幸企画 (さんこうきかく) 三光汽船 (さんこうきせん) 大阪 出版年 1968より 三公社 (さんこうしゃ) 三交社 (さんこうしゃ) 三弘社 (さんこうしゃ) 東京 出版年 昭和17より 三光出版社 (さんこうしゅっぱんしゃ) 三晃書房 (さんこうしょぼう) 三五館 (さんごかん) 三国書房 (さんごくしょぼう) 東京 出版年 1943より 三才ブックス (さんさいぶっくす) 三修社 (さんしゅうしゃ) 三秀舎 (さんしゅうしゃ) 東京 出版年 昭和11より 三十書房 (さんじゅうしょぼう) 三州文化社 (さんしゅうぶんかしゃ) 産心社 (さんしんしゃ) 三信図書 (さんしんとしょ) 三心堂出版社 (さんしんどうしゅっぱんしゃ) 三推社 (さんすいしゃ) 三水社 (さんすいしゃ) 三盛社 (さんせいしゃ) 京都 出版年 明19. 9より 三星社書房 (さんせいしゃしょぼう) 三成書房 (さんせいしょぼう) 三省堂 (さんせいどう) 三省堂企画 (さんせいどうきかく) 三省堂教材システム (さんせいどうきょうざいしすてむ) 三千里社 (さんぜんりしゃ) 三想社 (さんそうしゃ) 電話問合せ 産調出版 (さんちょうしゅっぱん) 三天書房 (さんてんしょぼう) 三冬社 (さんとうしゃ) 山桃舎 (さんとうしゃ) 東京 出版年1985. 9 三嶺書房 (さんれいしょぼう) 産労総合研究所 (さんろうそうごうけんきゅうじょ) 山麓舎 (さんろくしゃ) 豊科町 長野県 出版年1985. 10より 三和出版 (さんわしゅっぱん) 三和書房 (さんわしょぼう) CQ出版 (しーきゅうしゅっぱん) JAF MATE社 (じゃふめいとしゃ) JICC出版局 (じっくしゅっぱんきょく) (株)ジェー・アイ・シー・シー 現在は宝島社 JSコーポレーション (じぇーえすこーぽれーしょん) JRC (ジェーアールシー) JURA出版局 (じゅらしゅっぱんきょく) ジアース教育新社 (じあーすきょういくしんしゃ) 東京 出版年 2004. 1より 椎の木書房 (しいのきしょぼう) 小平 出版年 1975より 椎の友社 (しいのともしゃ) 日本文芸鑑賞事典 全20巻(ぎょうせい) 紫雲荘 (しうんそう) 詩苑社 (しえんしゃ) 塩冶芳兵衛 (しおやよしべえ) 大阪 出版年 明16. 8より 四恩社 (しおんしゃ) 四海書房 (しかいしょぼう) 四海堂 (しかいどう) 国立国会図書館検索 慈学社出版 (じがくしゃしゅっぱん) 東京都日の出町 出版年 2007. 2より 視覚障害者支援綜合センター (しかくしょうがいしゃしえんそうごうせんたー) 視覚デザイン研究所 (しかくでざいんけんきゅうじょ) 私学公論社 (しがくこうろんしゃ) 詩学社 (しがくしゃ) 慈学社出版 (じがくしゃしゅっぱん) 東京 出版年 2007. 3より 史学センター (しがくせんたー) 詩画工房 (しがこうぼう) 箕面 出版年 2006. 6より 鹿田静七 (しかだせいしち) 大阪 出版年 1881. 9より 四季会 (しきかい) 四季工房 (しきこうぼう) 四季社 (しきしゃ) 史輝出版 (しきしゅっぱん) 直心道場 (じきしんどうじょう) 東京 出版年 昭和15より 色染社 (しきせんしゃ) 自疆館書店 (じきょうかんしょてん) 東京 出版年 昭和14より 自彊舎 (じきょうしゃ) 東京 出版年 明43より 紙業新聞社 (しぎょうしんぶんしゃ) 紙業タイムス社 (しぎょうたいむすしゃ) 時局社 (じきょくしゃ) 時空出版 (じくうしゅっぱん) 時雨吟社 (しぐれぎんしゃ) 札幌 出版年 昭和10より 至芸出版社 (しげいしゅっぱんしゃ) 指月社 (しげつしゃ) 資源協会 (しげんきょうかい) 至言社 (しげんしゃ) 至光社 (しこうしゃ) 思考社 (しこうしゃ) 芝光社 (しこうしゃ) 紫紅社 (しこうしゃ) 師子王文庫 (しこおうぶんこ) 東京 出版年 1977より 思索社 (しさくしゃ) 新思索社 時事彙存社 (じじいそんしゃ) 東京 出版年 1913より 時事映画通信社 (じじえいがつうしんしゃ) 時事英語社 (じじえいごしゃ) Seoul 出版年 1987. 