レクサス ux 納車。 UX > レクサス認定中古車 LEXUS CPO

納車ラッシュ? レクサス「UX」納車式にお邪魔してきました。: のんびりなまけにっき2

レクサス ux 納車

レクサスUXはどんなクルマ? レクサスUXは手っ取り早くいえば「トヨタC-HRのレクサス版」。 ただし下のように比較してみると、プラットフォームはほぼ同一と思われるものの、ドライブトレーンには大きな差があるようです。 C-HR UX 全長 4360 4495 全幅 1795 1850 全高 1550 1540 ホイールベース 2640 2640 最低地上高 140 160 室内長 1800 1830 室内幅 1455 1520 室内高 1210 1170 サスペンション(F) マクファーソンストラット マクファーソンストラット サスペンション(R) ダブルウイッシュボーン ダブルウイッシュボーン 駆動方式 ガソリン4WD ガソリン2WD ハイブリッド4WD ガソリン2WD ハイブリッド2WD ハイブリッド4WD 変速機(ガソリン) スーパーCVT ダイレクトシフトCVT 変速機(ハイブリッド) 電気式無断変速 電気式無断変速 エンジン(ガソリン) 1. 2リッター直4(116馬力) 2リッター直4(174馬力) エンジン(ハイブリッド) 1. 8リッター直4(98馬力) 2リッター直4(146馬力) モーター(ハイブリッド) 72馬力 109馬力 4WDのリヤモーターは7馬力 車両重量 1400-1470kg 1470-1640kg 最小回転半径 5. 2m 5. 具体的にはヘッドライトが「シンプルにひとつのユニット」にまとめられ、これはフェイスリフトを受けたレクサスRC同様のデザインを持っているので、今後は「この方向」をレクサスは採用するということなのでしょうね。 欧州車の場合、乗り込んでエンジンをスタートさせたときに「気分が高まる」ような演出を行なったり、緊張感が高まったりするものですが、逆にレクサスの場合は「落ち着く」と考えていて、これはまるで家に帰ってきたときのような居心地の良さ。 そこがレクサスの考える「おもてなし」の現れだとも思われ、他のブランドと大きく差が出ているところ。 ただ、こういったレクサスの傾向はここ数年で顕著になったもので、これまでは「欧州車コンプレックス」的なクルマづくりをしていたものの、最近になってレクサス独自の「和風」概念を取り入れるようになってからだと考えています。 レクサスはもはや欧州車の「二番煎じではない」ということですね。 パッドも入っていて握り心地がいい とにかく乗り込んでエンジンをかけただけでここまで感心させられる、そしてブランドの方向性を感じさせる車というのは稀有な存在ですが、シフトレバーを「D」に入れて早速走行開始。 ここで気づくのはスタート時のショックの小ささ。 欧州車では停止状態からのスタートだと「電気式パーキングブレーキがリリースされる」カクっという衝撃が少なからずあるものの、レクサスUXにはそれが皆無。 ディーラーから車道へ出るときの段差越え時にも衝撃を感じさせず、この時点ですでに「これはとんでもなく良くできたクルマだ」と感じさせられることになりますが、その走行は走り出してからも変わらず、その滑らかな走りに驚かされることになります。 全般的な印象としてはとにかく軽くソフトといったもの。 ペダルの操作感やステアリングホイールを切ったときの重さ、そして加速する際のフィーリングやカーブを曲がるときの動きといったところに軽快さが感じられ、これも「どっしりとして、路面に張り付くような」乗り味を重視する欧州車とは対極にあるようです(ただし欧州車には欧州車の設計意図と良さがある)。 とくにぼくが感心したのは「足回りが柔らかいのにクルマの挙動が安定している」ということで、たとえばレクサスNXで感じたようなダブルレーンチェンジ時の揺り戻しもなく、加速や減速時の「前後に車体が揺すられる」印象もなく、極めて姿勢が安定していること。 つまり「フラットライド」ということですが、これはレクサスの他のクルマと比べてもかなり高いレベルにあり、さすがは最新モデルといったところですね。 そしてもうひとつ驚いたのは「ブレーキ」。 踏み始めからしっかり効き(しかしカックンではない)、踏み込むとさらに強い制動力を発揮し、そして完全停止時にはショックもなくピタリと止まる。 これも欧州車だと「最後の最後」停車時にちょっとした衝撃があるものですが、レクサスUXではまったくそういった衝撃がなく、非常に乗りやすい、と感じた部分でもあります。 全体的に考えてどうなのレクサスUX? ぼくが感じたのは、レクサスUXは完成度が高いという言葉では収まりきれないほど優れたクルマであり、現時点でのレクサスの集大成といっていい、ということ。 これまでのレクサスは「乗り心地を良くしようとして、足回りを柔らかく設定したがために挙動が不安定に」「アクセルペダルが軽く、ちょっと踏み込むと強い加速を見せるものの、そこから踏み込んでも反応がない」「ブレーキの効き始めは強い制動力を見せるが、そこから先はあまり効かない」といった印象を持っていましたが、レクサスUXは何もかもが自然で、操作に対して期待通りの反応を示し、「過剰も不足もなく」、そして上述のように「乗ることで安心でき、解放される」クルマ。

