ツクールweb。 「RPGツクール」シリーズ最新作「RPGツクールMZ」が発表。発売は2020年夏を予定

【メンテンナンス終了】ツクールwebフォーラムβ 改修のお知らせ【告知】

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用意するもの• レンタルサーバー• FTPソフト• Google Chrome わたしはブログをやるのに有料のレンタルサーバーを借りてますが、XFreeなどの無料のレンタルサーバーでもたぶん大丈夫なはず。 重い処理に検討をつける RPGツクールMVで処理が重くなるのは、プラグインが原因のことが多いです。 まずはRPGツクールからテストプレイをし、だいたいどのタイミングで重くなるのかチェックします。 なるべく低性能のパソコンを使った方が見つけやすいです。 今回はプレイヤー探索プラグインで探索開始状態になっていると重くなることがわかりました。 DevToolsで負荷を計測する Google Chromeには開発者向けツール DevTools がついており、パフォーマンスの計測ができます。 そこでレンタルサーバーにゲームデータをあげて、ブラウザでゲームを実行しながら負荷を計測します。 RPGツクールMVでウェブブラウザでデプロイメントし、レンタルサーバーにFTPでアップロードします。 アップロードした先にChromeでアクセスし、ゲームを開始します。 F12キーを押すと開発者ツール(DevTools)が開きます。 記録中もゲームの操作はできるので、てきとうに移動したりメニューを開いたりします。 stopボタンを押して記録終了です。 計測結果を確認する FPSやCPUの使用率などが表示されます。 FPSがさがってガクガクになっていると、FPS欄に赤いマークがつきます。 下のSummaryタブには、CPU負荷の内訳が円グラフで表示されます。 Scripting(Javascriptの処理)がほとんどを占めているようです。 Bottom-Upタブから、処理ごとにかかった時間が確認できます。 Self TimeとTotal Time欄にかかった時間、Activity欄に呼び出された処理名とその処理が書かれているファイル名が表示されます。 jsの中で負荷の高い処理を見ていきます。 項目名をクリックすると、昇順・降順が切り替えられるので、Self Timeの降順(多い順)にしてみました。 プレイヤー探索プラグイン関連だと、以下の処理がTotal Timeが多く、時間がかかっているみたいです。 CEC• isMapPassableEx• rangeSearch• getRegionIds プラグインのファイルを開いて実際に処理をみてみると、重くなっているメソッドからCEC関数を呼び出していました。 つまり、CEC関数が重いためにCEC関数を呼び出しているメソッドも重くなっているといった感じですね。 CEC関数の内容を確認すると、配列から値を取り出しています。 プレイヤー探索プラグインの場合、値だけではなくデータ型の種類や最小値などの情報も含めて配列として変数に入れているようです。 実際の処理で値を使うときにCEC関数で値だけ取り出している、と。 そこまでリッチに管理する必要はないかなと考えて、CEC関数を使わないように修正をしました。 再度計測してみると、FPSがだいぶ改善され、CPUの負荷も下がっています。 内訳もScriptingが減ってIdle(待機中)が増えました。 重かったisMapPassableExは7854. 0ms、rangeSearchは4297. 8msと約5分の1の処理時間になりました。 iPadでも確認したところ、20~25FPSだったのが35~50FPSくらいに軽くなりました。 FPSにムラがあるのは気になりますが、だいたい40FPSくらいになったので、ひとまずはよしとします。 まとめ 今回はブラウザでのテストプレイがいい感じでした。 サーバーにファイルアップロードしておけば、パソコンからもスマホからも手軽にテストプレイできるのがいいですね。 ただしキャッシュを無効にしておかないと、ファイルを更新しても反映されないので注意です。 わたしはこちらのページを参考に、. htaccessファイルでキャッシュを無効化しています。 3MB 空き378. 8MB くらい。 空いているCPUやメモリも使えばもっとFPSがあがるんじゃないかと思うんですが、その辺は今後の課題にしておきます。

