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ツオップ(Zopf)カレーパン専門店を東京エキナカにオープンいつ?|ふらんすわーぷ

ツォップ 東京 駅

こんにちはてんてんです。 今回は東京駅グランスタ内に7月10日オープンのカレーパン専門店Zopf ツォップ に行ってきました。 カレーパン専門店Zopf ツォップ混雑状況 カレーパン専門店Zopf グランスタ店の外観はこちら。 既に人が並んでいました。 12時前のこの時間は人数で言うと特別多い訳では無かったのですが、揚げたてを提供してくれる為、結果40分程待ちました。 そして気を付けたいのは東京駅グランスタ つまりJR改札内にあるので入場券を購入して入場する必要があります。 カレーパンを揚げる様子 揚げる前のカレーパン 揚げてる時の音ってなんでこんなに美味しそうなのでしょうか。 店内では一度に沢山のカレーパンを揚げています。 GoodTime! カレーパンは一人8個まで いよいよ購入! 今後どうなるかは分かりませんが、購入できる数は一人8個までと個数制限がありました。 揚げるのは一度に6個での様ですね。 まだ箱からカレーパンの熱が伝わってきます。 ホントにガリッガリに揚がってる感じです。 そしてなんだか重いです。 質量がある感じ。 さて果たしてそのお味は、、、。 美味しい! 個人的には生地の食感も良いのですが、カレーの味がとても美味しかった。 肉や野菜の旨味、そして甘味。 濃厚なカレーのがもちっとした生地ととても相性が良いです。 やはりカレーパンはカレーが命なのでカレーの作り込みが重要になって来ますからね! 出張や旅行で東京に寄る際はお土産に一箱いかがでしょうか。

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【1個324円のお味は?】Zopf(ツォップ)のカレーパンが東京駅GRANSTAに登場!

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当ブログでも以前ご紹介しましたツオップさん。 実は僕、三郷という土地に縁もゆかりもあったりするんです。 だもんで、こんなとこにあったのか!となかば興奮気味に足を運びました。。 笑 『 ベッカライ サカツジ』はららぽーとやIKEAのある新三郷駅が最寄り! 東京駅から、府中方面まで埼玉〜千葉と放射線状に走るJR武蔵野線。 その武蔵野線の「新三郷駅」が『ベッカライサカツジ』さんの最寄り駅になります。 ローカルな駅です。 実は、新三郷というのは、かつては 「世界一ホームが離れている駅」としてギネスに掲載されるほど(上下線のホームが360m離れていた)だったらしいです。 が、今やその面影はなく、三井不動産主導の開発が行われ、流行りの ららぽーとやら コストコやらがございます。 IKEAなんかもあったりします。 ららぽーと・IKEA・コストコなんちゅう大型商業施設が一同に会するエリアは郊外でも意外と無いんですよね。 ましてや「徒歩圏内で」となると、今のところ東京近郊では新三郷くらいかもしれません…。 が、この日は平日の朝ですし、僕は買い物には興味無いので、駅へ向かうサラリーマンや学生に逆行して、ベッカライサカツジへと向かいます。 『ベッカライ サカツジ』はツオップに似てる!? ーお店の雰囲気ー さて、そんなこんなでベッカライサカツジです。 駅から歩いたら多分15分くらいのとこですか。 徒歩の方は駅からまっすぐ。 ですが途中にある橋が車専用なので迂回が必要です。 ) こちらの看板が目印。 いいですね、このロゴ。 首にコルセット巻いた小鳥ではなく、小鳥がバウムクーヘンにはさまってます。 なんだか楽しい。 ではまずは、お店の外観から。。 木の素材感を生かしたシンプルな建物です。 ウッドデッキみたいですねー。 いらぬ心配ですがこういうの見ると色褪せないかいつも心配になります。 早速中におじゃまします。 山小屋のような戸を引き中へ…。 扉を開けると、焼きたてのパンの香ばしい匂いが立ちこめています! ほぼオープンのタイミングでしたので、今まさに朝一番のパンを並べている最中といったところ。。 「これから何が出てくるんだろう」なんていうワクワク感を胸にしつつも、そんなことは悟られないよう、玄人風にパンを眺めます。。 あたかも出勤前に、寄りましたかのような風格を出しつつ… あっちもこっちもパンだらけです。 朝から重そうな「きなこあげぱん」や「クリームパン」。 それからなにげなく「アンパンマンパン」も鎮座します。 これがいわゆる「アンパンマンの新しい顔」ですか。 出来立てホヤホヤを拝んだのはお初です。 今やジャムおじさんじゃなくても作れる時代です。 でも商標上の観点からか「キャラクターパン」というパンでした。 あるいは、アンパンマン以外のときもあるんですかね? デザートのデニッシュやらブリオッシュやら。 お肉系のパンもありますよ。 選びたい放題ですが、僕は吟味することはあまり無いので、最初に目に入ったやつをガシガシとトレーへ入れていきます。 そういえば飾り棚がついてるんですが、その上にですね、 パンがびっしり並びます。 一応言っておきますが、これは買えませんよ。 少なくとも僕の背では、この棚に手が届きませんでしたし。 でも、ヴァイツェンブロートとかプレッツェルとか小麦感むんむんで美味しそうで。 さすが ツオップ仕込みなだけあって、「ドイツ!」って感じがそこかしこからします。 こんな異国情緒あふれる棚もありますしね。 ドイツの田舎の方のパン屋さんみたいです。 (あくまで想像ですが。 ) バルコニーテーブルでいただきます イートインスペースとかはないんですが、イートアウトスペースならあります。 笑 バルコニーテーブルですね。 店員さんに聞いたら、 「あそこで食べてもいいんですか…?」 「あ、大丈夫ですよ。 是非そのイートインスペース使ってやって下さい。 」 と言われました。 やっぱりイートインスペースなんですね。 笑 まあ言われてみれば敷地内なんで、イート「 イン」スペースですよねそりゃ。 時刻はまだ7:15。 いや、いまから出勤したって間に合いますやん。 笑 お供はこんな感じな面々。 こう見ると彼らも日の光にさらされて、いい具合に光合成してますね。 美味しさが増しますよ、こりゃ。 サンドイッチと… ミルクパンです。 かじりつくとクリーミーなミルクが隙間から飛び出します! シュークリームもそうですが、こういう類いのパンはどうも上手く食べるのが苦手です。 帰宅後に、あんぱんとクリームパンを美味しく頂きました。 美味しかったです。 ただ、朝から甘い系を攻め過ぎましたね。 『ベッカライ サカツジ』とZopfの最寄り駅への移動は10〜15分程度 駅からちょっと歩きはしますが、IKEAなんぞにお出かけついでにどうでしょうか。 もしくはツオップの帰りでもいいですね。 さすがにパン屋のハシゴはないですね。 笑 ツオップの最寄り駅である、「新松戸or北小金」は「新三郷」から10分程度ですので、ツオップの行列にめげたら、『ベッカライ サカツジ』に来るのもアリかもしれませんよ。 ベッカライサカツジ (backerei sakatuji)• TEL:048-951-5351• 時間:7時00分~17時00分• 定休日:水曜・木曜.