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【UXオーナーさま用】UX200/UX250h 納車予定一覧!: のんびりなまけにっき2

レクサス ux 納車

ソニッククォーツ〈085〉• マーキュリーグレーマイカ〈1H9〉• プラチナムシルバーメタリック〈1J4〉• ソニックチタニウム〈1J7〉• ブラック〈212〉• グラファイトブラックガラスフレーク〈223〉• マダーレッド〈3T2〉• アンバークリスタルシャイン〈4X2〉• ブレージングカーネリアンコントラストレイヤリング〈4Y1〉• テレーンカーキマイカメタリック〈6X4〉• セレスティアルブルーガラスフレーク〈8Y6〉• ホワイトノーヴァガラスフレーク〈083〉• ヒートブルーコントラストレイヤリング〈8X1〉• UX250h HYBRID• 価格 4,328,704円~• 性能 WLTCモード * 22. 直列4気筒 2. 電気式無段変速機• UX200• 価格 3,972,222円~• 性能 WLTCモード * 16. 直列4気筒 2. 0L エンジン• Direct Shift-CVT ギヤ機構付自動無段変速機• 価格はレクサス販売店が独自に定めていますので、詳しくはレクサス販売店におたずねください。 北海道地区の価格には寒冷地仕様の価格が別途加算されます。 お客さまの使用環境 気象、渋滞等 や運転方法 急発進、エアコン使用等 に応じて燃料消費率は異なります。 「グロス」はエンジン単体で測定したものであり、「ネット」とはエンジンを車両に搭載した状態とほぼ同条件で測定したものです。 同じエンジンで測定した場合、「ネット」は「グロス」よりもガソリン自動車で約15%程度低い値 自工会調べ となっています。

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レクサスUX200は168馬力、燃費は14.1km/h、UX250hは176馬力/16.13km/h。納車は12月からを予定

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納期:2ヵ月~6ヵ月 発売開始直後という事もあって、納期は長めとなっています。 しかし、 焦りは禁物。 商談を始める前に、今乗っている車の一括査定が必須です。 自分の車の相場を把握しておかずに商談に入ると、レクサス UXの魅力と「すぐ決めて頂ければ値引きを…」という甘い誘いに負け、下取り額に対してルーズになってしまい、 買換え全体では損をする事になります。 まずはなど、ネットで今すぐできる「一括査定サービス」を使ってみましょう。 複数社に査定してもらうと査定の差額は 【18万円】となる事もあります。 「ナビクル」なら数項目の入力が完了すると すぐに相場がわかります。 レクサス UXを見に行って 下取り査定を受ける前に、愛車の買い取り相場を調べておくのが失敗を防ぐ大きなポイントです。 最新の価格はメーカー公式HP、またはディーラーでご確認下さい。 レクサス UXのグレード選び レクサス UXのパワートレイン レクサス UXのエンジンは2. 0L直4の自然吸気、ハイブリッド(2. 0L直4の自然吸気+モーター)の2種類があります。 4WDはハイブリッドのみに設定されています。 トランスミッションはCVTのみとなっています。 レクサス UXの実燃費(FF,2名乗車時の目安) 2. ハイブリッドモデルについてはトヨタのハイブリッドシステムを持つクルマと同様に市街地走行での低燃費性能を発揮します。 水平対向の1. 6L、2. 0Lに加え、2. 発売が2016年12月で同クラスの中では新しいモデルとなり、最新の安全装備と乗り心地、そしてフルハイブリッドシステムを装備。 パッケージングは、ルーフ後端を絞り込んでクーペのようなスポーティなフォルムとなっています。 その結果、後席は大人が長時間乗るには少し窮屈に感じます。 C-HRはダウンサイジングの1. 2L直4ガソリンエンジンと、フルハイブリッド(1. 排気量の設定やボディデザインはレクサス UXかなり異なりますが、共通点も多く比較検討に入れましょう。 関連: 車の買い替え前には、必ず一括査定で査定額を把握! 車の買い替えに 焦りは禁物です。 愛車の査定相場を把握せずに商談に入ると、安く提示された下取り額に対し判断が出来ず 大きな損をする事に…。 まずはなど、ネットの一括査定サービスを利用しましょう。 査定額の差は 【18万円】となる事もあります。 「ナビクル」なら数項目の入力が完了すると、上の画像のように すぐに相場がわかります。 下取り査定を受ける前に、まずは愛車の買い取り相場を調べておきましょう。 新車ではなく未使用車という選択も 新車だと「予算が厳しい…」「納期が間に合わない」。 そんな方には 未使用車や低走行車もおススメ。 ディーラーが営業ノルマの為に登録した未使用車や低走行の試乗車など、新車同様の車両が毎月たくさん出回ります。 は、 お買い得な車両をネット申込みだけで探してくれるサービスです。 「安く買いたいけど探す時間が…」という方におすすめです。

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