グーグル アシスタント 勝手 に 起動。 グーグルアシスタントを知って日常を便利にするには!?

GoogleアシスタントからLINEが起動しないようにする設定方法

グーグル アシスタント 勝手 に 起動

今日はAndroidのスマホで超便利な機能「Google音声検索」について紹介します。 Google アプリ:「気になる疑問」篇(0:30) 上の動画では「イチゴのカロリーは?」とか「月は何歳?」など、いろんな質問をしています。 ・Googleアプリのバージョン:10. arm64 ・Androidバージョン:9. 0 バージョンが異なると画面表示や一部機能が異なる場合がありますが、利用イメージは変わりませんので良かったら最後までご覧ください。 「OK,Google!」はGoogleアプリを使おう OK Googleを使うには「Googleアプリ」が必須です! Google音声検索を使うためには「Google」アプリが必要です。 Androidには標準でインストールされていますが、iPhoneの方はが必要です。 設定することで待ち受け状態でも音声検索ができます。 画面上部にこの検索バーがあれば、Googleアプリは入っている Androidの場合、ホームに検索バーがあればGoogleアプリはインストール済み。 中にはその検索バーが見当たらないという方、または削除してしまったという方もいるかもしれません。 そんなときは、ホーム画面長押し>ウィジェット>Googleアプリと進むと検索バーを表示することができます。 ウィジェットはホームに出しておくと便利 「OK,Google!」の設定はこちら まずは 「OK, Google」を使うための設定から説明していきます。 上手に起動できない場合やホーム画面以外からも起動したい場合は、設定を変更することで解決するかも知れません。 それでも使えない、反応しない場合はその下のトラブル時の確認事項をチェックしてみてくださいね。 Googleアプリの音声検索をオンにする 1. ホームのウィジェットもしくはアプリのアイコンからGoogleアプリを開く Googleアプリを開く 2. 「Voice Matchでアクセス」をオンにし、声の登録を行う 「Voice Matchでアクセス」を有効にして声の登録を行う 初回は声の登録をします。 画面の流れにそって3回「OK,Google」というと登録が完了します。 ハンズフリーの設定 ハンズフリーを有効にすると、 画面ロック中でもヘッドセットなどから「OK Google」と発すると起動することができます。 音声検索を有効する設定と途中まで同じ工程です。 ホームのウィジェットもしくはアプリのアイコンからGoogleアプリを開く 2. デバイスによる設定もできる 音声出力の設定 音声出力とは、Google アシスタントが音声で応答するかどうかの設定です。 オフにすると音声では出力されなくなります。 「OK Google」もしくはホームボタンを長押しでGoogle アシスタントを呼び出す 2. 右下のアイコンから「使い方・ヒント」を開き、右上の自分のアイコンから「設定」をタップ 「使い方・ヒント」を開き、右上の自分のアイコンから「設定」をタップ 3. しばらく待ってから試すか、アプリの終了、それでもダメなら端末の再起動を試してみてください。 一部機能だけが使えない場合は、お使いのAndroidOSかアプリ自体のバージョンが対応していないこともあります。 OK Googleは、以下の要件を満たしている必要がありますので、OK Googleが使えない、反応しないという場合はもう一度確認してみて下さいね。 0 以降 ・Google アプリ 6. 音声検索をする 「OK,Google」か検索バーのマイクをタップ 基本的な使い方は、 「OK,Google」と声を発するか検索バーのマイクをタップし、検索したい言葉を話すだけです。 文字入力もそうですが、かなり精度が良くなっています。 地名を指定すれば外国の都市でも確認できます。 「傘はいる?」など天気にかかわることでも、天候や気温を調べてくれます。 例) ・あさっての新宿の天気は? ・(ブラジル)サンパウロの天気は? 3. 