天昇 トロフィー。 北斗の拳 天昇 サミートロフィーによる設定示唆【スロット・パチスロ】

北斗の拳 天昇 終了画面の示唆内容|パチスロ6号機

天昇 トロフィー

高設定確定演出の是非 ここ数年では当たり前の存在となりましたが、5号機中盤以降になって劇的に増えたものとして、「これが出現すれば〇設定以上確定」といったような特に演出関係の設定確定要素が挙げられます。 それまでは小役確率やボーナス確率、あるいはART当選率やCZ当選率といった内部数値に設定差が存在していてそれを吟味することで設定推測をするのが当たり前だったものが、「この演出が出現したら設定〇以上確定」といったものが一気に増えましたよね。 高設定狙いでパチスロを打つ上で〇設定以上が確定するというのは大きな安心感を得られる事ですから、スロッターからは総じて歓迎された要素ではないでしょうか。 実際自分もそういったものの恩恵にあずかった事も沢山ありますし。 特にサミートロフィーのように、示唆する内容が機種を問わずある程度統一されているような示唆の場合、新機種が出る度にいちいち詳細を調べなくても「金トロフィーが出たって事は設定4以上って事なんだろう」とか「銅トロフィーが出たけどどうせ設定2だろ」なんて事を把握できるのは楽で良いですね。 しかしそういった高設定確定要素というものが普及した結果、設定判別に関わる打ち手の技量に差が付きにくくなったのも確かでしょう。 それまでだと多少小役やらボーナスの数値関係が良くて粘っていても、根底となる狙い台への根拠がなければ小役の数値が落ちて来たら不安になってヤメ…なんて事にもなりやすく、そこで粘るだけの根拠を予め用意できている否かが重要となっていました。 しかし〇設定以上確定といった要素が登場して以来、さらにはそれが頻繁に出現するような台に関しては、粘り切れないといった言い回しよりも、高設定確定要素が出ていない事がヤメの動機付けになるという見方もできるようになり、そしてそれが出現した台は内部数値が下ブレを起こそうが止められることがないような状況が成立する事になりました。 高設定確定要素に関する個人的な見解としては、「自分の台に出現すればもちろん嬉しいけど、打ち手の技量を均質化してしまうからなぁ…」といった感じで、一長一短な存在だと感じています。 言い換えればそれは、「裾野広く高設定の存在を感じ取ってもらいやすい」ともいえるので、メーカー側がそういった施策に出るのは至極真っ当な話ですし、良い試みだとも思いますけどね。 理想としては『シスタークエスト2』のように、一定回数ボーナスを引けばほぼ設定を断定できるような示唆が出る仕様が理想的かとも思いますが、あそこまで分かりやすい仕様も他に見かけませんね。 サミートロフィーのゲーム数条件は宵越し&設定据え置きで引き継ぐ? 少し前からサミートロフィーが搭載されている台において、トロフィーの出現率がトータルゲーム数によって大きく異なる仕様が採用されるようになりました。 『北斗の拳 天昇』に関しても総ゲーム数(恐らくAT中も含めたゲーム数)によって出現率は大きく異なります。 そして8001G以降となると一気に出現率が低下して、それ以降はずっとそのままとなっています。 最初の1000G間で銅トロフィーが出現しやすいのは嫌らしいですよね。 とは言えもうすっかり銅トロフィーぐらいには慣れた打ち手が多いでしょうから、「少なくとも設定1ではないから」という理由で打ち続ける人もあまりいないとは思いますけどね。 ただ店によっては銅トロフィーが出現しただけでもアツい状況も有り得ますから(設定1or高設定といったメリハリ型の店)序盤に銅トロフィーが出現しやすい特徴も、状況次第では非常に有難いものとなるでしょう。 