おねがい マイ メロディ。 マイメロディ「DIYセット」が巣ごもり需要で販売延長 世界に一つのミニチュアキットで好評

おねがいマイメロディ

おねがい マイ メロディ

宗麟館で実施されたコラボカフェ 名称 マイメロディ 英語名称 My Melody モチーフ 発売年 1975年 デザイナー 松本よう子(初代) 小林久美子 (7代目) キャラクター大賞順位 1位(第26回・第27回) いちご新聞初見 1975年9月15日号(11号) 愛称 メロディちゃん マイメロ 関連キャラクター リズム フラット マイスウィートピアノ クロミ 出演 マイメロディの赤ずきん マイメロディのオオカミさんにきをつけて シリーズ ハローキティのスタンプヴィレッジ 誕生日 1月18日 コモンズ 公式サイト マイメロディ(表記:My Melody)は、でデザインされたキャラクターグッズ用群。 主人公・ メロディ(Melody)は、をモチーフに風に擬人化。 通称は「 メロディちゃん」、「 マイメロ」。 日本では同じサンリオのと肩を並べる人気キャラクターである。 ハローキティのシンボリック性の高さに対し、赤ずきんをベースにしているマイメロディはと並び、サンリオキャラクターとして数少ない物語性のあるキャラクターである。 また、日本国外でもグッズ展開が行われている。 来歴 [ ] にキャラクター開発。 第1号グッズの販売は同年末。 当初はハローキティと同様、女子児童向けキャラクターであったが、現在では幅広い世代に人気があり、大人向けのグッズも多数販売されている。 最初期は「赤ずきん」の登場人物(赤ずきん、おばあさん)を動物に置き換えたキャラクターと位置付けられており、「Little Red Riding Hood(赤ずきんちゃん)」と呼ばれていた。 に「マイメロディ」と命名され 、以後はキャラクター設定において「赤ずきん」との直接な繋がりはあまり無くなり、その分「友達」の動物たちが登場するようになった。 なおには「赤ずきんちゃん」時代のグッズの復刻版が発売された。 初期のマイメロディグッズは被っている頭巾がいものしかなかったが、にの頭巾を被ったグッズが発売された。 その後長らくピンクのものが主流となっていた。 1980年代後半には、洋服を着たマイメロディのグッズが発売された。 マイメロディの人気が低迷していた1980年代後半頃には、誕生当時から継続して発売されていたグッズは類程度しかなかった時期があったが、9月 の『いちご新聞』の読者投票企画「サンリオキャラクター大賞」でマイメロディが上位に登場したのを機に、3月 に本格的な商品展開を再開。 このとき発売されたグッズは赤い頭巾のものであった(ピンクを使用しなかったのは当時人気のグッズにピンクを基調としたものが多かったため とされている)。 にはピンクの頭巾のグッズも発売再開。 以後は、赤・ピンク以外にも様々な色の頭巾を被ったグッズが販売されている。 1997年頃から、ハローキティと共に10歳代の女子を中心にブームとなった(ただし、「サンリオキャラクター大賞」で1位を獲得したのは、2010年~2011年と 、2014年の3回に留まっている。 このうち、2010年は、1998年から続いてきたハローキティの連続1位獲得を12年で止めたものである)。 マイメロディのキャラクターグッズは多くの場合赤やピンクを基調としているが、、を基調とした「マイメロディ ブルー」が発売された。 クロミのキャラクターグッズは多くの場合を基調としている。 、サンリオピューロランドの「夜を楽しまナイト! 」限定ユニットとして、、と共にウサギユニット「バーニーズ」(Barnies)を結成。 のカバー曲『』をリリースした。 マイメロディ名義では他にも『』や『オトメロディ』など多くの歌をレコーディングしている。 2010年9月15日、サンリオ創業50周年を記念して商品シリーズ「ゴールデンメモリーズ」を発売し、マイメロディのほか、「ハローキティ」や「」や「」の1970年代-1980年代前半のデザインを使用して新規に企画した商品、もしくは当時の商品を模した商品を発売した。 マイメロディからは26アイテムが発売された。 生誕40周年を記念してに、からが 、からのシリーズ としてそれぞれリリースされた。 より、デジタルラジオ放送にて「マイメロディのマイメロセラピー」 のパーソナリティを担当。 この設定は2015年現在のもので、それより過去の資料とは異なる可能性がある。 テレビアニメ『』シリーズにおけるマイメロディについては、も参照。 メロディ [ ]• 本名:メロディ (Melody )• 生誕地:マリーランド にある森• :女の子• 血液型:O型• 体重:ひ・み・つ• 住所:マリーランドのウサギのいる丘• 身長:森の赤くて白い水玉のきのこと同じ位• 好物:アーモンドパウンドケーキ• 趣味:ママと一緒にクッキーを焼くこと• 家族構成:祖父母、両親、弟(リズム〔Rhythm〕)、はとこ()• 弟のリズムは1983年設定追加。 リズムという名前は『』の読者公募で決定。 デザイナー:• 初代デザイナーは松本よう子。 現在のデザイナーは小林久美子 (7代目、〜)。 友達 [ ]• フラットくん〔Flat〕:の少年(1976年設定追加)• 性格は甘えんぼうでいたずら好き。 趣味はバイオリンを弾くことで、特技は速く走ること。 マリーランドの森生まれで誕生日は12月2日。 ピアノちゃん〔Piano〕(ひつじさん):の少女• 元々は名前が無く、単に「ひつじさん」と呼ばれていた。 『いちご新聞』創刊30周年企画の一つとしてに名前を募集し、同紙2005年8月号で発表された。 