3より 師子王学会出版部 (ししおうがっかいしゅっぱんぶ) 時事画報社 (じじがほうしゃ) 時事総合研究所 (じじそうごうけんきゅうじょ) 時事通信社 (じじつうしんしゃ) 時事問題研究所 (じじもんだいけんきゅうじょ) 至上館 (しじょうかん) 大宮 出版年 1988. 11より 自照社出版 (じしょうしゃしゅっぱん) 京都市 四条書房 (しじょうしょぼう) 東京 出版年 昭和8より 市場新聞社 (しじょうしんぶんしゃ) 詩人会議 (しじんかいぎ) 示人社 (しじんしゃ) 紫水会出版 (しすいかいしゅっぱん) 志水舎 (しずいしゃ) 四日市 出版年 2003. 12より 静岡県教育新誌社 (しずおかけんきょういくしんししゃ) 静岡 出版年 明30. 5より 静岡県出版文化会 (しずおかけんしゅっぱんぶんかかい) 静岡新聞社出版局 (しずおかしんぶんしゃしゅっぱんきょく) 静岡第一テレビ (しずおかだいいちてれび) 静岡大務新聞社 (しずおかだいむしんぶんしゃ) 静岡 出版年 明19. 4より 静書房 (しずかしょぼう) 横須賀 出版年 昭和21より システム制御情報学会 (しすてむせいぎょじょうほうがっかい) 志豆波多会 (しずはたかい) 静岡 出版年 昭和8至10 市井社 (しせいしゃ) 至誠堂 (しせいどう) 自然社 (しぜんしゃ) 自然社出版部 (しぜんしゃしゅっぱんぶ) 自然食通信社 (しぜんしょくつうしんしゃ) 自然保護年鑑刊行会 (しぜんほごねんかんかんこうかい) 思想の科学社 (しそうのかがくしゃ) 時代社 (じだいしゃ) 東京 出版年 1942-1943より 七月堂 (しちがつどう) 自治研究会 (じちけんきゅうかい) 静岡県蒲原町 出版年 大正10より 七賢出版 (しちけんしゅっぱん) 自治出版社 (じちしゅっぱんしゃ) 七丈書院 (しちじょうしょいん) 日本文芸鑑賞事典 全20巻(ぎょうせい) 七条書房 (しちじょうしょぼう) 東京 出版年 昭和15より 自治体研究社 (じちたいけんきゅうしゃ) 自治日報社 (じちにっぽうしゃ) 七寶出版 (しちほうしゅっぱん) 思潮社 (しちょうしゃ) 七洋社 (しちようしゃ) 東京 出版年 1948より 時潮社 (じちょうしゃ) 実業往来社 (じつぎょうおうらいしゃ) 実業界 (じつぎょうかい) 実業公報社 (じつぎょうこうほうしゃ) 実教出版 (じっきょうしゅっぱん) 実業同志会 (じつぎょうどうしかい) 大阪 出版年 昭和4より 実業図書 (じつぎょうとしょ) 実業之世界社 (じつぎょうのせかいしゃ) 東京 出版年 1915. 3より 実業之日本社 (じつぎょうのにほんしゃ) 実生出版 (じっせいしゅっぱん) 東京 出版年 1983より 実践社 (じっせんしゃ) 埼玉県蕨市 実務教育研究所 (じつむきょういくけんきゅうじょ) 実務教育出版 (じつむきょういくしゅっぱん) 実務出版 (じつむしゅっぱん) 実務法令出版 (じつむほうれいしゅっぱん) 実用図書刊行会 (じつようとしょかんこうかい) 自動車技術会 (じどうしゃぎじゅつかい) 自動車検査登録協力会 (じどうしゃけんさとうろくきょうりょくかい) 自動車工業振興会 (じどうしゃこうぎょうしんこうかい) 自動車公論社 (じどうしゃこうろんしゃ) シナジー幾何学 (しなじーきかがく) 信濃教育会出版部 (しなのきょういくかいしゅっぱんぶ) 信濃郷土誌出版社 (しなのきょうどししゅっぱんしゃ) 長野 出版年 1948より 信濃毎日新聞 (しなのまいにちしんぶん) 支那文学大観刊行会 (しなぶんがくたいかんかんこうかい) 東京 出版年 昭和2より 篠崎書林 (しのざきしょりん) 東雲新聞社 (しののめしんぶんしゃ) 日本文芸鑑賞事典 全20巻(ぎょうせい) 篠原出版 (しのはらしゅっぱん) 芝書店 (しばしょてん) 東京 出版年 1936より 柴田書店 (しばたしょてん) 芝パーク出版 (しばぱーくしゅっぱん) 柴山教育出版社 (しばやまきょういくしゅっぱんしゃ) 東京 出版年 1943より 自費出版センター (じひしゅっぱんせんたー) 時評社 (じひょうしゃ) 渋柿社 (しぶがきしゃ) 渋沢翁頌徳会 (しぶさわおうしょうとくかい) 東京 出版年 1938より 渋谷氷川神社 (しぶやひかわじんじゃ) 東京 出版年 1954より 思文閣出版 (しぶんかくしゅっぱん) 斯文書院 (しぶんしょいん) 子文書房 (しぶんしょぼう) 東京 出版年 1939より 至文堂 (しぶんどう) 斯文堂 (しぶんどう) 自文堂 (じぶんどう) 東京 出版年 1947より 資文堂書店 (しぶんどうしょてん) 東京 出版年 1928. 2より 紫峰図書 (しほうとしょ) 横浜市 島出版 (しましゅっぱん) 島津出版会 (しまずしゅっぱんかい) 東京 出版年1983より 島津書房 (しまずしょぼう) 仮面社 島田音楽出版社 (しまだおんがくしゅっぱんしゃ) 嶋中書店 (しまなかしょてん) 清水弘文堂 (しみずこうぶんどう) 東京 出版年 1989. 11より 清水弘文堂書房 (しみずこうぶんどうしょぼう) 清水書院 (しみずしょいん) 清水書店 (しみずしょてん) 東京 出版年 昭和23より 市民出版社 (しみんしゅっぱんしゃ) 市民情報センター (しみんじょうほうせんたー) 下田出版 (しもだしゅっぱん) 東京 出版年 2004. 8より 下野新聞社 (しもつけしんぶんしゃ) 下丸子書店 (しもまるこしょてん) 東京 出版年 1996. 7より 社会教育協会 (しゃかいきょういくきょうかい) 社会経済生産性本部出版部 (しゃかいけいざいせいさんせいほんぶ しゅっぱんっぶ) 社会思想社 (しゃかいしそうしゃ) 社会主義協会・出版局 (しゃかいしゅぎきょうかいしゅっぱんきょく) 社会新報社 (しゃかいしんぽうしゃ) 社会調査研究所 (しゃかいちょうさけんきゅうじょ) 社会批評社 (しゃかいひひょうしゃ) 社会評論社 (しゃかいひょうろんしゃ) 社会保険研究所 (しゃかいほけんけんきゅうじょ) 社会保険広報社 (しゃかいほけんこうほうしゃ) 社会保険出版社 (しゃかいほけんしゅっぱんしゃ) 社会保険新報社 (しゃかいほけんしんぽうしゃ) 社会保障研究所 (しゃかいほしょうけんきゅうじょ) 社会民主党全国連合 (しゃかいみんしゅとうぜんこくれんごう) 石楠社 (しゃくなげしゃ) 日本文芸鑑賞事典 全20巻(ぎょうせい) 曙光社 (しゃこうしゃ) 東京 出版年 1901より 写真公園林 (しゃしんこうえんりん) 写真工業出版社 (しゃしんこうぎょうしゅっぱんしゃ) 写像工房 (しゃぞうこうぼう) 聚英閣 (しゅうえいかく) 日本文芸鑑賞事典 全20巻(ぎょうせい) 集英社 (しゅうえいしゃ) 秀英出版 (しゅうえいしゅっぱん) 解散 秀英書房 (しゅうえいしょぼう) 聚栄堂大川屋書店 (しゅうえいどうおおかわやしょてん) 東京 出版年 1908. 