三菱ufj銀行 コード。 東京三菱銀行とUFJ銀行の合併に伴う両行の登録情報の取扱について : 三井住友銀行

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数値は、後身の「」ウェブサイトに記載されているUFJ銀行財務諸表( 、 )によって記載した。 概要 [ ] 本店はにあった(旧:東海銀行本店)。 実質的な本社機能は大手町の UFJ東京ビル(現:三菱UFJ銀行大手町ビル)に設置された東京本部(旧:三和銀行東京本部)であった。 UFJは、 United Financial of Japan(ユナイテッド・フィナンシャル・オブ・ジャパン)の頭文字を取って名付けられた。 スローガンに「 こたえていくチカラ。 」を定めていた。 にに合併されて解散した。 以後の沿革などについてはを、三和銀行ならびに東海銀行の沿革などについては、・の各項目を参照。 しかし、両行の交渉が長引く中で、8月に 、 、 による3行の経営統合((みずほFG)の設置)、続く同年10月には三井財閥系の 、住友財閥系の の合併()が発表され、企業グループの枠を超え、急速に都銀上位行のへの再編が進む。 こうした金融再編に取り残されていたのは、破綻後は都銀下位行に甘んじたと、強烈な行風が倦厭されたであった。 再編に乗り遅れた三和銀行は、首脳陣が同じ出身 であった「東海あさひ銀行」連合に急接近する。 東海あさひは、営業エリアが・に集中して規模的に中途半端となっていた為、地方銀行の他、大和銀行の参加を呼び掛けた。 しかし、2000年2月に名古屋市内で室町鐘緒三和銀行頭取と西垣覚東海銀行会長の会食を経て、大和銀行ではなく三和銀行を加えた「持株会社設立による経営統合」を2000年3月に発表した。 2000年4月より3行間でのATM利用手数料を自行扱いとする施策の実施や、同年中に三和銀行系列の金融各社で構成される「」へ、東海・あさひ両行の参入検討を図った。 その後、三和銀行は経営の迅速化を名目に三行を合併させて 三和東海あさひ銀行の発足構想を主張したために、経営主導権を三和に握られることを嫌った あさひ銀行 が2000年6月に構想より離脱。 結局、三和銀行・東海銀行の合併という形で決着した。 この経営統合から離脱したあさひ銀行は、2001年には処理による損失から注入のに対する中間配当が困難となり、経営危機が表面化する。 一方、東海あさひの経営統合参加を当初有力視されるも、三和の参入で破談となった大和銀行は、同年12月に親密地銀とを設立した。 2002年3月にあさひ銀行がその持株会社の傘下に入る形で経営統合を行った。 両行は5月の発生を予見出来ぬまま、前途多難な船出を強いられた。 UFJグループ発足 [ ] 2001年4月2日に上場企業であった ・・株式を、新設した へさせ、経営統合を行った。 ここからUFJ銀行の発足までのあいだは、UFJホールディングスの傘下に三和・東海・東洋信託銀行に入っていた。 また、この期間中に 三和銀行・東海銀行はシステム統合の準備をするため、2002年1月まで休日と年末年始を中心にシステムを休止させ、による明けの1月15日に合併し、 UFJ銀行が発足した。 合併時のシステム統合 [ ] 三和・東海銀行が合併した2002年(14年)1月15日に、両行の(三和が・東海が)を三和銀行系のシステムに統合している。 両行ともを窓口端末のベンダとしていたことから実現できた。 通常、銀行の合併に際しては当事銀行間の基幹システムをリレー方式で接続し、1 - 2年かけて統合するという流れを採用しているが、UFJ銀行は合併のシナジー効果を顧客にいち早く提供する主旨が有った。 これによって顧客は、三和・東海の別なく、統一された商品・サービスを享受出来たが、同月23日から同月末にかけて口座自動振替システムの障害が発生。 の二重引落が約18万件、引き落としが遅延されたり、引き落としがされないトラブルが175万件生じた。 後の同年4月に発生したのシステムトラブルと比較すれば、小規模なトラブルだったが、前例とされたUFJ銀行のトラブルを教訓にせず、合併とシステム稼働を見切り発車させた、は非難されることになる。 不良債権処理の遅れ [ ] 三和銀行時代から引き継がれた的営業スタイルの伝統、他行に比べ積極的な貸し出しの姿勢によって、2002年時点の4大メガバンクのなかでに次ぐ収益力の高さを誇っていた。 反面、三和・東海はそれぞれ・を地盤とする銀行であり、における基盤は他のメガバンクほど強くなかった。 また、財務体質は劣悪で経営再建問題で揺れる、・日商岩井(現:)、日本信販(現:)、、、、など構成企業やおよび、東海銀行の・藤和不動産( 現:)・に対しての過剰な貸付や焦げ付き、それらに対する貸倒引当損失不足が当初から懸念されており、比率はメガバンクでは最も高いとされた。 結果的に業務で利益が上がっていても損失引き当ての強化及びの処理に伴い利益をはるかに上回る巨額の赤字の計上する状態で、UFJ銀行は発足から消滅までの3年間に黒字を計上することはなかった。 特にダイエー向けの債権はUFJ銀行の発足前は東海銀行、三和銀行、富士銀行、がそれぞれ5000億円を超える融資額を横並びで貸し付けていたが、合併によって融資額が1兆円を超えて突出し、結果的にメインバンクとしての責任を背負い込むと共にその処理が経営の足を大きく引っ張ることになった。 2002年9月に金融担当大臣(経済財政担当大臣兼任)にが就任し、同年10月には大手行に対して2005年3月末までに不良債権残高を半減するように要請する「」が発表された。 これを受け、みずほFGが1兆円の増資を実現し、三井住友銀行が破格の条件でに優先株を発行し、さらにとのにより含み益を吐き出すなど、他のメガバンクは形振り構わず資本増強による不良債権処理を進めた。 しかし、会長だった寺西正司UFJ銀行頭取は「銀行はルールの中で経営されている。 をしていたのに、突然、だといわれても困る。 」と反発した。 この発言はのちに辿るUFJグループの行末を考えると、当時のUFJグループの経営陣にとっては非常に厳しい条件を突きつけられていたことを物語っている。 しかし、あさひ銀行が合流したは2003年3月期決算の会計上、自己資本比率の大幅な毀損が生じて「」へと陥り、自主経営を事実上断念する事態となった。 結果、日本の株式市場は後に株価は上昇に転じ、UFJHD株は結果的に株価上昇の先導役となって株安で抱えていた銀行の含み損はかなり解消した。 ただし、から業務改善命令を受けるなど経営の視野や選択肢が限られる状況であり現金資産が増えていたわけではなかった。 に対して約束した利益は1300億円程度であった。 派閥抗争 [ ] 当時のUFJ銀行内は三和銀行以来の派閥抗争に終始し、積極的な資本増強策を行っていなかった。 UFJ銀行は対等合併とは言われながらも、実際の行内の主導権は規模が旧:東海の1. 