2008年、ピアノの独立したキャラクターグッズ「マイスウィートピアノ」を発売開始した。 りすくん(1976年設定追加)• きつねくん• あらいぐまくん• ぞうさん• カンガルーくん• もぐらくん• ふくろうのおじさん• とりさん• アヒルの親子• はりねずみくん• くまくん• ちょうちょさん クロミとバク [ ] (Kuromi)、 バク(Baku)はテレビアニメ『』シリーズに登場するマイメロディのである。 にキャラクター開発。 アニメから独立したキャラクターとしてキャラクターグッズが発売され人気を集めているほか、にも登場するなど、幅広い展開が行われている。 とのにより、のキャラクターとして初めて、でのイベント展開も行われている。 2006年6月にはテレビアニメに登場するクロミをリーダーとする「」(Kuromi's 5)のマスコットホルダーの発売を開始した。 「チューミ」とも)、の コンミ(Konmi)とクロミの5人組で構成されている。 イメージキャラクター [ ]• 9月12日-8月29日の間、がマイメロディをペイントしたバスを運行(、2063・2065・2076の3台)。 運行開始と同時にマイメロディがプリントされたプリペイドカードを発売し、1か月で2万枚を売り上げた。 模型については、国際興業のホームページより通信販売が行われていたが 、現在はトミカ・京商 ともに販売は終了している。 2006年7月、のイメージキャラクターとしてマイメロディとクロミが起用された。 2013年1月 - のイメージキャラクターとして、マイメロディが起用されることとなった。 銀行のイメージキャラクターへの起用は、1981年の太陽神戸銀行に次いで、2例目となる。 日本以外での人気 [ ]• 1981年にで、マイメロディのキャラクターグッズがサンリオ商品の売り上げTOP3を独占した。 1位:クリアカップ、2位:歯磨きセット、3位:ぬいぐるみ。 1983年、・でメロディとフラットがセットになったステッカーが人気を集めた。 声優 [ ] 日本版のメロディの声は1989年以降、ほとんどをがあてている(2011年現在)。 テレビアニメ『』シリーズにおいても同様。 アニメ化作品 [ ] アニメーション映画『マイメロディの赤ずきん』 [ ] 、『 マイメロディの赤ずきん』として化された。 〜、全国洋画系58館で公開。 上映時間27分。 「」で『』、『』と同時上映。 マイメロディがにおけるの主人公となって演じている。 キャスト• 赤ずきん(マイメロディ):• 猟師:• おばあさん:• ナレーション: スタッフ• 製作総指揮:• 総監督:• 監督:窪秀巳• 脚本:• 作画監督:松山まや• 美術:阿部行夫• 音楽:北山良• 製作:サンリオ映画 テレビアニメシリーズ『おねがいマイメロディ』 [ ] マイメロディの誕生30周年を機に企画されたテレビアニメシリーズ。 から系列で放送(制作はその後の作品を含めて)。 詳細は『』を参照のこと。 格闘家のが本作にちなんだ技を披露するなど、その人気は広範囲に広まり、その好評ぶりから続編も制作された。 続編として『』『 』『』が、テレビ東京系列で2009年3月29日まで放送された。 2012年2月7日、『 』のタイトルで『映画』の同時上映作品として映画化されることが決定し、同年8月11日に公開。 その他のアニメ [ ] その他にも、1994年発表の作品「マイメロディのオオカミさんにきをつけて」(の「キキとララのパパとママにあいたい」とのカップリング: )がある。 友達のバースデーパーティーにケーキを届けるメロディーを、オオカミがあの手この手でケーキを横取りしようとする約10分のアクションコメディーアニメである。 キャスト• マイメロディ:佐久間レイ• オオカミ:中尾隆聖• 猟師:滝口順平• お母さん:• ビート: スタッフ• 製作総監督:辻信太郎• チーフプロデューサー:吉川隆治• プロデューサー:平松義行・波多野恒正• 脚本:静谷伊佐夫• 監督:赤堀幹治• 製作・著作:サンリオ テレビ番組 [ ]• 2017年4月よりで放送されているサンリオキャラクターの『』でやとともにレギュラーとして出演している。 マイメロディのマイメロセラピー [ ] 2019年4月7日より、にて マイメロディのマイメロセラピーが放送されている。 メロディがDJを担当し、ストレス社会に生きる女性たちの心に寄り添い、心の安定をもたらす「マイメロセラピー」を届ける番組。 マリーランドの中の「おんがくの森」から、お友だち リスナー から届く悩み相談にメロディからの言葉と音楽を贈る構成となっている。 同局でサンリオキャラクターがパーソナリティを担当する番組は、に続き2番組目となる。 本番組の第1回放送日である4月7日には、同日放送のめろぉのフレンズ内でメロディからのボイスメッセージによる告知が放送された。 TS ONEの閉局に伴い2019年9月29日 リピート放送は9月30日 をもって同局での放送を終了。 10月1日からはに移動し、内の1コーナーとして放送開始。 2020年3月30日からは19:48からの放送枠に移動。 放送時間 [ ]• 2019年10月 -• 毎週月曜日 - 木曜日 19:48 - 19:52(2020年3月30日 - ) マイメロディ出演部分のみ、JFN PARKアプリ 放送終了後 及び番組チャンネル 毎週金曜日更新 にて配信される。 