札幌 駅 ストリート ピアノ。 “ストリートピアノ”を設置いたしました

ストリートピアノ in 札幌 プロジェクト

札幌 駅 ストリート ピアノ

ストリートピアノが大通駅に出現 札幌イルミネーションで彩られる大通公園の地下に、突然ストリートピアノが出現。 札幌市交通局が誰でも自由に弾けるグランドピアノを設置しました。 グランドピアノは 12月19日から25日まで設置される予定で、 毎日午前10時から午後7時の間、事前予約なしで演奏できます。 2018年に閉館した札幌芸術文化の館(旧北海道厚生年金会館)にあったピアノだそうですよ。 最高級のドイツ製グランドピアノ「スタインウェイ」。 人通りの多い時間ではありましたが、皆さん順番に弾いており必ず拍手がありました。 金曜日の仕事終わりに笑顔になれるホッと一息つける時間をいただきました。 SNSでの盛り上がりも相乗効果を生んでいるとか。 Youtube等を見ていてもストリートピアノをめぐっている方もたくさんいますね。 公共の場で知らない人同士の中に一体感が生まれること、いつもの場所で生演奏が聞けちゃう気軽感等が人気の理由かな。 また、ピアノを独占したりせず奏者同士の思いやりがあることも微笑ましい。 また意外性といいますか、強面のお兄さんが優しい音楽を奏でたりするとそのギャップに萌えちゃう人もいたりして 笑 みんなスマホで動画や写真を撮ったりしているので、SNSで拡散されやすいのでしょうね。 今回の大通駅でのストリートピアノ設置は、クリスマスまでの一週間ですが常時置いてもいいのかも?! まとめ イルミネーションを見た帰りに、立ち寄ってみてはいかがでしょうか。 地下鉄のコンコースとはいえ、今の時期は札幌は寒いです。 ピアノを弾く方も大変でしょうね。

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ストリートピアノ in 札幌 プロジェクト, 北海道札幌市 (2020)

札幌 駅 ストリート ピアノ

ストリートピアノが大通駅に出現 札幌イルミネーションで彩られる大通公園の地下に、突然ストリートピアノが出現。 札幌市交通局が誰でも自由に弾けるグランドピアノを設置しました。 グランドピアノは 12月19日から25日まで設置される予定で、 毎日午前10時から午後7時の間、事前予約なしで演奏できます。 2018年に閉館した札幌芸術文化の館(旧北海道厚生年金会館)にあったピアノだそうですよ。 最高級のドイツ製グランドピアノ「スタインウェイ」。 人通りの多い時間ではありましたが、皆さん順番に弾いており必ず拍手がありました。 金曜日の仕事終わりに笑顔になれるホッと一息つける時間をいただきました。 SNSでの盛り上がりも相乗効果を生んでいるとか。 Youtube等を見ていてもストリートピアノをめぐっている方もたくさんいますね。 公共の場で知らない人同士の中に一体感が生まれること、いつもの場所で生演奏が聞けちゃう気軽感等が人気の理由かな。 また、ピアノを独占したりせず奏者同士の思いやりがあることも微笑ましい。 また意外性といいますか、強面のお兄さんが優しい音楽を奏でたりするとそのギャップに萌えちゃう人もいたりして 笑 みんなスマホで動画や写真を撮ったりしているので、SNSで拡散されやすいのでしょうね。 今回の大通駅でのストリートピアノ設置は、クリスマスまでの一週間ですが常時置いてもいいのかも?! まとめ イルミネーションを見た帰りに、立ち寄ってみてはいかがでしょうか。 地下鉄のコンコースとはいえ、今の時期は札幌は寒いです。 ピアノを弾く方も大変でしょうね。

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ピアノ演奏したリアル駅員の名前は?顔画像や動画も!