読み上げ機能もONにしておくと、歩きながらでもナビしてもらえてオススメです。 コマンドを組み合わせることで出発時刻や到着時刻、終電の指定ももちろん可能です。 近くのお店を調べる 「近くのコーヒーショップはどこ?」 写真のように地名を指定しても良いし、地名を指定しなければ現在いる場所の近くで探してくれます。 例) ・近くのコーヒーショップはどこ? ・近くにコンビニある? ・トイレは近くにある? 6. 交通状況を調べる 「近くのコーヒーショップはどこ?」 CMでもありましたが、なぜか公式サイトにも掲載されている「山の手通りは混んでる?」だと普通のGoogle検索が出てしまいました。 9は?」 もちろん計算もしてくれます。 ただし計算は考えながらしゃべっていると失敗しやすいです。 例) ・1500かける0. 9は? ・1500マイナス10% 8. 画像を検索する 「熊の画像見せて」「子猫の動画見せて」 画像検索と動画検索です。 動画検索は動画タブではないものの、Google検索がそうであるように求めている動画が見つかると検索結果に表示してくれます。 例) ・熊の画像見せて ・子猫の動画 9. カロリーを調べる 「キウイ1個のカロリーは?」 一般的な食物やお店のメニューなどが表示されます。 例) ・キウイ1個のカロリーは? ・吉野家の牛丼並盛りのカロリー 10. 英語に翻訳する 「私が予約したホテル を英語で」「くしゃみを英語で」 簡単な文章と単語を英語に翻訳してくれます。 単語はフランス語と中国語も反応してくれることもあります。 友だちに電話をかける 「電話かけて」 手がふさがっているときに連絡するとしたら電話が一番楽ちんですよね。 もちろん電話も音声コマンドで発信可能です。 書類やサイトなどを見ながら電話をかけるときにも、電話番号を読めば発信できるのですごく便利です。 メールを送信する 電話をかけると同じようにメールが送れます。 これはややこしいので実践編で動画もご用意してみました。 アプリを起動する 本当にそのままですが「LINEを起動して」とか「メールを開いて」とか言うとそのアプリが起動してくれます。 Google関連以外のアプリは音声コマンドだけで操作できないのが残念ですが、キーボードに音声入力がついていると最小タップで入力できますね! やっぱり便利!アプリのラベル(アイコンの下についてる)を言うと開くようですね。 アラームを設定する 「今日の10時にアラームをセットして」 定番の機能ですよね。 リマインダーを設定する 「新宿駅に着いたらチャージするようリマインドして」 リマインダーは指定した時間か場所が近づくと、あらかじめ設定したメッセージを表示できる機能です。 上記の例では「新宿についたらチャージするようリマインドして」と言っています。 「時間」か「場所」、リマインドのキッカケ、リマインド内容が表示されました 聞き取れた内容が画面に表示されます。 画面下部の「変更する」「削除する」などで管理もできます。 例) ・予定、今日の19時半、新宿西口 ・スケジュール追加、明日の3時、会議 17. 音楽を判別する 音楽を聴かせるとだれのなんの楽曲かを調べてくれます BGMが流れている状態で「これ誰の曲?」と聞くと流れている音楽の検索を行ってくれます。 音楽を検索するアプリを別途使わなくてもいいのは嬉しいですね。 例) ・これ誰の曲? 音声入力を組み合わせて使う実践編! それではバーッと紹介してきましたが、少しこれは難しいかもって思ったところを動画にしてみました。 「お母さん」「お姉ちゃん」などのニックネームを使う! 「お母さん」や「お姉ちゃん」などニックネームを使用できる 初めて「お母さんに電話」や「お父さんにメール」などを音声コマンドで使うと「どのお母さんですか?」と聞いてくれ、登録できます。 ニックネームの削除は「Googleの設定>アカウントとプライバシー>ニックネーム」から可能です。 上の動画は一から音声コマンドでメールを作成し送信している様子です。 メールアドレスはダミーです。 通常であれば「自宅」とか言えばOKなのですが、たまに時間が経過しすぎたのか反応しないことがあるので、その場合は「OK,Google 自宅」などと言うと選択できます。