過去の放送時間• 2019年4月 - 2019年9月• 本放送• 日曜日 16:30 - 17:00• リピート放送• 月曜日 23:00 - 23:30、火曜日 17:00 - 17:30、水曜日 12:00 - 12:30、木曜日 20:30 - 20:30、金曜日 17:00 - 17:30• TOKYO FM• 毎週月曜日 - 木曜日 21:07頃 - 約5分間 下記番組内 (2019年10月1日 - 2020年3月26日)• 2019年10月-12月• 2020年1月-3月 出版物 [ ] 『』でマイメロディが初めて表紙を飾ったのは、「赤ずきんちゃん」時代の1975年9月15日号(11号)である。 なお、クロミは2006年1月号(455号)で初めて表紙を飾った(マイメロディとコンビで)。 2013年3月8日にはテレビアニメ『おねがいマイメロディ』シリーズ(第三弾まで)の3年後の設定で、テレビアニメのシリーズ構成を担当したによるノベライズ作品『おねがいマイメロディ はいすく〜る』が、2014年4月12日には『おねがいマイメロディ ふぉ〜えば〜』が発売された(両作品ともイラストはが担当、・)。 その他の小説作品としては、2014年3月15日に『マイメロディ マリーランドの不思議な旅』(作:、絵:ぴよな、)が発売された。 2014年12月5日に哲学本『』を題材にした書物『マイメロディの『論語』 心豊かに生きるための言葉』 出版 が発売された。 出店 [ ] 12月5日に「マイメロディカフェ」が初の常設店として大阪梅田のヘップファイブにオープンした。 その他 [ ]• 2019年サンリオキャラクター大賞4位。 2018年サンリオキャラクター大賞5位。 2017年サンリオキャラクター大賞3位。 2016年サンリオキャラクター大賞3位。 2015年サンリオキャラクター大賞5位。 2014年サンリオキャラクター大賞1位。 2013年2位。 2013年サンリオキャラクター大賞の特別企画である「これやります宣言」で、「1位になったら東北にお花を植えに行きます」と宣言していたが 、惜しくも実現とはならなかった。 1984年サンリオより発売のシングルCD『サンリオキャラクター目覚ましCD ハローキティのおはよう! みんな』(V-2615 )の3曲目および6曲目に「マイメロディ」のタイトルで収録、曲ではなく長さ2分5秒ののような内容である。 ひとつはマイメロディの住む森にオオカミさんがやってくる夢から目が覚めるという内容で、もうひとつはママの焼いたケーキをマイメロディと小鳥さんが森の外に在るおばあさんの家に届けに行くという内容。 声の演出は佐久間レイである。 脚注 [ ] 注釈• 「マリーランド」の表記は「Maryland」 もしくは「Mari Land」。 51によると、太陽神戸銀行のイメージキャラクターにマイメロディが起用されていたのは「1977年からしばらくの間」とある。 ただしトミカにおけるマイメロディバスはKにマイメロディバスと同じデザインを施したもので、実車とは大きく異なる。 DVDなどの映像化作品においては本編30分などと記されている。 本作のみ『』枠内での10分の短編作品となっている。 同番組はマイメロセラピー開始後も継続 2019年6月終了。 初回放送日はどちらも日曜日である他、金曜日のリピート放送では両番組が連続して放送される。 出典 [ ]• 26-27。 『』32-35頁。 7 - 白泉社(月刊モエ)、2016年10月16日閲覧。 48-49• , pp. 52-55• 5、63頁。 140-144• サンリオ 「」 2001年。 (2002年1月8日時点の)• サンリオ 2010年8月6日. 2016年10月16日閲覧。 株式会社KADOKAWA(電撃ホビーウェブ) 2015年8月21日. 2017年5月11日閲覧。 株式会社タカラトミー. 2017年5月11日閲覧。 サンリオ 2019年3月11日• エキサイト株式会社(Excite ニュース) 2008年7月11日. 2016年8月29日閲覧。 (インターネット・アーカイブのキャッシュ)• , pp. 56-57• 『サンリオキャラクター ミニ図鑑』サンリオ、1992年8月31日、22頁。 国際興業 「」(2002年1月25日時点の)• 大分合同新聞、2013年1月9日• 東宝株式会社(MOVIE DATABASE). 2016年11月5日閲覧。 「サンリオ、映画製作を再開」『』1989年4月18日付、6面• 「[番組ピックアップ]『おねがいマイメロディ』テレビ大阪」『』2006年3月30日付大阪朝刊2部、3頁。 - BSフジ、2018年1月30日閲覧。 めろぉのフレンズソング 番組の放送後記ブログ 2018年4月7日. 2019年5月2日時点のよりアーカイブ。 2019年5月2日閲覧。 マイメロディのマイメロセラピー 番組の放送後記ブログ 2019年8月25日. 2019年9月29日時点のよりアーカイブ。 2019年10月3日閲覧。 , pp. 145-157• サンリオ 2013年7月20日. 2018年1月30日閲覧。 サンリオ 2013年6月21日. 2013年6月25日時点のよりアーカイブ。 2018年1月30日閲覧。 参考文献 [ ] は列挙するだけでなく、などを用いてしてください。 記事のにご協力をお願いいたします。 ( 2015年4月)• 『』のバックナンバー• 『KITTY GOODS COLLECTION』のバックナンバー• 竹村真奈『サンリオデイズ いちご新聞篇 ー「いちご新聞」から生まれたキャラクターのヒミツがいっぱい ー』ビー・エヌ・エヌ新社、2013年10月19日。 『SANRIO MEMORIES』サンリオ、2010年9月15日。 「巻頭大特集 サンリオが大好き! 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するメディアがあります。 - JFN PARK• - チャンネル.