札幌 駅 ストリート ピアノ

ストリートピアノを囲み3月11日に今一度立ち止まり、被災地へ追悼と自らの防災意識を高める祈りの日として、心と歌声を重ねようというイベントです。 今年は初めて、札幌(ノルベサピアノ)で開催を予定していましたが、残念ながらコロナウイルスの影響で中止となってしまいました。 (北海道では唯一、小樽のサンモール一番街では開催します) しかし!! 今年はYouTubeでLIVE配信されることになりました。 ノルベサ様ご協力のもと、ノルベサ地下一階にストリートピアノが設置されました。 札幌ゲー音部のさば夫さん、YouTuberよみぃさんの生演奏もあり、盛況で終えることができました。 ここまで来るまでには多くの方のご協力があってこそでした。 本当にありがとうございました。 ノルベサピアノを舞台にこれからたくさんの交流やエンターテインメントが生まれていくことを願います。 (札幌中心部初の常設ピアノです) 【10月26日17時 解禁!】お披露目会という名の演奏会があり、その後からは自由に演奏ができます。 詳細は添付のプレスリリースをご覧ください。 今回はノルベサ様と打合せを重ね、 私の方でピアノの調達から設置まで全面的にプロデュースさせていただきました。 お披露目会では、僭越ながら私(山本)が司会をやらせてもらいます。 そして、ストリートピアノ動画で有名な「よみぃ」氏と、 ゲームミュージックを演奏させたら天下一品の「さば夫」氏の演奏会も予定しています。 「ストリートピアノを設置したい」という思いで、7年くらい活動してきました。 それがようやく叶うことになり本当に嬉しい。 設置場所はノルベサ(南3西5)の地下一階エレベータ前です。 吹き抜けがあり、とても気持ちよく演奏ができますよ。 当ページ管理人の山本です。 去年頃から、全国的にストリートピアノ熱が拡がってきていることを実感しています。 ついに東京・関西などの首都圏でも設置され始めました。 期間限定ではありますが、これでさらに知名度が高まっていくことでしょう。 まず、残念な例を出させてもらいます。 (これは僕が聞いた話で実際に見た訳ではないのですが) 設置・運用にこぎつけた、とあるSP。 残念ながら管理者の方がお亡くなりになってしまい、管理者が変わりました。 ただ、その受け継いだ管理者の方はSPの良さをあまり理解しておらず、 運用が面倒なだけだということで、しまい込まれてしまい誰も弾くことができなくなってしまったらしいです。 つまり、管理者しだいでこういうことが起こりえるという話です。 *** SPはその場所・その土地の大切なアイテムとして、地元の人たちに愛されるものでなければ意味がないと思います。 (だからこそ、地元の学生にペイントしてもらうといったやり方はとても素晴らしい方法だと思います) ピアノの管理者は誰よりそういう思いを持っていて欲しいですし、実際に成功しているSP管理者さんは皆強い思いがあります。 「しょうがないから置いてやってもいい」というスタンスの管理者では、きっと長くは続かないでしょう。 なので、提案する側としては設置してもらうSP管理者の方に丁寧に説明をして、運営スタンスを理解いただく必要があります。 鹿児島のSPプロジェクトは、このような考え方を徹底して、広く提案・推進し続けたことでここまで広がったのだと思っています。 とても素晴らしい考え方で、SPの運営でとても大切な考え方だと思います。 調律費は、1回の調律で1万5千円程度。 頻度は(利用状況によりますが)1年に2回程度やるところが多いようです。 ほかの費用としては、調子が悪くなった場合の修理費などが掛かる可能性はあります。 が、今までの実績ではピアノが壊れる例はほとんどなく、ピアノを壊された、ペイントをいたずらされたということも無いようです。 11のSPでつなぐ祈りのハーモニー」を通じて寄付を募る等 *** 調律費がネックになるのであれば、「SPの活動趣旨に理解を示してくれる調律師さんをプロジェクトの一員に引き入れる」ことができれば最強かもしれません。 (どこまで言っていいかわからないのでぼかしますが 笑 、とあるSP管理団体はそのようにして調律費を浮かしています) こんなことを言ってしまうと怒られるかもしれませんが、 SPの調律はコンサートピアノとは違って、ちょっと狂ってたりしても許せちゃうし、あまり手を掛けない調律で安く済ませるということができるならば、それはそれで有効だと思うんです。 (もちろん大切に扱いますよ。 調律費のかけ方の話です) 我々SP札幌プロジェクトとしても、この活動に理解を頂ける調律師さんがいてくれることを願います。 パターン 1 「複合施設の広場」 パターン 2 「JR駅の待合室」 パターン 3 「ショッピングセンターの待合広場」 パターン 4 「アーケード街」 今、まさに札幌でも設置場所を探しているところです。 こういった提案できる場所はないものですかね? ぜひ皆さまからの情報をお待ちしております。 また、他にも「人通りはあるけど、音問題が起こらない環境」はある気がします。 そのような新しい場所についても、皆さんと探していきたいです。 日本で最初にSPが置かれた鹿児島の一番街商店街もアーケードでしたし、北海道唯一の小樽のSPもアーケード街にあります。 雨風はしのげるし、人が集まってくれるならアーケードの店舗の人たちもハッピーという仕組みです。 アーケードも2つパターンがありまして、 狸小路や小樽サンモール商店街のような「ゲートのようにすっぽり覆うタイプ」と、「道の片側だけ覆うタイプ」です。 すっぽり覆うパターンは先述のとおり実績も多いので、近くの各店舗の音に対する理解があれば実現の余地は多いにあります。 片側アーケードのパターンでは、鹿児島・「あすっが指宿」(指宿駅前アーケード店舗内)」と宮崎・都城市の「㈱BTVケーブルテレビ前」です。 都城市は24時間弾ける、素晴らしい環境です。 都城市のSPの周りの環境は、車通りの多い広い道路に面したBTVケーブルテレビの大きなビルの前にあります。 広い道路を面しているので、向かい側には音は聞こえない。 またビルの1階はロビースペースと階段があるだけなので、音が気になる店舗もありません。 パターン 3 「ショッピングセンターの待合広場」です。 ここは僕が知る限り唯一、鹿児島「薩摩川内市のプラッセだいわ川内店」にあります。 ショッピングセンターのど真ん中にベンチで休める広いスペースがあり、ここの一角にSPがあります。 階段とエスカレーターのそばになるので、階を移動しながらピアノの音が聞こえてくる環境です。 スペースの外側には店舗がありますが、ピアノからは少し離れているため音問題にはならないのだろうと想像します。 家族連れが多く、小さい子供たちが寄ってきて音を出しています。 僕が弾いていたときも、すぐ横に子供が近づいてきてくれてテンションが上がりました ショッピングセンターの広場は自然と人が集まってくるとても良い場所だと思います。 ピアノを使ったコンサートイベント等をやるのにも最適かと。 広場近くの店舗の理解があれば実現性は十分にありそうに思います。 どちらも自然に囲まれたのどかな駅、鹿児島の湧水町「栗野駅」と湧水町「吉松駅」の2か所にSPがあります。 ここはとてもおススメなのでぜひ寄ってみてください。 ) ここのSPは電車待ちをしている地元の学生や観光客がよく弾いているとのこと。 栗野駅も吉松駅も、駅の裏手は山があり、近くには民家やマンションもないという環境なので音問題はまったく出ていないそうです。 どちらのSPも理解ある湧水町の観光協会が管理しています。 鹿児島の湧水町のような環境の駅は全国多くあるはずなので、提案の余地はあると思います。 JRの駅と近い感じでは「道の駅」も良いんじゃないかな?どうでしょうか。 駅のSPはフランスなど海外でよくあるらしいと聞きます。 銚子駅は鹿児島の栗野駅や吉松駅よりは大きそうですが、どういう環境なのか?興味があります。 知っている方がいれば情報お待ちしております。 ここです。 