パチンコ 継続率。 パチンコ「継続率97.5%」の夢を掴め! その特長は「まさに一発逆転」の宝くじ【思い出深い名機たち】

パチンコPゴッドイーター ブラッドの覚醒 スペック・継続率・出玉詳細! 1種+2種タイプの超高継続スペック! ダンバインとの比較も!

パチンコ 継続率

こんにちはKamaniwaです。 最近note全然更新してないのですが存在を忘れ去られないように頑張ります! 今回はそもそもパチンコの継続率や平均継続回数はどうやって計算してんだっていうところをお話させていただきたいと思います! まず継続率の計算ですが、基本的にパチンコにおいては掛け算の回数や扱われる数値が大きいので 手で計算するのは不可能です。 なので「Excelを使う」という前提で書かせていただきます。 6を100回転以内に引く確率を計算します。 6を1回転目に引かず2回転目にも引かず3回転目に引く確率+ ・・・ なんてやってたら日が暮れてしまいます。 6を100回転以内に引けない確率」という式が成り立ちます。 自分で書いてて分からなくなってきましたが(汗) つまりは「引けない確率」はこうなります。 6が100回当たらない確率」とは以下の計算式になります。 26902911 となります。 計算式は以下のようになります。 671063099 よって、CR大海物語4の継続率は「 約67. ですが、継続率67. そこで67. (私も最近知りました。 ) 平均継続回数の計算ですが、以下のようになります。 いや、パチンコの連荘回数に明確な上限は存在しないため無限に継続する可能性があります。 つまりこれに関しては無限に続く計算なのでこれを計算してたら 一生が終わります。 無限級数の和の公式は以下の通りです。 公比r( ここでは「0. この公式はシンプルながら「平均継続回数」を簡単に求められる非常に優れた公式になっております。 昔の数学者すごいね。 そして「a」と「r」に具体的な数値を当てはめると以下のようになります。 039513678 大海物語4の平均継続回数は「 約3. 04回」と無事に答えを導けました。 みんなが当たり前のように使っている平均継続回数の計算は 実は高校数学の難しいレベルに基づいていたという雑学でもあります。 今回は以上です。 ご覧いただきありがとうございました。

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パチスロ 継続率 〜継続率80%って何回続くの?〜

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2018年2月の規制について まずは、2018年2月の規制について振り返ってみましょう。 検定試験時の出玉率、設定、上限大当たり出玉に変更がありました。 こちらでも詳しく書いてます。 金額にすると、約5万円(12500個以下)の勝ちに抑えらています。 出玉率とはなにか? 出玉率とは、「払出出玉/払入出玉」です。 4時間遊遊技するとしましょう。 払出出玉は、パチンコ機から得られる出玉です。 払入出玉は、パチンコ機に入れる出玉です。 パチンコの発射玉数は、1分あたり100玉で作られています。 これが払入出玉になります。 上記の計算には、ヘソでの払戻玉や、ポケットでの払戻玉を考慮していないです。 この規制により高速で多くの出玉が出ることは少なくなりました。 最低出玉率とはなにか? ちなみに2018年の規則では、最低出玉率が試験に追加されています。 改正前だと6000玉ノーヒットのパチンコはOKでした。 そのため、大当たりはしやすいパチンコ機になっていると言えます。 (実際のホールに登場してみてからでないとわかりませんが…) 出玉対応した新規則機・第一弾は、サミーさんから登場する「」のようです。 導入後の出玉に注目です。 設定付きパチンコが可能に 設定付きパチンコが可能になってます。 これによって当たり確率が付けられるようになりました。 設定次第で勝ち負けが決まるというスロット要素も、パチンコに入ってきます。 日付は、保通協(パチンコ台を検定する協会)の検定通過日です。 2019年2月の規制緩和について 前置きがだいぶ長くなってしました。 今回ウワサとなっているのは、 確変継続率(実質継続率)の上限変更です。 今は65%ですよね。 (追記)確定しました。 以下に説明します。 出玉上限の規制はあるので、射幸心をおさえたパチンコ機であることは間違いありません。 最大出玉制限もあるので、射幸心をおさえつつ、パチンコ機の多様性を保てると期待しています。 それ以上に、パチンコ機の多様性を今後も保てるようになることは、業界全体として、嬉しいことではないでしょうか。 メーカーの方は、各規制への対応が大変かと思いますが、今後もユーザーが楽しめるパチンコ機を開発し続けてほしいです。

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計算上の数字ではなく、ホールでの営業データを基に算出した「リアルな」ボーダーライン。 ホールでの平均的な使用状況における、出玉率100%になる千円スタートのことなので、いわゆる「等価ボーダー」と同じ意味になる。 解説 両タイプともにスペックの型は同じ。 初回大当たり時に時短付きの大当たり(ミドルは50%。 ライトミドルは60%)を引けばRUSH突入。 通常大当たりなら出玉獲得して終了となる。 RUSHは、時短1回転+保留1回転の計2回転の1種+2種タイプ。 43なので、1回転での大当たり期待度は• 約70% となる。 見てのとおり、それぞれの継続率が65%を超えているので、65%内規撤廃後のスペックで、今までは実現できなかった高継続率を実現している。 56なので、1回転での大当たり期待度は• 約64. 1% となる。 1%で、合計約87. 1%だ。 こちらは65%内規内なので、内規撤廃前の申請で通過していたスペックだな。 スペックの型や継続率のイメージは、藤商事の『戦国恋姫」に近い。 とはいえ、両スペックの継続率に大きな差はなく、どちらでもゲーム性としては大差ないといえるだろう。 出玉に関しては、初当たり時は10R固定だが、RUSH中は大半が4R大当たりなので、まさにチリツモタイプ。 なお、スペック表の特図2の出玉に関してだが、実際には最初の1Rは小当たりV用のアタッカーで消化されるため、もう少し少なくなる可能性が高い。 この点は、詳細が判明次第、追記させてもらう。 ダンバインとの比較 超高継続のチリツモタイプといえば、やはり誰もが想像するのが『ダンバイン』だろう。 319ミドルタイプを、319のダンバインと比較してみよう。 ゴッドイーター ダンバイン 初当たり時平均出玉 720個 約365個 初当たり時RUSH突入率 50% 約57. 9% RUSH時平均出玉 約535個 約686個 RUSH継続率 約91. 0% 約91. RUSHの性能を比較すると、継続率はほぼ同じ。 ただ、RUSH時の平均出玉はダンバインの方が150個ほど多い為、RUSHの性能だけで見るとダンバインの方が上になる。 継続率の規制は撤廃されたとはいえ、ダンバインは旧規則の機械で、低ベースの規制や実射試験の内容が違うため、これは致し方ないところだ。 RUSHの突入率も、時短引き戻しも込みにすればダンバインの方が上。 そのかわり、初当たり時の出玉はゴッドイーターの方が2倍多い。 総じてみると、規則が違う分、単純に比較すると見劣りする部分はあるものの、現行規則でできる範囲内で近い性能を実現したと言っていいだろう。 あと気になるのがRUSH中の消化スピードだが、チリツモタイプなので、かなり速くしても保通協実射試験の適合率はそれなりに担保できる。 詳細は今後の情報待ちだが、おそらくは期待しても大丈夫だろう。 ゴッドイーターは版権的にも高継続スピードバトルのイメージに合っているので、演出面含め、どのような仕上がりになっているのか楽しみだ。 ホールへの導入を楽しみに待ちたい!.

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