次の

マイメロディとは (マイメロディとは) [単語記事]

おねがい マイ メロディ

おねがいマイメロディとは、~まで放送されたである。 概要 の「」をにされた。 特有のかわいらしいほのになると想像していたの 予想を大きく裏切り、 々しいや演出が散りばめられたとなった。 それにより、それまでのにを持っていなかった層にも強なを残し作品となって化された。 の代表作の一つであり、このの後に始まった「」と合わせて 『』という独特のにあるとして定義されている。 界のとして有名なが、予想以上にいじりに寛大なであることが認知された作品でもある。 のであったなら、自社の看をに突っ込んでそのまま回したり、身体洗い用のと勘違いされてゴシゴシ洗われたり、同然にに流されたり等のいじりはあれない。 からで第1期の配信が開始された。 はおよびにて1期から4期まで見放題配信中。 でもで配信されている。 補足 「」というは、このを題材にしたが初出。 それがやでとなって広がった。 シリーズ作品 おねがいマイメロディ 度。 通称 「」。 ・の元にやってきたとが想いを寄せる恵一の元にやってきたを中心に巻き起こる。 おねがいマイメロディ ~くるくるシャッフル~ 度。 通称 「くるシャ」。 前作の続編。 新たに登場した恵一の・潤がの協者となる。 相変わらずの。 通称 「すっきり」。 それまでの分から、「ロビーとケロビー」との「ロビー」の1作品として10分に縮小された。 前作を継承しているが、短い時間ながらも静かな狂気に満ちたに仕上がっている。 通称 「きらら」。 分に復帰。 要以外を一新。 前3作より以前の、時代の話。 なことから界からやってきたきららが側の。 前3作よりも したなとなっている。 しかし さの面ではよりしているという意見も。 関連動画 関連商品 関連項目• 後継作品•

次の

おねがいマイメロディとは (オネガイマイメロディとは) [単語記事]

おねがい マイ メロディ

概要 [ ] 本作は『』以前と同じ30分放送形態に戻った(ただし2本立て )。 ストーリー的(時間軸)には前三作よりも過去という設定になり、大半はを舞台にしている。 これまでの人間キャラは一切登場せず、人間の主人公は新たに「星月きらら」が登場。 加えて新キャラ・ソララ王子も登場する。 前三作と異なり、アニメーションはによる3DCGベースで描画する事が基本になった。 ただし、全ての回にフル3DCGアニメを使用している訳ではなく、TPOに応じて従来の手描き2Dアニメと使い分けている模様。 後半から2Dアニメ中心になる。 また、のアニメ制作会社が制作に協力しているため、韓国人スタッフが多数登用されている。 あらすじ [ ] 星空が美しい街、星見台に住む女の子・ 星月きらら。 小学校に通う彼女は憧れの先輩に告白できずに、落ち込んでいるところにマリーランドの王様が、願いを叶える願い星の元へきららをマリーランドに誘う。 きららはマイメロディを初めとすると出会い友達になる。 きららはマリーランドの星降りの夜を待ち構えるが、願い星は願いを告げる前に地上に落ち、星は粉々になって散ってしまう。 おまけに願い星が衝突したことによって、人間界の出入り口のトランペットは破損してしまい、元の世界に戻れなくなってしまう。 一方、願い星に乗って落ちてきた願いの星の王子・ ソララも、バクの一言によりヒヨコの姿に変身してしまい、星が粉々になったことで魔法の力を失い、元の国に帰れなくなっていた。 この願い星の事件のあと、マリーランドは星のかけらの力の影響により、束の間の夢を得た住人が欲望を惹起されるがまま暴走してしまうと言うおかしな事件が起こっている。 きららはこの事件を解決し、元の世界に戻るためにマイメロとともに星のかけらを集めることに奔走する。 おねがいマイメロディの第4シリーズ。 過去のマリーランドで巻き起こるシュールギャグラブコメディのエピソード0かつ前日譚。 特徴 [ ]• 今作は音符ではなく星のかけらという物を集めるストーリーになっているが、マイメロとクロミが集める理由の一つに共通の目的があり、これまでのシリーズのようにクロミが「悪役」 と言う位置には置かれていない。 どちらかが先に取っても最終的にはソララ王子の元に収まる事になっている。 ギャグがかなり過激という特徴もあり、しばしば誰かが原因で引き起こした騒動が収拾が付かないまま終了する事がある。 「学校」「美術館」「デパ地下」「遊園地」のような新たな施設が登場し、これまでのシリーズでは明かされなかったマリーランドの裏側が明らかになることもしばしば。 また舞台がマリーランドであるため、今までのシリーズよりもマリーランドのキャラクターの登場頻度が増えている。 ごく稀に宇宙人や宇宙生物もゲストとして登場することがある。 過去を舞台にしているため、内容は前三作の矛盾が生じないように配慮されている。 ただし、デザインのサッカーボールや、柊恵一デザインの「イケメンヌードル」など、時系列的に未来にあたる前三作に登場した物のは存在するほか、最終話でチョイ役ではあるが旧作の登場人物たちが登場している。 また、ピンクの森などの細かい舞台設定に一部変更がある。 43話Bパートでは挿入歌に前三作の映像のPVを本編と一緒に流している。 