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スクール×ツクール

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RPGツクールとは、• (旧)開発・発売のの。 のこと。 第1作であるためそういう認識が多い(厳密には間違い)。 のこと。 現状記事名と同じで登場しているのはこれだけ。 一般認識としては1. が最も多いであろうことが予測されるため、本記事では1. を解説する。 は個別記事を参照されたし。 RPGツクールとは、(旧)が開発・販売していたである。 にの組織体制が変更され、はが開発・販売を行っている。 概要 名前の由来は「作る」と「」を合わせた造。 様々な命・画像・を組み合わせてのをすることができる。 画像・はあらかじめ用意されたものの他、自分で作ったものも使用できる。 初期製品やコンシューマ版を除き、作成したは遊ぶだけなら本を必要としない(あれば解析が出来る)ため、友人に遊ばせたりで配布したりする事ができる。 ちなみに版などが発売された当時には催の「RPGツクール」が行われており、最優秀賞をもぎ取ったには賞万円が贈呈されるなど、その頃はまさにのであった。 自分でが作れるという夢のようなであるが、を重ねていくにつれ「一応こそしてはいるが、あれやこれやの部分はしている」という例も多々あることがに近くなっている。 特にコンシューは率も高く、期待が大きいとしてしまうことも多い。 しかし、それを逆に魅だと熱弁する剛の者もいる。 当然、後述のように度の高いも存在するし、であれば概ねとしての度は良い。 最も有名なのはなど。 近年はそれぞれ際立ったとなっていることを生かして、各々ののを持ち味にして「ここが売り」とするようになっている。 面にをつとしているは、購入前に一応他人の評価にを通したほうが得策である。 コンシューは当たり外れがしいので購入は慎重にするべきである。 はで対応されるため、外れが出ても後々に取りが効く場合も多い。 なお『』などのもいくつか存在する。 シリーズの推移 個別の科記事がある項には科 が付く。 にはついていない PC版• クション e 第一弾、2用。 クション e2 2用。 中一の。 独自の作成Aでも可になった。 今作発表直後、第一作eの直接の後継になるの発売が発表されたが。 2用のはこのe2を最後にe以降に引き継がれた。 RPGツクール e eを00にしたもの。 の名称は他の系(等)で既に使われたことがあったが、本では今作から採用された。 RPGツクール e eの後継製品。 階層のついた、などが追加された。 の再構築によるのせいで下記のと発売時期が近くなってしまい、あまり売れなかった不遇の。 ここで00からにプムが変更され、eの名称もされた。 他のとは違ってでも操作できるのが特徴。 数多くのが出た。 有名な作品になど。 一番有名でかつて最も多く使われていたと思われる。 この作品におけるのは、まで継承された。 普及率が高いのは、機性の高さと度の高さ、それでいて機が充実しており、その他などのも較的楽だという敷居の低さにあり、でもに一番オススメしている。 のが始めて登場(自体は以前より搭載されていた)、これにより複雑なを作る事が可になった。 を少し強化した廉価版が発売されている(通常版もで廉価版に対応)。 最も盛り上がっていた発売当時、毎のようにがされていたこともあり、度の高いがたくさんっている。 も廉価版が定期的に出たり、のが可だったり、息の長いである。 の的な要素をもった続編。 続編ということもあって当然機は以上(の、の自動生成、各種の強化など)。 ただしは式から式になり、やや面倒になった。 、なしを作るならオススメ……といっても最近のとしてはしく、は絶版である。 の作品をコントすることも可。 発表当時はや等で評価が低く、で十分すぎるためか結果さほど普及せず、あを利用した品は見られないが外ではである。 なお、の顔が前作のものよりややな顔つきになっている。 (、をに向けを加えたもの)が登場。 の多くがされ、を多少知っていないと基本的な要素の作成すら困難なったため、には敷居が高い。 一方で次第で様々な作品(以外)も作る事が出来たため、上級者にとっては夢のようなであった。 