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「東京駅×パン屋」――パン好きの聖地”Zopf”のカレーパンを東京駅に招いた理由は

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1日700個売れるというツォップ(Zopf)の伝説的。 「ツォップ」は、・松戸の閑静な住宅地に店を構える屋だ。 伊原シェフの作り出すパンは、多国籍なラアップが特徴。 カンパーニュやブリオッシュ、ブローとといったハード系から、やシュトレン、クロワッサンまで多岐に渡る。 そして朝7時から10時まで提供される贅沢な。 店は駅からは遠く離れた場所にありながらも、パン好きの聖地として全国各地から多くのファンが日々列を作っている。 そんなツォップの初進出ショップとして、パン専門店が、7月10日にJR構内にオープンする。 それ先駆けて、早速お店に行ってきた。 松戸の店で毎日300種も焼き出されるパンの中でも、不動の一番人気を誇るオリジナルカレーパン。 5月にで開催されたパンの「ISEPAN」にも出店し、皆がカレーパンを求め常時列を作るほど話題を集めた。 ショップで販売されるのは、この「ツォップ オリジナルカレーパン」(税込324円)のみ。 カレーパンは、粗めのパン粉をつけ、長時間じっくりと香ばしく揚げたガリッガリの感。 かぶりつくとモチっとした甘めのパン生地、熱々のカレーがずっしりと詰まった食べ応え満点の逸品だ。 カレーは、牛ひきをたっぷり使い、玉ねぎ、人参、きのこを加えて煮込み、10数種類の香辛料で仕上げたスパイシーな風味がクセになる。 「カレーパンはなんといっても揚げたてを食べていただきたい」という思いから、するカレーパン専門店にはフライのできるキッチンを併設し、常に揚げたてを販売。 オープン時間は、朝8時から22時まで(日・連休最終日は21時まで)。 新幹線の改札も、成田エクスプレスの乗降口にもほど近い立地であることから、出張やのおともにもぴったりだ。 売り上げは、1日に約1,500個から2,000個を想定しているという。 ぜひ、この名品を東京駅でご賞味あれ。

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