46話にてトランペットに代わる物としてホルン 未完成 が登場した事と最終話にてきららが1年前の時間に戻ったことにより第一期に繋がった。 前三作では必ず登場していたクロミとバクは本作では登場しない回がある。 以上よりこれまでのマイメロシリーズから大幅に作風が変わったことが言えるが、「人々の夢を取り戻す」と言う大まかなテーマは変わっていない。 物語の序盤から中盤あたりでは、きらら・ソララ王子・クロミ・カイト先輩の四者を主軸とした恋のドタバタバトルをメインに描かれているが、最終的には「恋の成就」よりも「夢」と言うメインテーマに帰結している。 2013年現在「おねがいマイメロディ」のTVアニメシリーズの最後の作品であり、制作全国ネットによる最後の非ハイビジョン放送アニメでもある。 本作終了後、同じ製作体制で『』シリーズが開始した。 登場キャラクター [ ] マリーランドの人々 [ ] 詳しくは各キャラクターを参照。 その他の登場キャラクターや詳しい説明については、から参照。 ベリーは黒い体にツノと背中の羽があり、チェリーはピンクの体にコウモリの羽のような耳にシルクハットとリボンを付けている。 正確にはマリーランド住人ではなく、マリーランドと違う異次元に住んでいる。 本性はクロミ同様悪魔っ子だが、本作ではあまりその様子を見せていない。 (バクじゅういちろう) バク兄弟の末っ子(当初)。 本作では出番が多く、マイメロに匹敵するマリーランドのアイドル的存在。 人間界の人々 [ ] 星月 きらら(ほしづき きらら) 声 - ( ) 本作のもう一人の主人公である10歳の女の子。 初めてマリーランドを訪れた人間。 鳥が嫌いだがカニは好き。 マイメロとともに星のかけら集めに貢献する。 マリーランドに来たときに身体が小さくなり3頭身となる。 ヒヨコになったソララ王子に好意を持たれる事を疎ましく思っているが中盤、彼の全力な告白を断るものの自分も先輩に告白する勇気をもらったと感謝している。 だがこれがソララ王子の嫉妬に火をつけてしまうこととなる。 鳥が嫌いと言っていたものの話が進むにつれて彼も元は人間であると言う事から拒絶しなくなった。 彼がカイト先輩のようになった時にも何かしらのアドバイスも送るようになる。 物語終盤、流れ星が流れなくなった事により日本に限らず世界中の人間が夢を無くしてしまうがマリーランドが消滅しなかったのは、きららが夢を無くしていない最後の人間であったことが明かされる。 これにより人間界を救う為にクロミ達とも協力するようになる。 アボガド大臣の罠や願い星の消滅により夢を失いかけ、マリーランドは消滅の危機に至るが、二度と夢を失くさないことを決意。 これによりマリーランドの存在は安定し、願い星は復活。 ソララ王子にお願いして1年前の人間界に戻り、今度こそカイト先輩に告白しようとする。 カイト先輩(カイトせんぱい) 声 - きららの憧れの先輩。 ニンニクと蛸が苦手。 サッカー選手を目指していたが中盤、星のかけらの影響により夢を無くし掛けている。 きららは彼に会いたいが為に願い事で呼び出そうとしたが、ソララ王子の妨害で失敗する。 その後、クロミがきららの願い事を代弁する形で召喚したが、そのときの姿はサッカーに対する熱意も無くしほぼ廃人となっていた。 きららも愛想を失いかけるも、彼女の熱意によって若干夢を取り戻したようだが、召喚の際時間制限があったらしくそれが切れて人間界に戻された。 マリーランドに現れた際、きらら同様の3頭身姿であり、またそれまできららは自己紹介をまだしていなかった為、改めて自分を紹介した。 物語終盤には流れ星が流れなくなった影響が大きくなり、彼のチームメイトも含めさらに廃人となり、灰色でだらけた姿を晒し自分の名前すら忘れるほど酷くなっている。 きららの作った弁当やバレンタインチョコで記憶も取り戻し復活するもマイメロが差し出した苦手な食べ物で再び元に戻ってしまう。 その後、マリーランドと願い星が戻り彼もようやく復活できた。 なお、きららはマリーランドに来る前の時間に戻った為、それまでの出会いは無くなった事になる。 (ゆめの うた) 声 - 友情出演で最終話のみ登場。 マイメロとはこの物語の出来事の後に出会い、ドリームパートナーとなる。 (こぐれ かける) 声 - 友情出演で最終話のみ登場。 この物語の出来事の後にフラットの相棒になる。 (ゆめがおかのひとびと) 最終話のみ登場。 異世界出身者 [ ] マリーランドでも人間界でもない違う世界の住人。 ソララ王子(ソララおうじ) 声 - 第1話Bパートで初登場。 外宇宙にある願い星ランドからやってきた。 13歳。 柊に出会う前のクロミが気に入った人物。 登場直後にバクが流れ星に「イケメンがいなくなればいい」という邪な願いによってヒヨコ(そらピ )のような姿にされた。 はりねずみくん曰く「不細工なヒヨコ」と言われているが、マイメロはヒヨコの姿を気に入っている。 王子でありながら口が悪い(後にこの話し方が「ネーグリッシュ」という願い星ランドの方言であることが判明)。 目的達成のために他者を利用する性格ではあるが、達成した者には施しをし、逆に失敗した者は切り捨てる。 