緋冠竜。 緋冠竜錦

うに博士の ゆら~り サボテン研究室

緋冠竜

残された寿命を考えて、現在はウチワサボテンにシフトし、手のかかる刺サボテンは縮小方向ですが、刺ものは やはり魅力的です。 縁あってトゲ名人から譲って頂いた株を中心に育てておりましたが、品種や個体差によっては環境になじむもの ばかりではなく、標本球クラスの育成は技術・設備・費用面からも難しいものがあります。 それに比べ、実生は時間はかかりますが、落ちてもそれほど被害を被りませんので、ますは実生から始められる 事をお勧めしています。 元々日本に自生していない植物を栽培する訳ですから、100粒蒔いて数株子苗が残れば上出来です。 ですので、種は出来るだけ沢山蒔くようにし、環境になじむ品種・丈夫な個体を選別して、大切に育ててみて ください。 開花株があるものに関しては、種が採れた時に にて頒布価格でお譲りしております。 たまにコレクション整理や余剰苗がある場合には、や実店舗で販売している時もあります。 名人より譲り受けた株には作者名を付けさせて頂いておりますが、あくまで当工房内での区別として付けているものですので、名人のお名前で当サイトが 検索に引っかかってしまうのを防ぐ為、伏字とさせて頂いております。 (*1) この品種について、初めて出回った頃の情報が乏しく現在諸説あるようですが、当ホームページでは、KK氏の著書で、実際に氏がf2(*2)において 特徴が偉冠竜寄り・烈刺玉寄りに分かれる事を確認されておられる記述がある事、また、サボテン工房の偉冠玉(大球)の特徴(烈刺玉のような角ばった 長刺でありながら、偉冠竜並みにトゲの密度が高い事、球や花の特徴、栽培がしやすい事等)から総合的に判断しての記載となります。 変種・特定の品種の選抜株の場合、同じ品種同士を掛け合わせると、遺伝子的に安定している為、世代が進んでも個体差はあるものの基本的な特徴は 同系統となり、f2以降で異なる品種の特徴に分かれた個体が現れる事は不自然で、こうした違いが現れた場合は交配品種であったと推測するのが自然と 思われます。 このサイト(関連するブログ等含む)に掲載の画像・文章を引用・転載する事は禁止です.

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刺 わーるど ・・ようこそ!