7より 秀央社 (しゅうおうしゃ) 秋桜社 (しゅうおうしゃ) 酬恩社 (しゅうおんしゃ) 京都 出版年 明15. 12より 重化学工業通信社 (じゅうかがくこうぎょうつうしんしゃ) 自由閣 (じゆうかく) 東京 出版年 明19. 社名は(ぢゆうしゃ) 集出版社 (しゅうしゅっぱんしゃ) 秀潤社 (しゅうじゅんしゃ) 自由書館 (じゆうしょかん) 自由書房 (じゆうしょぼう) 宗書保存会 (しゅうしょほぞんかい) 西巣鴨町(東京府) 出版年 大正11-15より 脩身学社 (しゅうしんがくしゃ) 東京 出版年 明13-14より 自由人権協会 (じゆうじんけんきょうかい) 東京 出版年 2005. 1より 秋穂堂 (しゅうすいどう) 秋田 出版年1893より 住宅産業情報サービス (じゅうたくさんぎょうじょうほうさーびす) 住宅新報社 (じゅうたくしんぽうしゃ) 袖珍書林 (しゅうちんしょりん) 修道社 (しゅうどうしゃ) 東京 出版年 1955より 修道社出版 (しゅうどうしゃしゅっぱん) 東京 出版年 1970より 修道文庫刊行会 (しゅうどうぶんこかんこうかい) 東京 出版年 1915より 17出版 (じゅうななしゅっぱん) 修美社 (しゅうびしゃ) 柊風舎 (しゅうふうしゃ) 朝日新聞より 秀文インターナショナル (しゅうぶんいんたーなしょなる) 修文会 (しゅうぶんかい) 米子 出版年 明31. 9より 集文館 (しゅうぶんかん) 修文館 (しゅうぶんかん) 大阪 出版年 大正2より 修文館出版 (しゅうぶんかんしゅっぱん) 宗文館書店 (しゅうぶんかんしょてん) 東京 出版年 1964より 集文社 (しゅうぶんしゃ) 東京都千代田区猿楽町 集文社 (しゅうぶんしゃ) 東京都千代田区飯田橋 収文社 (しゅうぶんしゃ) 東京 出版年 1963より 秀文出版 (しゅうぶんしゅっぱん) 集文堂 (しゅうぶんどう) 東京 出版年 昭和17より 秋豊園 (しゅうほうえん) 国立国会図書館デジタルコレクション 秀明出版会 (しゅうめいしゅっぱんかい) 自由民主党出版局 (じゅうみんしゅとうしゅっぱんきょく) 修養団出版部 (しゅうようだんしゅっぱんぶ) 十里香舘 (じゅうりこうかん) 日本文芸鑑賞事典 全20巻(ぎょうせい) 秀和システム (しゅうわしすてむ) 寿永堂 (じゅえいどう) 東京 出版年 明24. 3より 樹海社 (じゅかいしゃ) 聚海書林 (じゅかいしょりん) 樹芸書房 (じゅげいしょぼう) 受験法律研究会 (じゅけんほうりつけんきゅかい) 樹心社 (じゅしんしゃ) 寿盛堂 (じゅせいどう) 東京 出版年1895より 樹村房 (じゅそんぼう) 朱鳥社 (しゅちょうしゃ) 出版開発社 (しゅっぱんかいはつしゃ) 出版科学研究所 (しゅっぱんかがくけんきゅうじょ) 出版科学総合研究所 (しゅっぱんかがくそうごうけんきゅうじょ) 出版研と同じ 出版館ブック・クラブ (しゅっぱんかんぶっくくらぶ) 出版研 (しゅっぱんけん) 出版芸術社 (しゅっぱんげいじゅつしゃ) 出版研究センター (しゅっぱんけんきゅうせんたー) 出帆社 (しゅっぱんしゃ) 出帆新社 (しゅっぱんしんしゃ) 出版同人 (しゅっぱんどうじん) 東京 出版年1976より 出版文化社 (しゅっぱんぶんかしゃ) 主婦と生活社 (しゅふとせいかつしゃ) 主婦の友社 (しゅふのともしゃ) 聚芳閣 (しゅほうかく) 日本文芸鑑賞事典 全20巻(ぎょうせい) 修羅出版部 (しゅらしゅっぱんぶ) 長岡 出版年 1985. 1より 修羅書房 (しゅらしょぼう) 樹林書房 (じゅりんしょぼう) 東京 出版年 1983より 寿郎社 (じゅろうしゃ) 札幌市 春苑堂出版 (しゅんえんどうしゅっぱん) 鹿児島 出版年 1933. 