きららに好意を持つが、彼女が鳥嫌いなため拒絶されている。 きららの為なら自分自身が犠牲になる事も辞さない。 かなりのイケメンなのだが、自分を宇宙一のイケメンと思っており、の面もある。 第9話にて星のかけらが7つ揃った事によりいつもより長い時間、本来の姿を維持でき誰かの願い事をかなえる力を得たが、力が完全に戻っていないため大規模な願い事は叶えられなかった。 メガネザル博士によるともう一度7つずつ集めれば、復活でき願い星も元に戻ると言われている。 中盤、きららが先輩の夢を無くしかけている事からそれを叶える為に星のかけらを集めるようになると嫉妬して星のかけらを取り込む事を一時期拒否している。 なお彼とナタリーはマリーランドの住人ではないが、きららが夢を無くすとなぜか存在する根拠を失ってしまう。 アボガド大臣を打倒後、きららの願いを叶え、彼女に別れを告げる。 その後、クロミの愛に応えることにしたが、962人の妃がいる 事が判明する為、最終的にクロミに振られてしまう事となり、彼女に吹っ飛ばされマリーランドを去った。 ナタリー 声 - 第16話Bパートで初登場。 ソララ王子の秘書兼世話役で言葉遣いがコギャル風。 王様が流れ星に「自分好みのメイドさんを... 」という願いによって3頭身キャラになってしまう。 願い星ランド本国へ通信できる通信機を持っている。 トラブルメーカー的な部分があり、ソララ王子から度々クビにすると言われ基本的には頭が上がらないが、約束を破ろうとしたり禁じ手を使った彼を叱責する一面もある。 クロミは当初恐ろしげな容姿を想像していたが、クロミ同様にマイメロがいると調子が狂ったりおねがいが利かないなど共感できる点で意気投合している。 クロミがソララ王子に好意を持っている事についても積極的に応援している。 ただ一方でソララ王子の好意を断るきららをあまり良く思っていない為、どちらかと言うと彼をきららに近づけたくない節が強い。 彼女が来た事により、ソララ王子の食事も生活も豪華になってきているが、スポンサーとなっているドリアン大臣からの援助も渋りだし、本国の資金援助も断られた為、仕事を探すも失敗続きである。 マリーランドと願い星が復活した後はアボガド大臣を連行し願い星へ帰った。 アボガド大臣(アボガドだいじん) 声 - 願い星ランドの大臣。 42歳。 サングラス状の仮面をつけた容姿をしている。 政治に無関心な国王夫婦 ソララ王子の両親 に変わって統治を行っている。 ナタリーに行方不明になったソララ王子を探すよう命じている。 初登場は16話Bパートで、最初は影のみの登場だが、30話で初めて姿が明らかになった。 流れ星を流さなくなったと宇宙中から苦情がきて、遂には国王一家に不信感を覚え自分が国王になろうと下克上を決意する。 その際、正式に国王になる為に必要な王冠を現在はソララ王子が持っているのでマリーランドに向かうも、そのままでは宇宙から来たので宇宙人扱いを受けた為、マリーランド住人同等のサイズのアヒルに成りすまし強奪を図ろうとするが失敗続きである。 再び来訪した際には自分のことを「アボアヒル」と言う名で紹介し、王子を探し出そうとする。 マイメロ達には「アホアヒル」と呼ぶたびに訂正する。 そしてマリーランドが呆れ返るほど国王以下馬鹿ばっかりだと思い込み今度はマリーランドの侵略を計画した。 きららを何度も絶望に陥れようとし、終盤では蟹の姿で暴れ回ったが、きららが夢を失くさないと決意したことで敗北。 最後はアボアヒルの姿で願い星へ送還された。 ピエール 声 - 48話Aパートに登場したきららとソララ王子の仲を引き裂く目的でアボガド大臣が派遣したイケメン。 人間界から逃げてきたと言う設定であるが、正体は河童の姿をしたかっぱ星の宇宙人。 頭の皿で空が飛べる。 きららを落とす寸前まで来たものの、マイメロが転んで紅茶を被ってしまい、熱がって水を浴びた事で正体がばれる。 まだまだ修行が足りないと言ってマリーランドを去っていった。 ヒロシ 声 - 48話Bパートに登場したピエールに変わって派遣されたイケメン。 ピアノちゃんのポエムの大ファン。 アボガド大臣曰く面接を受けた時と比べるとえらく衰弱した様子だがこれは彼の演技であり、きららを落とす為に病弱を装って彼女に近づく。 しかし、診断の結果ただの風邪だった事により失敗し、最終的にはピアノちゃんのサインをもらって満足した様子。 これが元の姿なのかと出身惑星等は不明。 物語の舞台設定 [ ] 「」を参照 スタッフ [ ]• 企画 -• 原案 - 、福嶋一芳• 連載 - 「」「」• シリーズ構成 -• 美術監督 - 福田和矢• 色彩設計 - 石黒文子、大倉喜美子• 編集 - 中葉由美子、村井秀明• 音響監督 -• 音楽 -• 音楽プロデューサー - 渡辺隆、山下いづみ• 音楽制作 -• 音楽協力 -• プロデューサー - 原弘之、可知秀幸、玉置太士、小竿俊一• アシスタントプロデューサー - 利根りか• アニメーション制作 -• チーフディレクター -• ディレクター - Hwang Chel、Lee Jong hien• 総監督 -• 美少女が降ってきた Park Tong hoon MELODY. 1 ありゃま! 