この作品から外で発売することを意識したに。 ベーション(認)が必要になった。 こちらも廉価版が発売され、として需要を形成している。 のを残した上で、がしたため、よりは敷居は下がっている(しかしが2003よりも少ないのでやはりに頼らざるをえなくなる)。 のがのようなになっている。 発売してから四年経ち、後継のが出たのにも関わらず。 廉価版は出ていない。 に和の集付きで変販売されることになり、その後Vae+として和集を特典として封入したお得な登場した。 ではももこだわりたい人向けとされている。 VX よりもの規約が緩かった関係で変が非常に豊富で、それらの利用の為の登録用としてが高い。 VXの続編にあたる。 のようなというよりかはVXの名を借りたほぼ別物の。 顔グタージュ、、TP、特徴設定など、いろんな機が追加されている。 にも優しい一方、はさらにしているので、より幅の広いを作ることが可。 が発売して以降、最新作ではなくなったがそれ信頼性が高く、最新作のが出た後もりに使われている。 従来の版に加え、版も発売。 での以外にも、向けに配信されている作品であればやからも可になっており、以前ではだった開先も選べるようになっており、豊富となっている。 はに替わってなどにも使われているを採用しており、でもだったが作れるようになっている。 以来で18年ぶりのである操作と新しく操作に対応しており、様々な操作が可になっている。 はビューとビューの両方を搭載し、選択可となった。 現代ものや、なども豊富で、顔グタージュもに合うように良されており、だけで様々なが作れるようになった。 にの組織体制が変更されたため、この「」から開発・販売はに変わった。 RPGツクール 発売。 コンシューマ版• ウが特徴。 がほとんど使えない、作れるの量に限度有り、は計算式の全固定と制約が多い。 も独特で、代表として「を10個以上覚えると古い方から順に忘れる」が挙げられる。 「コンシューマでRPGツクールが出た」と言う点では記念すべき作品だろう。 サンプル「」はeの版。 容量ギリギリまで詰めたのか、残り容量がほとんどない。 に好感を持った者が多く、他ので作り直したり、などのを作った者がいる。 同じく。 に先駆けてeの名称がされた。 対応だったためは通常より大きかった。 の投身はに近い。 容量が増え、の向きが定できるようになった。 特ににが多く、1が長いのも特徴。 サンプル「だんきちのバクチン大!!」はの基本ともいうべきが。 ドタバながらやがあり、他のサンプルより異を放っている。 までの時間は5~間。 設定がきつく、とのが多くなりがち。 のでも裏話が記載されているので気になる方はすべし。 これまで固定だった値にが導入された。 やりたい事が大幅に増えた今作を最高と評すと同時に、この後のが大抵あまり良いものではないため、この作品がピークと皮られる事も。 のは当然で行うが、カを使用したの投入やを入れると容量が膨れ上がり、規模が大きく容量も大きくなり、を複数要する場合もある。 におけるコンシューの中ではもっともと言っても過言ではないことが、この作品の度と普及率の高さをる。 サンプル「goi -ゴくんの冒険-」はのではであるゴくん、役の、のが下上を狙うで、評価は高い。 暗に「脱化」の方針が見える作品で、画面がなどに代表される式ビューとなっている。 待望されていたが導入された。 敵に攻撃・・待機モーションがあるなどコンシューマとしては面い要素が増え、自分でが作れたり、にが収録されていたり、の要素も追加された(こちらも)。 が、が多いのが欠点であり、せっかくいろいろ変えられるのにもかかわらず、それが肝心の画面に反映されないなど悲しいもある。 容量問題も根深く、するとちょっとを増やしただけでとんでもない容量を食うなど、の度の低さもあっておそろしく不評だった。 ビュー画面だけは評価が高く、画面だけを見ればの中でもっとも度が高いというもあがるほど。 も細かく決められるほか、それぞれのを一ずつ細かく設定出来るなど、設定の面でも高い性を秘めている。 なお、どういうわけかの中にはが混ざっている。 初の作品。 等身が随一の低さである。 入が較的ラクな反面、機が機としてほとんど搭載されておらず、難度は者の技量に左右される。 そんなわけで度があまりにも高すぎるためにとても作成が困難となっており、敷居がおそろしく高い。 でを共有される以上に難しいと言えばその難度がお分かりいただけるだろう。 