6倍あった旧:三和が主導権を握っていた。 また、前述の大口融資先には、こうした人事抗争に敗れた有力OBを天下りさせた経緯もあり、銀行側が事業再生に主体的にかかわることもできず、なれ合い関係が深まっていった。 こうした動きは、元々名古屋財界のメインバンクとして機能していた地元銀行を(在阪銀行であった三和により)事実上冷遇した事となり、名古屋財界から顰蹙を買ってしまう。 結果、東海3県における預貸シェアは低下し、多くの地元企業が地方銀行、信用金庫などに融資元を変更するに至り、これによる海外進出への弊害も発生した。 皮肉にもこの一件により、により、手薄となっていたへのの営業拡大を許してしまう遠因ともなった。 金融庁との対立と特別検査 [ ] (平成15年)10月に実施された『特別検査』では、多額の不良債権の処理不足が指摘された。 しかし、当局の指示通りに不良債権処理を行えば、UFJ銀行は巨額の赤字決算となり、これは公的資金注入行に対する「3割ルール」 により、経営陣が退陣することを意味し、必死の抵抗を試みた。 この検査時に、大口融資先の再建・処理は、頭取直轄の「戦略支援グループ」が担当していた。 実権を握っていたのは、グループ長の岡崎和美副頭取(卒)、その補佐で大蔵省接待汚職時にだった早川潜常務(卒)、稲葉誠之執行役員審査第五部長(慶應大卒)の3人である。 彼らは、大口先の審査資料として「楽観」「成り行き」「最悪」の3シナリオを用意し、どれを採用するかは、その協議で決めた。 その結果、「楽観」シナリオが採用され、債務者区分は「破綻懸念先」が格上げされることにより、不良債権処理損失は圧縮された。 また、「成り行き」「最悪」のシナリオは隠蔽され、さらに議事録も改竄し、金融当局と全面対決する道を選んだ。 岡崎らがここまで金融当局に強気に出たのは、過去における実績からであった。 旧:三和銀行は、事件や(別名:事件)等、過去の金融スキャンダルでは、常に自行に有利な事後処理を実現していた。 特に1998年(平成10年)の大蔵省接待汚職事件の際は、当時MOF担だった早川常務を中心にに積極的に情報提供し、自行から逮捕者を出さない目的は達成したものの、大蔵省金融検査部門よりノンキャリア検査官2名が逮捕、1名が自殺に追い込まれる結果となり、以来、金融当局から不興を買っていた。 また早川自身も、金融当局に対しては、かねてより反抗的であった。 こうした状況下での特別検査におけるUFJ銀行の金融当局に対する姿勢は、敵対派閥からと見られるにより前述の資料等の隠蔽・改竄が発覚するに及んで金融庁、特に現場の検査官の逆鱗に触れることになる。 また、2004年(平成16年)1月、が金融庁の特別検査が入っている実態が報道され計画されていた永久劣後債による4000億円にのぼる増資は取り止めになった。 さらに、2004年(平成16年)4月、今度はがの形で、UFJグループの不良債権に対する引き当てが不十分とされる報道がなされ、金融庁に約束した利益が未達となり、寺西らの経営トップの辞任の見通しを報じた(UFJショック)。 結局、2004年(平成16年)3月期決算では、不良債権処理のために損失引当の大幅な積み増しによって、約4000億円の赤字となった。 この2期連続のとなり、経営責任を取って、2004年(平成16年)5月に、頭取のは退任に追いこまれ、この検査忌避により、UFJ銀行は一部業務停止を含む金融庁の行政処分を受け、さらに、(平成16年)10月、法人としてのUFJ銀行と、岡崎元副頭取ら「戦略支援グループ」の元担当役員ら3人が、違反(検査忌避)容疑で、金融庁より刑事告発を受けた。 三和銀行の行風 [ ] 再編前、会長を輪番で担当する都銀大手6行(三和・東京三菱・第一勧業・さくら・住友・富士)の中で、三和銀行は唯一の業容が拡大した銀行であった。 このため、財閥系やを起源とする他行 に比べ優秀な新入行員確保に苦労した。 これらは、必然的にリクルーターを通じて内の繋がりが密接になり人事抗争に繋がっていく事になった。 他行はこれを「三和のDNA」と蔑称した。 また、2019年1月4日の朝日新聞の記事では、実力主義をかかげ、「野武士集団」と呼ばれていたことが触れられている。 特に頭取(卒)時代には企画・秘書・人事中枢部門に権限を集中させ、同時に一橋大・出身者、中でも中村明秘書室長(京都大卒)が重用された。 こうした経営の意思決定の迅速化は成果を出したものの、学閥を中心にした側近政治の弊害に対する内部に溜まった不満は1999年当時会長となった渡辺と佐伯尚孝頭取(卒)の主導権争いで爆発し、怪文書等の流布等陰惨を極めた。 結局両者が辞任し、中間派の(卒)が頭取に昇進したものの、2002年、UFJ銀行の発足を目前にして赤字決算の責任を取り退任した。 室町の後任は秘書室長経験者だった(卒)であった。 寺西は幹部層を岡崎副頭取、中村正人企画部門担当常務、末席の執行役員から抜擢した松本靖彦秘書室長(卒)ら阪大・慶大出身の側近で固める一方、対立派閥に属し三和銀行時代にを立ち上げるなどかつて頭取候補と言われた杉山淳二常務(東京大卒)をに転出させ 、また東海で合併を担当した藤田泰久常務(卒)に事実上退行を迫るなど 、より側近政治・派閥抗争を悪化させる。 前述の金融庁特別検査の結果、2004年5月に寺西頭取が退任。 沖原隆宗が取締役付きでないにも関わらず常務執行役員からいきなり頭取に就任するという異例の昇進をした。 この時沖原は「(2005年3月期の)上期中に大口融資先の対応について布石を打つ」「十指に満たない融資先の債権の処理を念頭に置いている」「UFJ銀行の問題は一言で言えば大口融資先の問題に尽きる」などと述べ不良債権処理の断行を示唆した。 しかし、人事面で見れば寺西と共に退任を余儀なくされた岡崎副頭取を会長へ、常務の中村を専務への転出 を決定、また松本秘書室長も常務執行役員に昇格させ、松本を筆頭に直属の部下である(秘書役、京都大卒)・企画部長・広報部次長のいわゆる「4人組」を側近に据えた。 こうした旧態依然たる人事施策は再び金融庁の逆鱗に触れ、これらの人事が撤回させられたばかりでなくUFJ消滅への遠因となった。 その後、すでに優秀な人材は流出していたUFJ内部は疲弊、派閥抗争の余裕すら失っていくこととなった。 このため、2004年に持株会社のはをへ3000億円で売却すると発表せざるを得なくなった。 しかし、この売却でようやく繰延税金資産の自己資本への組み入れが監査法人に認められて、2004年3月期の自己資本比率割れを何とか繕っている形であり、UFJの不良債権処理は体力的に難しい問題を抱えていた。 特に問題になった債権は 、で貸付の規模は1兆円を上回っていた。 この発表からわずか3日後の5月24日、UFJホールディングスの2004年3月期決算がUFJ信託銀行の売却でも埋められない大幅赤字となることが判明する。 