美少年が降ってきた [ ] 2 ありゃま! お魚さんが飛んじゃった ありゃま! バクくんが大あばれ 3 ありゃま! ケロケロで大変 岡村正弘 ありゃま! みんなでお引越し 尼野浩正 4 ありゃま! ふわふわがツルツルに 江夏由結 高林久弥 ZANG YOU SHICK ありゃま! クロミちゃんがいっぱい 井上修 JANG HYO SHICK ZANG YOU SHICK 5 ありゃま! チョーわがままな転校生 岸間信明 佐藤まさふみ ZANG HYO SHICK MELODY. 2 ありゃま! ホームシックになっちゃった 大場小ゆり 政木伸一 6 ありゃま! 入れかわっちゃった 山田隆司 高林久弥 福本潔 関野関十 Park Tong hoon 7 ありゃま! バクくん有罪? 岸間信明 井上修 福本潔 ありゃま! ピヨちゃん大活躍 大場小ゆり 平井義通 ZANG YOU SHICK 8 ありゃま! リスくんが止まらない 渡辺健一郎 Choi In Jun Park Tong hoon ありゃま! がんばれきらら先生 佐藤まさふみ 福本潔 9 ありゃま! ゾウさん遊び人デビュー 山田隆司 高林久弥 MELODY. 3 ありゃま! 星のかけらのヒミツ 江夏由結 尼野浩正 ZANG YOU SHICK 10 ありゃま! 恋のミュージアム 岸間信明 高柳哲司 関野関十 宮川知子 ありゃま! ヌルヌルおばけさん 江夏由結 渡辺健一郎 福本潔 Park Tong hoon 11 ありゃま! さよならピヨちゃん 大場小ゆり 佐藤まさふみ ZANG YOU SHICK ありゃま! 生まれ変わったピヨちゃん 川瀬敏文 高柳哲司 Park Tong hoon 12 ありゃま! ナスビ大作戦 井上美緒 政木伸一 ZANG YOU SHICK ありゃま! 日曜日はのんびり 山田隆司 高柳哲司 Park Tong hoon 13 ありゃま! 恋のクッキー大作戦 江夏由結 尼野浩正 MELODY. 4 ありゃま! 悲しき口笛ピヨー 岸間信明 高柳哲司 ZANG YOU SHICK 14 ありゃま! うまうまホットケーキ 大場小ゆり 渡辺健一郎 Park Tong hoon ありゃま! おかしな二人 山田隆司 関野関十 宮川知子 15 ありゃま! 真夏の雪男 岸間信明 岡村正弘 福本潔 Park Tong hoon ありゃま! シンクロで親子丼 川瀬敏文 佐藤まさふみ 16 ありゃま! 遊園地でギャー! 井上美緒 尼野浩正 ZANG YOU SHICK ありゃま! 降ってきたでございます 山田隆司 井上修 Park Tong hoon 17 ありゃま! ナタリーさんすご〜い 大場小ゆり 平井義通 MELODY. 5 ありゃま! 山田隆司 福本潔 関野関十 Park Tong hoon 宮川知子 19 ありゃま! ソラぴのめろめろ大作戦 岸間信明 高柳哲司 福本潔 Bak Dong Hun ありゃま! クロミのめろめろ大作戦 江夏由結 渡辺健一郎 20 ありゃま! キャンプでファイヤー 川瀬敏文 高林久弥 藤根潔美 Zang You Shick ありゃま! ナタリーさんをプロデュース 山田隆司 福本潔 Bak Dong Hun 21 ありゃま! ツチノコみつけた 岸間信明 尼野浩正 MELODY. 6 ありゃま! まぁるくおさまっちゃった 大場小ゆり 22 ありゃま! ラブレターみーつけた 江夏由結 石踊宏 ありゃま! 雨の日おさんぽ 井上美緒 佐藤まさふみ 23 ありゃま! ハートにゴールぴよ 岸間信明 池畠博史 ありゃま! なれそめ教えて 井上美緒 池田重隆 24 ありゃま! 王様だーれ? 江夏由結 高柳哲司 ありゃま! ドッキドキの初デート 井上修 25 ありゃま! ゴメンねきららちゃん 山田隆司 高柳哲司 MELODY. 7 26 ありゃま! なんだかモヤモヤ 渡辺健一郎 古川順康 福本潔 藤根潔美 Bak Dong Hun Zang You Shick 27 ありゃま! ヤキモチや〜ん 江夏由結 井上修 福本潔 Bak Dong Hun ありゃま! パク君結婚 岸間信明 尼野浩正 28 ありゃま! ピヨちゃんの告白 江夏由結 角田利隆 ありゃま! 恋の火山が大噴火 川瀬敏文 平井義通 29 ありゃま! 神様大変身 山田隆司 井上修 MELODY. 8 ありゃま! 紅茶王決定戦 井上美緒 角田利隆 30 ありゃま! お月様大異変 渡辺健一郎 ありゃま! テレビでワイワイ 岸間信明 高柳哲司 31 ありゃま! さすらいの星マント 浦沢義雄 ありゃま! やっちまったピヨ 岸間信明 井上修 32 ありゃま! バクくんモテモテ 山田隆司 尼野浩正 33 ありゃま! 紅茶でやーん 江夏由結 関野関十 MELODY. 9 ありゃま! パパちょいワル? 川瀬敏文 佐藤まさふみ 福本潔 藤根潔美 Zang You Shick 34 ありゃま! なんか反対 浦沢義雄 池畠博史 福本潔 Bak Dong Hun ありゃま! トゲトゲやーん 井上美緒 角田利隆 35 ありゃま! なんか変 山田隆司 渡辺健一郎 36 ありゃま! これが噂のセンパイさん? 