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その他「OK Google!が勝手に起動」

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まずはGoogleアシスタントをダウンロードしてみよう GoogleアシスタントはGoogleが作った AIアシスタントです。 まずは、アプリサイトからGoogleアシスタントをダウンロードしましょう。 ここでは、Googleアシスタントのダウンロード方法から起動方法までをお伝えします。 App StoreとGoogle Playから簡単ダウンロード! iOSの方はApp Storeから、Androidの方はGoogle Playからアプリをダウンロードします。 メモリに1. 5 GB以上の空きがないとダウンロードできないので、メモリがいっぱいになっている場合はメモリの整理しておきましょう。 Googleアシスタントが対応していない機種もある 機種によってはGoogleアシスタントが対応していないものもあります。 Googleアシスタントが対応する条件は以下のとおりです。 iPhone・iPadの場合 iOS 10 以降を搭載した iPhone または iPad• Androidの場合 対応しているのは、 Android 5. 0 以降のスマートフォン Google アプリ 6. 13 以降 これらの条件を満たしていない端末では利用できないので気を付けましょう。 Googleアシスタントを起動させるには? ダウンロードしたら、ホームからメニュー、設定を開きます。 「Googleアシスタント」で、「設定」「ONにする」をタップします Googleアシスタントのアプリを開いて、「OK,Google」と話しかけ音声の初期設定をする 「OK,Google」は、CMなどですっかりおなじみのフレーズですよね。 Googleアシスタントを使うには、まず初期設定として音声の登録が必要です。 設定といっても、ホームボタンを長押しして 「OK,Google」と3回話しかけるだけなのでとても簡単です。 また、設定から 「OK,Google」の検出をオンにしておけば、スマホ起動中に呼びかけるだけでGoogleアシスタントを呼び出せます。 Googleアシスタントを使って生活を便利にしよう! おすすめの5つの機能 ここからは、Googleアシスタントの便利な機能についてお話していきます。 Google検索がより詳しくより簡単に Googleアシスタントに話しかけるだけでGoogle検索が簡単にできます。 たとえば、「今日の天気は?」「リンゴのカロリーは?」「スペルが知りたい」など、気になることをどんどん聞いてみましょう。 手が塞がってる状況でメモを取りたい! 運転中や料理中で手が離せないときも非常に便利です。 「コレコレと覚えておいて」というだけで、 最大3件までメモを覚えてくれます。 「何を覚えてる?」と聞けばメモ内容の確認ができ、「忘れて」といえばメモの消去ができます。 これとは別に、ショッピングリスト 買い物リスト というものがあります。 リマインダー機能もある タイマーやアラームで設定するには少し先の予定があるときに、その予定を内容と共に知らせてくれる機能が リマインダー機能です。 リマインダーを設定すると、 指定時間になるとプッシュ通知で内容が出ます。 リマインダーの設定は、「〇時にリマインダー設定して」「〇月〇日に〇〇をするってリマインダーして」というように話しかけることで可能です。 電話もGoogleアシスタントにお任せ 電話帳に登録している人の名前なら、Googleアシスタントで電話することが可能です。 毎朝のニュースもチェックしてくれる ニュースサイトにアクセスして、自分の見たいニュースを探すのは手間がかかりますよね。 じつはGoogleアシスタントに知りたいニュースを尋ねると、ピンポイントで教えてくれるんです。 たとえば、「野球のニュースを教えて」や「〇〇の試合結果を教えて」といえば的確に答えてくれます。 また、「経済のニュースは?」「スポーツのニュースは?」など、広範囲のことで尋ねれば、最新の見出しを紹介してくれます。 暇つぶしにもとことん付き合ってくれるGoogleアシスタント Googleアシスタントには、生活に役立つ機能だけでなく、 遊びの機能もいろいろあります。 最近では暇つぶしの機能がますます充実してきているので、その一部をご紹介します。 異常に充実している遊びの機能 「運勢を占って」など、ちょっとした暇つぶしにも付き合ってくれるのがGoogleアシスタントです。 「雑学を教えて」といえば、雑学や豆知識を教えてもらうこともできますし、「動物の鳴きまねをして」と頼めば実際にいろいろな動物の声を聴かせてくれます。 他にも、頼めば歌を歌ってくれたり、俳句も詠んでくれます。 さらには早口言葉やジョークまでお手の物です。 会話をしてGoogleアシスタントと仲良くなろう Googleアシスタントには、ユーザーのことをいろいろと覚えてくれる、 ユーザー学習機能もついています。 たとえばGoogleアシスタントに自分の好きな食べ物や好きな色などを教えると、ちゃんと覚えてくれます。 逆にGoogleアシスタントに質問すれば、Googleアシスタント自身のことも答えてくれるんですよ。 まとめ 今回は、Googleアシスタントについてお話しました。 Googleアシスタントは、App StoreやGoogle Playから簡単にダウンロードできます。 スマホでアプリを起動させて必要な設定を済ませたら、「OK,Google」と話しかけるだけで起動します。 Googleアシスタントでは「メモを取りたいとき」や「電話したいとき」、「暇なとき」などにさまざまなことができますよ。 ぜひ、生活の一部としてGoogleアシスタントを使ってみてくださいね!.