この売却発表から2ヶ月も経たない7月14日、持株会社経営陣はUFJ信託銀行の住友信託銀行への売却を撤回と、 (MTFG)と(UFJHD)の 経営統合で大筋合意し、翌にと経営統合に向けての協議を開始すると発表した。 統合の時期は2005年度上半期を目標とし、2004年、2005年10月をメドにMTFGが(当時の仮称)へ商号変更のうえ、UFJHDは吸収される事に基本合意し、「」に行名を改める予定となった。 これに対して、住友信託側がに交渉差し止めを求める申請を行ない、東京地裁は2004年、当該仮処分申請を認める決定を下した。 UFJ側がこれに対し異議を申し立てるも、に却下された。 さらに、UFJ 側は即日にし、2004年、東京高裁は、地裁の決定を取消し、東京三菱とUFJの統合交渉を可とする決定を下した。 住友信託側は同日、に特別抗告を行ったが、最高裁は、高裁の判断を妥当とし、住友信託側の申請を退ける決定が確定した。 その後、住友信託側が売却の白紙撤回に対する民事訴訟に切り替えてUFJ側と争ったものの、に東京高裁の提案による住友信託に対して25億円の和解金を支払う事で和解が成立した。 三井住友FGによる経営統合の申入れ [ ] 2004年7月30日、電撃的に(SMFG)がUFJホールディングス(UFJHD)に対して経営統合の申入れを表明、8月24日に発表した「1:1」の合併比率はUFJにとっては破格の条件だった。 8月30日には、UFJに対する増資引受条件に関する提案を送付する。 2004年8月12日、MTFGとUFJが2005年10月までの経営統合で基本合意。 さらに、9月10日、それまで9月29日までに行うとしていたMTFGからUFJに対する増資を9月17日への前倒しする事を発表した。 2004年9月下旬、SMFGは、株主提案を行うために必要なUFJHD300株を取得、「委任状争奪戦」()を仕掛ける姿勢を鮮明にする。 2004年秋までには、SMFG側が大勢を覆すには至らないのは明白になっていくが、この動きが、三菱東京との交渉においてUFJ側に有利に働いたことは否定できない効果であった。 救済までの不良債権処理 [ ] この間、UFJは三菱東京との統合前に不良債権処理を進めていく。 特に、UFJグループのなかでもっとも問題とされたのは向けの債権だった。 当時のダイエーはの会長退任後、の指揮下で資産の売却や売り場の改善を進めていたがその売り上げは低迷凋落の一途をたどっていた。 高木は2002年3月に決まった再建計画の途中(期限は2005年2月)でメインバンクサイドの意向でに送られてしまうことに難色を示した。 また経済産業省もこれを支持していた。 しかしダイエーの決算の前提に金融機関の支援の不可欠とする監査法人の見解を受けて高木が翻意して再生機構へ送られることが決定した。 金融庁の懸念と合併延期 [ ] 年が明けた、三菱東京とUFJは正式に合併を決定し社名を「」とすることになった。 翌2月18日には合併比率を「1:0. 62」で最終合意 、4月20日、合併契約が正式調印、同年6月29日、それぞれの株主総会で合併が承認される。 なお、東京三菱銀行との合併について、持株会社や傘下の信託銀行・証券会社と同じく2005年10月1日を予定していたが、システム統合準備の遅れが金融庁より指摘され、8月12日、3ヶ月延期が発表された。 そして、2006年1月1日にUFJ銀行は、に事実上救済合併され、発足からわずか3年11カ月と15日余りで消滅した。 引当と経営統合の妥当性 [ ] 東京三菱との経営統合から1年後、三菱UFJフィナンシャル・グループ が2006年11月21日発表した2006年9月中間決算では、UFJグループ が過去に積んだ戻入益などが過去の累計で1兆円を超えた。 前述の金融庁の指導により旧:UFJが2004年度から一気に不良債権として処理を進めた大口債務者の一つが、この中間期に正常債権となり、多額の繰戻益につながったためである。 その内訳は、2005年度上期で約4000億円、同年下期にも、UFJの経営悪化で「評価性引当金」として簿外に計上していたを、5000億円近く資本として繰入れた。 2005年通期だけでUFJからの戻益は9000億円規模となり、2006年上期分を合わせて1兆円を超えたことになる。 もっとも、戻益の過半を占める繰延税金資産の計上は、経済環境の好転もさることながら、経営統合により収益性が増したために可能であったとの見方もあり、一概には言えない。 沿革 [ ]• (平成11年)- 東洋信託銀行と三和信託銀行が合併。 (平成13年) - 三和銀行・東海銀行・東洋信託銀行が株式移転により株式会社UFJホールディングスを設立し、これら三行はUFJホールディングスの完全子会社となる。 同年7月、東洋信託銀行と東海信託銀行が合併。 (平成14年) - 三和銀行が東海銀行を合併し、株式会社ユーエフジェイ銀行となる。 (平成15年) - 個人顧客サービスの24時間営業化を図る「UFJ24」が開始。 「UFJちょっとコール」を「UFJ銀行コールセンター」に改称し、24時間有人対応を開始。 (平成17年)10月1日 - 三菱東京フィナンシャル・グループ MTFG が UFJホールディングス UFJHD を救済合併し、三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)となり、東京三菱銀行及びUFJ銀行は、MUFGの傘下に入る。 (平成18年) - 東京三菱銀行に合併、三菱東京UFJ銀行(Bank of Tokyo-Mitsubishi UFJ)が発足。 関連企業 [ ] 三和銀行 [ ] 「」を参照 関連会社• 三和システム開発(現:)• (現:)• (現:)• 東洋情報システム(現:)• 東洋興業• 東洋ホテル (現:大阪)• 東洋不動産• 東洋プロパティ• 洋伸不動産• 三信(東京都新宿区)• 大蔵屋• 東海銀行 [ ] 関連会社• (後:UFJニコス、現:)• セントラルリース(現:)• セントラルシステムズ(後:、現:)• (現:)• 新東昭不動産• 御幸ビルディング• (旧:)• ミックスキューブ• 中央倉庫• ブルーブルーエ• シナジーキャピタル• (旧:同和火災)• (現在の)• (現在の徳島大正銀行)• 旧:東海銀行関連 旧: さつき会構成企業• (2000年経営破綻)• 千代田火災海上保険 (現:)• ・グループ• の一部• (現:)• 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 三和・東海時代には本店の営業窓口においても「本店営業部」と呼称したが、合併にあたり登記上本店を名古屋にあった元々の東海銀行本店としつつ、本社機能は事実上は三和銀行東京本部(サンワ東京ビル、後の三菱東京UFJ銀行大手町ビル)に置いたため、本店営業部と称する営業店を設けなかった。 