江夏由結 岡村正弘 ありゃま! きゃふーんVSはにゃーん 大場小ゆり 森脇真琴 37 ありゃま! カイトくんになっちゃった 江夏由結 井上修 藤根潔美 Han Young Hoon MELODY. 10 ありゃま! 戦えショッピングプラザ 山田隆司 渡辺健一郎 福本潔 Bak Dong Hun 38 ありゃま! ケーキがいっぱい 岸間信明 尼野浩正 ありゃま! トナカイさんのクリスマス 浦沢義雄 井上修 39 ありゃま! 宝くじは誰のもの? 川瀬敏文 佐藤まさふみ ありゃま! 雪祭りだよ! 岸間信明 尼野浩正 40 ありゃま! 大喜利OH! ギリギリ 井上美緒 渡辺健一郎 ありゃま! クロミちゃんの乙女心 大場小ゆり 尼野浩正 41 ありゃま! イケメンがいっぱい 江夏由結 岡村正弘 MELODY. 11 ありゃま! おいしいお弁当 浦沢義雄 角田利隆 藤根潔美 原友樹 小池沙央里 42 ありゃま! ソララの玉子 大場小ゆり 池畠博史 福本潔 Bak Dong Hun ありゃま! おかしなスカウトさん 山田隆司 関野関十 43 ありゃま! ナタリーのバスガイド 浦沢義雄 渡辺健一郎 福本潔 Pak Dong Hoon ありゃま! パパのこと教えて 井上美緒 尼野浩正 44 ありゃま! あっちこっちに王子様 岸間信明 井上修 ありゃま! 白黒ハッキリ!? 川瀬敏文 渡辺健一郎 45 ありゃま! マリーランドのバレンタイン 江夏由結 佐藤まさふみ MELODY. 12 ありゃま! おねがい対決 尼野浩正 46 ありゃま! 人間界がヘロヘロ 山田隆司 藤根潔美 福本潔 Han Young Hoon Pak Dong Hoon 47 ありゃま! きららピヨヨ? 江夏由結 政木伸一 福本潔 Pak Dong Hoon ありゃま! 恐怖のデート 48 ありゃま! イケメン大作戦 大場小ゆり 尼野浩正 ありゃま! またイケメン大作戦 井上美緒 関野関十 49 ありゃま! ステキな友情 岸間信明 高柳哲司 福本潔 MELODY. 13 50 ありゃま! またまたイケメン大作戦 江夏由結 尼野浩正 51 ありゃま! アボガドやばくね? 大場小ゆり 渡辺健一郎 佐藤まさふみ 52 夢の橋から出発 山田隆司 尼野浩正 Pak Dong Hoon 宮川知子 仲田美歩 インターネット配信 [ ] (日本) 放送局 [ ] 放送地域 放送局 放送期間 放送日時 放送系列 備考 - 日曜 9:30 - 10:00 製作局 同時ネット 字幕放送 ・ 2008年 - 2009年 金曜 7:30 - 7:59 2008年 - 2009年 火曜 17:30 - 18:00 備考 [ ]• 短編作品だった前作では廃止されたアイキャッチが復活した。 過去作品同様、テレビ画面に本編の1シーンが映っている物だが、テレビのそばにはではなく、本作の進行・解説役であるが登場する。 同じくOP前の告知映像(「テレビを見る時は…」の部分)も復活したが、本作では作り直されており、マイメロの台詞も一部変更された(最初に「みんな! 」と呼びかける)。 DVDは全13巻発売されたが、ジャケットのきららは全て本来の姿で描かれている。 なお、ソララ王子は巻ごとで姿が異なる。 後番組「」の紅玉りんこの声優はのため、この放送枠では2年連続でのメンバーが人間の主人公の声を担当したことになる(田中と亀井は同じく6期メンバー)。 脚注 [ ] []• 話の内容によっては前後編や一話30分というフォーマットもある。 第18話の作中でと・に類似したキャラクターが登場した。 第43話Bパートではカラオケの映像としてウサミミ仮面が登場した。 最終回には夢野歌・小暮駆を含む前期までのメンバーが多数登場した。 中盤には天体や宇宙生物にも悪影響を及ぼしている。 本作ではキャラの奥底にあるマイメロの腹黒さとクロミの素直さが一層強調されており、逆にマイメロが悪役のような位置を担う回も少なくない。 ただし、マイメロ本人に悪気はないとしている。 46話ではマリーランド存亡の危機である事を知り、競っている場合ではないときららの為に本格的に協力をする事を誓っている。 内容によっては互いに協力し合ったり、全く競わなかったりする事がある。 一度手元にあっても離れた場合、最後に取った人のカウントになる。 また回収されたのが不透明なものまである。 きららは物語終盤では夢を持った最後の人間として描かれており、最終的に彼女の「人間界に戻ってカイト先輩に告白する」と言う夢がマリーランドの危機を救うことになる。 自体はの人気キャラクター群、の世界に存在するキャラクターである。 本作シリーズにおいて以外のが本編に登場するのは初の出来事(2008年現在)。 本作終了後のにモーニング娘。 を卒業。 初期の頃はこの名前が使われることはあまり無くマイメロからは「ピヨちゃん」と呼称されている。 彼がメインの回は主にこの名前である。 マイメロは勝手に彼氏と認定し、また度々彼を食材扱いするが中盤以降は愛想が尽きて元彼扱いし、ほぼ食材程度にしか見なくなる。 クロミが結婚した場合、 963 クロミ 人目の妃になっていたことによる。 本作が声優デビューとなる。 原曲の歌手の他、一部の制作スタッフが参加した合唱版。 外部リンク [ ]• (テレビ大阪) 制作・ 前番組 番組名 次番組.

次の