11より 純芸術社 (じゅんげいじゅつしゃ) 真野村 新潟県 出版年 昭和9より 春江堂 (しゅんこうどう) 東京 出版年 明治43. 12月より 春秋社 (しゅんじゅうしゃ) 春秋社松柏館 (しゅんじゅうしゃしょうはくかん) 東京 出版年 1946より 春水社 (しゅんすいしゃ) 東京 出版年 大正10より 春水文庫刊行会 (しゅんすいぶんこかんこうかい) 東京 出版年 大正8より 春潮社 (しゅんちょうしゃ) 春泥社 (しゅんでいしゃ) 東京 出版年 昭和6年より 春燈社 (しゅんとうしゃ) 日本文芸鑑賞事典 全20巻(ぎょうせい) 峻南社 (しゅんなんしゃ) 東京 出版年 1929より 春風社 (しゅんぷうしゃ) 春萌社 (しゅんぽうしゃ) 旬報社 (じゅんぽうしゃ) 春歩堂 (しゅんぽどう) 東京 出版年 1952より 春陽堂 (しゅんようどう) 東京 出版年 明43. 9より 春陽堂書店 (しゅんようどうしょてん) 松宇竹冷文庫刊行会 (しょううちくれいぶんこかんこうかい) 東京 出版年 1927より 翔雲社 (しょううんしゃ) 松雲堂書店 (しょううんどうしょてん) 翔泳社 (しょうえいしゃ) 松栄堂 (しょうえいどう) 東京 出版年 明32. 3より 松易家塾 (しょうえきかじゅく) 東京 出版年 明20. 7序 松延堂 (しょうえんどう) 東京 出版年 明18. 7より 生涯学習開発財団 (しょうがいがくしゅうかいはつざいだん) 小学館 (しょうがくかん) 商学研究社 (しょうがくけんきゅうしゃ) 尚学社 (しょうがくしゃ) 尚学図書 (しょうがくとしょ) 章華社 (しょうかしゃ) 松香堂書店 (しょうかどうしょてん) 裳華房 (しょうかぼう) 松菊堂 (しょうぎくどう) 松山 出版年 1962より 商業界 (しょうぎょうかい) 情況出版 (じょうきょうしゅっぱん) 情報研究出版会 情研開発 (じょうけんかいはつ) 商工財務研究会 (しょうこうざいむけんきゅうかい) 東京 出版年 1956. 8-1957. 5より 称好塾 (しょうこうじゅく) 東京 出版年 明24. 11より 彰考書院 (しょうこうしょいん) 東京 出版年 1948より 昭晃堂 (しょうこうどう) 尚古会 (しょうこかい) 東京 出版年 昭和9より 彰国社 (しょうこくしゃ) 尚古社 (しょうこしゃ) 大阪 正午出版社 (しょうごしゅっぱんしゃ) 東京 出版年 大正6より 小壷天書房 (しょうこてんしょぼう) 東京 出版年1962年より 城西出版社 (じょうさいしゅっぱんしゃ) 東京 出版年 昭和11より 象山社 (しょうざんしゃ) 松山房 (しょうざんぼう) 東京 出版年 昭和6より 商事法務 (しょうじほうむ) 東京 出版年2003. 5より 商事法務研究会 (しょうじほうむけんきゅうかい) 紫陽社 (しようしゃ) 川崎 出版年 1983より 昭森社 (しょうしんしゃ) 聚星堂 (しょうせいどう) 東京 出版年 明19. 5より 松成堂 (しょうせいどう) 東京 出版年1903 聚精堂 (しょうせいどう) 東京 出版年 1910より 小説朝日社 (しょうせつあさひしゃ) 東京 出版年1952より 小天地社 (しょうていいちしゃ) 商店建築社 (しょうてんけんちくしゃ) 祥伝社 (しょうでんしゃ) 浄土宗出版室 (じょうどしゅうしゅっぱんしつ) 荘内史料研究会 (しょうないしりょうけんきゅうかい) 湘南出版センター (しょうなんしゅっぱんせんたー) 昭南書房 (しょうなんしょぼう) 日本文芸鑑賞事典 全20巻(ぎょうせい) 湘南堂書店 (しょうなんどうしょてん) 少年園 (しょうねんえん) 上駒込村 東京府北豊島郡 出版年1898より 少年画報社 (しょうねんがほうしゃ) 少年児童出版社 (しょうねんじどうしゅっぱんしゃ) 少年社 (しょうねんしゃ) 少年写真新聞社 (しょうねんしゃしんしんぶんしゃ) 少年日本社 (しょうねんにほんしゃ) 東京 出版年 1935より 松柏舘書店 (しょうはくかんしょてん) 日本文芸鑑賞事典 全20巻(ぎょうせい) 松柏社 (しょうはくしゃ) 松柏堂 (しょうはくどう) 東京 出版年 1895. 