ただし使いこなせば度の高いをすることも可なであり、秘められた可性はコンシュー中においては随一、によっては(に)、をもぐものが作れるである。 人によって評価が分かれる作品。 最後の作品でもある。 非対応。 でもしいを使える。 画像がとても綺麗で曲も良い。 も簡単であり、たく言えばのが作れるという、まさに夢のような……のはずだった。 が、作成可な人物が体(これは・敵・町のを含めたを含めた要素)と決まっていたり、として致命的な「に大きな制限が加わる」という難点がつきまとう作品。 もっともキツイ難点は、である。 なのに、を「なし」にでもしないとがどうしてもつきまとうになってしまうという哀しみを背負った。 これで躓いてしまったことが致命的だったのか、以降10年以上据え置き機におけるは発売されなかった。 でもこれを題材にしたは希少中の希少である。 度が低い分、設定すべきところは5とは打って変わってするくらい単純なので、であっても 作りやすいことだけは確か。 実に14年ぶりとなる据え置き機版RPGツクール。 携帯ゲーム版• RPGツクール。 のであるためが使えない。 サンプル「LE 」はありがちなだが、がで寝る度に元の姿やの姿に変わるなど、サンプルとして学ぶべき部分は多い。 で RPGツクール2 同じく。 当時『』で連載されていた「うちゅう人 」のを追加したもの。 前作RPGツクールをにしているので前作を周知している者ならくを作成できる。 RPGツクール。 をしながらをできるのが大きい。 敷居が随一の低さで、本当に作り易いためのでは評価が高い。 の名前をに委ねられることも大きく、後には受け継がれなかったビューも搭載されている。 およそ7年ぶりの機での登場。 とのどちらかの形式で作成(途中変更可)。 通信や同士の通信で、作成したを送信できる。 を持っていない相手にも、「」でなら送信が可(その場合で電を切るとも消える)。 それだけ言うと特に問題がないように見えるが、中身は「作るってじゃねぇぞ」と言われるほどの壊滅的な。 多くのや不具合、でを集め、にも選評が上げられる事態となったが、結局選外となった。 と同時発売となる機最新作。 の定番、西洋を一切止、現代、、の三種類のがという割り切った。 前作の不安こそあれどでのにおけるなどもあって大きな期待を抱かれていた。 しかし、案の定を絶させる致命的なが多く、特にでを二重消費は本最大の点としてあげられる。 だが大きなを除けば作りやすさは大きく向上しており、容量対策も割合施されているので、前作のように・・ザ・イヤーに選評が上げられることはなかった。 しかしのが2年もしないうちに終了したり、これによってコンシューマのが盛り上がることはなかった。 コンシューマ初のの設定が可となり、に対応する事で容量問題が解決された。 いわば、RPGツクールを用いて作られただとも考えることもできる。 の項も参照されたし。 関連動画 サンプルゲーム BGM 作品 関連商品 関連項目• 関連項目 シリーズ一覧• RPGツクール•

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「RPGツクール」シリーズのコミュニケーションサイト「ツクールwebフォーラム(β)」が公開

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RPGツクールMVからあんまり変わってないのかな? ということでした。 というのも・・・、 この画像は、RPGツクールMVで新規プロジェクトを作成したときの画面をキャプチャしたものです。 やっぱ見た目的にはそっくりです。 あんまり変化を感じられない・・・。 RPGツクールMZの中身はRPGツクールMVを進化させたバージョン、という感じなのかな? 要求スペックが上がってる謎 要求スペックが跳ね上がってる気がします。 以下はRPGツクールMZの要求スペック。 特に要求メモリ容量は、RPGツクールMVでは4GBで大丈夫だったのが、RPGツクールMVでは8GBまで跳ね上がっています。 要求メモリ8GB・・・、結構大きく感じます。 なんでやろ・・・? () RPGツクールMZの「MZ」とは何か? RPGツクールMVのときの「MV」は、「マルチビュー」という意味でした ()。 これに対し、RPGツクールMZの「MZ」ってなんだろう?