麻生区ハザードマップ。 川崎市:土砂災害ハザードマップについて

洪水ハザードマップ/札幌市

麻生区ハザードマップ

更新日:2019年12月6日 洪水ハザードマップ 区版 ダウンロード 中央区・南区版• 北区・東区版• 白石区・厚別区版• 豊平区・清田区版• 西区・手稲区版• 情報面には、各種情報等の入手方法、避難の目安や行動のフローなどの情報を掲載しています。 地図面には、河川管理者である北海道開発局と北海道が想定した浸水が想定される区域とその深さを色分けし、避難場所を重ねて表示しています。 いざというときのために、日ごろから、浸水が想定される範囲、防災情報の入手方法、避難の方法などを確認し、浸水の備えに役立ててください。 使用上の注意点• この洪水ハザードマップは、複数の計算パターンから得られた浸水範囲を同時に表示していますが、実際には、堤防が決壊する場所によって予想される浸水区域や浸水深は異なります。 短時間の激しい雨や長期間にわたる大雨などの雨の降り方によって、また、堤防決壊の想定をしていない小さな河川などの氾濫により、表示以上の深さになったり、浸水が予想されていない地域でも浸水が起こる可能性がありますので注意してください。 お問合せ先 浸水想定区域の指定・詳細に関すること 河川名 管理者 石狩川 (電話:011-611-0340) 豊平川 厚別川(下流) 月寒川(下流) 望月寒川(下流) 豊平川(上流) (電話:011-561-0413) 月寒川 精進川 望月寒川 厚別川 野津幌川 新川、中の川、琴似川、琴似発寒川 星置川 (電話:0134-25-2443) 避難に関すること• 札幌市危機管理対策室(電話011-211-3062)• 各区総務企画課 中央区(電話011-231-2400) 北区(011-757-2400) 東区(電話011-741-2400) 白石区(電話011-861-2400) 厚別区(電話011-895-2400) 豊平区(電話011-822-2400) 清田区 電話011-889-2400) 南区(電話011-582-2400) 西区(電話011-641-2400) 手稲区(電話011-681-2400) 気象に関すること 札幌管区気象台(電話011-611-0170) 札幌市管理の河川に関すること 札幌市下水道河川局事業推進部河川管理課(電話011-818-3415) 下水道に関すること 札幌市下水道河川局事業推進部施設管理課(電話011-818-3421).

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「ハザードマップの活用を」 市が説明会

麻生区ハザードマップ

2020年7月15日 2020年6月10日 2020年6月5日 2020年6月3日 2020年5月15日 2020年4月13日 2020年4月10日 2020年3月30日 大規模盛土造成地について、新たに757市町村のデータを追加しました。 2020年3月17日 洪水浸水想定区域(想定最大規模)について、新たに県管理河川のデータ(北海道の38河川・栃木県の2河川・鹿児島県の4河川)を追加し、栃木県の荒川を更新しました。 ため池決壊による浸水想定区域について、新たに145箇所(山梨県の17箇所・静岡県の35箇所・長崎県の45箇所・熊本県の26箇所・鹿児島県の22箇所)を追加しました。 2019年8月30日 土砂災害警戒区域について、富山県を更新しました。 2019年8月8日 洪水浸水想定区域(想定最大規模)について、新たに県管理河川のデータ(鹿児島県の3河川)を追加しました。 2019年6月10日 ため池決壊による浸水想定区域の公開を開始しました。 洪水浸水想定区域(想定最大規模)について、新たに県管理河川のデータ(12県)を追加しました。 2019年5月27日 津波浸水想定の凡例を洪水浸水想定区域(想定最大規模)の凡例と統一し、よりわかりやすくなりました。 さらに、北海道・新潟県・石川県・岐阜県・鳥取県・島根県の津波浸水想定のデータを追加しました。 2019年1月7日 重ねるハザードマップの道路防災情報から車両の滞留が発生する前に予防的な通行止めを行い、集中的・効率的に除雪作業を実施する区間(予防的通行規制区間)が確認できるようになりました 2018年12月20日 2018年12月18日 2018年12月13日 2018年10月25日 道路防災情報のピクトグラムを追加しました。 2018年10月23日 重ねるハザードマップから地理院地図に掲載されている指定緊急避難場所が確認できるようになりました。 2018年10月3日 2018年10月3日 2018年9月10日 重ねるハザードマップの土砂災害警戒区域等のデータを更新(国土数値情報 土砂災害警戒区域データ(平成29年度)を反映) 2018年6月8日 2017年6月6日 2017年6月2日 想定最大規模降雨による洪水浸水想定区域データを更新しました 2016年11月10日.

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地震防災マップ/札幌市

麻生区ハザードマップ

災害に強く、資産価値の高い不動産物件を効率よく探すには?! 記録的大雨や地震、津波、洪水、土砂災害など、日本に住む限り自然災害がついてまわります。 居住用物件を購入する際は、必ずハザードマップを確認しましょう。 また、不動産会社にも災害に強い土地や物件を意識的に探してもらうことは、安心な暮らしをする上で非常に重要です。 物件や土地のプロである不動産会社を利用することにより、災害に強く、資産価値の高い物件情報を効率よく複数集めることが出来ます。 タウンライフでは、非公開物件に加えて物件提案書やマイホームのスペシャルガイドも貰うことができ、地震や水害などの自然災害に強い物件探しをサポートしてくれます。 大手ハウスメーカーでご検討中の方は、専用サイトもあります。 災害に強く資産価値の高い土地探しから、間取り、資金計画まで無料で複数の大手ハウスメーカーが提案してくれます。 地震や水害に強い土地探しもサポートしてくれますので是非ご活用下さい。 と並行して、安心して住める物件探しにお役立てください。 ハザードマップのURLがリンク切れで閲覧できない場合 ハザードマップが最新版に改定されてURLが変更になり、閲覧できない場合がございます。 その場合はお手数ですが、からご連絡ください。 迅速に最新のハザードマップに変更させて頂きます。 都道府県• 282• 1,705• 2,130• 6,283• 3,463• 1,188•

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