設定据え置きなら宵越しでもゲーム数を引き継ぐ? 先日ホールで『北斗の拳 天昇』の島を物色していたら、良さげな台を発見しました。 さらに言えばその台は200G前半で激闘ボーナスに当たりATをスルーした台なので一応1スルー状態、とりあえず打ってみるにはちょうど良い台だったんですよね。 ただ残念ながらその店はとにかく設定6を使わないと思われる店で、実際『北斗の拳 天昇』に関しても良さげではあるが設定6ではないだろうといった台だらけな状況なので、まぁ設定4だろうと思いながらの実戦だったんですが、サクッと当たった激闘ボーナスで見事ATを獲得、そのATは700枚程度で終了して終了画面でミニ液晶に銀トロフィーが出現。 銀トロフィーは設定3以上確定ですが、初当たりは軽い台だったので(それこそ履歴だけなら設定6も有り得ると思えるぐらい)どちらかと言えば偶数傾向、一応AT終了画面での示唆も偶数(世紀末モードを選択していたのでサウザー)だし、設定3を使うのか?という疑問もありつつ、何よりも設定4なら普通に入っていると思われる環境だったので、もうこれは設定4なんだろうと判断して、とりあえず持ちメダルがあるうちは打ち込む判断をしました。 それで結局は飲まれて止めたんですが(現金を入れるのもなんだし閉店時間との兼ね合いなんかも含めて)、重要なのはその間に出現したトロフィーの数。 銀が2回と金が1回…流石にポロポロ出過ぎだろうと。 そんな確率のものがこうも簡単に出るものか?と疑念を抱きました。 …とそこで、ある事に気付きます。 実はこの台、前日の履歴も悪くなく、流石に断定はできないものの設定4だったと考えれば非常に腑に落ちるような感じのデータになっていたんですよ。 それで、仮に据え置きだったとした場合その前日データ分もプラスした総ゲーム数はと言えば、トロフィーが出たのは6001~8000Gの区間に相当するゲーム数だったんです。 そう考えた結果、妥当な予想として 「 サミートロフィー出現率に関わる総ゲーム数は、設定変更されない限り日を跨いでも引き継ぐのではないか?」という考えに至ったわけです。 サミートロフィーのホール的活用法 このように、仮にサミートロフィーが設定を据え置き続ける限りは総ゲーム数カウントが宵越しで有効であるとするなら、それをホール側が活用する事によって設定4や設定5を客に意識させる事ができるかも知れません。 設定4はともかく、設定5は天井一発で放置されて稼働しないようなケースも少なくないと思います(設定6をピンポイントで狙いに来ている人が多いならそうなるでしょう)。 そんな設定5を数日間据え置きで放置し続けます。 そうして総ゲーム数が一定以上になって来た時、まったく高設定に期待されていない環境で唐突に出現する金・キリン・レインボートロフィー!そこでようやく設定5が設定5である事をお客さんに気付いて貰えるわけです。 北斗天昇にしろリゼロにしろですが、ホールは設定5を打たせたい(探させたい)と思っているでしょうが、打ち手はリスク回避として設定5を探したくない(探せない)という思いが強い。 そんな中で設定5の存在を明確に示すためには、サミートロフィーのこういった特徴を上手に使う事も必要となって来るんじゃないでしょうか。 そういった使い方がユーザーにも浸透すれば、朝一のリセット状況でも色々と遊べる(騙し合える)でしょうし、結構楽しい環境が作れそうな気もしますね。 …と、ここまで個人的な推測を元にして語って来ましたが、恐らく合っていると思います…多分。 というかそれ以上に、極めて常識的な話だったら、活用法に関する話だけ読んで頂ければ幸いです(汗)。