宮崎市の橘通3丁目「みやざきアートセンター(市の施設)」のストリートピアノ(以下、SP)です。 建物にぐるっと囲まれた1階の「太陽の広場」というスペースに置いてあります。 屋根もあるので雨風はもちろんしのげます。 ここのSPはなんと24時間弾くことができます。 (24時間弾けるところは珍しいです) この広場の建物は大きな道路沿いにあり、この道路は車がひっきりなしに走っています。 思いきり繁華街で、道路の向かい側には飲食店が立ち並んでます。 普通の繁華街だと店舗の苦情という問題があるのですが、広い道路を挟んでいるので騒音は気にならないと思われます。 建物には交流サロン、キッズルーム、展示スペースやホールが入っています。 そもそも、アートセンターという名がつく文化公共施設ですから、人が集まってもらうことに意義があります。 常に音が鳴っていることに目くじらを立てる人たちはいないのでしょう。 「キッズルームにいる親・子供たちは、ピアノが奏でられていることでむしろ楽しめているのではないか」と管理者の方はおっしゃっていました。 さらに、建物の裏手には宮崎の大きな飲み屋街があり、そこで飲んだついでに寄ってピアノを弾く人も多いのだとか。 「先輩、実はピアノ上手なんですねー!」なんて飲み帰り会社の人達が盛り上がるということもあるそうです。 なーんか良いですよね。 僕が見ていた夕方1時間程度。 サラリーマンと思われる人、学生、近所のおじさんなどが立ち代わりでずっとSPは弾かれていました。 僕もちょっとだけ弾いたら、近くのベンチに座っていた学生に拍手されて、嬉しさと照れ隠しでどうもどうも!と挨拶しました(笑) さらにさらに、こうやってたくさんの人が弾くようになった大きな理由は、NHKの「ドキュメント72時間」で特集されたからだそうです。 この番組はNHKの中でも反響が大きかったようで、「もう一度見たい72時間」でも上位に入っていました。 テレビを通してこのSPを舞台にした人間模様が見えるようになったことで、 より地元(宮崎)の人たちもこのピアノに興味を持つ人が増え、皆で維持していこうという流れになり、良い循環ができているのだと思います。 なお、このSPの管理者は「宮崎文化本舗」さんで、みやざきアートセンターの指定管理者でもあります。 イベントなどのノウハウもあり、SPの良さを理解して上手に運営されていると感じました。 なお、このピアノは毎日たくさんの人に弾かれまくっているため、調律は2カ月に1度行っているそうです(!) 管理者の方は嬉しい悲鳴と言っていましたよ~。 緑色のSPです。 この施設(パークプラザ)は商工会議所が管理しており、キッズルーム・歯医者・美容室などが入っています。 こちらも24時間弾くことができる素晴らしい環境にありますよ。 「複合施設の広場スペース」があれば、SP設置の提案はとても有効だと思います。 それは以下の3つをクリアする必要があるということです。 (残念ながらこのような問題で弾けない状況に置かれているピアノが九州に幾つもありました) それぞれ、順番に説明していきます。 これは置く場所(周りの環境)がすべてです。 ・マンションや住宅が多いところはまず難しいです。 ・テナント・店舗が近くにあるところも、そのお店の理解がないと難しいでしょう。 ・「飲食店などの店の中」も良い気がしますが、実際は弾きにくいもんです。 では具体的にどういうところが良いのか? 実際にうまく運用されているものを見ると、4つのパターンがあることがわかりました。 それを、順番に書いて行こうと思います。 「ストリートピアノ in 札幌 プロジェクト」の山本です。 今年のGWに九州に行きまして、鹿児島と宮崎でたっぷりとストリートピアノ巡りをしてきました。 (11ヶ所) 鹿児島でピアノたちを管理しているプロジェクトの方々や、 現場でピアノを管理している方々にもいろいろとお話を伺うことができ、とっっっても有意義な旅となりました! さあ、早速、九州で見聞きしてきたことをここで発信していきますよ。 