緋冠竜

本日はギムノカリキウム属( Gymnocalycium)を紹介します。 Gymnocalyciumとは語で【 裸の顎(はだかのがく)】を意味し、その名の通り、綿毛のないツルツルとした蕾・花を持ち、一般に 顎サボテンとも呼ばれます。 国内では、ギムノカリキューム縮めてギムノと呼ばれ、親しまれています。 写真のように、ギムノカリキウムはに似た特徴的な蕾・花をつけ、一目で判別がつきます。 こちらは 翠晃冠錦 G. anisitsii f. variegata です。 属する種類は約120ほど知られており、扁平・ごつごつとした株姿、深緑~こげ茶の色合い、どこか趣のある刺、圧倒される豪刺、と千差万別な渋い容姿から日本では特に好まれ、されています。 また、牡丹玉の斑入り種、緋牡丹錦で知られるように、斑入りの姿が特に美しい属でもあります。 種類によっては実生数年の小苗のうちからよく開花し、明るい透き通った色の花をつけることから花も見応えがあります。 渋い茶刺に覆われ、扁平な姿が魅力的な 丸 G. spegazzinii。 人気種で、体に巻き刺が張り付くかのように密集した個体、特徴的にカールした刺をもつ個体等々が特に好まれているようです。 南米はア ルゼンチン(サルタの南西からカタマルカの北東、トゥクマンとの北西)、の原産。 2000 m以上の高山に生息するため、根は過湿に弱く、やや困難種のようです。 ,強光線下、排水性の良い用土で通風よく、真夏は高温・多湿に注意して育てるとよいでしょう。 赤く透き通った花をつける 緋花玉 G. baldianum です。 ギムノカリキウムの仲間では珍しく赤い花を咲かせることから昔は盛んに交配されたようで、その結果、白い花を咲かせる緋花玉 ? もいるようです。 強光線で通風よく乾燥気味に育てると変色して調子を崩す(写真右の小苗)ので、寒冷紗やすだれで遮光した軟光線下で湿度を保ちつつ育てるとよいでしょう。 一部を除いて性質は丈夫で、寒暑多湿に強く、直射日光よりもやや弱光線を好みます。 ギムノカリキウムに限りませんが、刺が強い種類は強光線下(真夏は寒冷紗で遮光程度)で育てたほうが良い刺が出ますし、高山性の性質をもつ種類は高温多湿に注意する必要があり、個々に合った環境を用意した方がいいでしょう。 強刺に瘤状でゴツゴツした稜をもち、くすんだ緑色の姿が魅力の 猛鷲玉 G. nidulans です。 アルゼンチンはに生息。 別名、鳥の巣サボテン(Bird's Nest cactus)。 一年を通して直射日光下で育てるとよいでしょう。 ここまで育生した感じでは、,緋花玉,翠晃冠などは軽い遮光下(直射日光に寒冷紗一枚かける程度)で、通風よく乾燥気味に育てると赤っぽく変色し、調子を崩します。 寒冷紗、真夏はすだれを使って遮光し、フレーム内に湿らせた土を敷いて湿度を保つと、深緑色の肌で綺麗に育ちます。 用土は一般的なサボテン用の配合でも育ちますが、肥料分をやや多めに、水持ちの良い配合にするとよく育つと思います。 新天地,猛鷲玉などの強刺ギムノは真夏は軽い遮光、それ以外の時季は直射日光下で育てると良い刺を出します。 湿度を保つこと、用土はたちと同様で問題ないようです。 丸、玉は強光線下で問題ないですが、真夏は簡易温室から出して軒下で育て、涼しくなってくる秋頃に戻すように育てています。 用土は赤玉小粒・日向小粒・小粒・バーク堆肥粒・炭粒・卵殻を混ぜたもので排水性に重点を置いています。 今の所、調子を崩してはいないようです。 深緑色で艶のある肌、ウネウネとして株に這うように生えた刺、扁平な姿等々、色々な顔とそれぞれに魅力のある G. denudatum var. paraguayensis。 は蛇竜丸 G. denudatum の地域変種らしく、原産のようです。 ギムノの代表種の一つで、盛んに交配されて優型種が生み出されています。 その一方で、有星類のように国内に原種はほぼ存在していないようです。 軽く遮光(翠晃冠,緋花玉,牡丹玉ほど軟光線にしない方が良い)し、湿度を保って育てると綺麗に育つようです。 ギムノカリキウムは園芸品種を除いても多くの種類が存在し、そのどれもが魅力的な個々の姿をもっていることからコレクション性の高い属であると思います。 渋い姿はお茶を飲みながら眺めると最高です。 日照の少なくなりがちな室内窓辺でも育つ種類も多く、100均でも買い求めやすく、小さなうちから開花する種類も多い、そして国内で特に好まれていることからネット等で情報も得られやすいですし、エキノプシス、ノトカクタスと並んで入門種としてオススメです。 あなたのお家の窓辺にギムノカリキウム、いかがでしょうか! 押していただけると励みになります!コメント等もお気軽に、どうぞよろしくお願い致します! References.