三和の「本店営業部」「本店公務部」は、「大阪営業部」「大阪公務部」へ、東海の「本店営業部」「本店公務部」は、「名古屋営業部」「東海公務部」へと、それぞれ合併時に改称された。 いずれも三菱東京UFJ銀行の店舗として承継している。 尚、東京本部内には「東京営業部」があったが、これは合併前の三和店舗であり、東海の「東京営業部」(の東海朝日ビルに所在。 2006年にへ改称)は合併時に「東京中央営業部」と改称後、旧:三和・東京営業部に統合・閉鎖された。 さらに、東海の「東京公務部」は「虎ノ門公務部」に改称後、三和の「東京公務部」に統合されたが、その跡地に統合後の東京公務部が設置された。 なお、2001年3月31日に開業したユニバーサル・スタジオ・ジャパン(通称:USJ)のパーク内には、2001年3月31日から2002年1月14日までの間、UFJ銀行の前身でありUFJホールディングス傘下の三和銀行がATMコーナーを設置していた関係で、UFJ銀行大阪営業部が「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン出張所」として、UFJ銀行のATMコーナーを設置していた。 前半に富士銀行との合併も検討されたが、この時はの許可が出ず決裂となった。 また、1998年には東京三菱銀行との合併交渉もあったが、東京三菱側が合併間もないこともあり、雲散霧消した。 しかし、この事が後の救済合併の伏線になる。 当時、3行の首脳であった三和銀行頭取、西垣覚東海銀行会長、あさひ銀行頭取は、ともに名古屋大学出身であった。 この背景には、あさひ行内で主導権を握りつつあった旧:出身者及び埼玉財界の意向が働いた。 後年に救済合併相手となるも、同日に東京三菱銀行・三菱信託銀行らの株式移転によって発足している。 金融庁に提出した経営計画の目標数値が2期連続して3割以上下回った場合、その経営責任を問うというもの。 2005年4月、一審・東京地裁は岡崎元副頭取に10月・3年、早川・稲葉元役員に懲役8月・執行猶予3年、法人としてのUFJ銀行に罰金9000万円とする判決を言い渡した。 3名とUFJ銀行は控訴せず判決は確定した。 東京三菱・さくら(とが合併)・住友・富士(旧:安田)は旧財閥系であり、第一勧銀(とが合併)は前身の第一が1873年8月1日に営業開始した日本初の商業銀行で、勧銀は旧特殊銀行である。 後にアプラスの親会社となったの副会長に転出、後に同社会長。 新生銀行の会長就任後にアプラス会長も兼任していたが、2008年6月にいずれも退任している。 その後藤田は2007年6月より社長に就任。 後ににとして迎えられ、副社長に就任。 現在は退任。 前日8月23日の株価を基準にすれば、MTFG:UFJは「1:0. 48」、SMFG:UFJは「1:0. 78」だった。 余談だがUFJ(United Financial of Japan)のFは「フィナンシャル」であるため「」は「Mitsubishi United Financial of Japan Financial Group」となってしまった。 当初は持株会社を意味する「ホールディングス」を用い「三菱」となる予定だった。 直近の時価比率は「1:0. 6弱」で推移していた。 合併による新行名は、合併の主導権をとった「三菱」と、国際業務における周知行名である「」、事実上の救済合併となった「UFJ」の順に並べて、 「」となり、「UFJ」の呼称は消滅しなかった。 東洋信託の関連会社• 2004年に連結子会社化し、を吸収合併。 前身の泉州銀行は子会社としていた。 2007年に・と資本提携しグループ離脱。 と親密であるがの設立に協力。 2行に次ぐ最多の融資をしていた。 準主力行であったが破綻時点で457億円を融資していた。 ()と親密。 三井住友銀行(住銀)と親密。 の中核企業であり、にも属する。 ()と親密。 と親密。 戦後の時点で既に日立製作所のグループ外企業。 旧:はと親密。 三和銀と合弁で設立。 同行が第3位の大株主となっている。 三和銀行・東洋信託銀行とによって設立。 2004年にへ持株売却し離脱。 2004年にへ持株売却し離脱。 と三和銀行を主体に設立。 MUFG発足後はと親密。 発足により構成企業へ。 あいおい損害保険発足時にへ軸足を移す。 東海証券として設立。 2006年にと資本提携し東海色が薄まる。 (旧:)に次ぐ準主力行。 三井住友銀行(旧:さくら銀行)とも親密。 の完全子会社化に伴い関係色が薄まる。 (旧:)・に次ぐ準主力行。 同行が第7位の大株主となっている。 2006年3月31日のによると第4位の大株主となっている。 また、同行の親会社であるから大量保有報告書が提出されている。 同行が第9位の大株主となっているほか、が第2位の大株主となっている。 出典 [ ]• 朝日新聞. 2019年1月4日閲覧。 関連項目 [ ]• - システム統合後の旧:UFJ銀行の基幹システムを引きとる。 - の。 完結編である「消失 金融腐蝕列島・完結編」で、協立銀行と東亜銀行が合併してJFG(Japan Financial Group)銀行となり、その後の派閥争いや金融庁検査を経て、最後は東都光陵銀行に救済合併され「東都光陵JFG銀行」が成立する。 協立は三和、東亜は東海、東都光陵は東京三菱がモデルである。 JFGはいわずともかなUFJがモデルであり、旧:三和側行員が旧:東海側行員を冷遇する部分などを再現している。 小説 金融庁 - の。 五輪銀行と大東銀行が合併して発足した大東五輪銀行の不良債権処理のために金融庁の特別検査が行われ、遂には大東京四菱銀行に吸収合併されるという物語。 五輪は三和、大東は東海、大東京四菱は東京三菱がモデルである。 旧:五輪銀行と旧:大東銀行の派閥争い、それに端を発する内部告発、また合併で業績不振だった国内最大手スーパーのメインバンクとなる設定などが再現されている。 外部リンク [ ]•

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三菱UFJ銀行の金融機関・支店コード

三菱ufj銀行 コード