11より 尚美堂 (しょうびどう) 東京 出版年 明43. 7より 鍾美堂 (しょうびどう) 東京 出版年 明40. 1より 常不軽会 (じょうふきょうかい) 伊勢崎 出版年 1999. 12より 松文館 (しょうぶんかん) 章文館 (しょうぶんかん) 彰文館書店 (しょうぶんかんしょてん) 正文館書店 (しょうぶんかんしょてん) 名古屋 昭和12より 匠文社 (しょうぶんしゃ) 東京都千代田区三崎町 晶文社 (しょうぶんしゃ) 東京都千代田区外神田 昭文社 (しょうぶんしゃ) 東京都千代田区九段北 晶文社出版 (しょうぶんしゃしゅっぱん) 東京都文京区湯島 尚文社ジャパン (しょうぶんしゃじゃぱん) 尚文出版 (しょうぶんしゅっぱん) 情報管理 (じょうほうかんり) 情報企画出版 (じょうほうきかくしゅっぱん) 上方芸文叢刊刊行会 (じょうほうげいぶんそうかんかんこうかい) 神戸 出版年 1981. 11より 情報出版 (じょうほうしゅっぱん) 正法出版社 (しょうほうしゅっぱんしゃ) 情報処理学会 (じょうほうしょりがっかい) 情報センター出版局 (じょうほうせんたーしゅっぱんきょく) 情報通信総合研究所 (じょうほうつうしんそうごうけんきゅうじょ) 商法編纂局 (しょうほうへんさんきょく) 出版年 明17より 城北書院 (じょうほくしょいん) 東京 出版年 昭和4-5より 商務印書館 (しょうむいんしょかん) 上海 出版年 1936より 上毛新聞社 (じょうもうしんぶんしゃ) 章友社 (しょうゆうしゃ) 東京 逍遙書院 (しょうようしょいん) 松陽家塾 (しょうようかじゅく) 東京 出版年 明28より 松陽堂宮本書房 (しょうようどうみやもとしょぼう) 東京 昭和11より 松籟社 (しょうらいしゃ) 翔鸞社 (しょうらんしゃ) 川越 出版年 明34. 2より 書肆侃侃房 (しょしかんかんぼう) 福岡市中央区 書誌研究の会 (しょしけんきゅうのかい) 栃木 出版年 1998より 書肆心水 (しょししんすい) 東京 出版年 2007. 5より 書肆フローラ (しょしふろーら) 世田谷区 書肆山田 (しょしやまだ) 東京都豊島区 抒情文芸刊行会 (じょじゅうぶんげいかんこうかい) 書肆ユリイカ (しょしゆりいか) 書心社 (しょしんしゃ) 三光村 大分県 出版年 2003. 1より 初心の会 (しょしんのかい) 東京 出版年 1986. 11より 女性時代社 (じょせいじだいしゃ) 東京 出版年1939より 書籍工房早山 (しょせきこうぼうはやま) 東京 書籍情報社 (しょせきじょうほうしゃ) 書道原理研究会 (しょどうげんりけんきゅうかい) 東京 出版年 昭和18より 書物展望社 (しょもつてんぽうしゃ) 東京 出版年 昭15より 白石書店 (しらいししょてん) 白川書院 (しらかわしょいん) 白川書院新社 白雲洞 (しらくもどう) 小金井 出版年 1965. 5より 白玉書房 (しらたましょぼう) 日本文芸鑑賞事典 全20巻(ぎょうせい) 白鳥書房 (しらとりしょぼう) 東京 出版年 1946. 