なんの略だろう? まさかの3D化!? RPGツクールMZの「Z」が「Z座標」だと考えれば・・・、まさか、3DのRPGツクール!? 画像をいくら探しても、ゲームプレイ中の画像は見つかりません。 あるとしたら、以下のタイトル画面の画像のみ。 引用元:(2020年06月11日閲覧) 「マップ2Dやし・・・」とも思いましたが、3Dの画面を上から見たら2Dみたいな感じになりそうだし (知らんけど)。 それに、3Dだとしたら、要求スペックが跳ね上がったのも理解できる。 まさか・・・、RPGツクールMZさん、あんた本当に3DのRPGツクールですか!?(願望) 余談ですが、過去にあった3DのRPGツクールといえば、PS2向けに発売された、以下の2つです。 パソコン向けにも3DのRPGツクールが登場するのか・・・? (そうだとしたら異様なほど喜ぶ) 2020年06月12日追記:2Dだとしたら、RPGツクールMVと互換性はあるのかな? 「3DのRPGツクールであってほしい」という勝手な願望を書きましたが、なんとなく普通に2Dな気がします。 仮に2Dだとすると、RPGツクールMVと互換性はあるのだろうか?とか気になります。 例えば、RPGツクールMVではかなりたくさんのプラグインを使ってました。 それらをそのままRPGツクールMZでも使えたらいいなぁ、とか思ってます。 あと、RPGツクールMZは(画面の見た目的には)RPGツクールMVとそっくりだし、RPGツクールMVの素材がそのまま使えると嬉しい。 RPGツクールの新作が発売されるたびに、今まで使えた素材がそのままでは使えなくなる、ということがありました。 「せっかく今までたくさんの素材が作られてきたのに、最新作では使えなくなるのかよ・・・。 」とか思ってしまいます。 (とは言っても、新しいRPGツクール向けの新しい素材を作っていく、という楽しみもある気がする。 )(まあ、素材規格変わっても解像度変えれば一応使えるけど。 ) 「RPGツクール過去作と同じ素材が使えるなら過去作のままでいいじゃん」とかなりそうだし、やっぱりRPGツクールMZの素材規格も新しくなってるような気がしますが・・・、まあそれはそれで楽しそうだ。 2020年07月02日追記:便利そうな新機能が公開されたァ! RPGツクールMZは2Dで確定ですね。 やっぱりRPGツクールMVが大幅に強化されたバージョン、って感じっぽいです。 先週(2020年06月25日)、新しく搭載される機能がいくつか公開されたのですが、そのときは「まだ微妙かなあ」と思ってました。 その時公開された機能が、「タイムプログレス戦闘(ATB的な?)」、「アニメーションエディタがEffekseerに使う仕様になった」とかです。 そしてその「Effekseer」では、アニメーションが豪華な「3Dパーティクルエフェクト」で使えるらしい。 正直良くわかりませんが、「Z座標」という予測はもしかしたら間違ってないのかも。 そして今日(2020年07月02日)、個人的に超便利そうな機能の追加が公式から発表されました!個人的に嬉しい機能を2つだけ紹介。 移動ルートにプレビュー機能が搭載されるらしい! 引用元:(2020年07月02日閲覧) これは嬉しい!RPGツクールMV使ってて、不便だと思うことが結構あったので!• イベントコマンド「文章の表示」に「名前」を追加されるようだぞ! 引用元:(2020年07月02日閲覧) これも嬉しい。 今までは、「なんでないんだぁ~!」とか思ってました。 他にも、レイヤー機能とかいろいろ便利そうな機能が追加されるようです!! 一言 なんというか、考察というより「RPGツクールMZが発表されたから、3DのRPGツクールであってほしいという願望を勝手に書いてみた」って感じの記事になってしまいました。 まあいいや。 予想が外れてるとわかったら静かにこの記事を消すかもしれません。 2020年6月12日、この記事のアクセス数に驚き、なんとなく追記を書いてみました。 今後も気が向いたら追記していきます。 まあとにかく楽しみです!「RPGツクールMZ」!しばらくはRPGツクールMV使うだろうけど・・・。 公式ページ等へのリンク張っておきます。 僕はいつも通り、セール時にSteamで買う予定。 お金がかなりのピンチだけど・・・。

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