三菱UFJ銀行の支店コード一覧と検索 三菱UFJ銀行の 金融機関コード(銀行コード)は「0005」です。 三菱UFJ銀行のスイフトコード、ビックコード(SWIFT code、BIC code)は「 BOTKJPJT」です。 11桁を求められた場合は、下3桁にX(エックス)を加えて、 BOTKJPJTXXXとしてください。 日本ではIBAN(アイバン)やABA(エービーエー といったコードはありません。 IBANは主に欧州で採用される銀行口座の所在国、支店、口座番号を一意に特定するための統一規格のコードで日本では採用されていません。 ABAはRouting Number(ルーティングナンバー)とも呼ばれる米国における銀行コードです。 三菱UFJ銀行の支店コード一覧です。 支店名から支店コードを検索できます。 支店コードから支店名の逆引き検索をすることもできます。 生活の様々なシーンでご活用ください。 支店名称 コード 本店 001 丸の内支店 002 瓦町支店 003 船場支店 004 大阪営業部 005 歌島橋支店 006 玉造支店 007 神田駅前支店 010 大東支店 011 伊勢支店 012 神保町支店 013 市ヶ谷支店 014 麹町中央支店 015 鶴橋支店 016 生野支店 017 鴻池新田支店 018 谷町支店 019 日本橋支店 020 寺田町支店 021 八重洲通支店 022 京橋支店 023 銀座通支店 024 築地支店 025 枚岡支店 026 大伝馬町支店 027 淡路支店 028 森小路支店 029 都島支店 030 心斎橋支店 031 上町支店 032 大阪恵美須支店 033 日本一支店 034 難波支店 035 信濃橋支店 036 天神橋支店 037 瑞江支店 038 天六支店 039 梅田新道支店 040 虎ノ門支店 041 清水支店 042 田町支店 043 梅田支店 044 六本木支店 045 上本町支店 046 広尾支店 047 針中野支店 048 萩ノ茶屋支店 049 新宿通支店 050 四谷支店 051 神楽坂支店 052 高田馬場支店 053 九条支店 054 新宿西支店 055 あびこ支店 056 築港支店 057 堂島支店 058 野田支店 059 江戸川橋支店 060 駒込支店 061 春日町支店 062 千駄木支店 063 赤坂見附支店 064 上野中央支店 065 城東支店 066 大阪駅前支店 067 十三支店 068 浅草橋支店 069 今里支店 070 玉出支店 071 阿倍野橋支店 072 放出支店 073 江坂支店 074 新百合ヶ丘支店 075 平野南口支店 076 大阪ポートタウン支店 077 上新庄支店 078 武蔵小杉駅前支店 079 本所中央支店 080 押上支店 081 錦糸町支店 082 新大阪駅前支店 083 青山通支店 084 亀戸北口支店 085 深川支店 086 茨木西支店 087 寝屋川支店 088 青葉台駅前支店 089 経堂支店 091 中之島支店 092 平針支店 095 土古支店 097 汁谷出張所 098 東京都庁第二本庁舎出張所 099 大阪公務部 100 東京為替集中支店 102 千代田支店 103 目黒駅前支店 104 小山支店 105 大阪為替集中支店 108 御堂筋支店 109 自由が丘駅前支店 110 都立大学駅前支店 111 宇治大久保支店 112 尾西支店 114 大森支店 115 池上支店 116 蒲田支店 117 羽田支店 118 長原支店 119 南浦和支店 121 横浜中山支店 123 東戸塚支店 124 練馬平和台支店 125 昭島支店 126 下北沢支店 127 久我山駅前支店 128 田園調布駅前支店 129 世田谷支店 130 玉川支店 131 成城支店 132 表参道支店 133 橿原支店 134 渋谷支店 135 恵比寿支店 136 代々木上原支店 137 笹塚支店 138 学芸大学駅前支店 140 大泉学園支店 142 四貫島支店 143 関西中央支店 144 阪急梅田北支店 145 あかね支店 146 新東京支店 147 竹橋支店 148 仙川支店 149 名古屋営業部 150 中野支店 151 東中野支店 152 野方支店 153 白金支店 154 高円寺支店 155 阿佐ヶ谷支店 156 荻窪支店 157 西荻窪駅前支店 158 上北沢支店 160 橋本支店 161 浜田山出張所 162 千住支店 166 成瀬支店 167 田無支店 168 塚本支店 169 西池袋支店 170 大塚支店 171 東長崎支店 172 池袋東口支店 173 目白駅前支店 174 王子支店 175 滝野川支店 176 赤羽駅前支店 177 赤羽支店 178 日暮里支店 180 振込第三支店 181 振込第四支店 182 帝京大病院出張所 183 新板橋支店 185 志村支店 186 大山支店 187 下赤塚支店 188 東海公務部 189 江古田支店 190 愛知県庁出張所 191 名古屋市役所出張所 192 駒沢大学駅前支店 193 相模大野駅前支店 194 千住中央支店 195 振込集中錦支店 196 こはる支店 197 東大阪支店 201 堺支店 202 大津町支店 203 中央市場支店 204 堺東支店 205 小岩支店 206 八尾支店 207 東支店 208 松原支店 209 和泉支店 210 藤井寺支店 211 勝川支店 212 春日井支店 213 瀬戸支店 214 新横浜支店 215 黒川支店 216 上飯田支店 217 吹田支店 218 茨木支店 219 吉祥寺支店 220 名古屋駅前支店 221 三鷹支店 222 小金井支店 223 柳橋支店 224 府中支店 225 八王子中央支店 226 立川支店 227 町田支店 228 高槻支店 229 大和田支店 230 久米川支店 231 日野豊田支店 232 鶴川支店 233 蟹江支店 234 中村公園前支店 235 八戸ノ里支店 236 西春支店 237 小田井支店 238 光明池支店 239 千里中央支店 240 保谷支店 241 宮崎台支店 242 国立支店 243 阪神甲子園出張所 244 多摩支店 245 日野市役所支店 246 河内長野支店 247 武蔵新城駅前支店 249 横浜駅前支店 251 藤ヶ丘支店 252 川崎支店 253 元住吉支店 254 鎌倉支店 255 平塚駅前支店 256 藤沢支店 257 登戸支店 258 相模原支店 259 大和支店 260 茅ヶ崎支店 261 上大岡支店 262 今池支店 263 覚王山支店 264 本厚木支店 265 八事支店 266 鶴舞支店 267 滝子支店 268 堀田支店 269 千葉支店 270 船橋支店 271 八幡支店 272 鳴海支店 273 松戸西口支店 274 柏中央支店 275 星ヶ丘支店 276 津田沼支店 277 石川橋支店 278 鎌ヶ谷支店 279 大和郡山支店 280 栄町支店 281 上前津支店 282 新稲毛支店 283 行徳支店 285 尾頭橋支店 286 金山支店 288 西川口支店 289 大宮駅前支店 290 草加支店 291 名古屋港支店 292 上尾支店 293 越谷駅前支店 294 所沢支店 295 新座志木支店 296 高畑支店 297 坂戸支店 298 鳴子支店 299 東京公務部 300 一宮支店 301 港北ニュータウン支店 303 金沢文庫駅前支店 304 常滑支店 305 木曽川支店 306 港南台支店 307 大倉山支店 308 上永谷支店 309 水戸支店 310 東海支店 311 五香支店 312 振込第一支店 313 