17より 新教出版社 (しんきょうしゅっぱんしゃ) 神宮館 (じんぐうかん) 神宮司庁 (じんぐうしちょう) 宇治山田 出版年 1951より 神宮奉斎会宮城本部 (じんぐうほうさいかいみやぎほんぶ) 仙台 出版年 大正7-12より シンクタンクせとうち総合研究機構 (しんくたんくせとうちそうごうけんきゅうきこう) 新芸術社 (しんげいじゅつしゃ) 東京 出版年 1989. 10より 新芸術社 (しんげいじゅつしゃ) 出版芸術社 新建築家技術集団 (しんけんちくかぎじゅつしゅうだん) 新建築社 (しんけんちくしゃ) 新興医学出版社 (しんこういがくしゅっぱんしゃ) 新興音楽出版社 (しんこうおんがくしゅっぱんしゃ) 東京 出版年 昭和18より 新光閣書店 (しんこうかくしょてん) 真興交易医書出版部 (しんこうこうえきいしょしゅっぱんぶ) 新講社 (しんこうしゃ) 心交社 (しんこうしゃ) 新光社 (しんこうしゃ) 東京 出版年 1923より 新興出版社 (しんこうしゅっぱんしゃ) 新興出版社啓林館 (しんこうしゅっぱんしゃけいりんかん) 新甲鳥 (しんこうちょう) 東京 出版年 1954より 新公論社 (しんこうろんしゃ) 新古画粋社 (しんこがすいしゃ) 東京 出版年 大正9より 新国民社 (しんこくみんしゃ) 信山社出版 (しんざんしゃしゅっぱん) 人事開発研究所 (じんじかいはつけんきゅうじょ) 人事興信所 (じんじこうしんじょ) 新思索社 (しんしさくしゃ) 新時代社 (しんじだいしゃ) 新詩壇社 (しんしだんしゃ) 東京 出版年 大正13より 新思潮社 (しんしちょうしゃ) 神社新報社 (じんじゃしんぽうしゃ) 真宗大谷派宗務所出版部 (しんしゅうおおたにはしゅうむしょしゅっぱんぶ) 真宗伝道会 (しんしゅうでんどうかい) 京都 出版年 明28. 3より 信州の旅 (しんしゅうのたび) 真宗婦人妙好会 (しんしゅうふじんみょうこうかい) 京都 出版年 明28. 4より 新宗連奥羽総支部 (しんしゅうれんおううそうしぶ) 青森県 出版年 1982. 5より 新宿書房 (しんじゅくしょぼう) 伸樹社 (しんじゅしゃ) 新樹社 (しんじゅしゃ) 真珠書院 (しんじゅしょいん) 新小説社 (しんしょうせつしゃ) 東京 出版年 1959より 新書館 (しんしょかん) 新進歌人社 (しんしんかじんしゃ) 横浜 出版年 昭和7より 駸々堂出版 (しんしんどうしゅっぱん) 駸々堂書店 (しんしんどうしょてん) 新人物往来社 (しんじんぶつおうらいしゃ) 新水社 (しんすいしゃ) 新数社 (しんすうしゃ) 新聲閣 (しんせいかく) 静岡県立図書館 新生活社 (しんせいかつしゃ) 東京 出版年 昭和21より 新盛館 (しんせいかん) 大阪 出版年 明45. 2より 神誠館 (じんせいかん) 東京 出版年 昭和12より 新制作社 (しんせいさくしゃ) 新生産業KK (しんせいさんぎょうけいけい) 出版年1950より 新声社 (しんせいしゃ) 新世社 (しんせいしゃ) 新生出版 (しんせいしゅっぱん) 新青出版 (しんせいしゅっぱん) 新星出版社 (しんせいしゅっぱんしゃ) 新生出版社 (しんせいしゅっぱんしゃ) 真正書籍 (しんせいしょせき) 新星書房 (しんせいしょぼう) 日本文芸鑑賞事典 全20巻(ぎょうせい) 人生創造社 (じんせいそうぞうしゃ) 東京 出版年 1964より 新星堂 (しんせいどう) 出版年 1972より 新正堂 (しんせいどう) 出版年 1943より 真盛堂 (しんせいどう) 東京 出版年 明18. 12より 真盛堂天地社 (しんせいどうてんちしゃ) 新星図書 (しんせいとしょ) 那覇 出版年1971より 新世界社 (しんせかいしゃ) 真世界社 (しんせかいしゃ) 東京 出版年 1993. 