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うに博士の ゆら~り サボテン研究室

緋冠竜

刺 わーるど ・・ようこそ! サボテンといえばやはり刺でしょう。 (2020年1月8日) 冬刺を出すものも・・・・。 テロカクタス・緋冠竜 ハウス入り口付近の吊るし鉢 白肌が増してくると新刺が綺麗に映えます。 テロカクタス・緋冠竜 こちらはまだ吊るして1か月ほど 濃い緑肌の実生苗で刺色は海老茶色のタイプ。 フェロカクタス・赤刺金冠竜 フェロの刺はまだ動いていない様です 2月に入ってからかな? 吊るし苗の方が少し遅れるようです。 (2019年7月27日) 夏刺を出すものも・・・・。 エキノフォスロカクタス・竜剣丸 実生若苗の植替え作業中に新刺が目立つものも。 動きの鈍い竜剣丸は植替え中、刺を出すものは夏の終わりに。 (2019年1月9日) 新年を祝って新刺が綺麗に・・・・。 フェロカクタス・天城 <削除> 破損フレームから年末に一時室内に。 陽射しが弱いですが何とか新刺を伸ばしてきました。 テロカクタス・緋冠竜 ハウス入り口の苗 テロカクタス・緋冠竜 ハウス入り口の小苗 (12月25日) 刺が綺麗に見える季節になりました。 テロカクタス・紅鷹 我家の標準的なタイプで刺が魅力! テロカクタス・紅鷹 我家の長刺タイプ。 水やりをサボったためちょっと縮加減。 気温が低くても刺が動いているときは水やりをします。 テロカクタス・紅鷹 上の個体と兄弟苗の長刺タイプ。 こちらもこれから水やりを。 テロカクタス・緋冠竜 緋冠竜も刺が動いています。 エキノフォスロカクタス・竜剣丸 我家の太短刺系。 花は早春〜咲きだしますが、その前に新刺を! (11月29日) 今年はコリファンタの秋〜冬にかけ、 刺を出すものが目立つようです。 コリファンタ・太祥冠 新刺は落ち着いてきたようにも見えますが、 他のコリファンタの中には、いま新刺を出しているのも目立ちます。 (11月4日) 久々に雨の日が・・・。 マンション・ベランダで刺のチェック。 テロカクタス・緋冠竜 右はベランダ育ちの緋冠竜。 左はフレーム栽培からベランダに引っ越してきた緋冠竜。 共に両親は同じで2年違いの兄弟苗。 小さい弟も2年後は刺が太くなっているでしょう。 弟も良い刺が出ているのですが、 フレームの時は頭から水やりをしていたので刺色が白っぽくなっています。 赤みがさしてさらに太くなれば・・・・。 (9月27日) 猛暑が続いたこの夏は ビニールハウスよりマンションベランダで 夏越した苗の方が、 秋への動きが早そうです。 夜間もう少し下がればもっと良かったのですが・・・。 来年も夏越し対策が一番苦労しそう!! (6月27日) 梅雨明けを思わせる日が続きそうです。 フェロカクタス・金冠竜 刺を押しのけ咲きだしました。 (5月20日) 夏の生育期に入り、刺が動いている種は、 ひとまず植替え作業はあとにまわして・・・。 コリファンタ・クラシキー 若い苗は早めに植え替えないとダメでしたねぇ。 コリファンタ・太祥冠 コリファンタやエキノカクタス、テロカクタスなどは 新刺の季節に入ってしまいました。 (3月28日) 春の暖かさに誘われて・・・。 フェロカクタス・金冠竜 <削除> よく見ると黄色い綺麗な新刺を伸ばしてきました。 冬の間はちょっと禿げた白い広場になっていましたが・・・。 フェロカクタス・金冠竜 開花株の方は冬刺が一段落していましたが、 それらにも伸びが出てきました。 上の未花株とはちょっと刺の動きが違うようです。 フェロカクタス・神仙玉 こちらは冬刺が落ち着いてこれからが充実期ですかね。 そろそろお目覚めのようで、今年初めての水やりを。 (2月27日) 冬から早春にかけてフェロカクタスの新刺が・・・・。 