仙台支店 314 東京女子医大出張所 315 福生支店 316 振込第二支店 317 荏原支店 318 東松原支店 319 仙台中央支店 320 東京営業部 321 堀留支店 322 小牧支店 323 京橋中央支店 324 銀座支店 325 月島支店 326 札幌中央支店 327 新宿新都心支店 329 日比谷支店 330 神田支店 331 虎ノ門中央支店 332 日本橋中央支店 333 上石神井支店 335 浅草支店 336 上野支店 337 門前仲町支店 338 亀戸支店 339 四谷三丁目支店 340 新宿支店 341 中野駅南口支店 343 大府支店 344 渋谷中央支店 345 阿佐ケ谷駅前支店 346 永福町支店 347 新橋駅前支店 348 尾山台支店 349 大泉支店 350 本郷支店 351 押上駅前支店 352 本所支店 353 葛飾支店 354 祐天寺支店 355 大井町支店 357 烏山支店 358 池袋支店 359 三河島支店 360 浦安支店 361 蒲田駅前支店 362 静岡支店 363 大久保支店 364 吉祥寺駅前支店 365 武蔵境駅前支店 366 八王子支店 367 世田谷上町支店 368 雷門支店 369 川崎駅前支店 370 横浜中央支店 371 枇杷島支店 372 横浜白楽支店 373 横浜西口支店 374 武蔵小杉支店 375 鶴見駅前支店 376 金町支店 377 戸塚駅前支店 378 相模原中央支店 379 志木駅前支店 380 越谷支店 381 川越支店 382 蕨支店 383 大宮支店 384 千葉中央支店 385 松戸支店 386 市川八幡支店 387 船橋駅前支店 388 大船支店 390 春日部駅前支店 391 津田沼東支店 392 稲沢支店 393 金沢中央支店 394 浄心支店 400 名古屋中央支店 401 新名古屋駅前支店 403 豊田支店 404 熱田支店 405 豊田南支店 408 海老名支店 409 北岡崎支店 410 刈谷支店 411 知立支店 412 安城支店 413 高浜支店 414 小阪支店 415 碧南支店 416 新瑞橋支店 417 三好支店 418 三好ヶ丘出張所 420 石神井公園支店 421 新丸の内支店 422 東刈谷出張所 423 弥富支店 424 中部国際空港出張所 425 新潟支店 426 富雄出張所 427 三島支店 428 船堀支店 429 室町支店 430 京都支店 431 豊中駅前支店 432 新橋支店 433 京都駅前支店 434 狭山支店 435 東寺支店 436 半田支店 440 西陣支店 441 国府支店 442 向島支店 443 聖護院支店 445 東向日町支店 446 香里支店 447 洛西出張所 448 西尾支店 449 四日市中央支店 450 泉ケ丘支店 451 草津支店 452 神戸中央支店 453 柏支店 454 大和高田支店 455 中もず支店 456 大和王寺支店 457 近鉄学園前支店 458 練馬支店 459 豊橋支店 461 三宮支店 462 小松川支店 463 武蔵境支店 464 蒲郡支店 465 田原支店 467 沼津支店 468 新宿中央支店 469 渋谷明治通支店 470 豊橋南出張所 471 尼崎支店 472 杭瀬支店 473 塚口支店 474 第二リテールアカウント支店 475 伊丹支店 477 西宮支店 479 横浜支店 480 夙川支店 481 豊川支店 482 芦屋支店 483 成田空港支店 484 宝塚中山支店 485 成田空港第2ビル出張所 486 逆瀬川出張所 487 高松支店 488 岡本駅前支店 489 宝塚支店 490 田辺支店 491 東神戸支店 492 西明石特別出張所 494 明石支店 495 姫路支店 496 和歌山支店 497 宇部支店 498 くずは支店 499 横浜藤が丘支店 500 京都中央支店 501 亀有駅前支店 503 西院支店 504 和光支店 505 出町支店 506 金沢支店 507 伏見支店 508 湘南台支店 509 所沢中央支店 510 広島支店 511 国立駅前支店 512 住吉支店 513 都立大学駅北支店 514 二子玉川支店 516 さんだ支店 517 田口特別出張所 519 大阪中央支店 520 船場中央支店 521 府中駅前支店 522 新大阪北支店 523 三鷹中央支店 525 学園前北口支店 526 京阪京橋支店 527 練馬駅前支店 528 日吉駅前支店 529 梅田中央支店 530 津支店 531 松阪支店 532 天満支店 533 四日市支店 534 桑名支店 536 五反田支店 537 大山田出張所 538 西心斎橋支店 540 難波駅前支店 541 上六支店 542 本店第一出張所 543 聖蹟桜ヶ丘支店 544 大阪西支店 545 徳島支店 546 津島支店 547 田無駅前支店 548 新城支店 549 岐阜支店 550 今里北支店 551 中野駅前支店 552 リテールアカウント支店 553 船堀駅前支店 554 阿倍野橋西支店 555 北畠支店 556 国分寺支店 557 浜松町支店 558 知多支店 559 静岡中央支店 561 浜松支店 563 茗荷谷出張所 564 久我山支店 567 池袋西口支店 568 麻布支店 570 福岡中央支店 571 門真支店 572 茨木駅前支店 573 八尾駅前支店 574 高槻駅前支店 575 堺駅前支店 576 千里中央駅前支店 577 江坂駅前支店 578 交野支店 579 尼崎駅前支店 580 神戸支店 581 キャッスルタウン支店 582 兵庫支店 583 姫路中央支店 584 芦屋北支店 585 多治見支店 586 武豊支店 587 品川駅前支店 588 荻窪駅前支店 589 調布支店 590 多摩センター支店 591 立川中央支店 592 豊中支店 593 羽衣支店 594 亀有支店 596 草加新田支店 597 岡山駅前支店 601 福山支店 602 広島中央支店 603 徳山支店 604 土浦支店 605 入間支店 606 浦安駅前支店 607 青山支店 608 赤坂支店 609 東恵比寿支店 610 鷹の台出張所 611 八千代支店 612 鷺沼支店 613 葛西支店 614 五反田駅前支店 615 麹町支店 616 高島平支店 617 大井支店 618 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063 赤坂見附支店 064 上野中央支店 065 城東支店 066 大阪駅前支店 067 十三支店 068 浅草橋支店 069 今里支店 070 玉出支店 071 阿倍野橋支店 072 放出支店 073 江坂支店 074 新百合ヶ丘支店 075 平野南口支店 076 大阪ポートタウン支店 077 上新庄支店 078 武蔵小杉駅前支店 