11より 新世研 (しんせけん) 新泉社 (しんせんしゃ) 心泉社 (しんせんしゃ) 真善美社 (しんぜんびしゃ) 新創社 (しんそうしゃ) 東京 出版年 1959より 新草出版 (しんそうしゅっぱん) 真相通信社 (しんそうつうしんしゃ) 東京 出版年 昭和13より 新体育社 (しんたいいくしゃ) 新太陽社 (しんたいようしゃ) 東京 出版年 昭和18より 診断と治療社 (しんだんとちりょうしゃ) 新地書房 (しんちしょぼう) 新潮社 (しんちょうしゃ) 新典社 (しんてんしゃ) 新塔社 (しんとうしゃ) 新灯社 (しんとうしゃ) 東京 出版年 1949より 神道大系編纂会 (しんとうたいけいへんさんかい) 新読書社 (しんどくしょしゃ) 新日本法規出版 (しんにっぽんほうきしゅっぱん) 新日本医師協会 (しんにほんいしきょうかい) 新日本企画 (しんにほんきかく) 新日本教育図書 (しんにほんきょういくとしょ) 新日本協議会 (しんにほんきょうぎかい) 東京 出版年 1958-1962 新日本教文 (しんにほんきょうぶん) 新日本出版社 (しんにほんしゅっぱんしゃ) 新日本体育連盟 (しんにほんたいいくれんめい) 新日本鋳鍛造協会 (しんにほんちゅうたんぞうきょうかい) 新日本文学会 (しんにほんぶんがくかい) 親王院尭榮文庫 (しんのういんぎょうえいぶんこ) 和歌山県高野町 出版年 2005. 2より 新農林社 (しんのうりんしゃ) 新ハイキング社 (しんはいきんぐしゃ) 新俳句人連盟 (しんはいくじんれんめい) 東京 出版年 1986. 5より 新橋堂 (しんばしどう) 東京 出版年 大正7より 審美社 (しんびしゃ) 臣美生活普及会 (しんびせいかつふきゅうかい) 赤間町 福岡県 出版年 昭和17より 新評社 (しんぴょうしゃ) 新美容出版 (しんびようしゅっぱん) 新評論 (しんひょうろん) 新風舎 (しんぷうしゃ) ティルコーポレーション 新風書房 (しんぷうしょぼう) 新聞解放社 (しんぶんかいほうしゃ) 東京 出版年 昭和13より 新文学書房 (しんぶんがくしょぼう) 東京 出版年 1966より 新文化通信社 (しんぶんかつうしんしゃ) 神文書院 (しんぶんしょいん) 新聞資料出版 (しんぶんしりょうしゅっぱん) 晋文舎 (しんぶんしゃ) 大阪 出版年 明12. 3より 人文社 (じんぶんしゃ) 人文書院 (じんぶんしょいん) 神保出版会 (じんぽしゅっぱんかい) 深夜叢書社 (しんやそうしょしゃ) 親友会 (しんゆうかい) 名古屋 出版年 明34. 9より 新夕刊新聞社 (しんゆうかんしんぶんしゃ) 東京 出版年 1956より 晋遊舎 (しんゆうしゃ) 仁友社 (じんゆうしゃ) 東京 出版年 大正4より 新有堂 (しんゆうどう) 新鷹会 (しんようかい) 新葉館出版 (しんようかんしゅっぱん) 新曜社 (しんようしゃ) 新葉社 (しんようしゃ) 新陽社 (しんようしゃ) 東京 出版年 1941より 診療新社 (しんりょうしんしゃ) 神陵文庫 (しんりょうぶんこ) 森林書房 (しんりんしょぼう) 神霊科学研究所 (しんれいかがくけんきゅうじょ) 東京 出版年 昭和14より 振鈴社 (しんれいしゃ) 東京 出版年 1949. 12より 進路社 (しんろしゃ) 東京 出版年1947より 信和印刷 (しんわいんさつ) 岡山 出版年1998. 6より 森話社 (しんわしゃ) 東京 出版年2003. 3より 新和出版社 (しんわしゅっぱんしゃ) フレームを使わない方は下記のリンクをご利用下さい。 ・・ ・ ・ ・・・ ・・・ (参考).

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