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パチスロ北斗天昇にはマイスロには高設定後ヅモで使える「閉店QR」が搭載されてる!

天昇 トロフィー

以降は、中リールの停止形により打ち分ける。 ==中リール中段にベルが停止した場合== ハズレ or ベル or チャンス目。 左・右リールともに適当打ちでOK。 「中段ベルテンパイ+右リール下段にベル停止」となればチャンス目。 ==中リール中段にスイカが停止した場合== スイカ or チャンス目。 左・右リールともに北斗図柄を狙う。 スイカがハズれればチャンス目。 ==中リール中段に北斗図柄が停止した場合== リプレイ or 弱チェリー or 強チェリー。 まずは右リールを適当打ちし、リプレイが上段テンパイしたらリプレイ確定。 北斗図柄がテンパイしたらいずれかのチェリー確定。 左リールにも北斗図柄を狙い、中段にチェリーが停止すれば強チェリー、角にチェリーが停止すれば弱チェリー。 通常時の打ち方 (順押し) まず、左リール枠上 or 上段に北斗図柄を狙う。 以降は、左リールの停止形により打ち分ける。 ==左リール中段にチェリーが停止した場合== 強チェリー。 中・右リールともに適当打ちでOK。 ==左リール下段にチェリーが停止した場合== 弱チェリー or 強チェリー。 中・右リールともに適当打ちでOK。 ==左リール上段にスイカが停止した場合== スイカ or チャンス目。 中・右リールともに北斗図柄を狙う。 スイカがハズれればチャンス目。 ==左リール下段に北斗図柄が停止した場合== ハズレ or リプレイ or ベル or チャンス目。 中・右リールともに適当打ちでOK。 疑似ボーナス中・AT中の打ち方 押し順ナビ発生時はそれに従う。 演出発生時は通常時と同じ打ち方でレア小役をフォロー。 その他の場合は適当打ちでOK。 荒野ステージ AT終了後は、0~100G滞在の「荒野ステージ」へ移行。 「昇舞魂獲得」や「七星チャージ突入」の高確率状態となる。 なお、荒野ステージ中に疑似ボーナス「激闘ボーナス」に当選すると、強敵一人以上撃破が保証される。 七星チャージ 7G継続の世紀末ポイント獲得特化ゾーン。 主にレア小役で突入抽選が行われる。 突入期待度は「弱チェリー < スイカ < チャンス目 < 強チェリー」の順。 なお七星チャージ終了時は、必ずサブ液晶をタッチしよう。 その際の断末魔の種類によってモード示唆が行われる。 「あべし!!」なら通常B以上濃厚、「ひでぶ!!」なら通常C以上濃厚、「ヘブン!!」ならチャンスモード濃厚となる。 昇舞魂 昇舞魂とは、激闘ボーナスを有利に進めるために必要なアイテム。 昇舞魂を獲得すればするほど、激闘ボーナス時の「バトルレベル」・「小役レベル」が優遇され、バトル勝率が高くなる。 昇舞魂獲得契機は以下の通り。 バトルレベル&小役レベルは、通常時に貯めた昇舞魂に応じて決定される。 最終的に強敵を3人撃破すればAT確定。 なお激闘ボーナスは、「世紀末モード」・「修羅モード」から選択可能。 昇舞の刻 激闘ボーナスは、昇舞魂を消費してバトル勝率をアップさせていく「昇舞の刻」からスタートする。 昇舞魂の数だけPUSHが発生し、その都度「バトルレベル」・「小役レベル」がアップしていく。 どちらがアップするかは半々。 バトルレベルによるバトル開始時の勝利抽選 バトル開始時には、バトルレベルを参照して勝利抽選が行われる。 バトルレベルによる勝利当選率は以下の通り。 概要 AT「真・天昇ラッシュ」は、純増枚数約6. 減少区間は存在しない。 一度のAT突入での平均期待獲得枚数は約800~1000枚。 この2つのパートをループさせていくことで出玉を増やしていく。 AT中の2種類のモード 「修羅モード」と「世紀末モード」の2種類が存在。 モードによってゲーム性が変化するが、継続率やストック性能はどちらも変わらない。 修羅モード 完走型STタイプ。 ラウンドパートでは、7個ある保留アイコンを昇格させていく。 引き戻しゾーンである「転生ゾーン」では、保留アイコンを使って1G完結のバトルが7回行われる。 保留アイコンによって勝利期待度が異なる。 サミートロフィーによる設定示唆 従来のサミー機種の流れ通り、以下のサミートロフィーによる設定示唆は健在。 現在新台リリースイベントで大盛況! 前作に比べてボーナス確率はなんと 【250%超】! オール役からのボーナス解除や高確モードからの連チャンは圧倒的破壊力で一気に大爆発の可能性アリ! 【姉妹サイト】 パチスロとも共通点の多い投資『FX』を徹底解説 当サイトの姉妹サイトで、 運営7年目を迎える老舗のFX初心者向け入門サイト。 特に人気のコンテンツを以下にご紹介。

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北斗天昇 トロフィー スロット パチスロ:サミートロフィー

天昇 トロフィー

【サミートロフィーとは】 サミートロフィーは5種類の色があり、各トロフィーが設定を示唆している。 まずはどの色が設定〇以上を示唆しているのかと、いつ出現する可能性があるのかをおさらいしていく。 銅…設定2以上確定 銀…設定3以上確定 金…設定4以上確定 キリン柄…設定5以上確定 レインボー…設定6確定 そして、北斗天昇でトロフィーが出現する可能性がある箇所は2つ。 1、激闘ボーナス終了の次レバーON時 2、AT終了の全リール停止時 となっている。 【サミートロフィー出現率】 新たに判明した各トロフィーのゲーム数別出現率がこちら。 【0~1000G】 消化ゲーム数 0~1000G 設定 2 3 4 5 6 銅 15. 2、4000Gで金トロフィーの確率アップ。 3、5000Gでキリントロフィーの確率アップ。 4、7000Gから虹トロフィーの確率アップ。 以上、4点。 激闘ボーナス、AT終了後は落ち込む前に、しっかりと確認して立ち回りに生かそう!!

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