079 本所中央支店 080 押上支店 081 錦糸町支店 082 新大阪駅前支店 083 青山通支店 084 亀戸北口支店 085 深川支店 086 茨木西支店 087 寝屋川支店 088 青葉台駅前支店 089 経堂支店 091 中之島支店 092 平針支店 095 土古支店 097 汁谷出張所 098 東京都庁第二本庁舎出張所 099 大阪公務部 100 東京為替集中支店 102 千代田支店 103 目黒駅前支店 104 小山支店 105 大阪為替集中支店 108 御堂筋支店 109 自由が丘駅前支店 110 都立大学駅前支店 111 宇治大久保支店 112 尾西支店 114 大森支店 115 池上支店 116 蒲田支店 117 羽田支店 118 長原支店 119 南浦和支店 121 横浜中山支店 123 東戸塚支店 124 練馬平和台支店 125 昭島支店 126 下北沢支店 127 久我山駅前支店 128 田園調布駅前支店 129 世田谷支店 130 玉川支店 131 成城支店 132 表参道支店 133 橿原支店 134 渋谷支店 135 恵比寿支店 136 代々木上原支店 137 笹塚支店 138 学芸大学駅前支店 140 大泉学園支店 142 四貫島支店 143 関西中央支店 144 阪急梅田北支店 145 あかね支店 146 新東京支店 147 竹橋支店 148 仙川支店 149 名古屋営業部 150 中野支店 151 東中野支店 152 野方支店 153 白金支店 154 高円寺支店 155 阿佐ヶ谷支店 156 荻窪支店 157 西荻窪駅前支店 158 上北沢支店 160 橋本支店 161 浜田山出張所 162 千住支店 166 成瀬支店 167 田無支店 168 塚本支店 169 西池袋支店 170 大塚支店 171 東長崎支店 172 池袋東口支店 173 目白駅前支店 174 王子支店 175 滝野川支店 176 赤羽駅前支店 177 赤羽支店 178 日暮里支店 180 振込第三支店 181 振込第四支店 182 帝京大病院出張所 183 新板橋支店 185 志村支店 186 大山支店 187 下赤塚支店 188 東海公務部 189 江古田支店 190 愛知県庁出張所 191 名古屋市役所出張所 192 駒沢大学駅前支店 193 相模大野駅前支店 194 千住中央支店 195 振込集中錦支店 196 こはる支店 197 東大阪支店 201 堺支店 202 大津町支店 203 中央市場支店 204 堺東支店 205 小岩支店 206 八尾支店 207 東支店 208 松原支店 209 和泉支店 210 藤井寺支店 211 勝川支店 212 春日井支店 213 瀬戸支店 214 新横浜支店 215 黒川支店 216 上飯田支店 217 吹田支店 218 茨木支店 219 吉祥寺支店 220 名古屋駅前支店 221 三鷹支店 222 小金井支店 223 柳橋支店 224 府中支店 225 八王子中央支店 226 立川支店 227 町田支店 228 高槻支店 229 大和田支店 230 久米川支店 231 日野豊田支店 232 鶴川支店 233 蟹江支店 234 中村公園前支店 235 八戸ノ里支店 236 西春支店 237 小田井支店 238 光明池支店 239 千里中央支店 240 保谷支店 241 宮崎台支店 242 国立支店 243 阪神甲子園出張所 244 多摩支店 245 日野市役所支店 246 河内長野支店 247 武蔵新城駅前支店 249 横浜駅前支店 251 藤ヶ丘支店 252 川崎支店 253 元住吉支店 254 鎌倉支店 255 平塚駅前支店 256 藤沢支店 257 登戸支店 258 相模原支店 259 大和支店 260 茅ヶ崎支店 261 上大岡支店 262 今池支店 263 覚王山支店 264 本厚木支店 265 八事支店 266 鶴舞支店 267 滝子支店 268 堀田支店 269 千葉支店 270 船橋支店 271 八幡支店 272 鳴海支店 273 松戸西口支店 274 柏中央支店 275 星ヶ丘支店 276 津田沼支店 277 石川橋支店 278 鎌ヶ谷支店 279 大和郡山支店 280 栄町支店 281 上前津支店 282 新稲毛支店 283 行徳支店 285 尾頭橋支店 286 金山支店 288 西川口支店 289 大宮駅前支店 290 草加支店 291 名古屋港支店 292 上尾支店 293 越谷駅前支店 294 所沢支店 295 新座志木支店 296 高畑支店 297 坂戸支店 298 鳴子支店 299 東京公務部 300 一宮支店 301 港北ニュータウン支店 303 金沢文庫駅前支店 304 常滑支店 305 木曽川支店 306 港南台支店 307 大倉山支店 308 上永谷支店 309 水戸支店 310 東海支店 311 五香支店 312 振込第一支店 313 仙台支店 314 東京女子医大出張所 315 福生支店 316 振込第二支店 317 荏原支店 318 東松原支店 319 仙台中央支店 320 東京営業部 321 堀留支店 322 小牧支店 323 京橋中央支店 324 銀座支店 325 月島支店 326 札幌中央支店 327 新宿新都心支店 329 日比谷支店 330 神田支店 331 虎ノ門中央支店 332 日本橋中央支店 333 上石神井支店 335 浅草支店 336 上野支店 337 門前仲町支店 338 亀戸支店 339 四谷三丁目支店 340 新宿支店 341 中野駅南口支店 343 大府支店 344 渋谷中央支店 345 阿佐ケ谷駅前支店 346 永福町支店 347 新橋駅前支店 348 尾山台支店 349 大泉支店 350 本郷支店 351 押上駅前支店 352 本所支店 353 葛飾支店 354 祐天寺支店 355 大井町支店 357 烏山支店 358 池袋支店 359 三河島支店 360 浦安支店 361 蒲田駅前支店 362 静岡支店 363 大久保支店 364 吉祥寺駅前支店 365 武蔵境駅前支店 366 八王子支店 367 世田谷上町支店 368 雷門支店 369 川崎駅前支店 370 横浜中央支店 371 枇杷島支店 372 横浜白楽支店 373 横浜西口支店 374 武蔵小杉支店 375 鶴見駅前支店 376 金町支店 377 戸塚駅前支店 378 相模原中央支店 379 志木駅前支店 380 越谷支店 381 川越支店 382 蕨支店 383 大宮支店 384 千葉中央支店 385 松戸支店 386 市川八幡支店 387 船橋駅前支店 388 大船支店 390 春日部駅前支店 391 津田沼東支店 392 稲沢支店 393 金沢中央支店 394 浄心支店 400 名古屋中央支店 401 新名古屋駅前支店 403 豊田支店 404 熱田支店 405 豊田南支店 