フェロカクタス・鯱頭 ピンク系の刺ですが、まだ新刺も動いています。 フェロカクタス・天城 蕾を上げながら新刺を出すので、この時期人気者に! 夏咲き種の鯱頭とは異なり、冬咲きも良いですね。 (12月15日) 冬になるとフェロカクタスをはじめ刺が目立ちだします。 (フレーム内の苗を撮影) フェロカクタス・白虎(日の出丸変種) 日の出丸達は刺と花の季節 フェロカクタス・天城 <削除> 新刺が動き出しました。 フェロカクタス・鯱頭 <削除> ピンク色のタイプの鯱頭なので新刺がわかるかなあ? 実際は綺麗です。 フェロカクタス・紅鶴丸(大虹の赤刺種) ハマトカクタスの方が良く知られていますが、 今はフェロの中に入っているようですので。 黒っぽい赤刺なのでちょっと見えにくいかな? レウクテンベルギア・光山 白い紙状の刺を伸ばして、15cmは超えています。 (9月17日) 秋の実生苗の植替えでちょっと刺が目立つものを エキノフォスロー・竜剣丸 育種箱でおしくらまんじゅう状態だったのでちょっといびつ。 落ち着いたら綺麗に洗ってあげよう。 刺はこのくらいが今はちょうど良い。 球径が8cmぐらいになったら太い刺が出そう、期待できそうです。 ギムノカリキウム・猛鷲玉 南米産のギムノカリキウムは 秋の植替えを積極的に行います。 (6月18日) 梅雨空でも刺は ギムノカリキウム・魔天竜 今日は梅雨にふさわしい雨が降っています。 ベランダ露地?栽培の小苗たちも一休み? (5月1日) 刺と花 アンシストロカクタス・羅紗錦 刺と花色のバランスが好きですね。 左に兄弟苗があるのですが、めしべの開きがちょっとまだ・・・。 明日交配できるかな? 今日は午後から急に雷雨で・・・。 (4月16日) 暑さが大好きなコリファンタの刺も目立ってきました。 コリファンタ・クラシキー 刺も一人前になってきました。 コリファンタ・トリプルオナカンサ 綿毛の刺も、 種採れたかな? コリファンタ・ ピスタ ヘルモーサ 中刺がまっすぐに (4月7日) 強刺類の花は長く咲き続けます。 フェロカクタス・天城 少し気温が低かったのか花が長く咲き続いています。 12月〜新刺を出し、2月下旬には咲いていました。 3月展示会では花盛りでした。 (4月2日) 新刺が活発になってきました。 ホマロケファラ・綾波 花と新刺の色が良く合います。 テロカクタス・緋冠竜 黒っぽい色の新刺なのでちょっと見えにくい・・・。 テロカクタス・緋冠竜 長刺系実生苗 新刺が出ているのですが花で隠れて・・・。 エキノマスタス・虎爪玉(ラウイ) 新刺は白い? (3月4日) 刺の動きが活発になってきました。 テロカクタス・紅鷹 まだ、断水中・・・刺の色が良くなってきて、そろそろ水やりを。 断水中の実生苗(長刺系) 上の画像の兄弟苗 こちらは上の苗とは違う実生苗(太めの刺)、 テロカクタス・緋冠竜 長刺系実生苗 白刺系実生苗 曲がり方が面白い実生苗 赤刺を目指している途中の?実生苗。 テロカクタス・緋冠竜 上と兄弟苗 (2月27日) エキノフォスロカクタスも隠れた刺の魅力があります。 エキノフォスロ・瑞晃竜 強い刺を目指して作出した実生苗。 良い刺が出てきました。 (1月24日) 高山性の種類は新刺を出しています。 ロビビア・作出種 私の作出種。 赤花と強刺長刺を目的に、高山性のロビビアを交配して作った種。 花は5月ですが、新刺は寒い時期に・・・。 2017年 (1月20日) テロカクタスも新刺を出してきました。 テロカクタス・緋冠竜 今年の我家のホープになれるかな〜あ 我家の実生緋冠竜たちが新刺を伸ばしてきました。 (12月4日) この時期はいろいろと刺が動き出します。 フェロカクタス・鯱頭 マミラリア・雲峰 この鉤刺は引っ掛かりやすいので困ります。 (11月28日) 冬刺が動き出す前にちょっと刺のお手入れを。 フェロカクタス・金冠竜 埃を払って・・・。 (11月3日) 冬刺が動き出す前に。 緋冠竜の赤刺(緋色)作出の苗 テロカクタス・緋冠竜 このタイプが目指す緋色に近いかな。 肌色と刺の色は合格点を上げられるのですが、太さがまだまだ。 テロカクタス・緋冠竜 こちらは刺の先が白っぽくなるタイプで不合格。 赤茶色の刺色はできるのですが、緋色の赤刺で太いのはなかなかできません。 来年は・・・・。 (7月9日) 刺が落ち着いてきたものも、 テロカクタス・緋冠竜 実生兄弟苗、赤刺を作出目的にしていますが、 20%ぐらい、左の白刺が出現します。 赤刺X太刺の交配なので、どうしても太刺は刺色が白の要素が強い。 でも、この交配で結構赤刺の太めも出てきました。 デンモサ・直刺紅蓮竜 デンモサ(茜丸系)の輸入球の中に直刺を見つけ、 買い求めた思い出が懐かしい。 久々に夏の植替えを予定。 (5月30日) 新刺が目立つようになり、 刺の強いものの植替え作業は一時休みにしないと。 エキノカクタス・ニコリー まだ、開花年齢にはなっていませんが、 我家のホープです。 エキノカクタス・ニコリー こちらは昨年から開花。 なかなか良い黒刺です。 エキノカクタス・ニコリー 上の画像のニコリーとは兄弟苗。 でも刺色は茶系、ただ育ちはこちらが上回っています。 エキノカクタス・神竜玉 神竜玉は5月上旬の方が新刺がもっときれいだった。 落ち着いたら植替えよう。 エキノカクタス・神竜玉 こちらもそろそろ植替えのタイミングが・・・。 7月は開花時期なので早めにやらないと。 エキノカクタス・神竜玉 <削除> 白刺なので、画像では新刺が良くわからない。 エキノカクタス・翠平丸 白刺翠平丸は新刺はよくわかります。 今年は咲きそうです。 テロカクタス・緋冠竜 <削除> 赤刺の長刺を目標に作出したもの。 <削除> こちらは欲張って、長刺で太い赤刺を目標に交配したのですが、 なかなか思い通りにはできません。 (4月2日) 気温が上昇、冬の汚れを洗い流すため、 頭からシャワー放水。 (3月31日) フェロカクタス・鯱頭 久々にハウスの外に出して・・・・。 あ〜、気持ちいい! 今年は植替えを予定しているけど、一人では無理だな。 エキノカクタス・金鯱 こちらも気持ちよさそう。 (3月7日) フレーム栽培の実生フェロカクタスにも新刺が・・・。 水やり開始。 フェロカクタス・旋風玉 フェロ刺色が目立つ時季になりました。 (1月28日) 新刺が動き出し・・・こちらも綺麗な世界が! フェロカクタス・神仙玉 大本命・・・新刺が動き出しました。 フェロカクタス・金冠竜 赤刺) 赤刺なのでこちらも目立つようになります。 フェロの春刺としたら、ちょっと早いかな? アンシストロカクタス・羅紗錦 ポツンと見えます一気に伸びてくれば・・・。 コリファンタ・象牙丸 コリファンタは身もパンパンに張って! (1月9日) 坊やたちも新刺を エキノケレウス・ダビジー まだ小さい坊やですが・・・刺と蕾が同時に。 花と刺の共演・・・、これも人気の一因かな。 エキノケレウス・ダビジー 実生苗) <削除> 実生苗の坊やもしっかり新刺を出しています。 エキノケレウス属はタイプいろいろで、動く時期もいろいろ。 最近ファンが増えて来て、喜ばしいことです。 毎年蒔いています。 テロカクタス・緋冠竜 ちょっとませた坊やですが、(開花年齢に達しています) 赤の長刺を目指して!・・・・右上の方が赤いかな? テロカクタス・緋冠竜 こちらももっと赤くなってほしいなあ。 長さは十分なんですが・・・・。 テロカクタス・緋冠竜 そろそろ本格的な刺が出てくるかな。 (2016年1月1日) 坊やたちも新刺を テロカクタス・緋冠竜 冬刺の季節昼夜の気温差に期待! 赤太刺を目指して!.

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