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会話中、呼んでもないのに勝手に起動するGoogle音声検索を停止する方法

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「Googleアシスタント」のスイッチのある画面にたどり着かない場合は、端末を契約している会社や機種のマニュアルページを参考にして下さい。 「設定」メニューを表示します。 「アプリと通知」をタップします。 「デフォルトアプリ」または「標準のアプリ」をタップします。 「アシスタント機能と音声入力」または「アシストと音声入力」をタップします。 「アシストアプリ」をタップします。 「なし」または「設定しない」をタップします。 上記の設定で、ホームボタンを長押ししてもGoogleアシスタントが起動しなくなります。 対処2: 一定期間使用してみる Googleアシスタントを一定期間、実際に使用してみてから設定をオフにすることで、突然の起動が収まることがあります。 一度Googleアシスタントを使ってみてから、改めて最初に紹介した「Googleアシスタントを無効にする方法」で無効にしてみましょう。 その後、端末の電源を一旦オフにして、再度電源を入れて起動してみてください。 突然の起動が収まれば問題ありません。 対処3: Voice Matchをオフにする 「Voice Match」は、自分の声を端末に登録することでGoogleアシスタントを呼び出す機能です。 このVoice Matchがオンになることで、Googleアシスタントが勝手に起動してしまうことがあります。 Voice Matchをオフにする手順は以下の通りです。 「設定」を開きます。 「アプリと通知」、もしくは「アプリ」をタップします。 「アプリをすべて表示」、もしくは「アプリ情報」をタップします。 「Google」をタップします。 Googleのアプリ情報の画面が表示されたら「ストレージ」をタップします。 「キャッシュを削除」をタップします。 「アプリ情報」の画面に戻り、右上にある縦3点のメニューをタップします。 「更新データの削除」をタップします。 端末の電源を切ります。 しばらくしてから端末の電源を入れます。 Googleの「Playストア」を起動して、「Google」アプリを更新できないか確認します。 Googleのキャッシュ削除と更新ができたら、改めてを設定し直してみましょう。 イヤホンを接続すると起動してしまう場合 上記の手順でGoogleアシスタントをオフにしていても、勝手に起動してしまう時があります。 特に多いのが「イヤホンの接続時」です。 設定をオフにしていても、イヤホンを接続するたびにGoogleアシスタントが起動するということがあります。 Android側の不具合のため根本的な解決法は無いという意見もありますが、以下に紹介する対処法を試してみてください。 対処1: 音声入力の設定を変更する イヤホンを挿すとGoogleアシスタントが起動する場合、音声入力の設定変更で解決することがあります。 具体的な手順は以下の通りです。 「設定」メニューを表示します。 「アプリと通知」をタップします。 「デフォルトアプリ」または「標準のアプリ」をタップします。 「アシスタント機能と音声入力」または「アシストと音声入力」をタップします。 「端末アシスタントアプリ」または「アシストアプリ」の右側にある歯車マークをタップします。 「ハンズフリー」欄の項目設定を以下のように変更します。 「Bluetoothでの録音」:オフ• 「デバイスロック時にBluetoothのリクエストを許可」:オン• 「デバイスロック時に有線ヘッドセットのリクエストを許可」:オフ 対処2: Bluetooth接続のイヤホンに替える どうしてもイヤホンを接続するとGoogleアシスタントがオンになるという場合は、直接接続しないBluetooth接続のイヤホンに買い替えるという方法もあります。

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