408 海老名支店 409 北岡崎支店 410 刈谷支店 411 知立支店 412 安城支店 413 高浜支店 414 小阪支店 415 碧南支店 416 新瑞橋支店 417 三好支店 418 三好ヶ丘出張所 420 石神井公園支店 421 新丸の内支店 422 東刈谷出張所 423 弥富支店 424 中部国際空港出張所 425 新潟支店 426 富雄出張所 427 三島支店 428 船堀支店 429 室町支店 430 京都支店 431 豊中駅前支店 432 新橋支店 433 京都駅前支店 434 狭山支店 435 東寺支店 436 半田支店 440 西陣支店 441 国府支店 442 向島支店 443 聖護院支店 445 東向日町支店 446 香里支店 447 洛西出張所 448 西尾支店 449 四日市中央支店 450 泉ケ丘支店 451 草津支店 452 神戸中央支店 453 柏支店 454 大和高田支店 455 中もず支店 456 大和王寺支店 457 近鉄学園前支店 458 練馬支店 459 豊橋支店 461 三宮支店 462 小松川支店 463 武蔵境支店 464 蒲郡支店 465 田原支店 467 沼津支店 468 新宿中央支店 469 渋谷明治通支店 470 豊橋南出張所 471 尼崎支店 472 杭瀬支店 473 塚口支店 474 第二リテールアカウント支店 475 伊丹支店 477 西宮支店 479 横浜支店 480 夙川支店 481 豊川支店 482 芦屋支店 483 成田空港支店 484 宝塚中山支店 485 成田空港第2ビル出張所 486 逆瀬川出張所 487 高松支店 488 岡本駅前支店 489 宝塚支店 490 田辺支店 491 東神戸支店 492 西明石特別出張所 494 明石支店 495 姫路支店 496 和歌山支店 497 宇部支店 498 くずは支店 499 横浜藤が丘支店 500 京都中央支店 501 亀有駅前支店 503 西院支店 504 和光支店 505 出町支店 506 金沢支店 507 伏見支店 508 湘南台支店 509 所沢中央支店 510 広島支店 511 国立駅前支店 512 住吉支店 513 都立大学駅北支店 514 二子玉川支店 516 さんだ支店 517 田口特別出張所 519 大阪中央支店 520 船場中央支店 521 府中駅前支店 522 新大阪北支店 523 三鷹中央支店 525 学園前北口支店 526 京阪京橋支店 527 練馬駅前支店 528 日吉駅前支店 529 梅田中央支店 530 津支店 531 松阪支店 532 天満支店 533 四日市支店 534 桑名支店 536 五反田支店 537 大山田出張所 538 西心斎橋支店 540 難波駅前支店 541 上六支店 542 本店第一出張所 543 聖蹟桜ヶ丘支店 544 大阪西支店 545 徳島支店 546 津島支店 547 田無駅前支店 548 新城支店 549 岐阜支店 550 今里北支店 551 中野駅前支店 552 リテールアカウント支店 553 船堀駅前支店 554 阿倍野橋西支店 555 北畠支店 556 国分寺支店 557 浜松町支店 558 知多支店 559 静岡中央支店 561 浜松支店 563 茗荷谷出張所 564 久我山支店 567 池袋西口支店 568 麻布支店 570 福岡中央支店 571 門真支店 572 茨木駅前支店 573 八尾駅前支店 574 高槻駅前支店 575 堺駅前支店 576 千里中央駅前支店 577 江坂駅前支店 578 交野支店 579 尼崎駅前支店 580 神戸支店 581 キャッスルタウン支店 582 兵庫支店 583 姫路中央支店 584 芦屋北支店 585 多治見支店 586 武豊支店 587 品川駅前支店 588 荻窪駅前支店 589 調布支店 590 多摩センター支店 591 立川中央支店 592 豊中支店 593 羽衣支店 594 亀有支店 596 草加新田支店 597 岡山駅前支店 601 福山支店 602 広島中央支店 603 徳山支店 604 土浦支店 605 入間支店 606 浦安駅前支店 607 青山支店 608 赤坂支店 609 東恵比寿支店 610 鷹の台出張所 611 八千代支店 612 鷺沼支店 613 葛西支店 614 五反田駅前支店 615 麹町支店 616 高島平支店 617 大井支店 618 市川支店 619 高松中央支店 620 鶴見支店 621 練馬光が丘支店 622 町田駅前支店 623 関西空港出張所 624 秋葉原支店 626 原宿支店 627 逗子支店 628 たまプラーザ支店 629 春日部支店 630 西葛西支店 631 木場深川支店 634 戸塚支店 635 札幌支店 637 新松戸支店 638 綱島支店 640 目白支店 641 下赤塚駅前支店 642 中目黒支店 643 大森駅前支店 644 西新宿支店 646 成城学園前支店 647 志村坂上支店 648 中目黒駅前支店 649 北九州支店 650 枚方支店 651 福岡支店 652 三田支店 653 長崎支店 654 熊本支店 655 武蔵新城支店 656 高田馬場駅前支店 657 大山駅前支店 658 中村支店 660 竹ノ塚支店 661 六番町支店 663 飯田橋支店 664 秋葉原駅前支店 666 浦和支店 669 本山支店 670 木更津支店 671 二俣川支店 672 横須賀支店 673 国分寺駅前支店 675 笹島支店 677 カブドットコム支店 678 目黒支店 680 永福町駅前支店 682 猪子石支店 683 東松山支店 685 徳重支店 686 大曽根支店 693 笠寺支店 694 野並支店 697 三軒茶屋支店 700 中山支店 702 犬山支店 704 厚木支店 707 金沢文庫支店 709 泉佐野支店 710 志津支店 713 箕面支店 717 岡崎駅前支店 718 奈良支店 719 調布南支店 720 蓮田支店 723 草加駅前支店 724 和光駅前支店 727 青葉台支店 728 南藤沢支店 732 祖父江支店 738 岡崎支店 740 岡山支店 741 新小岩支店 744 日進支店 745 西荻窪支店 748 新富町支店 749 植田支店 752 ブラデスコ支店 753 公共第一支店 754 ビジネスアカウント支店 755 豊明支店 756 高蔵寺支店 757 ひいらぎ支店 758 きさらぎ支店 760 用賀出張所 762 王子駅前支店 763 インターネット支店 764 久留米支店 765 富田林支店 766 相模大野支店 767 守山支店 769 巣鴨支店 770 柴田支店 772 くすのき支店 777 岸和田支店 780 有松出張所 784 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