札幌でストリートピアノを設置するというのがもちろん当面の目標ですが、全国で同じように設置を考えている方の参考にもなればと思います。 「ストリートピアノin札幌プロジェクト」主催の山本です。 先日、2月2日の北海道新聞の夕刊の「まど」というコーナーに、この札幌でのストリートピアノの活動のことが掲載されました!! (文字見えますか? 見えない方がいたら書き起こししますので仰ってください👍) そして早速、新聞の反応がありました! 札幌と苫小牧の方から「よければうちのピアノを提供します」とご連絡を頂いたのです! ピアノの状態など、これから確認などはありますが、やはりピアノ提供についてはご理解を頂ける方がいることがわかり嬉しいです。 あとは設置と管理を頂ける方がいれば、常設が実現します。 ストリートピアノはたくさんの場所への設置を考えているため、引き続き、ピアノの提供と設置する場所について募集していきます。 よろしくお願いいたします。 pref. miyagi. 音楽を通じて市民や観光客らと交流の輪を広げてきた組合メンバーらの地道な活動が、高い評価を受けた。 同商店街に面した小さな飲み屋街「おたる屋台村レンガ横丁」の一角にピアノが設置されたのは2015年夏。 きっかけは、横丁の立ち飲みバー「カフェ ダイニング レンガW」店主の荒沢之博さん 60 と常連客が、王芸の街角で見かけるピアノの話題で盛り上がったことだった。 小樽出身でニューヨークを舞台に活動するジャズピアニスト野瀬栄進さん 46 から、ピアノ提供の申し出があり同年8月、同店の店先に置かれた。 ピアノは、正午過ぎから午後10時頃まで誰でも自由に弾ける。 このためピアノや電子オルガンを習う子供たちやストリートミュージシャン、腕に覚えのある外国人観光客らが入れ替わり曲を奏でる。 横丁の酔客らは連夜、クラシックの名曲に耳を傾け、即興のジャズセッションの調べに身をゆだねる。 軽快なポップスに歌声を合わせることもある。 受賞にあたって評価されたのは、「街角ピアノ」を活用することで、「シャッター通り」とやゆされ、寂しい街並みの代名詞ともなっている全国各地の商店街に「再生のヒント」を示した点だ。 また、単なるイベント頼みに?らず、横丁の店主や常連客らが自然体で楽しむ姿勢も注目された。 同商店街は2月3日、東京都内で全国の他の受賞団体などと共に表彰される。 (記事ここまで) --- 素晴らしい! この記事に出てくる荒澤さんとは、私は何度もお話させていただいており、面白いことはどんどんやっていこうよ!というスタンスの素晴らしい方で尊敬しています。 これを機にさらにストリートピアノの良さを知ってもらえることを願います。 「ストリートピアノ in 札幌」プロジェクト始動します! 山本 耕平(らぐたろう)と申します。 私はかねてから「ストリートピアノを札幌に常設したい」と考えており、このFacebookページ「ストリートピアノ in 札幌 プロジェクト」を作成しました。 例えば以下のようなことで協力頂ける方を絶賛募集しておりますので、ぜひご連絡お待ちしております。 ・このプロジェクトを一緒に進めていくスタッフメンバーの募集 ・ピアノの置き場所を提供いただける方 ・ピアノの日々の管理をいただけく方 ・ピアノの提供をいただく方 ・ピアノのペイントをしていただく方 ・協賛者募集(調律など、維持管理費用がかかるため) まずはこのグループで賛同メンバーを募り、ある程度人数が集まれば「定例会」を行っていく予定です。 ストリートピアノを置きたいと思う場所の候補はたくさんありますので、営業活動を行っていくつもりです。 鹿児島から始まったストリートピアノは、今や全国各地(宮崎、熊本、沖縄、宮城、小樽、金澤、大阪)で常設されています。 札幌でも置けないはずはない!そして置かれることで必ずや素晴らしい出会いや交流が生まれると信じています。 ぜひ、このページへの「いいね!」およびシェアをよろしくお願いいたします。

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